文明の崩壊を回避する方法
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文明崩壊の回避


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文明崩壊の回避

このサイトの隠された主題:「文明崩壊の回避」について。これは人類、いや地球全体の問題です。例え研究中とはいえ早めに書いておきます。

最大の問題点:文明の支配者は、「資源は無限にある。無くなりそうになったら人民を抹殺し略奪すればいい」と考えている、という事です。つまり自分達にとっての資源は無限に作れる、と盲信している訳ですね。

その結果、人民全体にとっての資源が枯渇し、文明が崩壊してしまったのです。過去の幾つもの文明が崩壊した理由がそれです。

今回の文明の崩壊を回避するにはどうすればいいのか?まずは過去の失敗から学び、同じ過ちを繰り返さない事が大事ですね。

そして大問題なのが、交通や通信が発達し自殺兵器が各国に蔓延してしまった今、今回の文明の崩壊とは、地球上の局部的な地域の文明の崩壊などではなく、人類全体の存在崩壊になるのだ、という事です。人類どころか生命体、惑星全体をも巻き込んだ崩壊になってしまう可能性すらあります。

あまりにも壮大なテーマであるが故に、子供の頃からいつもいつも考え続けてきました。そして最近ようやく解決の方法らしきものが見えてきています。

簡単に言えば「文明の崩壊を食い止める」ためには、「支配層の暴走を食い止める」「人類一人一人の暴走を食い止めていく」、それが大事だ、という事になります。人類全体の意識が変わらなければ、支配層を取り替えても必ず同じ暴走が再開されるだけです。そのため我々一人一人が、自分自身の心の暴走を止めていくしか方法は無いのです。

今回の文明が完全なる失敗作であった、という事はもう歴然としています。このまま失敗作の方向性で変化し続けていけば必ず崩壊してしまいます。となると、「時代回帰」:過去の良かった点だけを再び取り入れて社会を軌道修正していく必要があります。


では何故人類が暴走してしまったのか?を考えていくと、・・・

  • 支配:ピラミッド構造:支配者になれば心理的に、誰もが暴走してしまう仕組み
  • 魔法:過去の支配者が人民を支配するために発明した各種魔法の後遺症が今も根深い
  • 食物:砂糖や肉食、酒、麻薬、などにより支配層の脳から徐々に人民の脳も暴走した


世の中が便利になり色々な事が見渡せる様になると、
資源とは有限である、という事は歴然としてきます。
しかしその事を理解したくない心理状態にあるのですね。

簡単な話が、ヘアードライヤーで全身を乾かす、巨大なアンプでギターを演奏する、
そういう人達は、まだ魔法が解けていないという事です。



(続きます)



支配ピラミッド構造:支配者になれば心理的に、誰もが暴走してしまう仕組み

ピラミッド支配構造の構図により、どんな人物が支配者になっても必ず暴走してしまう仕組みになっています。
支配される側が支配者に過剰に依存してしまう事も原因の中の一つです(映し鏡)。
つまり、支配されている人、一人一人の暴走を食い止めていく必要があります。

そこで江戸時代の自治社会:民衆が殆どの自治業務を行っていた:に大注目なのです!
大げさに極端に書けば、江戸時代には公務員は3人しかおらず、民衆が全ての公務を担当していた!
こういった社会体制であれば暴走しにくいですね(^^)

公務員が300人いても3人分の仕事しかしない社会:これが今の日本社会です。
297人分の公務は置き去りのまま・・・。

公務員が3人いても人民が297人分の仕事をする社会:全ての公務が達成できます。
江戸時代の社会の仕組みが堅牢だったのは、こういった訳だったんですね。

インディアンの自治社会:トップのリーダーは独裁者ではなく単なる全体の世話役に過ぎない。
全員による話し合いで解決していく、極めて高度な自治社会であった、という事です。
ここにも解決への糸口が隠されています。

支配ピラミッド構造とは独裁体制と集団依存心理状態により必ず暴走する仕組みです。
欲望にたやすく乗っ取られ自滅崩壊してしまう運命なのです。
そうなってしまわない社会構造を模索するべきなのですね:



(続きます)



魔法:過去の支配者が人民を支配するために発明した各種魔法の後遺症が根深い

各種魔法とは?

