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教育とは

作成日:2018/08/08 19:31 更新日:2018/12/14 03:24


「教育」とは、人に有用な知識を与え、健全な心と体を育成し、より「良い」方向に導いていくこと。

人とは自分から自発的に学ぶ事もできますが、特に初期段階においては、学習の「手助け」となる指針・教材・指導者が必要となる場合があります。そして教育とは学校教育の枠にとどまらない幅広い分野に渡ります。そして生まれてから死ぬまでずっと続いていくものなのです。



人に物事を教える事は大変な事

もし教えた内容に間違いがあれば、生徒の人生を悪い方向に導いてしまいます。人の人生にまで影響を与える場合があります。普通の職業とは違い、「教育」を仕事にする事には、並大抵ではない決意が必要です。そうヤスヤスと気軽に教えようなどとは、「決して」思わない事です。

どれだけ重い責任を背負っているのか!それを十分に認識していれば、「怖くて人に教える事なんてできない!」と考えるのが普通です。私はまさしくそう考え続けていたのですが、現在の世の中があまりにも危険な方向に向かっているので、その問題を解決しなければ、逆に次の世代に申し訳が立たない、何かせねば、と考えるまで追い込まれています。そういう訳で、自分ができる方法で教育に携わっていこうと決めました。

かなり過激な意見も書いていますが、それは現在の状況があまりにも危機的状況である事の裏返しなのです。それ位まで極論で考えていかないと現状を改善していく事は難しいであろう、そういう所まできているのです。



教員再教育の必要性

「初心忘るべからず!」

  • 教員は、生徒に正しい学務指導を行えるか?
  • 教員は、生徒に正しい生活指導を行えるか?
  • 教員は、自分の人格に問題はないか?
  • 教員は、自分の日常生活の素行に問題は無いか?



教員として長く勤務していくと、「心の緩み」「物忘れ」などが出てきます。

特に問題となってくる事は、指導内容よりも まずは「心の状態」:人格に関する事です。常に年下の生徒に指導しているが故に、自分が偉いと勘違いしてしまい、「何をやってもいい」と考え、我々一般市民よりも民度が低くなってしまっている実例を数多く見てきております。

こういった傾向は、長く勤務を続ければ続ける程に、悪化していく場合があります。そのため年に1回以上、そして必要を感じた場合に、「教員の再教育」を行う必要があります。

外部から、距離を置いた公正な立場で判断するために、それ専用の部署を設け、症状に応じて期間や内容を変えて対処していく体制作りが必要です。

現行の「教員再教育システム」は、発動される事が稀で、かなりの問題がある教員でも放置されたままです。一般人が確実に危険な状態であると感じる場合でも対処しようとしませんから、組織全体が普段から余程悪い事をしていて感覚が麻痺しているのであろうと想像しております。教員を非難されると、自分を非難されている様に感じ、自己防衛が発動されてしまうのでしょう。やはり教員は自尊心が高いですからなかなか難しい所ではあります。市民側の対処としては、資料を作成し、複数員で何度も根気強く再教育を要請し続けるしかありません。

教育委員会は、様々なイベントなどの協賛などの、他の業務も行っております。しかし順番としてまず大事な事は、「教員の質の維持と向上」です。


問題の多重性

  • 家庭環境の問題:配偶者に問題があれば映し鏡
  • 世間知らず:一般社会の常識を知らない
  • 精神同一化現象:学生の様な行動を取るなど
  • 視力障害:統合的判断力の欠如
  • アルコール依存症:脳の萎縮、記憶障害、妄想など
  • 認知機能障害:若年認知障害も
  • 人格障害:善悪の感覚の麻痺など


様々な難関を通過し教職に就き、実際に教育機関で働いている訳ですから、人間性という事に関し通常問題は無い筈です。
それでも行動に人格に問題がある、という事は、その原因が、かなり根深い所にあるという事が推測されます。

家庭環境の問題

一番最初に想像が付くのが、家族内の問題です。
問題が、その教員以外にあれば、その教員を何回再教育しようとも、再発する可能性が高いのです。
教員の「家庭環境の問題」という個人的な内容を聞き出すのには、近親者もしくは、それなりの専門的な技術を身に付けた人でないと困難でしょう。

世間知らず

学校という空間は、世間一般の環境とはかなり異質な場所です。つまり、良い意味でも悪い意味でも、世間の事をよく知らない場合が多いのです。良い意味での世間知らずとは、「理想が高く高潔である」という事であり通常問題はありません。しかし悪い意味での世間知らずとは、一例として「大人のガキ大将」、つまり悪い子供の性質を維持したまま大人になってしまっている状態があります。この場合、一般社会の常識から逸脱した行動を取ってしまう時があり、学外でそれを行えば周囲から軽蔑されてしまう、という事です。

精神同一化現象

極端に言えば、「生徒が悪い事をしているから自分も悪い事をしても良い」と考えてしまう現象の事です。心の奥底では、まだ学生気分でいる状態です。重症になると犯罪行為を犯してしまう場合があります。卒業した後も学校で過ごす教職員に起こりやすい現象ですから、自覚できていない場合があります。「自分の立場が生徒から教員へと変化したのだ」、という事を、定期的に心に刻み込む必要があります。

視力障害:統合的判断力の欠如

特に近視の場合、物事を総合的に捕らえ判断する事が困難になってしまう場合があります。「小さい範囲の中の細かい物事」に気を取られ過ぎてしまうと、その周囲や背景にまで理解を深める事ができず、結果としてその原因を探求できなくなってしまう場合があります。

アルコール依存症

脳の萎縮、記憶障害などにより、特定の物事について考える事を避けたり、思考の方向性が捻じ曲がってしまう場合があります。

また、妄想により過去の記憶が摩り替わってしまう場合があります。毎日「個人日記」を書く事で記憶の乱れを防ぐ事ができます。

「素の状態が教員」という人間など、この世の中にはおりませんから、演じる時間の長いストレスが溜まりやすい職業です。いかにして酒以外で気分転換を図るか?まずは酒を一切飲まない人との交流を深めると何か発見があるかもしれません。

「禁酒」の次の段階:「永遠の断酒」の方法を健康の部署にまとめておきました。決して大袈裟でなく生まれ変わって新しい人生を始める”位の劇的な効果があります。色々な意味での「生涯現役」を目指しましょう!

認知機能障害:若年認知障害

飲酒が原因かどうかは不明ですが、明らかに年齢に不相応な思考のしかたや行動・言動を取る若い人がおります。
心が幼い状態のまま大人になってしまった人が、次に思考力が衰えてくる、かなり怖い現象です。肉体は若いのに、心は子供だったり老人だったり、という人を最近よく見かけるようになってきました。原因としてやはり一般社会の厳しさをまだ知らない事が挙げられます。また日本社会の高齢化により、何らかの「思考感染」を受けている可能性もある様です。とにかく増えています。

人格障害

また「サイコパス」という精神疾患は、教員などの社会的地位の高い職種に勤務する人物にも稀に見られます。非常に「計画的」「確信犯的」に犯罪を実行できる性格であり、平常は硬い仮面を被っていますから普通の人が気付く事は容易ではありません。

この様に、教員の心の状態を治療するには、教育機関内の人員だけでは決して手に負えない事が目に見えています。やはり心理治療を専門とする医師の協力を得ながら進めていく必要があります。そうです、「内輪での治療ごっこ」ではなく、外部の色々な専門家の力を借りれば問題は解決しやすくなるのです。心理治療とはいってももちろん「心理薬物療法」などの薬物を使用する危険な医療行為は絶対禁止!なのは言うまでもありません。



(続きます)




学校教育の問題

様々な問題が立ちあがっていますが、その殆どは「金」に関する事です。「金」というものは、実は実体が無く、「実際の労働」「実質的価値」などから乖離した、いわば「偽札」の様なものです。20円程度の経費で一万円札が一枚刷れる、という事実を思い出してみましょう。
それ故に、苦労せずに金を手に入れようと不正行為や犯罪などが頻発するのですね。

動物でも人間でもそうですが、親が子供に教育する時は「無給」です。本気で良い人間になる様に教育しようと思ったら、金の事は完全に度外視しないといけないのですね。

これから書く「教育の問題点」、改めて自分で読み直してみて、その殆どが「金」が原因で起きている問題である事に気付きました。次は金が原因で精神が堕落した結果である、とも考えられます。事実を知って嫌な気分になるかとは思いますが、こういった悪い事をしている人は、「金の亡者」となり「悪魔に身も心も売り渡した」ごくごく一部の教育関係者や生徒の保護者です。多くの普通の人々は真面目生きているのです。決して悪人の真似をしてはいけません。

正当な試験審査手続きを通過せずに入学してしまう事の問題点

学校内の雰囲気が壊れてしまい、正当な授業が成り立たなくなってしまいます。

不正入学 ⇒ 不正就業 ⇒ 不正選挙

教員の不正就業

就業過程(進学や教員採用試験など)で、正当な試験審査手続きを通過せずに教員になった場合、周囲に与え続ける悪影響は凄まじいものがあります。特に教育という職業においては「絶対にあってはならない事」です。もし親の意向で不正な手段で教員になった場合、親のせいではなく本人も「共犯者」である、という事を自覚し、素直に申し出る事です。自主退職もしくは「教員としての基準を満たしているかの試験」を受けて、適正な処分を受けましょう。

推薦入学を廃止すべし!

あの推薦入学制度という奇妙な制度を放置してしまった結果、「AO入試」などというさらに怪しげな制度が登場してしまいました。なんと!面談の内容だけで合否を決めるというメチャクチャな方法です。悪用すればまさにやりたい放題です。海外の悪人が自分の子供の進学のために「不正入学が非難されるなら不正入学を合法化してしまえばいい」と考えたのでしょう。それを日本の悪人が真似をしたか強制させられたかのどちらかですね。さらに日本の場合は若年層の人口減少による生徒数の激減による収益不足を補うために、これに飛び付いた、とも考えられます。学校の知的レベルが確実に低下します。この様に、危険な制度は早めに廃止するしかないのです。

正当でない判定が絡んでしまう場合がある「推薦入学」という怪しげなもの自体を完全に禁止すれば、他の様々な不正入学・不正卒業も無くなっていく事でしょう。この他にも「学業入学試験判定」というものから逃れるために考案された抜け道であると考えられるものには、「特待生制度」などもありますね。

生徒の不正入学

不正な方法で入学した人が一人いれば、真面目に勉強し試験を受けて合格する筈の人が一人、入学できなくなってしまいます!


これは曖昧な数の話ではなく絶対的な話です。「定員」というものが決まっているのですから。社会の腐敗というものは、もうこの学校という初期段階から早めに排除していかなければいけません。「悪の根は早めに摘み取る」。本人と社会全体のためです。

また、不正入学や不正進学などに関与した人物(多くは公務員組織の役職員や外部では政治家など)は「国民に迷惑をかけた」と全員、素直に自主退職すべきです。


不正入学した生徒を見分けるにはまず、

  • 親や親戚に公務員がいる(公務員2世)
  • 授業態度が奇妙なまでに軽薄である
  • 授業の流れを妨害する行為を日常的に行う
  • 授業以外の時間帯でも問題行動が多い
  • 簡単な常識が理解できない
  • 行動を共にしている集団の素行に問題がある
  • 成績が著しく悪い


などがあります。「金さえ払えば試験の点数などごまかせる」と考えていますから、それが日常の態度に必ず出ます。

生徒さんへ:こういう特殊な場合があるのです。決して釣られる事なく、真面目に勉学に励みましょう。

教育団体の問題点

政治活動や組合員活動など、生徒の教育とは全く関係ない事に時間を費やしている組織がありますが、本来の目的から逸脱しています。

そして、組合員活動:労働者の権利を守るための組織活動:「いかにして楽をするか?=いかにして仕事を減らすか?」を追求する運動がある様ですね。「学校の週休二日」などはまさに組合員が勝ち取った「楽をする権利」でしょう。やはり土曜日も登校させて指導を行う必要があります。生徒の未来よりも自分が楽をする事を優先してはいけません。

また、祝日を増やすと、どうなるのか?景気が良くなる?とはいっても娯楽産業などの堕落した業界が儲かるだけです。学生の学力低下=日本の国力の低下を意図的に狙ったものである、と分析しております。つまり日本の未来を真剣に考える人が言い出した事では無いという事です。みどりの日、海の日、山の日、どれも全く意味不明です。全て廃止するべきです。

これは小学校時代に、特に女性教員の殆どに感じたのですが、何かの政治思想に強い影響を受けている様な奇妙な傾向がありました。でも男性教員は比較的マトモなのです。それで調べていくと大体の経緯がわかりました。この世の中には、天文学的な資産を持つ人々がいて、人々を騙し取り込むために、巨大な偽の理論を構築し、世界中に広めています。あまりにも規模が大きく信じている人も多く、その理論も膨大な体系になっているので、普通の人では完全に騙されてしまうのです。そして彼らのターゲットは、社会知識の少ない人、つまりまずは「子供と女性」から、なのです。そういった偽論理を見分けるには、学校教育とは全く別の「本当の歴史」というものも十分に研究していかなければいけません。

また、教育団体には、様々な種類のスパイが入り込んでいます。「日本人と見分けが付かない外国人」に「外国人に洗脳された日本人」の数を合わせれば、かなりの膨大な人員になります。学校という施設が、国際戦略の策略の場と化しているのは戦後からです。「子供の教育」という国家の根底から根こそぎ破壊していこうという長期計画なのです。早めの対策が望まれます。

この様に、問題を抱えた教育団体には所属しない、という選択が一番です。加入を強制されている訳ではない「自由参加」ですから気にする必要はありません。悪人というものは、寄り合えば寄り合う程に行動が暴走していくものです。同一化してしまわない様、距離を置き、外側から改善させていくしかありません。

国立大学法人化、公立大学法人化の問題点

実に驚いた事に、2004年4月から「国立大学法人化、公立大学法人化」が始まってしまっていました。
この事実を知ったのは、2018年9月の事ですが、思い付く限りの日本破壊計画が進行しているという事です。

公立の学校組織を、わざわざ法人化して運営する事の真意とは?とにかく非常に危険ですね。
学校組織を国から分離し、法人化してしまうと、その法人の組織内で悪行が横行する、誰にでもすぐに先の予想が付く問題です。

元々、大学というものは、公立においても私立においても「教育委員会などの指導監督が及びにくい」という構造でしたが、これでさらに好き勝手にできる環境が整備されてしまった、という事ですね。

外国の真似をしてしまった?
外国から脅されて法人化した?