古代神話、宗教、肉食、科学技術、金融、酒、麻薬、社会制度、保険制度、各種詐欺商法、娯楽文化、、、


紀元前に人類が発明した魔法の罠に、現代の人類がかかり、抜け出せなくなっています。
その魔法の多くは、支配者が人民をまとめて効率よく支配するために発明したものです。

その魔法から抜け出す方法を見付ける事に成功すれば、文明の崩壊を回避できます。


私がよく書く「歴史ある由緒ある魔法」とは、要するに「歴史ある由緒ある詐欺」の事です。

魔法:魔なる行い:人民を惑わせ取り込み騙す方法


大昔に作られた物で、今でもある物だから正しい、という訳にはいかないんですね。
いくら4000年前に発明されたものでも詐欺は詐欺である:歴史との戦いです。

ヒント:全ての魔法の原点:「古代神話」とは「民間伝承」、つまりその多くが「噂話」「作り話」です。
「作り話」は壮大であればある程に幻想的・魅惑的・魅力的で、人類は、その魔法に身を委ねたいと願ってしまうんですね。
支配者にしてみれば、「神話」とは人民を支配するためには非常に便利な道具であり、内容を自分の都合の良いように書き換えて利用してきています。何世紀もの時を超え積み重なった「神話の集合体」は、もはやどれが本当でどれが嘘なのか誰にも解らなくなっているのです。

防御法:「脳を騙されにくくする方法」:小説やドラマやアニメや映画などの「作り話」を見ない事が大事です。
わかりやすい例として、SF映画をよく観る人は、アセンション、ニューエイジ、UFO、宇宙人、オカルト、超能力、超常現象、などの子供だましに引っかかってしまいやすいのです。
場合によっては「報道:ニュース」も「作り話:思想誘導」であると身構え、精神的・時間的な距離を置く必要があります。


「集団意識・共通意識・共有意識」で考えてみる:
ここで重要な事は、その魔法を発明したのは人類、つまり過去の自分自身です。
自分自身が発明した魔法を自分自身で解く鍵を、必ずどこかに隠してあるのです。
自分がその鍵をどこに隠したのか?その場所を人類一人一人が思い出していくためには・・・。


神話のわかりやすい例

こんな身近な例え話はいかがでしょうか?

お父さんは、山に山菜を取りに行きました。

そして山菜をを持って帰って来て、子供に、こう告げました。

山に熊がいたが、怒鳴って追い返してやった

でもお父さんは本当は熊に会ってはいませんでした。

子供から信頼を得るために、そんな嘘を付いたのです。

でも、そのお子さんは、その話しを信じ、一家の伝説として書物にまとめ、

後世の同族たちに伝えました。そして一族の結束は確固たるものになりました。

その書物が「父上熊退治伝説」として、時を超え編纂され続け、

5000年後の子孫たちに今でも読み継がれているのです。




でも、お父さんが子供のために山に山菜を取りに行った事は真実です。
山奥では熊とはいわなくとも、狼や蛇や危険な虫がいっぱいいます。
その危険を恐れずに山に山菜を取りに行った事は真実です。
結果的に、その一族内だけにとっては易のある嘘であったのです。



世界共通一次試験問題:神話編

子孫が書いた「父上熊退治伝説」の5000年後の内容と、

その時代の社会情勢と、そうなった理由を具体的に書け



模範解答を考えてみてください(^^)



全ての神話は、こういった仕組みで作られていきます。
この様な比較的当たり障りのない神話であっても、それが複製・増幅・改変されていくと、どうなってしまうのか?


神話から徐々に宗教が形作られていきます。宗教施設では酒を作っていました。これは世界共通の現象です。

神話=作り話 > 宗教 > 酒 > 生贄 > 人肉食 > 脳が暴走 > 宗教戦争 > 侵略戦争 > 原住民大虐殺

・・・些細な嘘を嘘で塗り固め続けていった、その行き着く先が、文明崩壊、となってしまうのですね。

行き過ぎた娯楽文化で滅亡してしまった文明の例

古代ローマ時代には、既に一通りの娯楽が完備されていました。その娯楽とは、支配者が非支配者層を懐柔し取り込み続けるために発明し与えたものです。しかしその後、様々な娯楽により人民は退廃・腐敗し、社会を国家を維持管理できなくなり滅亡してしまいました。あれだけたくさんのローマ市民がいても、危機感を持って生活していた人は非常に少なかった様ですね。現代のアメリカや日本などの先進国の状況にそっくりです。