「大・学・法・人・化」、もうこの5文字で、直ぐに危険な事であると察知できなければいけません。
「大・学・民・営・化」、そう、それは国家の崩壊です。
「大・学・外・資・化」、そう、それは国家の消滅です。

「法人」というと聞こえはいいですが、色々な法人の実態を知ると、悪人の隠れ蓑となっている場合が多い事がわかります。
学校法人(私立学校)、医療法人、宗教法人、などの実態を知れば、誰でも反対する筈です。

これで、ますます、大学に進学する事の意義が低下しましたね。早急に元に戻さねばいけません。

大学が国から切り離されると、極端にいえば、進学塾の様な「成果利益追求企業」の様な行動を取り始め、研究費や補助金や授業料などの「金」の獲得に邁進する様になるでしょう。ただひたすらに「金」を勝ち取るための競争の激化。それはもはや「学校」というものでは無くなります。教育というものは「親から子への無償の愛=知識の伝授」が原型です。

「競争力」「市場経済」「グローバル化」「国際競争」、どれも騙されやすい単語です。
つまり世界の潮流に足並みを揃えてしまうという事は、彼らと一緒に地獄行きのエレベーターに乗る、という事を意味しています。日本は決して海外の真似などしてはいけません。学ぶべき所は、過去の日本の中にこそあります。


ところで全く話は飛びますが、「EUやユーロ」に対しどうしてイギリスがシラジラしくも近づいたり離れたりの絶妙な距離を取っていたのか?というと、全ての加盟国を後々に破綻させる計画が、創設当初からあったからで、その共犯者だからなんです(お得意のフェイント外交)。ポンドだけは何故か消滅しなかった、それで気が付かないといけません。あれだけ幾つもの国々が、何億人もの人々がいても、あの単純な罠を見抜く事ができなかったのですから。「大きい嘘ほど騙されやすい」・・・。だからEUユーロ離脱を試みている国々は応援したくなっちゃいますね。EUという枠組みもユーロという通貨もそろそろ消えて無くなるでしょう (全てはグローバルという名の幻想であり仕組まれた罠だった。元に戻った方が遥かにマシ”)。

私立学校の問題点

輪色くん:「あんなこといいなー、できたらいいないー。勉強せずに学歴がもらえたらいいなー」
土左衛門:「輪色くーん、こんな便利なものをつくったよー!先生もワイロー先生ばかりだから、悪人同士、仲良くできるねー =(^・^)=」


絶対方程式:私学 = 賄賂 = 堕落人間製造器 → 国家の崩壊


「いかに勉強をせずに入学・進学・卒業するか?」つまり「いかに勉強をせずに学歴だけを手に入れるか?」のお手伝いを追求している傾向があります。いわゆる「不正行為」ですね。金だけ沢山払い、何も勉強をせずに、幼稚園 → 小学校 → 中学 → 高校 → 大学 → 卒業、と進んでいった生徒が、どんな大人になってしまうのか?本人のためにも、社会のためにもなりませんね。

私立学校は「個人企業」ですから内部腐敗が公立学校よりも深刻化しています。そして文部省や教育委員会は、私立学校に指導監督権限が無い?という事を知り呆れ果てました。そういう訳で私立学校が無法地帯と化している場合があり、近隣の治安をも悪化させています。私立学校を早めに取り締まらないと、トンデモない事になってしまいます。何といっても私立が「ダメな子供の量産機」となってしまっている現状は何とかしないといけませんね。

また私立学校の教員は、定期転勤、つまり、3年などの期間で定期的に勤務先を変える、という制度がない場合があります。ずーっと同じ学校に居座り続ける訳ですね。すると、緊張感が薄れてしまい、さらにダメになっていくという実例を周囲で見てきました。これが全国規模で起こっているのか!、と目の前が真っ暗になった覚えがあります。「学校法人」という複数人による組織運営とはいえ、その殆どはやはり個人企業・同族企業の様な実情でしょうから、「学校の運営」という「高い志」と「社会的な責任感」が要求される組織の運営は無理だったのです。

人はどうしても周囲からの影響を受けてしまうものです。とにかく、優秀で素晴らしい人間になりたいと思ったら、私立学校には入学しない事です。私立学校の教員にはならない事です。今の現状では致し方ありませんね。

アメリカ、イギリス、そしてスウェーデンなどの、教育民営化を推し進めている国々では、生徒の成績が低下!あらゆる意味でやはり失敗だった、という結果が既に出ています。教育を民営化=金儲け主義=不正入学による裏献金の横行、これが「市場原理」ですね。
つまり、学校教育の民営化とは、全ての教育機関が治外法権・無法地帯へと突入してしまう結果となります。確実に日本破滅を狙った作戦ですね。そのための防衛策として、生徒保護者の皆さんは、もう今この瞬間から、子供を私立学校には決して入学させない、と決めなければいけません(つまり子供にマジメに勉強させるという事です)。そうすれば私立学校などはこの日本から消えて無くなるでしょう。

私学が生き残るためには?

  • 推薦入学を完全に排除する体制を構築する
  • 不正入学を完全に排除する体制を構築する
  • 特待生制度の完全廃止
  • 学力試験の成績を選考基準としない各種モドキ入試の完全廃止
    →AO入試、自己推薦入試、公募推薦入試、一芸入試、、、など
  • 寄付金や献金などを受け付けず、完全に禁止する
  • スポーツに力を入れ過ぎて問題を誤魔化さない事
  • 同族企業の組織形態を止めて優秀な人材を登用する
  • 生徒、社会、次世代に与える影響を自覚する
  • 社会的責任というものを自覚する事!


できるでしょうか?失われた社会的信用を取り戻すためには、長年続けてきた悪習を全て捨て去り、一から出直す覚悟で望まないと、すぐに元に戻ってしまいます。

私立大学研究ブランディング事業から見えてくるもの

年額55億円をかけ、独自色を打ち出す私立大学の機能強化、つまり税金で私学への資金援助を行うという、文部科学省が打ち出し、2016年度から開始されたもの。

私立大学という、日常から賄賂が横行している組織の事ですから、選定校に選ばれ資金援助を勝ち取ろうと様々な賄賂が横行してしまう事は目に見えていますね。耳障りの良い研究課題だけ作ってお金だけ貰って後は適当に・・・、という事です。

早速、汚職事件が勃発して、この事業は、2018年でメデタク廃止になるようです。

そもそも疑問なのですが、日常から賄賂による金銭授与が横行していて、頻繁に改築・増築工事もし、金銭的に全く困っていない私立学校(個人企業)を、わざわざ国民の税金を使って資金援助しようという奇抜な発想が浮かんできた事の真意についてです。資金援助するなら、公立の学校にするべきですよねー。しかし、公立大学を法人化し、大学運営費交付金を毎年削減と、完全に真逆の事を行っています。

ここに、「公立学校民営化」=「日本国の消去」の魂胆が垣間見れますね。この事業の発足自体に、私学関係者から文部科学省関係者への賄賂が絡んでいる可能性大です。そういえば、私学に対し、教育委員会や文部科学省が指導監督権を持たない???、という通常考えられない奇妙な決まり事も、何か私学関係者からの賄賂などの癒着が絡んでいる可能性大です(裏で金を貰っているので厳しい事が言えない)。そうなると、戦後、私立学校という社会悪団体がここまで無駄に増えてしまった事にも疑惑がありそうです。いやー闇は深そうですね。

となると、「公立学校民営化」とは、公立学校からも賄賂を受け取れる様にするための策略である、とも推理できます。
海外勢力からの脅し(国家破壊計画)の線で調べていましたが、日本政治組織内の金権中毒の疑惑も浮上してきた、という事です。

結論:「新規公募廃止」ではなく、現在選定されている全ての私立学校への資金援助を即刻 打ち切るべしっ!!!

本当にやる気があるのであれば、資金援助など無くても自力で研究を続けていくことでしょう。

通信制高等学校の問題点

通信制高校は罠!
公立高校を潰し日本教育を壊滅させるのが狙いだ!
普通の高校に通おうっ!!!


この世の中に「通信制高等学校」なるものがある事を知ったのはつい最近(2018年10月)です。最初の感想:「また日本教育破壊計画か!」:というのも、たまたま発見したその学校の宣伝文句に、実は恐ろしい単語「自由」、「海外留学」、「ネイティブ講師」などと書かれていたからです。アメリカンハイスクールの乗りに便乗して、日本の若年層をアメリカナイズさせ、アメリカの言いなりになる様にマインドコントロールする施設であろう、と素直に感じました。非常にわかりやすい策略で腑に落ちますね。それで他の通信制高等学校を調べていくと、公立がなかなか見付からず、どれも私立ばかりで、名称も、少し知識がある人ならすぐに判る「ア・ヤ・シ・ゲ」(^^)なものがズラリと!

こういったものは、何か非常に特殊な状況に置かれている人が、仕方なく選択するものであり、普通の人が通うものではありません。(どうしても高校に通えない苦しい事情があるなど:時間的、金銭的、仕事的になど)
大学の如きの自由さで、高校の年代を過ごしたら確実に堕落してしまいます。

「堕落した同世代の人からの悪影響を受けたくない」という目的で通信制高等学校を選ぶ???
いやーそうはいかないでしょう。何故ならこの「通信制高等学校」という教育形態そのものが、堕落を確実に誘発するものだからです。
誰でも、集団の中に入り一緒に勉強するからこそやる気が出て、成長していくものです。
強い目標と鋼鉄の意志を持った自分に厳しい特殊な人であれば、もしかしたら使い道があるかもしれませんが・・・。

自分が楽をしたいがために通信制高等学校を選ぶ、という発想は、まさしく敵(日本を破壊したい海外勢力)の思う壺なのです。これについては「AO」等の各種モドキ入試”についてもいえる事です。楽な道を選んでしまうと、自分自身が、そしてこの日本が、世界全体が堕落の階段を転げ落ちてしまいます。誰も一人ではないのです。全ては繋がっているのです。

結論:普通の人はサボらずマジメに普通の全日制の高校に通いましょう。「国が認可しているから」、とついつい安心してしまう、そこを解体業者は狙っているのです。蓋を開けずとも多くの場合、通信制高等学校には罠が潜んでいるでしょう!

公立学校の問題点

それでは公立学校ならいいのか?確かに私立よりは遥かにマトモです。文部科学省・教育委員会の指導管理管轄下にありますから、問題が起きた場合でも対処できるたけの体制「は」整っています。後は生徒保護者が教育委員会に文書持参で出向いて事情説明をし改善要求をするのみです。

しかしやはり不正入学は実際にありますね。私の身近でも実際にありました。私が小学校の時の担任の先生に憧れながらも教職を選ばなかったのは、身近に賄賂による不正行為で教員になった人物がおり、その時既に教育組織というものに幻滅していたからです。悪い方向に自分が染まってしまう事を避けたのです。住んでいる場所が私学の教区内というかすぐ近くなので、地域的に教育関係の賄賂が横行し常習化しているようです。

公立の中学が、すぐ近くにある私立学校からの悪影響を受けて色々な事がおかしくなっている現象を体験した事があります。いわゆる「荒れた学校」は、その近隣の環境も荒れている、という実例でした。学校というものは、その近隣地域や担当教区の民度や治安に多大なる影響を及ぼす機関ですから、気は抜けませんね。宜しくお願い致します。

公立学校の特徴として、「社会の縮図」:それこそ非常に危険な人物の子供も通学している、という事です。私立の場合、危険人物というよりはボンボンですから、そういう意味での危険性は少ない訳です。それが嫌で私立に入学させる親がいる様ですが、残念でした。?つまり、公立はごく少数危険な人物がいるが、私立は少し危険な人物が大量におり、合計の結果としてやはり公立の方がマシという訳なのでした。チャンチャン(^^)。チャンと勉強して、実力で「公立の進学校」、つまり「難易度の高い公立の学校」に正々堂々と合格して通うのが、正解デース!

公立・私立の区別なく、中学から教員は1〜2教科のみの専任担当となりますね。これが校風にどの様な悪影響を及ぼしているのか?別の部署で書いた記憶がありますが、今ここでこそ詳しく御説明する予定です。

極めて短く言えば「専門職員は人格までもが専門職員、つまり特殊で不安定な人格になってしまう」という事です。小学校の先生の様に5教科以上を担当していれば、バランスの取れた健全な人格が形成される事になるのです。

× 狭く深く⇒危険
○ 浅く広く⇒安全


ある領域に辿り着くために急いで「狭く深く」勉強すると必ず罠に落ち込んでしまいます。
しかし、慌てず急がず「浅く広く」気長に勉強を続けていいけば、時間はかかりますが、比較的安全に、その領域に辿り着く事ができます。「急がば回れ」とは、まさにこの物事の真実を突いた名言なのですね。

大学の問題点

大学は何かと問題が多い所です。休校期間が長過ぎる問題がまずありますね。寮の飲み会で新入生が深酒で死亡したり、生徒が車の運転で殺人を犯したり、宗教団体がサークルを装って乗り込んできていたり、教員が自分の個人的な趣味を達成するために全く関係のない授業内容を創作したり、教授室で毎日酒を飲んでいたり、教員が生徒と結婚したり、教員が生徒を殺害したり、と・・・。よくよく考えてみれば「通信大学」に通った方が悪影響を受けずに済んだと後悔しています。「大学に進学するよりも就職して早く社会に出るべしっ!!!」、よく言われるそれは本当でした。

科学技術は諸刃の剣どころか・・・

大学とは元々が外来の機関ですから諜報活動の拠点として利用されやすい組織構造になっております。海外の諜報機関の手先が、教員などの形で、かなり根深く入り込んでいる場合があるようです。特にキリスト系の私学は要注意です。「世界の潮流」や「世界的権威」というものが「作られた支配戦略」である事を見抜けずに迎合(げいごう)してしまった結果、中身が完全にアメリカン大学になっている例もあります(これがいわゆる売国奴養成大学という訳です)。東京大学などでも、海外勢力の支配指示下で危険な研究をしている実態が明らかになりましたね。日本人の頭脳が、そういった間違った方向で利用されてしまう事は、何としても避けねばなりません。科学者というものは目先の研究成果や出世欲に幻惑されてはいけません。また「研究費」を勝ち取るための競争などというのも無意味な事です。その研究がどの様な事に利用されるのか?どの様な危険性が潜んでいるのか?どの様に悪用される可能性があるのか?そこまで先を深く自分自身で考えなければいけません。

科学者の好奇心が原爆を発明し多くの人々を焼き尽くした


ノーベル賞は元々が、破壊兵器「ダイナマイト」の発明から始まりました。これこそがノーベル賞の本質どころか「本髄」なのであり、現在においても、その価値観は何ら変わる事はありません。軍事兵器に転用できる様な危険な技術を発明したものこそが「ブラボー!」と大賞賛を受けるのです。つまり、「ノーベル賞受賞を目指してガンバル」というのは、我々一般市民を消去するどころか地球生態系全体をも消去する事の手助けを行う、という事なのです。自分が責任が取れない事をしてはいけないのです。

日本人の科学者が発見した技術が実用化された結果、世界規模の環境破壊を引き起こしている実例があります。「科学的に作られる物質は、その全てが自然環境に害悪を及ぼしてしまう」、と極端に考えておく位で丁度いいでしょう。

「化学的な発明とは、悪人に知恵と道具を与える事である。」
"Invention is to provide wisdoms to scoundrels."