多民族を吸収しローマ帝国が最大の領地を獲得した、それ以降から徐々に崩壊が始まりました。人の数が多ければ多い程に「集団心理感染」の現象により逆に悪い方向に向かってしまうものなのですね。この失敗例から私達が学ぶべき事はたくさんあります。



(続きます)




食物:砂糖や酒、麻薬、肉食などにより支配層だけではなく人民の脳も暴走した

食べ物や飲み物、嗜好品により脳は暴走してしまいます。

砂糖を巡る数多くの戦争は、つまり砂糖で脳が暴走していたのである、と結論付けできます。
宗教を巡る数多くの戦争は、つまり宗教で脳が暴走していたのである、と結論付けできます。

酒は誰でも脳が暴走麻痺します。

敵国に麻薬を流通させ破滅へと導く:過去の支配者が人民を支配するために発明した各種魔法の中の一つです。

肉を食べるとイライラするのは何故か?例えれば、食べた動物の細胞のDNAの音を体内で再生している様なものです。それにより、動物の人格をも体内で再現、つまり思考や行動が獣の様に暴走してしまう結果となってしまうのです。

歴史を辿っていくと、実に恐ろしい事に、生贄という風習の原因は肉食という習慣なのです。

肉食 > 脳が暴走 > 動物を生贄として捧げる > 
人肉食 > 脳が暴走 > 人間を生贄として捧げる > 
侵略戦争 > 自殺兵器の開発 > 人類消滅


同胞を食べる事で脳の機能に異常をきたす:これは人類だけではなく色々な動物で起きる恐ろしい現象です。さらにその病気は伝染・遺伝する場合があります。
暴走した頭脳は動物と同胞との区別すらできなくなってしまうのです。
その結果、侵略戦争、自殺兵器の開発と、自滅への道へ。
肉食さえしていなければ、野菜をお供え物として捧げるだけで済みます。

野菜を食べる > おいしい > お供え物として捧げる
肉類を食べる > おいしい > お供え物として捧げる
人肉を食べる > おいしい > お供え物として捧げる


この様に 人を生贄として捧げるという事は、それ以前に人を食べる風習が根付いていた、という事になります。

原始人類は本来肉食であり、同胞を食べる事もありました。その絶滅後、新人類は農業の発明により菜食へと移行。つまり肉を食べるという行為は脳を原始時代へと退化させてしまうのですね。子供を食べるチンパンジーは人間の4歳児程度の知能のようです、そう、人類全体の知能の平均値も、その程度であると考えておいた方が無難のようです。

子供の頃に肉を飲み込むのがどうしても苦手だった人は、、、そう、それが正常なのです。

肉を食べると、環境内臓 が破壊されてしまう


※鶏肉を食べても、豚肉を食べても、牛肉を食べても、、、人肉を食べる事と同様に脳は暴走してしまい、それは伝染・遺伝してしまう、とまで極端に考えておく位で多分正解です。
異常プリオン、プリオン病、狂牛病、クールー病、ヤコブ病・・・:
これら病気の症状や悪化の過程は、認知症のそれに非常に似ています。どんな飼料を食べて育ったか自分で確認する事ができない動物を食べる事は、アルツハイマーなどの認知症を引き起こす可能性があるのです。

※殆どの病原菌は、貝類、魚類、肉類から発生し、それが体内で腐敗増殖し、食中毒や病気の原因となってしまう仕組みである事は前に書きました。

そうなると、
砂糖、酒、肉類、魚類、タバコ、麻薬、を全て絶てば、常に冷静で的確な判断ができる様になることが期待できますね。
そうすれば忘れ物(魔法を解く鍵)を見つけやすくなります。


自分が食べる料理を全て自分で作って食べる生活:自炊生活を始めよう!
でも、魚をさばいたり、肉を切ったり、・・・できますか?
やっぱりイヤですよね。もう二度と触りたくありません。
すると、野菜、豆類、穀物類、海藻類、果実類のみとなります。
これならラクチン!オシャレなクッキングライフです♪
自炊生活を始めれば、自ずと、菜食生活を開始できるのです。




(続きます)