「悪魔は発明の母」「全ての発明は悪魔が人間に作らせたものである、と極端に考えておく位で丁度いいでしょう。」
"Devil is the mother of invention."

――― from Takamasa Tamura in "mjapa" at 2018.10.15



別の部署でも説明しておりますが、「科学技術で起きた問題を、科学技術で解決しようとすると、必ずや、さらに危険な発明が誕生してしまう結果となってしまうでしょう。」すると、また軍部や企業や一般市民がその新しい技術を悪用し・・・の、永遠のいたちごっこが、さらに拡大して続いていくだけです。

そのため、「科学技術で起きた問題は、科学技術を一切用いない方法で解決する!」と、発想を180度転換する必要があるのです。


特別解説:「帰ってこられる?世界横断ウルトラクーイズ!」

司会者:「それでは質問でーっす!」
「ミッション:インポッシブル」(Mission:Impossible)という映画がありましたね、その邦題は?

回答者:「???不可能な布教???」
司会者:「ブ――。直訳過ぎていまーす。 ヒント:"ゴルゴ13"!」

回答者:「・・・スパイ○○???」
司会者:「ピンポーン!”スパイ大作戦”ですねー。」

「ミッションスクール」 = 「Mission School」 = 「諜報員養成学校」 = 「スパイ養成学校」
であると、名前で堂々と宣言してくれておりますね。
さすがにココまで正直に告白してくれていれば、もはや何もいう事がございません。
後は生徒さんご本人がちゃんと英語や歴史の勉強をしているかどうか?という自己責任の問題となりますねー。

「いや〜、英語って、本当に恐ろしいものですねぇー。それではまた御一緒にクイズを楽しんでまいりましょーぅ♪」

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「○×教育」「点取り教育」「成果主義教育」の問題点

「○×教育」:二者択一、つまり「正か誤か」、「二つの中から一つを選ぶ」、という設問形式は「試験:テスト」を簡素化する事はできますが、単純で短絡的な思考回路が形成されてしまう場合があります。日常生活の中で実際に問題に直面した時、それを解決するためには様々な方法があります。広く深く考えていく脳と心を育てるためには、自分で考えさせる論文形式での解答が理想です。

「点取り教育」、「成果主義」:「高い点数を取ればいい → 難しい学校に入学できればいい → 大きい組織や企業に就職できればいい」という単純な発想で人生を生きていく事は、無意味です。何故なら「大きい組織や企業」にこそ社会を悪い方向に導いている団体が多いのです。「人は群れると悪い事をする」、という図式は「大きい組織」にも当てはまります。人の数が多くなればなる程、悪は正当化されてしまい、管理できなくなり暴走していってしまう、という事実を知る必要があります。となると、組織の規模は考えず、いかに社会に役立つ事をしているか?という観点で就職先を選ぶ、という発想に切り替える必要があります。そうなると、テストの点数の結果だけで生徒を自分を評価する事はできなくなります。「悪い事をすればする程、金は儲かる」、この金権崇拝から脱却していかないとこの社会自体が立ち行かなくなってしまうのです。

ところで、「点取り教育」>「点数稼ぎ教育」>「点数稼ぎ医療教育」>「医療行為の暴走」。勉強すればする程に、この罠に入り込んでしまいます。「いかにして患者の病気を治すか?」が「いかにして患者から診療報酬点数を稼ぐか?」に摩り替わる時があるのです。

20点だったところを100点にすれば・・・。
患者:「アレー そういえば○○さん、最近おみかけしませんね???」
院長:「そうですねー、これもいわゆるひとつの "成果" ということで」


× いかにして患者から診療報酬点数を稼ぐか?
○ いかにして患者の病気を治すか?

となると、

× いかにして100点をとるか?
○ いかにして、その「本質」を理解するか?

という事になりそうですね。そして、この「○」は、その後もずっと考え続けていく永遠の課題となります。
「本質」:何に本当の価値があるか?何が世の中を本当に良くするのか?・・・・・・

教科書の問題点

学校教科書の薄型営業パンフレット化

  • 薄い:ページ数が少ない
  • ページ内の内容が薄い:文字が少ない
  • 自分で記入する箇所が多過ぎる
  • 絵や写真や図案が多過ぎる
  • カラー印刷のページが多過ぎる
  • 紙の質が高級過ぎる:内容は薄いのに本はやたらと重い


「本は高価だが、内容は、"めっぽう"薄い!」

「出版会社と印刷会社は儲かり、教育団体も斡旋裏金で儲かり、教員は教える量が減って楽になる」

「外国人は色々な意味で”大喜び!!!」

「生徒にとっての利点は“無い”」


様々な姑息な手段を用いて、故意に内容を薄くしようとしている事が明白です。騙し企業のパンフレットを読んでいるアノ感覚にそっくりです。教科書の「記述内容」について議論したかったのですが、それ以前の話で満席です。

多くの面積を占有する「自分で記入する箇所」に実際に書き込んでいる生徒は、非常に少ない様です。授業内で、そういう指導をしていない証拠ですね。

カラー印刷:特に「全ページ・カラー印刷の本」が増えてきておりますが「資源の無駄」です。必要なページのみ、つまり、1冊の中の数ページ以内に抑えるべきです。

写真や画像・図案というものは視覚に訴えかけ理解が深まる場合がありますが、自分で考えなくなってしまう、想像力が育まれない、絵や色にばかり意識がいってしまい肝心である内容の理解が浅くなってしまう、等の弊害もあります。「感性に訴えかける」という言い訳がよくされますが、テレビを観ているとボーッとしてしまう現象と非常によく似ています。

同じカラー印刷でも、安い紙を使えば経費が抑えられます。永久保存版の記念品の様な豪華な本の体裁は無意味です。

確実に生徒の能力低下を狙っているものと確信しております。何らかの海外組織の意向(内政干渉)が絡んでいるものと推理しております。日本の学生の学力が低下すると大喜び!な国なら沢山ありますが故に。

こうなると、生徒の学力を保つためには「補助教材」を大量に自作して配らないと授業が成り立ちませんね。誠意ある教員の皆様にとって、教科書の、こういった傾向を非常に苦痛に感じておられる事でしょう。

そして、生徒さんは、「自分のために勉強するのだ!」という自立心・独立心を強く持ち、この流れを乗り越えていきましょう!
また、別の項目でも言っておりますが、これだけ高級な作りの本なのですから捨てるなんて勿体ない!是非とも生涯保存して読み直していきましょうね。


一番わかりやすい方法は、数十年前の学校教科書と内容を比較してみる事です。実は「教科書を丸暗記するだけで満点が取れる」程に必要な事が抜かりなく書かれていたのですね。参考書よりも結局は教科書に帰結する、そういう構成だったのです。ご心配なく!脳にはいくら詰め込んでも詰め込んでも無限に領域があります。この太陽系周辺の知識全てを詰め込む位の容量は余裕である筈です。


待望の「脱ゆとり」!しかし教科書のサイズが大きくなりページ数が増える事でカバンが重くなった?
それで教科書を学校に置いたままにしてもいい、と通知されている事を知り、またまた驚きました。
確実に学力が低下しますね。
こういう現象を「本末転倒」と呼びます。全く統制が取れておりませんね。
教科書というものは必ず自宅に持ち帰り、毎日復習せねばなりません。
こうすればいいのです。
  • 「自分で記入する箇所」を全て無くし、藁半紙でプリントを作って、生徒にはそれに記入させます。こうすれば教科書のページ数がかなり減ります。
  • 本を、白黒ページもカラーページも全て安い軽い紙質にして、本の重量を軽くします。紙質を軽くするだけですが、何ページもあると、想像以上に全体が軽くなります。
  • ランドセルや通学カバンの質量を軽くします。カバンだけでも十分に重いからです。革製よりも、防水機能があって軽い材質の方が実用的です。本を守るための強度維持素材はダンボール等の比較的安全な廃材を利用すればいいでしょう。



教科書の裏技を御紹介致します。

  • 教科書の空いているスペースに、学習の補足内容を追記していく
  • 補足内容が書ききれなかったら1枚の紙に書き入れて挟み込んでいく

  • 重要部分を、まずは鉛筆で線引きしていく
  • さらに重要だと思う部分を、鉛筆で追加で線引き
  • 線引きの数が多い程、重要である、と認識する


先生が追加で説明した事や、参考書などに書かれている内容を全て教科書に鉛筆で書き込んでいきます。これはノートを使わない、という方法です。こうすれば、いくら内容の薄い(^^)教科書でも、それを読んでいるだけで深い知識が頭に入っていきます。教科書だけを読んでいればいいような教科書を自分で作っていけばいいのです。

重要点は全て鉛筆で線引きしていき、重要度は、2重線、3重線、という風に区別すれば、いつでも書き直しができます。
線引きを色分けで行う場合、後で修正ができなくなってしまう事に気付き、この方式に辿り着きました。

内容が完全に確定したら、ボールペンで清書します。
さらに裏技:(続く・・・)



この「教科書の問題点」をよんでかんじたことをかいてみよう

じぶんはどうかんがえるか?








じぶんだったらどうするか?








じぶんがせんせいだったらどうするか?










???スペースが無いのに無駄にスクロールさせてしまい、大変申し訳がございません。全ては問部蚊学笑の怠慢か陰謀か空豆か何かでゴザイマス。

ダンスの授業を必修化する事について

この問題については、かなり以前からスポーツクラブで「ヒップホップダンス」の
エクササイズを受けており、ヒップホップという音楽ジャンルの特性も熟知していますので、
かなり身近な物事であり、実は答えが既に出ていたのですが、
念のため、と最終決定する前にここ5年位の間、熟考を続けていました。

「現代的なリズムのダンス」とは、「ヒップホップダンス」である事が多いですから、
ヒップホップダンスについての解説をしていきます。

ヒップホップという音楽ジャンルの特性:
反社会的で猥雑な内容の歌詞を、ラップという話し言葉で音楽に連動して話したり歌ったりします。
ハンドメッセージや簡単な振り付けも用います。
アーチストもいわゆる「町のゴロツキ」、つまり不良少年である、というセールス手法です。
幾つかの曲の歌詞を和訳してみましたが、想像以上に危険な内容で驚きました。

ヒップホップというダンスジャンルの特性:
ジャズダンスなどに比べれば比較的簡易で体衝撃の少ない(ローインパクト)な振り付けを、
若干速度が遅めの曲に合せて踊ります。
そのため、誰でも踊りやすく、ダンス初心者や高齢者でも入り込みやすい利点があります。

私個人としては、ヒップホップダンスは「退屈だが好き」の部類で、
社会人が趣味として楽しむ分には、さほど問題は感じません。

しかし、このダンスを学校で「必修」にするとなると、話は全く別です。
前述の様に、歌詞の内容に問題がある場合があり、そうなると、
それが曲調やハンドメッセージや振り付けなどにも反映されていきます。
「不良アメリカ少年と同化せよ」、と学校が命じている事になってしまうのです。
生徒個人が自分の意志で、学校外の施設でヒップホップダンスを習いに行くのであれば、
それは自由と言うよりは本人の自己責任です。

つまり、生徒のアメリカ崇拝と不良化を促進してしまう事になるんですね。
教員さんにもヒップホップという音楽ジャンルやラップそのものに拒否感を持つ人は多いです。
スラング(卑語、俗語、隠語)等が多用されている、乱れた英語です。
やりたくない生徒さんも大勢いらっしゃいますから、
特別必修”にする必要性は全くありませんどころか危険なのです。

唯一、ヒップホップダンスは野球やサッカー等と違い、「賭博」との直接的な関連性は薄いですから、
球技よりはマシかな?とは思います。

またダンスは全身の左右のバランスを保ったまま運動能力を高める事ができます。
そういう意味でダンスを選ぶのであれば、「初級ローインパクトエアロビクス」の方が、
問題は少ないと思います。
エアロビクスのコリオの特性は、動きが直線的である所です。
そのため、ジャズダンスやヒップホップダンス特有の「オトナ退廃感」が少なく、
竹を割ったようなストレートな動きで爽快感があります。
元々が宇宙飛行士の訓練のために開発したものですから、
音楽からくる振り付けの退廃性というものが少ないんですね。

どうしてもダンスを必修にし続ける場合の解決策
  • ダンスジャンルをエアロビクスにする
  • 全身に衝撃の少ないローインパクト構成にする
  • 退廃的なボディーメッセージやアームは無くす(ウエーブなど)
  • 歌詞や曲調まで解析して健全な曲を厳選


健全性
  1. エアロビクス:基本STEPであれば、ほぼ健全
  2. ダンス・エアロビクス:少し大人向けのテイストが加わる
  3. ジャズダンス;ヒップホップよりは「お上品」だが振り付けが難解
  4. ヒップホップダンス:踊りやすいが、曲や表現に危険な要素が含まれる
  5. レゲエダンス:論外


フォークダンス:社交ダンスの簡単Ver.
創作ダンス:曲の選定とコリオの作り方次第

司会:「んー武道だけを必修”がBESTですが(^^)、いかがですか?中嶋さん?」
中嶋:「ソーデスネー、いわゆる阿波踊り”や和太鼓”等を必修にするのがナイスであり永遠であり不滅でっす」

部活動の問題点

「賭博」と関連性が高い部活動(大抵はスポーツ、特に球技)の禁止。生徒の将来に悪影響を与えないためです。別の所で詳しく解説してあります。

サッカーくじ合法化 = サッカー賭博合法化 ⇒ 未成年者はサッカー禁止!!!

残念でした。いくら合法化しても、賭博は賭博です。つまりサッカーをするだけでも賭博の推進に協力した事になり、
それは長い目で見て確実に人民を堕落させ、国家を崩壊へと導いてしまうでしょう。
つまり今すぐに「完全禁止」すべき部活動が「男子サッカー部」「女子サッカー部」となった訳です。

賭博以外にも、生徒が堕落してしまう様な種類の部活動は禁止すべきです。例えば中高の文化部でも、「漫画研究部」「アニメ研究部」「映画研究部」「パソコン部=TVゲーム部」など(実はこれらもまた賭博への複線が張られているからです、残念で)↓

支配者の目論見
小説 ⇒ 漫画化 ⇒ アニメ化 ⇒ ドラマ化 ⇒ 映画化 ⇒ テレビゲーム化 ⇒ パチンコのタイトル化 ⇒ 新聞やテレビでパチンコ広告 ⇒ 若者のパチンコ依存症 ⇒ 外国人が大儲け ⇒ 日本消滅

※これが「生まれてからすぐに始まる賭博教育」の仕組みです。こうして見てみると、実に様々な組織が手を組んで日本を破滅させようと協力してるんですね。こういう「国防」において大事な事を生徒に全く知らせない教育などの公務組織も当然、「お仲間」である、という訳です。

そういう趣味的な・特殊な内容の活動を、学内にわざわざ部を作って活動する事は無意味どころか他の生徒にとっても害悪です。学外や自宅で個人的に行う分には、他の生徒に迷惑がかからない分マシでしょう。

こういった、学校の本来の目的から逸脱した部活動を廃止し、残った部の顧問を複数人で兼任すれば、教員の負担も減り、学務指導・生活指導・進路指導などの本来の業務に、より集中できる様になります。

極端過ぎる、と思われるかもしれませんが、あの現状を放置した結果、人民を堕落させる様な職業に就業してしまう生徒が増えてしまったのです。見ていて本当に優秀で才能のある人材が、意味の無い事に時間を費やしている事に非常にもったいないと、実は子供の頃から思っていました。「大人が楽したいための都合」「外国が日本をダメにしたいという都合」「金儲けのための都合」、色々な大人の都合により、意味の無い職業が大いに持ち上げられ、生徒がその作られた虚像を信じ込み、あらぬ夢を抱いてしまうのです。

あれだけの大人数の将来有望な生徒達が、真に意義のある物事へと情熱を注げば、日本などほんの数日で蘇ってくれる事でしょう。

「自分にかけられた洗脳を自分自身で解く方法」:これが大事ですね。

電子端末を使用する授業の問題点

生徒全員に高額な機器を「強制的に購入させ」、授業を行う事は一種異様に感じます。特に私立学校の場合、その端末機器の販売紹介利権が絡んでいる場合があります。生徒全員に販売すれば大きい裏金が動くのでしょう。止めるべきです。公立学校は決して真似をしてはいけません。

「無料配布」の場合も危険です。それが外国製の機器であれば、「電子機器やソフトウェアを用いた教育現場の間接支配と長期的市場拡大」という海外組織とその傘下の外資系企業とその下請け企業による隠された意図がある事を見抜きましょう。
→これぞ「タダ位に怖いものは無い!」がまさしく当てはまります。

結局は外国製品も国産製品もダメ!
目がやられてしまう!近視&遠視&眼球疲労
難しい作業は逆に手間がかかってしまう。
故障したら授業に付いていけない!

学習する際には、鉛筆で文字を書きながら行う事で、脳を鍛える・記憶定着などの効果があります。しかしタブレットPCなどを用いると、キーボード操作やタッチパネル操作たけとなり学習理解の効率が悪くなります。

端末を用いた学習は、これまでの様に、生徒個人が、自宅で行う程度にとどめておくのが最善です。学校の授業でことさらに「強制」する必要はありません。

機器が「故障」してしまった場合、その生徒は修理が完了するまでの間、学習が「停止」してしまいます。そういえば印刷物は故障はしません、でした、ね。

電子機器を見ている時間が長いと、視力が低下してしまいます。現在の「椅子座り学習」だけでも視力が低下してしまう現状が、さらに悪化してしまいます。スマートフォンやタブレットなどの長時間使用による若年性の老眼が多発しております。また電子機器画面のLEDブルーライトなどの照明が、眼球組織や脳、DNAなどに与える被害は未知数です。

外国籍教員または日本帰化人教員について

日本において、私立からさらに公立学校において外国籍教員が容認される様になってしまいました。この事がいかに危険であるか?

この問題は、完全に個々の人物の資質に依存しますが、

  • 諜報目的で教職に就いた人物
  • 明らかに日本国に悪意を抱いている人物
  • 日本国を特別に蔑視している人物


などのバックグラウンドを持つ教員には要注意です。自分の祖国を愛する事は当然であり褒め称えるべき事です。しかし遭えて他国に移住し、さらに教職に就くその真意とは?それが日本文化への憧れや純粋な研究心であれば通常問題は無いのですが、世の中そうそう甘くはないのが現実です。

実際に、これまで身近で観察してきた外国人教員の悪い傾向“だけ”を列挙すると、

  • 日本国内における常識をあまり知らない場合がある
    →生活習慣の違いにより元々知らないので、当然ながら反省するという事ができない場合が多い
  • 明らかにそれと判る痛がらせを仕掛けてくる時がある
  • 生徒や大人などの他の人間を操って痛がらせを仕掛けてくる時がある
  • 自分の事を「権力者」であると本気で考え行動する時がある
  • 「楽をする事に創意工夫を凝らす事が仕事である」
    、と本気で考えており、必要な仕事でさえもやらない時がある
  • 自己主張が過剰で教員の範疇を超える時がある
  • 単なる我侭な心情で他者を罵倒する時がある


という傾向はありますね。どれもがまさに大陸人の気質であり価値観です。学校環境を破壊するに必要かつ十分です。
隣国が地続きで人種が複雑に入り乱れ争い事の多い大陸国家においては生き残るには自己主張や狡猾さが求められますから本人はごく自然に振るまっているだけの場合もありますが、そうではなく特別な“事情”がある場合もある、という訳です。

スパイ防止法が無い日本の現状ですから、やはり以前の様に、公務員には、そして学校の教員には「国籍条項」を設け、外国人を就業不可にする必要があります。外国文化の教育等で止む終えず登用する際でも、詳細かつ入念な「身辺調査」「思想調査」などを行い、危険分子が学校組織内に紛れ込んでしまう事を防ぐ必要があります。

日本は、決して海外の潮流に迎合(げいごう)などしてはいけません。判りやすく言えば「不良の真似をしてはいけません」という事です。日本と海外とでは価値観が全く異なります。特に島国人と大陸人とでは、地理的・地政学な要因がDNAから思考回路にまで影響を及ぼしており、「全く別の人類である」とまで極端に考えておく位がちょうどいいでしょう。

「海外では〜だから日本もその時代の流れに乗って、それに追随すべきである。」などという世論をどう捉えるか?
「海外においては殆どの人々が騙されて〜しているから、この日本においては決して〜をしてはいけない」と考えておけば多くの場合,安全ですよ、という事です。様々な策略を実行に移し「世界の潮流(世界の全ての国家を破壊し人民を丸裸にして支配しやすくする)」というものを計画的に作り出している勢力が存在している事実を知る必要があります。

またその人物が外国人であると見分けが付かない場合があります。そして外国人よりも民度が低い日本人(多くの場合、日本人の様に見える外国人を日本人と勘違いし、影響を受け、その真似をしてしまった事が原因)もおりますから、要するに「その人個人個人の行動や発言などから個別的に分析していく」のが正解です。

一番安心確実な方法は、「全ての人物を外国人であると身構えておく」ことです。こういう風にして生きていれば、悪い行いを真似してしまう事や、事件に巻き込まれてしまう事を少なからず減らす事ができます。

学校施設内で起こる殺人事件について

まず、規則を明文化していない事に問題があります。常識過ぎる事が守られていない現状では、そういった基本的な物事でさえも、具体的に書面で禁止事項として、あらかじめ開示しなければいけないのですね。「生徒の校則」&「教職員の勤務規則」という事です。

特殊な事件においては、大掛かりな組織が関与している可能性もあります。「教育団体」「他の公務組織」「企業団体」「宗教団体」「政治団体」「暴力団組織」「反社会組織」「犯罪者組織」「外国人組織」「国際組織」などです。まずは、そういった事を引き寄せている「教育団体」の健全化から着手していかなければいけません。

国民は、学校内の動向を常に監視し続ける必要があります。警察組織・生徒の保護者・一般市民は、学校内で危険な兆候がないかどうかを頻繁に訪問調査する必要があります。これは教育機関に限らず、どんな物事でにおいても言える事ですが、「人任せにして頼り切ってしまえば必ず裏切られます」→「市民自治意識の復活!」。




幼稚園について、どう考えるか?

人任せは、失敗の元!
できる事は全て自分自身で制御すべしっ!!!


非常に幸いな事に、日本では幼稚園が義務教育化されておりません。

公立の幼稚園が近隣にない場合、私立の幼稚園を選択してしまう場合があります。
もしその私立がエスカレーター式だった場合、安易に勉強せずに上にあがる方法を選んでしまいます。
また、私立幼稚園には、宗教法人と一体となってしまっている場合があります。
とにかく宗教というものには、特に組織化されたものには関わらない方が無難です。

一番良い方法は、幼稚園には通わせず、親や親戚が子供の教育を行う、という方法です。
これなら、世間の間違った風潮を信じ込んでしまう事もありません。

私は病気で幼稚園を半分しか出席しておりません。
そのため、俗世間の様々な習慣を「悪習」であると考えていられるのです。
色々な事を知った今現在でも、やはり自分の子供の頃の「勘」は当たっていた!と確信は深まるばかりです。

「家庭内教育」「ホームスクーリング」のためにも、自分の子供を幼稚園には通わせずに、
親が自分で教育していく、という決心を固めねばなりません。

何事もそうですが、教育もまた最初が肝心なのです。
余程の「鉄の意志」でも持たない限り、必ず周囲の生徒から悪影響を受けてしまいます。
幼児期に受けた文明洗脳から離脱するには、それはそれは長い期間と努力が必要です(時に受けた期間の倍以上)。
そういった無駄な時間を人生から排除するためにも、「幼稚園には通わせない」が一番です。

しかし、そのために、親がどんな準備をしておかなければいけないのか?
まずは幼稚園で、どの様な教育が行われているのかを知り、
必要なものだけを独学で自習しておけばいいのです。


("家庭内教育 = 真の英才教育"へと続きます)




学習塾?予備校?

学校で朝から夕方まで長い時間を“過ごし(^^)”、放課後さらに学習塾にまで通うなんて、地獄みたいですね。学習塾の登場で、学校が手を抜き始めてしまった、という事は実際あるようです。「詳しい事は学習塾で」???


学校が春夏冬と3回も長期休暇があるにも拘らず「週休二日」にする、という信じられない状況が続いておりますが、
その結果、学習塾に通う生徒さんが増えてしまったのです。
生徒の学力低下は避けられず、日本企業は見事に業績を落としてしまいました(狙い通りに)。
しかし当然の事ながら、本当に頭脳が優秀な人は、学校以外の学習機関などには通っていません。そう、学習塾や予備校に通う必要など無いのです。そうです、

「自己解決能力」を持っているからです。
  • 独学の方法を知っている
  • 記憶術を身に付けている
  • 独自の学習法を自己開発実践している
  • 理解と記憶が速いのでヤマを張る必要も無い:全てを頭に入れられる
  • 学校にいる時間内に、自分の方法で独習している


学校の授業中こそが真剣勝負です!授業の内容を理解しつつ、自分が作った独学方式を連動させて、授業中に予習・復習・筆記記憶・無言復唱記憶・などを行っていきます。そうすれば塾など不必要です。

また、家族や親戚に上の学年の生徒がいたらラッキー!その人から勉強を教えてもらったり、線を引き終えた教科書を見せてもらったり、質問したりすると格段に理解が早くなります。特に1年〜3年上の学年の人物であれば、家庭教師よりもリアルタイムな学習法を知る事ができます。兄や姉がいる生徒の成績がバツグンに良いのは、こういう理由からです。

参考書は、とにかく様々な種類のものを読み比べ、金銭の許す範囲で、沢山のものを買いその本の中で一番優秀な本(2〜3冊)に絞り込んで勉強していきます。この、「どの本が優秀なのか?」を自分で判定できる様になるには、とにかく「立ち読み」で足腰を鍛え続ける事です。

学習塾などに通ってしまうと、与えられたものを受け入れるだけの脳の仕組みが出来上がってしまい、
自分で勉強する方法、つまり「自分で考えて工夫して積み上げていく方法」を考えていく脳が成長していきません。
すると、もう生涯、人から与えられるものだけに依存し続ける人生を送ってしまう羽目になってしまいます。

また、利益追求企業体質である学習塾での教育は、まさに「金権崇拝」的な考え方を植え付けられてしまい、勉強するという事の本当の意味と価値を忘れてしまいます。

「試験に合格するための勉強」、という考え方で勉強していても全く楽しくありません。
やはり「自分の目標を実現するために勉強する」のが一番楽しいですね。
とにかく巨大な夢や巨大な目標を持つ事が一番ですね。
そうすれば必然的に「あらゆる知識を頭に詰め込もう!」となる筈です。