賭博という名の魔法について

賭博 = 賭け事 = ギャンブル

世界昔話:賭博編

むかしむかし、あるところに、たった10人の村がありました。

グループA:4人が紙幣を持ち寄ってトランプで賭け事をしました。
紙幣の総額は4000円でした。
2時間後にAさんが、全員の紙幣を手に入れました。

一方、その賭け事に加わらなかったグループB:4人は、
その2時間の間に苗の植え付けを完了していました。

グループA:4000円分の紙幣、つまりただの紙切れが人から人へと移動しただけ。
グループB:4人が植えた苗からは、食糧を生み出す農作物がドンドンと生長し始めました。

この事を観察していた村長は、賭け事をした人全員に、賭け事をした時間に相当する農作業をさせました。そして全員に賭け事を永遠に禁じました。こうする事で、その村は食糧生産が安定し生活も安定しましたとさ。
めでたし、めでたし。




賭博とは何をも生み出さない非生産的な行為であり、無駄な時間を浪費し、職場そして社会全体の労働の作業効率をも低下させてしまいます。
何も労せずして易を得ようとする愚劣な行為が賭博です。
文明末期には、こういった非生産的な娯楽が流行するものです。

賭博とは:競馬、競輪、競艇、オートレース、宝くじ、パチンコ、麻雀、スポーツ賭博、カジノ、、、


公営ギャンブル:こういった浮ついた収益が国の有意義な事に使われる、という事に期待してはいけません。何故なら、味を占め、さらなる無駄な事(投機など)に使われてしまうのは目に見えているからです。国民の年金を、不安定な投機商品に投資してしまっている事実など、国自体がギャンブル依存症状態なのです。家庭内でのギャンブル問題と同じ構図ですね(まぐれで得た金をまた賭博に注ぎ込んで結局は破産してしまう・・・)(Easy come, easy go)。

競馬騎手、競馬オーナー、競輪選手、競艇選手、プロスポーツ選手などになろうとせず、堅実な職業に就くべきです。
また、賭博関連の業種の仕事に就く事も、文明の崩壊を加速させてしまう事に加担してしまう事なのだ、と肝に銘じ、普通の職場を探しましょう。


生涯一切関わる必要が無いもの、いや、決して関わってはいけないもの、それが「賭博」なのです。



(続きます)




スポーツという名の魔法について

身体を鍛えるための運動・鍛錬は身体を鍛え、それによって精神も鍛え、病気も予防できる、非常に大事なものです。

ところが、スポーツの場合:勝ち負け、順位、芸術点評価、金銭などが絡んでしまうと、
それは賭博、ギャンブルのようなものになってしまいます。

一番大事な事は、身体を鍛えるためにスポーツをするのは構わないが、
スポーツを自分の職業にしようとは決して思わない事です。
そう、プロスポーツ選手になろうとは決して思わない事です。
スポーツ賭博の駒として、人民を文明を暴走させる事に加担する人生はつまらないものです。

競馬や競輪などの様に行政が絡んでいなくとも、色々な職場でよく、
「どこの球団が1番になるか」で職場内スポーツ賭博が行われているのを見てきました。
これはスポーツを放送報道してしまうから起こる現象です。
特に日曜日はみんな競馬中継の話しで一色(頭の中も)!困ったものです。
そういう職場は作業効率が非常に悪く、人間関係も悪く殺伐としているものなのです。
職場を取り仕切る人物がスポーツ賭博を主催(胴元)している呆れた事例もありますね。
職場で競馬の話しをしたり、スポーツ賭博を行う行為は、職場の他の普通の人に多大なる魅惑をかけているのだと認識してください。
「賭け事」は人間を本質的に堕落させてしまうんですね。

八百長:審判の買収、裏取り決め、仲間内同士の手加減、薬物、等により勝敗は簡単に操作されてしまいます。

全てのスポーツは八百長であり、賭博へと繋がっている、そう決め付け、一切関わらない事が肝心です。
そう、スポーツは一切、観戦すらしない事です。ドーピングが問題となるオリンピックも同様です。

普段テレビを観ない人がオリンピックの時期になり急に毎日テレビを観始める事で、解けかけていた文明洗脳が再開されてしまう、という現象は身近でもよく見かけますね。

実は支配者は人民をスポーツに夢中にさせる事で、ギャンブル(スポーツ賭博)収益を確保し、さらに社会体制に目を向けないよう誘導しているのです。新聞の中でも特にスポーツ新聞(ギャンブル依存症製造新聞)は一切読まない事!


ここは、しっかりと頭に入れておきましょう!

× 競技スポーツ = 賭博 = ギャンブル
 → 堕落 → 文明崩壊
○ 身体を鍛えるための運動 = 健康
 →各種鍛錬、フィットネスなど



同じ運動でも、似ている様で、大違いなんですね。

特に「球技」は、利き腕に頼ってしまう事により全身のバランスを著しく損ない、身体の故障を誘発してしまう場合があります。故障と常に隣り合わせの運動なのです。健康とは真逆の事をしている事になります。すると高齢になってから後遺症が・・・。

特に若い人がこの魔法にかかってしまいやすいので、早めに書いておきました(^^)



(続きます)




音楽という名の魔法について

音楽という名の見えない魔法にも要注意です。

× 脳が暴走してしまう音楽
× 政治戦略で作られる音楽
× 社会を破壊する目的で作られる音楽
○ 脳を正常な状態に戻す音楽
○ 心を癒す音楽


音楽は、様々な思惑により悪用されています。
脳が暴走してしまう音楽を聴き続ける事は危険です。
音楽もまた数多くある魔法の中の一種ですが、脳を正常な状態に戻す音楽も中には稀にあります。
曲を厳選しないといけないんですね。
もし選定する自信がないのであれば音楽は一切聴かない方が無難です。
それ位に危険な曲が紛れているのです。

私が言うギターとは実は、電気を一切使わない「クラシックギター」の事です。
一度、優雅なクラシックギターの音を知ればもう二度と他のギターを弾こうと思わなくなる、
それ程に魅力的で自然な音です。騙されていないと思って(^^)一度弾いてみてください。
鉄ではなく「木」の音がするクラシックギターは最高ですねー♪


世界共通一次試験問題:音楽編

「原発は環境を悪化させてしまうから、原発は悪いものである」

という内容のロックンロールの曲を作り、世界中の巨大なコンサートホールを回るツアーをしたら、世の中はどうなるのか?
結果とその理由を具体的に書け



模範解答を考えてみてください(^^)



電力を大量消費する巨大アンプで増幅されたエレキギターの音は、人類を音で暴走させてしまうのですね。
このカラクリをまず知っていただきたい、という願いなのです。



(続きます)


ヒント:ヘッドギア = 洗脳器具 = イヤホン・ヘッドフォン等で音楽を聴かない事!
これは鍵を解くための初歩の初歩の知恵の中の一つです




映画という名の魔法について

これ位わかりやすい魔法はありませんね。
巨大な映画館で巨大なスクリーン、大音量で観れば、強烈にマインドコントロールされてしまいます。

どうして単なる娯楽に過ぎない映画に何億円もの膨大な制作費をかけるのでしょうか?
そうです、政治的な道具だからです。それも国際規模の。

わかりやすい、お隣さんの例で考えてみましょう:
例えばインドで映画が大量に作られ上映されているのは、インドを裏から支配している人達が、
インド人を映画という名の魔法にかけて自在に操ろうとしているからなのです。
別にインド人が映画が好きで作り始めた訳ではないんですねー。
これは日本においても同様!世界中で同じ事が起こっています。「魔法をかけて取り込む」
いやー映画って本当に恐ろしいものですね。

50億円と10年の歳月を費やし完成した映画があるとします。
ではその10年間に及ぶ撮影現場で、どんな事が行われていたのか?
想像するのもバカらしいというかなんというか・・・。
相手を魔法にかけるためなら何でもやるのが人間、という訳です。


世界共通一次試験問題:映画編

「映画とは人を魔法にかけてしまうから、映画は悪いものである」

という内容の映画を作り全世界で同時上映したら、世の中はどうなるのか?
結果とその理由を具体的に書け



模範解答を考えてみてください(^^)



次の言葉は、決して信用してはなりません。
人間的に成長したかったら、様々な映画を観る事だ

 ↓

人間的に成長したかったら、一切の映画を観ない事だ」が正解ですね。
作り事・架空・虚構の世界に本当の答えなどありません。
我々の身近な日常の暮らしの中にこそ、様々な答えが隠されているのです。



(続きます)