行き着く答えはやはり「独学する方法を独学し、それを実行していく!」、それのみです。

「独学する方法を独学する」方法には色々あります。お金は一切かかりません。

別のサイトで導入部分を少しだけ書いた覚えがありますが、このサイトでこそ詳しくご紹介していく予定です。
だがしかし、究極的に考えれば、それを公開してしまう事こそが無意味なのかもしれません。
あなたが自分で考える機会を私が奪ってしまう事になってしまって、結局は、後々の人生であなたがつまずいて困ってしまう事になってしまうかもしれないからです(やったー "って" 5回連続---! v^^v)。

  • 「学習塾や予備校に通う必要はありませんどころか危険です。」
  • 「学習塾や予備校に通うという事は学校でサボッている証拠!」
  • 「学校でサボッて、親の負担を増やしてはいけない!」
  • 「成績の良い同級生の行動を徹底的に研究し尽くすべしっ!」
  • 「成績の良い同級生の行動をトコトン真似すべしっ!」
  • 「自分がつまずいている所がどこかを自分で探すべし!」
  • 「疑問点を自分で簡潔にまとめて、放課後に、先生に質問攻めすべし!」
  • 「授業料・税金のモトを取り尽くすべし!」




(続きます)





総合教育の素晴らしさ

私が教育について生涯考え続けよう!と考える様になったのは、
小学校高学年(4〜6年)の時の担任の先生の素晴らしさからです。
あの先生と比べられたら大迷惑だ!(^^)と皆さんが思ってしまう位に物凄い先生でありまして、・・・・。

もう、「空前絶後」!その前にも・その後にも、学校の中や一般社会においても、
あれだけ素晴らしい「人」に会った事がありません。
私が色々な事を「ネチネチ・ネチネチ」(^^)と書き立てるのは、
あれだけの「人間としての究極の理想形というか完成形」を知っているからに他ならず、、、

小学校の5教科:国語、算数、理科、社会、道徳 と、美術、そして体育!
子供が先生の事を「スーパーマン」だと憧れる、まさにその感じです。
そういえば「5」の文字って「S」に似てますね.
教務指導技術が感動的である事に加え、生活指導も素晴らしく、
あれだけダメダメだった自分が見事に「少しマトモ」になれました。

私はよく「失敗作」とか言いますが、実は私自身、元々は「超」が付く位の失敗作でして、
いやもしかしたら自分よりもダメな人間はこの世にいないのではないか?
と不安になり悩み苦しんだ時期があったのです。
でも実は「超失敗作=問題児」だったからこそ、あの先生が担任になってくれた訳で・・・。


・・・え?じゃあ、もし知らなかったら???出会っていなかったら???
どんな今になっていたのだろう?と考えてみたりします。
「生涯、教え子から密やかに尊敬され続ける教師」・・・。いやー教職って本当に誉れ高い職業なんですね。

で、どうしてあんなに素晴らしいのか?をずーーーーっと考え続けてきて、
「文武両道、あらゆる分野を教える事ができる様になると、素晴らしい人格が形成されるのだ!」
という結論(仮説?)に辿り着いたのです。

で、もし中学も高校も大学も全て「教員全教科担当制」にしたら、?
いやーーーーーーーーーそれは、日本はすぐに世界をしょって立つ大国になれます。
この地球内で起きている全ての問題がすぐに解決してしまう事でしょう。

そんなこんなで、憧れのあまり、「浅く広く」色々な事について研究していく人生を送ろう!と決めた訳です。

そしてこれはあの頃に既に予感というか心に決めていた事があります。「先生の意志を継ぐぞっ!」と。
「自分が先生と同じ年齢になったら、あれ位の高みにまで登らねばならない!」とも。


「総合教育」「教員生涯全教科担当制」・・・真剣に本気で御検討いただけませんか?
いや実は食生活と運動にさえ気を遣えば、脳機能は衰える事も無く、無限に知識を詰め込めるらしいのです。
それこそワクワクする未来が待っていますよ...




家庭科教育をこそ最優先!

まずは生きるために必要な基本的な知識から順番に習得すべしっ!!!
無くても生きていける様な知識は全て後回しにせよっ!!!


料理、掃除、洗濯、裁縫など、生きていくために大切な技術と知識の習得こそが大事!

特に料理の知識は大事ですね。そこから派生していく様々な知識を積み上げていく事で、
これからの人生がより「安心・安全・確実」なものになります。

料理とはいっても、もちろん「菜食料理の作り方」の事です。
この「要」をしっかりとしておけば、一人暮らしをした場合でも安心ですね。

家事全般の知識や実技能力を持たない人が考える事は、やはりどこか間が抜けていて、
宙ぶらりんで無駄で非現実的な傾向があります。

「男女共同参画(だんじょきょうどうさんかく)」は実際には悪用されている側面もあります。男性と女性を完全に同じ生命体であるかの如く過剰に取り扱う事で、旧来の役割の破壊、つまり家庭の崩壊=日本民族の崩壊を意識的に狙っている勢力(主に海外団体)が存在している事は事実です。支配法則:双方(この場合"男女間"と、そして"世代間")の不和を煽り漁夫の利を得る手法。「何事においても、それを悪用しようとする人物が"必ず"存在する」という事ですね。
しかし、男子が家事全般の知識や技能を身に付ける事で、自立心や独立心が高まり、また社会全体の無駄が減る事は確実です。

その例):
街角には自動販売機やコンビニエンスストア、ファーストフード店や外食店などが溢れています。
そう、世の中が便利になり過ぎて、料理の作り方を知らない人が増えてきているのです。
すると、包装などの無駄なゴミや不法廃棄が増えてしまいますね。

日本の過去の歴史においても、男が勉学や武道を習う事に加え、料理などの家事も習う、つまり「"文"武"家"の三位一体」を課す英才教育を行っている組織がありました。世の中の物事と仕組みを全て理解するには「家事の知識と実技技能」の習得も必須なのです。

これからは発想を完全に逆転し、より実生活に根ざした実用的な知識・技術の習得を優先していくべきです。
具体的には、小学校1年から、就職直前までの全ての学年で、家庭科の教育を義務付けるのです。
特に「調理」については特別科目として分離させ週に1回以上の授業数を確保。
調理実習室が学内になければ、現在の理科教室や科学実習室などで行えばいいでしょう。

究極的には給食も「自炊室」なるものを設置し、教員と生徒一人一人が、自身が持ち込んだ食材を使って自分が食べる量だけを自炊します。
こうすれば食材の無駄が無く、あつあつできたての食事が食べられます。

そうすれば、食材がどうの、加熱調理がどうの、食品衛生管理がどうの、残留農薬がどうの、化学調味料がどうの、遺伝子組み換え食品がどうのこうの、等という事についても、子供の頃から身近な真剣な問題として考えていく事ができます。考え方、話す事、着眼点、発想、生き方が180度転換してくれる事でしょう。



(続きます)




学校施設内に自販機、コンビニ、ファーストフード店を設置しない

自販機、コンビニ、ファーストフード店 = 不法投棄

Q:「海や川や道路などに、ペットボトルや空き缶・その他ゴミを捨てている犯人は誰?」
A:「自分で お茶 や 料理 を作らない人ですね。」

  • 自動販売機で商品を購入した人
  • コンビニエンスストアで商品を購入した人
  • ファーストフードのテイクアウトで商品を購入した人
  • ファーストフードのドライブスルーで商品を購入した人



そのため不法廃棄の原因を根本から排除するためには、施設内に
自動販売機やコンビニ、ファーストフード店などを設置しない事です。
大学生協においても、不法投棄を避けるため、持ち帰る事のできる飲食物は一切販売するべからず!

実は、大学の校庭に殆ど需要が無い自動販売機が設置されている無駄な実例を見て、この案を思い付きました。
校庭は夜になれば鍵を付けて閉鎖します。その間も自販機は稼動し続ける、その無駄に気付かない、
それが大学、しかも公立大学だったので驚いてしまった! ・という訳なのです。

不法投棄をする人は、自然分解の知識や環境保護などの意識が低いのですが、その原因として、
料理を作るという事に関しての知識を持っていない、という事が挙がります。
すると、何事も短絡的に考えてしまうのです。
食べたいときは買う、食べた後は、その辺に捨てる、という幼児的な発想です。

今後、この文明社会において、自動販売機、コンビニ、ファーストフードなどを完全に排除すれば、
人類の知能は、少し元に戻ってくれるでしょう。
その手始めを、学校施設内からスタートしていくのです。

Q:「海や川や道路などに捨てられているペットボトルや空き缶を拾っている人は誰?」
A:「多分、私みたいな人です。行政の職員さんも仕事として行っているでしょう」

散歩、ウォーキング、マラソン、サイクリング、ドライブなどをする時に、
必ずゴミ袋も携帯し、周辺に落ちているゴミを拾う活動を、宜しくお願いいたします。


「立つ鳥、その後を、前よりも綺麗にして、飛び立つ」

" Wise bird gathers trash thrown away by others. "




学校給食についての対応

学校給食は、戦後の連合国とその背後にいる勢力による、日本民族への「食による洗脳政策」として開始されました。
パン食を強制させて米を忘れさせる、肉や牛乳を食べさせて西洋式の胃袋を形成させ依存させる、
などの緻密で明確な意図がありました。ペットの「餌付け」の様なものと考えていただいて正解です。

  • 牛乳でアレルギー症状が出るお子さん:その現象は異常ではなく、むしろ実に自然な反応です。
  • 肉を食べるのが嫌で、給食を食べるのに時間がかかってしまう:元々、体が受け付けない食材なのです。
  • いわばバイキング形式なので、どうしても食べ残り=無駄が出てしまう


例えば肉を食べないでおこうと肉だけを外しても、煮込み汁の中には動物の体液(DNA細胞)が染み出ており、効果は薄いのです。輸入肉であろうと国産であろうと、とにかく肉を食べる事は危険なのです。心と体の進化を妨げてしまうからです。

牛乳は色々な意味で「ダメ」な食材であるとの研究結果に辿り着きそうです。ここに書ききれません。勇気を持って調べてみましょう。

パンに塗るマーガリンのトランス脂肪酸が人体に悪影響を及ぼすと、1975年頃にNHKで報道されていましたが、ではそれを改善させよう、という動きはあったのでしょうか?

バイキング形式は無駄そのもの

「食べ物は無限にある」という勘違いが芽生えてしまい食べ物に対する感謝の心が薄くなってしまいます。

考え方:というか真実:

目の前にある食べ物 = 輸入食材 = 他国から経済力という方法で間接的に強引に"略奪"した物 → これが飢餓地域が発生している原因


食べ残りが出ますが、これを再利用するにも、「時間的」な劣化が生じて全てを有効活用はできません。また別の経費がかかってしまいます。特に肉や魚、乳製品は腐敗しやすく、食中毒発生の主な原因ともなります。

学校給食の完全精進料理化

極論;これからは菜食主義の時代です。学校給食も「完全精進料理化」すべしっ!!!
これが実現すれば、お子さんのアトピーやアレルギーなどの病気は無くなります。精神が穏やかになるので争いも少年犯罪も無くなるでしょう。いい事ずくめです。肉類は豆類で代用できます。魚類は食物連鎖汚染物質上位蓄積の少ない「煮干」「しらす」などの「小魚」をごくごく少量で十分です。海藻類を多めに食べる事と日光浴で栄養バランスの問題は解決します。

栄養学というものは戦後輸入されたもので、西洋食を前提としています。そのため、私は読んでいて「?」な事だらけです。そのため栄養学を今でも信じている人は、私が言う事を読んでいて「?」な事だらけな筈です。

どうして「やはり」菜食に最終的に行き着くのか?別の部署で詳しーく説明しておりますが、その数多くある理由の中の一つとして「肉を食べると原始人レベルまで脳が退化してしまう」からなのです。

弁当を作って持参すべしっ!

食の占領政策から離脱するためには、弁当を手作りして学校に持参してお昼時に食べるようにする事です。
自分で作った食事であれば、食材の種類や調理方法や調味料などを全て自分で制御できます。
そう、間違いが少なくなるのです。
自分が食べられる量だけ作りれば食べ残しは「零」です。

「私は今後、毎日弁当を持参しますから、給食は拒否します」と、学校側に書類を1枚提出するだけです。

しかし、給食当番の作業は手伝わねばなりません。


もちろん、出来合いの弁当やインスタント食品などを買って持参するのは、給食を遥かに超える悲惨な結果になってしまいますから厳禁であるのは言うまでもありません。

提出書類の文面の一例:


給食時の弁当持参について


○○学校 ○年○組 担任:○○○○先生へ


いつも熱心な御指導を有難う御座います。

とつぜんですが、甚だ勝手な申し出を、どうか御容赦下さい。
両親との話し合いの結果、健康維持管理の個人的な方針により、
私は今後、学校に毎日「弁当」と「お茶」を持参して食べる様に致します。

給食受給停止の具体的な日取りについての、相談をしたく存じます。
停止日が決定次第、「給食受給者の人員名簿」からの抹消手続きを、宜しくお願い致します。


また、給食配膳作業の当番業務においては、
これまで以上に、与えられた責務を全うする事を、ここに誓います。

西暦○○○○年 ○○月○○日
給食受給停止の希望日: ○○月○○日
○○○○学校 ○年○組  地球 太郎  印
両親・保護者の代表: 地球 愛子  印






自動車学校に与えられた責務

「自動車学校のミッション」?あのミッションでは無く、そのミッションでも無く、
今回は、このミッション「責務」についてです。


ますは「運転マナー」という基本をしっかりと身に付けるべしっ!!!
それが「交通法規の遵守」そして「事故防止」にも繋がるっ!!!

  1. 運転マナーを身に付ける
  2. 交通法規の遵守
  3. 事故防止


この「運転マナー」というものが、「わかっているだろう」と、省略されてしまっているのですね。
いや、全然わかっていません。周囲を見渡してみればわかります。
年齢や社会的地位などに関係なく、マナーの意識とはその人それぞれの"今の心の状態"です。
どんな相手に対しても「全く知らない・わかっていない」、という前提の下で教育していく必要があるのです。

こういう基本的な話を聞く事を嫌がる人とは、「わかっているから」、ではなく、
「面倒だから」、「わかりたくないから」、聞くのが嫌なだけ、なのです。
そのため、決して手を抜く事なく、丁寧に熱心に辛抱強く何度も教えていく必要があるのです。

ゴミの不法廃棄を完全根絶

日常ゴミの不法廃棄により、田舎の私の近隣の川においてすら、ゴミが大量に浮かんでいる有様です。
多分に、車の運転中に、車内からポイ捨てしてしまうのでしょう。
そう、状況的に、犯人の殆どは、車の運転手であると思われます。

そのため、自動車学校における毎日の授業、また卒業後の免許更新時の講習において、
「自動車運転のマナー」の項目を設け、

「車内からゴミを捨てず、必ず自宅に持ち帰り、種類ごとに分別して、指定場所に廃棄するようにしましょう」


と、授業で毎回しつこく何回も何回も何回も何回も何回も教え込む必要があります。

クラクションを鳴らさない事!

「不用意にクラクションを鳴らさない事!特に歩行者に対しては決して鳴らしてはいけない。自分が速度を落とす!道をあける!」


これも基本中の基本ですね。車・バイクという殺人兵器に搭乗しているのですから、
事故が起きれば100%運転者の責任です。

自動車学校の送迎バス運転手自体が、このマナーを守っておらず、一般車両よりも、
「プー」「プー」と歩行者に対してクラクションを鳴らしていますから、
自動車学校の職員全員を、根本から教育せねばいけません。


クラクションを鳴らす、という行為は、心理的に分類すれば「自己主張」「威嚇」なのです。
クラクションを鳴らすという行為は、緊急時の、事故回避などの必要に迫られた時のみに使用を許された特殊な行為なのである」、という教え方をせねばなりません。

クラクションをむやみに鳴らす人は、それで事故を回避している訳ではなく、事故を起こす確率が高い、と容易に推測できます。例えば交差点手前付近でクラクションを鳴らして、見えない車を威嚇する癖がある人などは非常に危険な運転手です。

「交通弱者」という掲示物は全て修正すべし!

「え?これは何?」目を疑うような掲示物が、あちこちに!!!浦島太郎はビックリ仰天!

「交通弱者用押しボタン」という掲示物は全て修正すべし!
特別専用タイプ

最初に発見した時の素直な感想「移動する時は全て車、的な人物が思い付いたのであろう。危険過ぎる!即刻撤去せねば!ここはどこの惑星じゃろか?」

2012年頃に福井市で発見!東京近辺では一度も見た事が無かったからこそ、驚き、そして呆れ果てた訳です。

さて、ではこの道路標識に、どのような危険が潜んでいるのか?それを御説明してまいりましょう。

早速調べてみますと、身体機能などに問題がある人向けに、横断時間が長めに設定された押しボタンであるようです。しかし、普通の押しボタン式横断歩道においてもこの標識が設置されている場合があり、共有状態です。一般の人は押しにくくなってしまいますね。


悪人は、こう考えます
 ↓
「弱者」 → 弱いものが悪い → 運転手は何をしてもいい → 人身事故の多発!!!


あの掲示物が、人身事故の数を増やしてしまっているのです。国土交通省は何を考えているのか?
こういう事はまず交通事故の予防対策を行う警視庁がまず気が付いて、国土交通省に改善要求をするのが筋ですね。
都市では殆ど見かけた事が無いですが、特に田舎ではこの掲示物が目立ちます。「車を所有する」「車に乗る」という事が一種のステータスとなっている事が原因です。そのため近所に一人で移動する場合においてさえも見栄を張って車で移動してしまう人が出てきてしまうのです。⇒無駄な排気ガスの拡散で大気汚染

全てをドライバー目線で考えてしまった結果です。こういう事は人の心と行動の先を読めないといけません。

改名案:

「交通弱者」→「横断歩道利用者」「歩行者」、「特別歩行者」、「非運転者」、「交通保護者」、「移動制約者」、「子供や高齢者」
「交通弱者」→「環境の事を考え、敢えて自動車やバイクに乗らない人」→「環境愛護者」

「交通弱者用押しボタン」と「環境愛護者用押しボタン」。「交通弱者用押しボタン」の方は押したくないですね。
何故ならそれを押す事は自分自身が「弱者」であると認めてしまう事になるからです。結果として、ボタンを押さずにそのまま道路を渡ろうとする人が現れてしまう訳です。反面、「環境愛護者用押しボタン」と書かれていれば、皆さん喜んで押してくれる事でしょう。つまり、もしかしたら敢えてボタンを押したく無くなる様に「弱者」と刻印している可能性も出てきました。それ位に不快感を与える掲示物なのです。「弱者」とは「差別用語」の一種ですし、この場合適切ではありません。色々と書く私でも「情報弱者」という語句を使う事にはサスガに抵抗感がありますから使用した事はありません。

またこの「交通弱者」という掲示物の中でも、ドライバーが運転中に見えやすい様に大きい看板で掲示されている場合があります。これこそが一番危険です!運転手の優越心理を煽り、人身事故が多発、となってしまう訳なのです。


結論その1:共有タイプ:「交通弱者」の上に「横断歩道」のラベルを貼る応急処置

















結論その2:共有タイプ:「交通弱者」の上に「横断延長」のラベルを貼る応急処置

















結論その3:2種類のボタンを設置し、選択可能にする場合


横 横
断 断
歩 時
道 間
利 延
用 長
者 者
用 用

押 押
し し
ボ ボ
タ タ
ン ン

● ●



運転手心理判定テスト

以下の質問に正直に答えて下さい。分析結果は心理分析をするだけです。免許更新の合否とは関係ありません。

運転する時だけ性格が変わる、と周囲からよく言われる
押しボタン式信号機で停車させられると怒りが爆発しそうになる
通勤や仕事などで時間に追われ、急いで運転する事が多い
人を乗せて運転する事が嫌いだ
ファーストフードのドライブスルーを利用する事が多い
運転席で缶コーヒーやペットボトル飲料を飲む事が多い
高校を卒業してもすぐには免許を取得しないつもりだ
クラクションを歩行者に対して鳴らした事がある
クラクションを自転車の運転手に対して鳴らした事がある
クラクションをバイクの運転手に対して鳴らした事がある
クラクションを見えない相手に対して鳴らした事がある
車に乗る前に、車体の下に猫がいないかどうか毎日確認している
黒い色の車ってカッコイイなーと感じる
外界からの音を聴こえやすくするために、車の窓を少し開けて運転している
方向指示器を高速点滅にするなどの、何らかの改造をしている
エアロパ−ツなど、車の装飾やデザインで自己主張する事が生き甲斐だ
人の飛び出し以上に頻度が高く危険なのが、犬や猫などの飛び出しである事を知っている
カーオーディオやラジオなどを鳴らしながら運転する事が多い
前後左右「4スピーカー搭載」のサラウンド空間である
歌を歌いながら運転する事がよくある
自分の車を運転する時でも携帯電話の電源を切る様に心がけている
車内では搭乗者全員のハンドフォンの電話の電源を切る様にお願している
・・・


運転する時だけ性格が変わる、と周囲から言われる人は、事故を起こしやすい性格であると思われます。
そういえば、免許更新時の講習において、運転心理判定のテストがありましたが、
やはり禁止事項は「具体的に明瞭に」明記しておかないと、実際の運転の際に反映されません。
そこまでの応用力・想像力を普通の人に期待してはいけないんですね。
特に免許保有期間が長くなればなる程に「横着」になる人がおりますから、要注意ですね(自戒の意味も込めて)。

タクシードライバーに対する運転マナー教育の必要性

タクシードライバー会社に対する全従業員路上運転マナー教育指導の必要性について、です。
特にタクシードライバーに対しては、自動車学校が、そのタクシー会社をひっくるめた全員に対し定期的に再教育を続けていく必要があります。
そうするだけで事故が大幅に減少する事でありましょう(原因は元から絶つべしっ!)。

路上の混乱を誘発し、事故の原因を創作する事があるタクシードライバー!
幾度となく、その現場を目撃してきましたから、かなりの頻度の様です。
(今日は死ぬ思いをした! = やっぱりまた今回もタクシーだった!)
(路上で何か異変が起きている = やっぱりまた今日もタクシーだった!)

運転技術の高いタクシーが直接、物損事故や人身事故などを起こす事は非常に稀です。
殆どの場合は、タクシーが突飛な運転をし、それで周囲の車が驚いて運転が混乱し、さらに他の車を巻き込んで事故を起こす、という場合が多いのです。その間に原因を作ったタクシーは、どこかに消えている、という流れです。特に不況で利用客の獲得に必死になってきた最近において、こういった事故が増えています。需要の多い地域:都市部や繁華街などにおける運転には要注意ですね。

こういった事は自動車学校で教えられる種類の事ではありませんが、知識として必ず頭の中に入れておきたいものです。

我々一般人が車を運転する時の心構えとして、

  • 「死にたくなかったら、タクシーの後ろを決して走るべからず!」
  • 「前方にタクシーがいたら速度を下げて100メートル以上の距離を置くべし!」
  • 「タクシーを追い抜く事は何があっても避けるべし!いつ奇抜な動きをするか想定不可能であるが故」
  • 「タクシーとは前後左右とも100メートル以上の距離を置くべし!」
  • 「タクシーに乗客が乗っていても乗っていなくても危険!」
  • 「タクシーに乗客が乗っていなかったら客乗せによる停車で危険!」
  • 「タクシーに乗客が乗っていたら乗客指示による奇抜運転で危険!」
  • 「視界内にタクシーがいたら視界内から消える様な場所に避難すべし!」
  • 「交差点でタクシーと対面したら相手が先に通り過ぎるまで問答無用で待つべし!」


大袈裟ではなく真剣な話です。運転していて一番危険な要素が「タクシーの存在」なのですから。

職業ドライバーとして一日中路上にいる訳で、運転"秘術"が非常に高いので事故の直接的な原因とは判定されにくく目撃していても通報も難しい:野放し状態です。道路交通の治安を一番乱しているのが、合計点数的にTDでした。


タクシードライバーの心得

  • 急停車してまで利用客を獲得しようとしてはいけません。
  • 急に進路を変更してまで利用客を獲得しようとしてはいけません。
  • 進路変更のルールを破ってまでして利用客を獲得しようとしてはいけません。
  • 乗客からの指示があっても、必ず周囲の安全を確認してから運転する事!
  • 嘘の方向指示器を出さない事!
  • 方向指示器をわざと省略しない事!
  • 乗客を乗せるために停車・駐車する時は、後続の車の安全な走行を妨げない様にする事!
  • タクシー仲間と2車線を占有しない事!



これはタクシーを利用者する一般人も結果的に共犯となっている場合があり、問題は多重構造ですから、
タクシー利用者に対するマナー教育も必要となってきます:

タクシー利用者のマナー

  • タクシードライバーが周囲の交通を混乱させる事がない状況の時のみ、手を挙げる事!
  • 目的地伝達や進路変更などでタクシードライバーに指示を出す時は、タクシードライバーが周囲の交通を混乱させる事がない様に工夫する事!
  • タクシー運転手を決してせかさない事!遅刻しても事故が起きるよりはマシ!


これに関しては、想像力と周囲への目配り心配りが要求されます。自分がタクシーを止めたり指示を与えたせいで事故が起きてしまうのは避けたいです、よね(^^)。要するに、タクシーを慌てて利用すると、何らかの事故を起こしてしまう場合がある、という事を常に忘れずにいる事なんですね。これで、酒を飲んでからタクシーを利用する事がいかに危険であるかの御想像が付きますでしょうか。

また非常に恐ろしい事に、タクシーと事故を起こすと、相手はタクシー仲間を呼んで目撃者を偽り責任回避し、罪をなすり付けようとする場合があります。とにかくタクシーとは決して関わらない事です。だから「タクシーがいたら視界内から消える様な場所に避難すべし!」というのは冗談でも何でもない、という訳なのでした。長年の運転経験からの知恵です。まる。

タクシーに対し、一般歩行者が気をつける事:
さすがにタクシードライバーは運転上級者であり、歩行者は潜在的な未来の顧客でもありますから、危険なシーンに遭遇した事はありません。しかし万が一に備え、上記注意点を頭に入れておけば、より事故に遭う確率が減るものと思われます。


(命に関わる、かなり重要な項目なので、いそいで書きました。続きます)



予告:「シートベルトについて」
→「俺の運転が不安なのか?」と言う時代は終わり!問答無用で装着すべし!