文明崩壊を回避する具体的な手順

自分自身を良くしていく = 生活習慣の改善 > 体と心の進化の再開 > 文明の軌道修正 > 文明の崩壊を回避

食生活の改善娯楽の停止身体の鍛錬


食生活の改善

  • 麻薬を止める
  • 自炊生活を始める
  • 外食を止める
  • 肉を止める
  • 魚を止める
  • タバコを止める
  • 酒を止める
  • 砂糖を止める
  • 乳製品を止める
  • 油を止める


娯楽を止め、思想誘導を遮断

  • 釣りを止める
  • ギャンブルを止める
  • 競技球技スポーツを観戦しに行かない
  • 映画を観ない
  • TVゲームを止める
  • テレビを観ない
  • 小説を読まない
  • 雑誌を読まない
  • 新聞を読まない
  • 競技球技スポーツを止める


鍛錬:身体を左右均等に鍛える

  • 柔軟運動
  • 歩く
  • 走る
  • 泳ぐ
  • 筋力鍛錬



この「食生活の改善」「娯楽の停止」「身体の鍛錬」の3項目を並列的に開始していきましょう。


「食生活の改善」
自分が食べる料理は全て自分で作る生活を始める事がまずは第一歩です。食生活が良くなっていけば、身体も脳も心も正常になっていくのです。これ以外の方法で自分を良くしていく事は不可能である!と言い切れる程に、大事な事なのです。身体が心が正常になっていけば、必要の無い娯楽から順番に卒業していけます。その空いた時間を身体鍛錬や勉強や仕事に充てていけばいいのです。

「娯楽の停止」
ここで大いなる勘違いを、あらかじめ説明しておきます。
娯楽産業が衰退すると文明が崩壊してしまう、というのは完全な勘違いです。
娯楽産業という非生産的な業種が衰退すれば、農業などの生産的な業種が息を吹き返し、文明は初期の健全さを取り戻します。

「身体の鍛錬」
体が弱いと心も弱くなってしまいますから、鍛錬はとても大事です。全身を左右均等に鍛える運動で、全身の均衡を保ったまま心と身体を強くしていきます。病気を予防・自己治癒するためにも生涯、トレーニングを続けていかなければいけません。


誰に強制される事無く自分の意志でここまで実行すれば、かなりマトモな人間になる事ができます。
文明から受ける悪影響の多くを回避できます。無駄の無い生活は心も身体も軽くなり毎日が充実していきます。
そういった人が増えていけば、徐々に世界も変わり、文明の崩壊を食い止める事ができるのです。


色々と考えてきましたが、やはりこれが王道ですね。


「世界を良くしていくには、自分を良くしていこう!」




これに尽きます。お互い、がんばりましょう!!!






続きます

あまりに壮大過ぎるテーマです。過去の昨日の自分自身さえも疑い否定しないと先には進めない時もあります。
しかしこれこそが人類の未来を切り開く事につながるのだと確信しています。

今回、この研究内容の公開に慌てて踏み切った理由とは、
「肉食」と「文明崩壊」とが、完全に1本の糸で繋がったからです。
研究当初は、畜産による環境破壊と、体:主に内臓疾患を理解できたのですが、さらに調べていくと、
脳の崩壊により人類全体が原始時代の脳に退化しつつある、という事を突き止めました。
人類の進化がここのところ全く見られない原因とは進化どころか退化中であった、という事です。
そのため科学技術などを制御できなくなってきており、例えれば:鏡に映った自分自身が敵に見えてしまいそれを殺して食べようとする段階に突入していたのです。
「肉食」というと、ものすごく些細な事だと考えていましたが、遥か紀元前から既に支配層を中心に脳の原始退行が始まっていたんですね。世代を超えて確実に遺伝してきております。原因に早めに気付いてよかったと思います。脳には元の正常な状態に戻ろうとする力がありますから、食べる事・飲む事を止め、正しい栄養を補給し続ければ組織が徐々に再構築されていきます。


今後は、

便利さを追求するための発明による失敗作の氾濫、

医療行為の暴走、

教育の普及 > 視力の低下、

などについての解決策を考えていきます。

現在のところ、その多くは、健康の維持管理の部署に書いております。

「文明病」
特に「視力の低下の防止」は急務ですね。何故なら視力の低下は「心のありかた」にも悪影響を及ぼしてしまうからです。
詳しい事は後程解説致します。








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