予告:「飲酒運転について」
→「生涯たのしく断酒できる方法」を見付けました。これが一番安全です。


・・・やばい、これだけで1冊の本が書けそう、キリが無いというか、
断酒してから更に色々と忙しくって・・・(^^;)




公立学校の民営化を防ぐ方法

色々な分野で問題が立ち上がっておりますが、この問題も、かなり非常事態となっております。文章を校正しておりませんがとりあえず早めに公開しておきます。

現代において、公務団体や企業などの、組織の中枢に立つ人物が、完全に金の亡者と化し、環境・人命・部下・市民などを完全に裏切り、自分一人の利益だけを優先して行動している傾向が高まってきております。そして、それに影響を受けた部下や一般市民が増えてきております。

これは社会的な堕落によるものかとおもいきや、日本の現代教育のアメリカ化の影響もあるらしいんですね。

例えばアメリカに留学しMBA(経営学修士)を取得して帰国した人物が、「売国奴」となって日本破壊の手先となり行動し始める例が数多くあります。当初これは白人から指示を受けて行動しているものと考えていましたが、自発的に破壊行動をしている人物もかなりいるらしい、という事がわかってきました。要するに「金儲け主義」という宗教の様なものに洗脳されてしまうと、金を手に入れるためには手段を選ばず行動してしまい、罪悪感が無くなってしまう、という事です。そういう人が増えていくと、国家そのものが「人命よりも企業の利益を優先する様な危険な体制」に移行してしまうのです。

学校を民営化、つまり私立学校にしてしまうとまず学校の「経営」、つまり金が第一になります。すると、経営者も教員も生徒も全員が「金の亡者」と化してしまい、日本を環境を破壊する様な行動を取り始める、という先が読めます。

すると、公立学校で働いている「まともな教員」は、金権教育に同意しない結果解雇されるか、徐々に校風に嫌気がさして自主退職、となるでしょう。
戦後のGHQによる優秀な教員の強制解雇の様なものです。

私立学校が増えれば増える程に日本は自国民の手により破壊されていく、つまり長期的自殺行為の様な現象が起こるでしょう。外国が直接手を下さずとも自滅するまでの洗脳が浸透してしまっているのです。

防衛策:つまり、もう今から、「私立学校を日本から全て無くす!」までの勢いで活動を始める必要があります。

「公立学校の民営化を防ぐ」程度の意識では到底目的を達成できないという事です。

これは学校に民営化に限りませんが、要するに、
「決してアメリカの真似をしてはいけない!」
「アメリカの真似をしたら、同じ様に国家破滅となってしまうのだ!」
と考えるべきです。

「アメリカは日本の先をいっている」というのは、
「アメリカは日本よりも先に国が無くなるであろう」
という話になります。

この現在においても、いまだにアメリカに憧れている教員が多い様で、
→民主主義
この現在においても、いまだに中国に憧れている教員が多い様で、
→共産主義

とんでもありません。アメリカや中国よりも、日本の方が遥かに「マトモ」なのですから、昔の日本に戻る努力を必死で続けていけばいいんです。そうすれば、国家破滅を回避できます。そうすれば、他の国も目を覚まし、付いて来てくれる事でしょう。

民主主義も共産主義も、どちらも金権崇拝グループが作った「両建て支配」である、という事実を知りましょう。両方どちらもが各国の支配者や人民を取り込むための罠です。左右どちらに付いても「金の亡者」と化し、最後には自滅してしまうだけです。


すると、え?では日本って元々「○○主義」だったのだろう?
すると、え?では人間って元々「○○主義」だったのだろう?

・・・

「人間崇拝 = 悪魔崇拝」に摩り替えられる前の純粋な「自然崇拝」ですね。

「太陽ってありがたいな」「地球に生かされてる」「鳥ってかわいいな」・・・


さてではどうしてこの自然崇拝が悪魔崇拝に乗っ取られてしまったのか???


そうです、自然崇拝を「宗教化」、つまり「組織化」してしまったからなのです。
人間は一人でも悪行を行う時がありますが、集団になると"必ず"悪行を行います。そして人数が多くなればなる程に、悪は正当化されてしまい、さらに恐ろしい悪行を行う様になります。「多数決」という仕組みは現在の人類のレベルでは正常には機能しません。
この現象は、避けがたい絶対的な方程式に基づく物の様です。悲しいかな人間とはそういう生き物なのです。人数がひとりからふたりになるだけでも危険な場合があります。

自然崇拝 → 組織化 → 集団儀式化 → 生贄 → 悪魔崇拝 → 人間崇拝 → 金権崇拝・化学至上主義 → 現在の破滅的状況


概略:その集団の支配者は、人身拉致を誤魔化すために生贄儀式(自然に人を捧げ物すると見せかける)を行い、その過程で悪魔崇拝へと移行。恐れおののいた人民は、自然よりも支配者を崇拝する様になる。堕落した支配者は、より便利なものを追及する過程で、偽札作り=金融と化学を思い付いた。この様に、純粋な崇拝心こそが最も悪人に利用されてしまいやすい、という歴史的事実があるのです。


ここに重要な答えが隠されています。

「例えどんなに崇高な教えであっても、それを組織化してしまうと、必ずや悪人が侵入してきて、最後には乗っ取られてしまう」


この現象を防ぐには?つまり「組織化せずに純粋な気持ちを個人個人で保ち続ける方法」!

これは簡単なようでいて、難しいかもしれません。
私も今その方法を探している所なのです。





(続きます)




教育団体も、教員も、実はあまり考えていない

作られた現存の枠の中で、上から与えられた「指導要綱」を妄信し、それに従うだけで、疑う事、自分で考える事をしない。

「教育者」という職業の特殊性・重要性を理解していない。

自分の事を「権力者」だと考えていて、職権を乱用し金を手に入れる事ばかり考え、新しい知識を仕入れるなどの、謙虚な努力が足りない。

「問題意識」というものが希薄な場合がある。例えば、あの教科書や私学の滅茶苦茶な現状が長年放置されているとという事は、実際に疑問を感じている、意見を言う職員や教員が少ない、という事になります。

こうやって、年を追うごとに少しずつ教員の質が低下していってしまうのです。さらに組織上層部が腐敗している場合があり、そうなると現場の教師が、上からの悪影響を受けない様にするための個人対策が大変でしょうね。そういう事の対策についても考えていきます。別の部署の研究を進めていく過程の中で大筋が出来上がっております。生きていく事全てに応用できますから、完全に完成した辺りで御紹介致します。








(続きます)




生徒が行うべき対策

教科書やノートや参考書は生涯保管すべし!

例えば、小学2年生の時の教科書で、もう既に内容を全て理解している本であっても、後で何かに役立つ時が必ず来ます。
ノートや参考書なども、保管する場所がある限り、全て保管しておき、いつでも読み直せる様にしておきます。

  • 過去の記憶を手繰り寄せるために、敢えて読み直す→記憶の再定着化→確実化
  • 自分がどこでわからなくなったのかを、遠い過去から探していく事ができる
  • 自分の弟や妹などに勉強を教える時に再び役に立つ
  • 自分が家庭教師や学校の教員になった時に再び役に立つ
  • 自分の子供に勉強を教える時には、非常に有用な教材となる→将来の「家庭内教育」を想定


捨ててしまったら、後で必ず後悔する時が来ます。

今は辛い事ばかりでも、後で読み直せば懐かしい想い出もいっぱい詰まった生涯の宝物の様なものになるのです。

己の学力で正々堂々と入学するべし!

推薦入学やスポーツ特待生などの色々な卑怯な手段に逃げてはいけない!

勉強する事から逃げずに、純粋に自分の学力のみで合格する事!

凄い生徒を色々と見てきましたが、「身体能力もすごいんです」「勉強もすごいんです」、
つまり「文武両道派」の人を一番目標にするべきです。知識に穴があると、その後の人生の中で“必ず”落とし穴が待ち受けています。

英語の授業の落とし穴

英語は世界で一番流通している言語ですから、この日本においても英語教育にさらに重点が置かれる様になってきています。

さあ、では我々日本人は何故英語を勉強するのでしょうか?

危険な傾向
  • × 憧れのアメリカ人の様になるため
  • × アメリカ人に気に入られたいため
  • × アメリカの小説や文学作品を読める様になるため
  • × アメリカの曲を英語で歌える様になるため
  • × アメリカの映画を字幕なしで鑑賞できる様になるため

→これらはどれも、「アメリカ人の奴隷になりたい」と自分から願っている、という事を意味します。


こうあるべき姿勢
  • ○ 世界の色々な国の人と会話できる様になるには今のところ英語が一番手っ取り早いから。
  • ○ 英語で話している人が、危険な計画を立てていないか聞き取れる様にするため。
  • ○ 英語圏の人が危険な計画を立てていないか英字新聞や海外のインターネットサイトなどで調査できる様にするため。
  • ○ 英語圏に旅行した時に、英語で相手に騙されない様にするため。

→これらはどれも、英語は「自己防衛」のための道具に過ぎない、と考えています。これこそが国際感覚なのです。


学校の先生がアメリカに憧れていたり、学校で英語の授業に力を入れたり、部活動で野球を推奨したりするので、生徒さん達は、アメリカ人は偉いんだ!イギリス人は偉いんだ!と勘違いしてしまうでしょう。学校の授業で、外国の悪口を言う事は普通できませんから、そうなります。すると、アメリカ人の様に生きる事を学校は求めているのだ、と本気で信じ込んでしまう人が増えてしまったのです。さらには日常生活においてもアメリカの文化に囲まれて生活していますから、その「文明洗脳」は強固になっており、その事実にさえも気が付いていない筈です。

その結果、日本人は本来の気品を忘れ、すっかり堕落してしまいました。私は非常に危機感を感じています。

アメリカは、日本人がアメリカに忠誠を尽くす様に、アメリカの言う通りに行動する様、様々な計画を立てて実行に移しています。全てのメディア、そう、漫画、雑誌、小説、ドラマ、映画、ゲーム、音楽、学校の授業、スポーツ、・・・およそ考えられる全ての方法を用いて日本人をマインドコントロールしています。しかし殆どの人は、それに気付いておらず、ただ何となくアメリカに憧れている、そういう精神状態にいる筈です。

しかし英語を勉強しなければならない本当の理由とは、英語で相手に騙されない様にするためなのです。決してアメリカ(英語圏社会)の堕落した文化を受け入れてしまう事ではありません

例えば英語の教科書に、

「Mike like baseball. John wants to be a baseball player.」

と書かれていても、あなたは野球選手に憧れる必要はありません。、いや、野球は他国占領政策であり賭博と一心同体なので決して野球をしてはいけません、と極端に考えておいて正解です。

例えば「YES」「Say yes ・・・!」等というタイトルや歌詞フレーズを用いた日本の曲が何曲もありますね。
あれは、アメリカ人のいう事には全て「ハイ!と言え!」「いう事をきけ!」「言いなりになれ!」とマインドコントロールするために、わざわざ作った曲であるらしい、と最近ようやく気が付きました(「年次改革要望書に同意しろ!」、という事です。)。そういった曲の歌詞をよくよく丹念に解析していくとまさしくその様な構成になっているんですね(色々と苦しいことはあるけど、ハイッで言おう)。メディアを利用して、それと気が付かれない遠まわし的な方法で脳の深層領域に入り込んで洗脳する手法です。かなり手が込んでいますから信じられないでしょうが、相手は何十億円もかけてそういった映画を何本も作ったりしています。お金などは便利な「紙切れ」の時代なので「印刷すれば」無限に作り出せますから、何でもやりたい放題なんです。他にも「AMERICA」「USA」「YMCA」、などというタイトルやフレーズの曲も日本人にアメリカを崇拝させるために流行らせた曲であると分析済みです。これらは完全に推理なのですが、そうやって何事においても自分で分析する癖を付けていれば大陸諸国から騙されにくくなりますよ、という事なのです。

大企業でよく「社内公用語を英語にする」事を実行して(しまって)いる会社がありますね。これをどう考えるか?そうです、企業が外国に買収され、組織のトップが外国人になった時に、支配されやすい環境を日本人自らが作り出してしまっているのです。「買収してくれ」と自らお願いしている様に外国人は受け取るでしょう。英語を学習していく過程で、いつのまにか自分がアメリカ人そのものの思考をする様になり、日本を破壊する様な行動を自発的に”取り始めてしまう現象を良く見受けます。当初これは白人に直接マインドコントロールを受けたのであろう、と考えていましたが、実に驚くべき事に、そうではなかったのです!洋楽を聴いたり洋画を観たり英文学を読んだり英語やアメリカ経済学などを習得する事そのものが、間接的ながらも強力なマインドコントロールを受ける事と同じ事らしいのです。だから政治家だけでなく普通の一般人でも危険なのです。「自分は日本人であり、この日本を守らねばならない。」、この大事な事を常に忘れない様にして生きていく必要があります。

つまり簡単に言えば、「自分の人生における自衛の道具として英語を勉強しよう!」という事です。
そういう心構えを常に持って生きていかなかればいけません。少しでも気を抜くと、すぐにアチラ側に取り込まれてしまいます。
アメリカの文化にも僅かに良い所はあります。色々な民族の文化が合流してできた素晴らしいものも有ります。しかし殆どは堕落した文化です。何も選定せずにただ真似だけをしていたら日本は退廃化、そして破滅してしまいます。

西洋国は、他国を植民地=奴隷にして支配するという習慣がありました。それが現在では手を変えて、文化や宗教で脳を支配し、経済支配や「それが兵器だとバレにくい兵器による脅しや破壊行為」等によって他国を奴隷状態に落とし込もうとしています。現在は実は「第三次世界大戦中」なのです。もう既に始まっているのです。

教員に意見を述べる事

いくら相手が教員でも、相手が間違った事をしていたら「注意する」事が必要です。もちろんそのためには、それが本当に間違った事であるかどうかを十分に塾考(じゅっこう)しなければいけません。そして様々な事実に基づいた上での意見でなければなりません。

実例ですが、大人が確実に間違った事をしているのに、何年も改善されない事があります。それを見ている生徒が数百人にもいるのに、です。それで仕方なく私が注意をするのですが、不思議でしょうがありません。

その行為に気が付かないのか、そもそも常識が無いから問題と感じないのか、遠慮しているのか???私には理解できません。「意見を言うと退学させられてしまう」という恐怖心があるのかも?

人を当てにしない

「自分のために、自分の人生のために、自分の親族のために、自分が住む地域のために、日本の明日のために、人類の未来のために勉強するんだっ!!!」

教育現場の現在の危機的状況を前向きに捉え、「これは試練なのだ!」と、自発的に勉強していけばいいんです。
幸い現在は環境“だけは”整っていますから、やる気さえあれば独学で、専門的な領域までも一人で深く調べ続けていく事ができます。

さて、ここで疑問です。これだけ世の中が便利になったのに、その恩恵が「知的探求=学習」という方向にはあまり生かされていない、という事実です。無知な人は昔通り相変わらず無知なままです。これはどういう事かと申しますと、「便利さというものを娯楽という方向でしか利用していない人があまりにも多過ぎる、という事が見えてきます。「これこれこういう訳なんですよ」と世界中に大々的に張り出されているのに、気が付かないんです。何十年時が過ぎても。

どうして気が付かないのか?

  • 興味が無い
  • そもそもその項目自体を知らない
  • その前の基本知識を持っていないので、その事実に辿り着けない
  • 「こうなったら」その次に「どうなるのか」の先を予測する習慣が無い
  • 知る事が怖い:思考を自分で止めてしまう(マインドロック)=洗脳の影響
  • 独学の方法を知らない
  • 長い文章を読む事が苦手:テレビや動画ばかりで文章読解力が足りない
  • 探求を、すぐに諦めてしまう
  • 短絡的な方法ばかりを探してしまう


理由はたくさんありますが要するに「自分でゼロから考える習慣が無い」「何かに疑問を持つまで深く考える習慣がない」「独学する方法を知らない」という事です。
「成績が上がらない」、「勉強が苦痛だ」というのは、そういう訳なのです。

つまり、「独学する方法を知ればいい」のです。私が昔、家庭教師をしていた頃、最初の3〜4人は、学習内容をそのまま教えていました。しかし5人目位からは「勉強のしかた、記憶のしかた」を重点的に教え、後はその方法を生徒が一人でできる様に、つまり私がいなくても独り立ちできる様な教え方にしていきました。これで私は後々に家庭教師という仕事を失う訳ですが、もう家庭教師にも飽きてきて別の事に興味が沸いて来たので、全く問題がなかったのです。


宿題:独学する方法を独学する方法」この難問が解ければ、あらゆる世界が開いていきます。これこそが全ての謎を解く鍵なのです。
ヒント:「最初は、ただひたすら単語を覚える事!」

学習法

「自分一人で独学・独習する技術」を自分一人で身に付けるべし!

そこらへんの単なる問題集ではなく、過去の実際の入試試験問題を使って、一人で試験を行い自己採点し、その点数結果を用いて、学習方法を徹底的に「自己模索」すべし!
仮想入試試験に1時間、自己模索に100時間と、自己分析にこそ多大なる時間を用いるべし!
この「自分一人で行う仮想入試試験:1」と「試験結果を用いた勉強法の自己分析:100」を何度も何度も何度も何度も繰り返していけば、知識の穴が徐々に補完され、広範囲な安定した「超実力」が付いてきます。

仮想入試試験を頻繁に行う事で「問題の内容ごとに時間配分を選ぶ能力」「試験中の精神状態をコントロールできる能力」「自分が今何点を取れそうか=自分の実力を認識できる能力」が付いていきます。

しかし、もちろん最初は100点満点のうちの「10点」(^^;)など、自存心をズタズタに引き裂かれる事でしょう。実はその時こそが、チャンス!「やるべき事」が何かを問題用紙と解答解説文が明瞭に教えてくれます。
引っ掛けの多い実際の入試問題なのですから、最初はボロボロで当然なのです。もう一年生の時から初めていきましょう。




(続きます)




生徒の保護者が行うべき対策

「家庭内学習」=「真の英才教育」

  • 自分自身が学校の勉強を小学校からやり直す
  • 自分の子供に勉強を教える
  • お子さんと一緒になって難易度の高い“公立学校”への入学を目標とする
  • 部活動は日本武道、もしくは自宅や近所で自主トレーニング
  • 学校の定期視察


家庭内学習のための総復習

大学の図書館などに、小学校や中学校の教科者が置かれている場合があります。
古本、廃品回収、とにかくありとあらゆる方法を用い、学校の全学年・全教科の教科書を手に入れ、復習を開始していきます。

子供に勉強を教える

そして、親が子供に勉強を教える事ができる領域を増やしていきます。例え教える事までは無理でも「親も勉強する」という姿勢で取り組めば自然とお子さんも「勉強しよう!」という意欲が沸いてきます。

難易度の高い公立学校を目標とする

目標とする学校はもちろん「公立の学校」、それもできるだけ難易度の高い進学校を目指します。その学校の周辺環境や通学ルートも事前調査しておきましょう。私立学校や繁華街などが近隣に無い、民度の高い環境区域が理想です。

その学校は近隣の環境はいいが、繁華街を通過しないと通学できない。
→よろしくありませんね。「通学ルートは住宅街のみ」が理想です。
車でお子さんの送り迎えをする親御さんがいらっしゃいますが、確かに、その方法が一番「安心確実」ですね。

部活動の選び方

部活動ですが、運動系は球技以外のもの、特に日本武道系のものがオススメです。しかし部活動に夢中になり過ぎてしまう事は絶対に避けねばなりません。一番安全な方法は、柔軟運動、ヨガ、筋肉トレーニング、マラソンなどを自主トレーニングする方法です。鍛錬の方法を自分で考えていく過程もまた学力向上に貢献してくれます。勉強ばかりでは必ず体や人格が歪んでしまいます。必ず運動をして体を鍛え続けていく必要があります。そして、ここが重要ですが、決してプロのスポーツ選手を目指す様な子供には育てない事です。その理由は別の箇所に詳しーーく書いておきました。

文系の部活動は、
実用系「料理部」「家庭科部」
日本文化系「書道部」「茶道部」「華道部」「珠算部」
音楽系「合唱部」「邦楽部」「吹奏楽部」
などが良いでしょう。

学校の定期視察

子供の進路相談などを装って、頻繁に学校内外の現状を把握しておきます。生徒保護者の訪問が多ければ、学校の職員も気が引き締まります。?つまり事故防止、という事です。

本来、子供の教育とは、両親や親族が行うものです。しかし社会の複雑化により現在は「タマタマ」学校という機関に、その一部分をお願いしている、つまり「親族と学校との協力体制」なのです。「完全委託体制」では無いのです。

絶対法則「相手に全てを丸投げしてしまえば、必ずや裏切られてしまう」




(続きます)




一般人が行うべき対策

え?どうして何も関係ない子供もいない一般人が、卒業した後に教育について考えるの?

教育とは人を作り出す場です。その機能が衰えたり故障しておれば、いわゆる「失敗作(^^)」が世の中に大量に放出されてしまいます。
すると、治安の悪化、国力の減衰、海外勢力の文化経済地理的侵略、文明の退廃化、、、などの様々な害悪が増大してしまいます。すると、あなた個人の生活さらには人生さえも危うい状況になってしまうのです。教育という場は、海外勢力にとって諜報活動の拠点と認識されており、さんざんに荒らされてきています。

日本の電気メーカーが軒並み外資傘下に吸収されてしまった事の背景には、まさしく「ゆとり教育」「学校週休二日制」などによる生徒の学力低下が要因の中の一つとなっているのです。こうなれば完全に他人事ではありません。

そのため行うべき行動とは、

  • 教育組織や学校施設の定期視察
  • 現行教科書の内容審査
  • 教員の言動調査
  • 生徒の言動調査
  • 世界歴史や世界情勢の把握と研究
  • 各種意見書の提出


生徒の保護者の皆様は大袈裟に言えば子供を人質として取られている的な側面がありますから、なかなか意見を直接的には言いにくい場合があるのです。

自分が市民というよりは治安維持活動家、政治家であるまでの意識を持ち、決して公務組織に全てを丸投げしない事です。
世の中を良くするには、過去の日本の様に市民による完全無償の自治活動が必要不可欠です。
「365日年中無給(^^)」でお互いガンバリましょうっ!!!

注意点:「日本人市民団体」を装った「日本人の様に見える外国人市民団体」や、「日本人の様に見える外国人に侵食された市民団体」がたーーーくさんありますから、何も知らず取り込まれてしまわない様に十分御注意ください。教育関連分野においては特に「女性団体」の仮面を装着している場合が多いです。それらは海外組織による日本破壊事業の下請け・孫受け・ひ孫受け出先機関であり、その構成員は強力なマインドコントロール下にあります。
つまり一番安全な方法は、団体・集団・組織に属さず、組織も作らず個人で活動を続けていく事です。


絶対法則:「組織にはあらかじめ必ず”害虫が混入している。例外など一切無し!」
絶対法則:「自分で新たに組織を作っても必ず”害虫が侵入して来る。そしてその害虫に自分の心までもが侵食されてしまう。」
絶対法則:「害虫が1匹いれば、後ろに99匹が隠れている」=「目に見える現象は氷山の一角」
絶対法則:「害虫は害虫を呼び、次々と増殖していく」
絶対法則:「害虫は世界中に生息しており、世界団体を形成し人類共通の脅威となっている」⇒国連、WHOなど

自然現象:組織=穀物を入れた袋




(続きます)





教職員が行うべき対策

今のままではやっぱりダメだった。このままではドンドン駄目になっていく。まずは徐々に元の状態に戻していき、さらに改善していくしかない。

教育団体に所属しない

既存の教育団体は、どれも既にスパイが大量に入り込み、内部腐敗しています。構成員が多ければ多い程に調子に乗って、さらに大胆な悪行を重ねていきます。そうです、あなたがただ所属しているだけでも、人数が増える事により悪行に間接的に加担している事になってしまうのです。そのため、できるだけ早く脱退する必要があります。そして自分の意志で考え行動する習慣を付ける事です。

絶対法則:
  • 組織・団体には必ず害虫が入り込んでおり、最後にはその害虫に乗っ取られてしまう。
  • 大きい団体ほど害虫の標的となっている。
  • 食い尽くされる前に距離を置くのが一番。


危険な種類の部活動の顧問になる事を拒否する

どの部活動が生徒の将来に害悪を及ぼすのかについては、おおまかに説明しておきました。例えば自分が学生時代に打ち込んだ事のあるスポーツの顧問を依頼された場合でも、正当な理由を伝え、顧問を受け持つ事を辞退する意思を伝えましょう。

そして必ずその代替案を用意しておく必要があります。一番良い方法は、授業内容に付いていけない生徒に対する補足授業や質問の受付を放課後に行う、という活動です。私が高校時代、地学の授業で迷路に迷い込んでしまった時に、担任の地学の先生が自発的に補足授業を放課後に実施してくれました。そのおかげで全ての謎が解け、他の教科全ての教科も最下位から脱出できたのです。今でも非常に感謝しています。こうすれば生徒は塾などに通う必要が無くなります。

・害のある部活動の悪影響が少なくなり治安改善
・生徒は塾に通う必要が無くなる
・実のある生徒指導を中核とした教務内容に移行できる

 その次の代替案としては、前記の「が生徒の将来に害悪を及ぼす部活動」以外の部活動の顧問を受け持つ事です。

運動系の部活動は、
日本武道系:「柔道部」「剣道部」「空手部」「合気道部」
全身運動系:「陸上部」「体操部」「柔軟運動部」「ヨーガ部」「自重筋トレ部」「水泳部」

文系の部活動は、
実用系「料理部」「家庭科部」「手芸部」
日本文化系「書道部」「茶道部」「華道部」「珠算部」
音楽系「合唱部」「邦楽部」「吹奏楽部」
などが良いでしょう。

自分の日常生活から根本的に改善していく

学校でいくら外面(そとづら)だけを整えても、中身:学校から離れている時の日常生活に問題があれば、学校で教員として行動している時間が苦痛になってしまいます。そこで私が「文明崩壊の回避」を研究していく過程で出来上がりつつある「生活習慣の改善」を実践していただきます。内容としては決して難しくはありませんが、もちろんこれを本当に全て実践するとなると、1年〜6年位の長い移行期間が必要です。概念空論などではなく、全ては「あれを止める」「これをする」の具体的な行動規則を並べたものですから、内容はすぐにご理解いただけるものと存じます。
そして、例え途中で挫折しても、全く気にせずに、また最初から初めていけばいいのです。私も何度も挫折しましたが、それがアタリマエ、それ位、少し厳しい内容です。でも達成すれば、生きる事全てが楽になるのです。それはそうです。どれもが元々必要のなかった物ばかりだったのですから(と後でわかります)。小さい子供の頃に戻った様な日々が訪れてくれます。

この内容を全て達成し、それを生涯続けていく人が増えていけば、まずは各個人個人が心と体の進化を再開していく事で、徐々に世の中は整然さを取り戻し、「文明の軌道修正=時代回帰」へと移行し、その結果「文明の崩壊を回避」、そして「全人類の真の進化の再開」ができるものと確信しております。素晴らしい未来はもうすぐそこにあります☆





(続きます)





続きます

予告:「家庭内教育について」
→どうやら私立学校も公立学校も見限るべき時が来たようです。「日本民族の試練の時が来たりっ!」
塾、予備校、家庭教師などは単なる試験対策に過ぎません。
真に素晴らしい子供を育てるための最終手段!
様々な害悪が入り込んでしまう余地のある大量生産ライン教育よりも、血縁・親族間内の繋がりを活用した教育の方が安心確実です。
成績UPや進学、就職などの目先の目的を遥かに超えた、長い目で見る総合的な人間育成を行うには、
両親が親族が力を合わせて自分の子供の教師となるべきです。その手順について御説明していきます。

予告:「科学者に対して行うべき教育について」
→化学も進歩(推移)し、「化学者とは全員がマッドサイエンチストである」、と真剣に言い切れる現状となってきました。
今後、化学とは環境を破壊する方向性でしか展開していかないでしょう。
化学とは元々がそういう物だったのです。「化けの皮が剥がされた」、文字通りですね。
「化学者の倫理道徳」という事を教育するための「指導要綱」を作っていきます。
とりあえず方程式:「科学−化学=少しマシ」

予告:「自由について」
⇒教員採用試験の設問内容審査を開始致しました。実に驚くべき事に、第一問目から非常に危険な誘導設問を発見!
やはり曖昧な表現は危険なのだと身に染みる一件です。

予告:「各立場の人が行うべき対応について」
→各項目で具体的な対策を書く様に心がけていますが、「生徒が行うべき対策」「生徒の保護者が行うべき対策」「一般人が行うべき対策」「企業が行うべき対策」「教員が行うべき対策」「役職員が行うべき対策」「教育団体が行うべき対策」「国家が行うべき対策」等と分類し、読みやすくしていきます。教育の軌道修正は何よりも先に立つ「急務」ですね!

予告:「どうして教育学部よりも工学部の学生の方が実直な人物が多いのか?」
⇒これについては永遠の謎となるか?と思いきや、教育について社会について復習していく過程で謎解きが完了しました。
・教育学部の学生:娯楽施設の従業員向き:軽薄、怠け者、
・工学部の学生:教職員向き:誠実、真面目、
???どうして???
「先生と呼ばれる程バカではなし」という言葉がありますが、妙に納得してしまう事実。
様々な要因が絡んでいますが、「文系・理系」の落とし穴、という問題もありますね。





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