「Don't study English!」

模範解答例作成中です・・・


実は、どうして「英語は( )勉強するな!」
などという突拍子もないトンデモ設問の必要性を「痛感」したのかと申しますと
・東京新聞のテレビCM(10年以上前)
・ダイエーの旅行広告パンフレット
・ソフトバンクのテレビCM
・合同結婚式
・韓流ドラマ
・国際結婚
・中学校の英語教科書
・小学校の卒業記念進呈英語辞書
これらが、完全に一つに繋がったからなんです。
・・・とまで書いてピンとこられたかたは、
もしかしたら私の分身です(かも?)


ヒント:
・あらゆる全ての「架空の創作物」
・「ディズニー」
・「サブリミナル手法」
・「丁寧語表現」 ←→ 「海賊語=命令語」
・「幼少期の脳の発達段階」
・「試験」「資格」
・「社会操作」
・「民族浄化」
・「日本民族解体プログラム」
・「世界裏歴史」


あらゆる全ての「架空の創作物」
あ・ら・ゆ・る・全・て・の、なんです。
あ・ら・ゆ・る・す・べ・て・の。
という事は????




(続きます)よ↓



---------------------------------------------------------------------------
■「日本民族同化プログラム」「日本民族解体プログラム」「社会操作」「民族浄化」

日本人女性を外国人男性と結婚させ、
ハーフの日本人を増やし、純日本人の数を減らす。
そして日本国を弱体化させ、最終的には、日本民族を絶滅させる。
これが外国人達の悲願である。


・東京新聞のテレビCM(10年以上前)
  →お父さんの存在をひたすら蔑視させる様に誘導するCMの数々・・・
  
・ダイエーの旅行広告パンフレット
 お母さんと娘が、何故か、お父さんを置いて、二人だけで韓国旅行する写真
  →日本人女性を韓国人男性と結婚させるためのイメージ戦略(婿さん探し)

・ソフトバンクのテレビCM
 お父さんだけ登場せずに、代わりに「白い犬」が登場する
 →お父さんの存在をひたすら蔑視させる様に誘導する王道手法

・合同結婚式
  →日本人女性を韓国人男性と結婚させるための新興宗教儀式

・韓流ドラマ
 韓国人社会を過剰なまでに美化
  →日本人女性を韓国人男性と結婚させるための思想誘導
  →日本人男性を韓国人女性と結婚させるための思想誘導

・国際結婚の増加
 →メディアによる思想誘導により、日本人男性を蔑視する日本人女性が増えた結果である

・中学校の英語教科書
 日本人男子生徒は、非常に情けない人物として描かれている
 →日本人男性をひたすら蔑視させる様に誘導する王道手法

・小学校の卒業記念進呈英語辞書:福井市 湊小学校PTA 平成15年度 卒業記念
 初級クラウン英和辞典第10版 特製版 三省堂 2004年3月1日 第三刷 3ページより
 日本人男子生徒は登場すらしない。日本人女性はアメリカ人男性と映画を観に行ったりする
  →日本人女性をアメリカ人男性と結婚させるための思想誘導


これらの作品は、まるで何かのプログラムに基づいて作られたのではないか?
と思える位に共通点がある。

・・・「日本民族同化→解体プログラム」というものが
実際に存在するらしい事が容易に推理できてしまいますね。
スパイ連中は、この「日本民族解体プログラム」に従って
様々なメディアを日々作成しているのです。
・旧来の社会体制を破壊する
・旧世代と新世代を分断させる
・男性と女性を分断させる
・同民族同士で結婚させない様にする
・メディアを外国の文化で埋め尽くし、自国の文化を忘れさせる


英語の教科書に必ず出てくる学校生活は「虚構の創作物」である。
そのため、作者の「願望」が随所に登場する。
いや、それらは作者の無意識的な表現、というよりは、
大いなる社会操作プログラムに基づいた、完全に計画されたものなのである。
これも「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム」の一環、つまり、
「大陸諸国からの内政干渉」の一種です。だから、厳密に言えば、

英語は(学校教材を使って)勉強するな!

となるのです。

学校の生徒さん達であれば逃げようもありませんが、
こういう事実がある、という事を頭の中(片隅ではなく中心)に入れておけば、
思想誘導から自分を(ある程度は)防御する事ができます。
冗談で、こんな長い文章は書けません!こわいですね・コワイデスネ(^^)



(続きます)


特別付録:
平成27年度 All Aboard! Communication English I
(東京書籍) 高等学校外国語科用 文部科学省検定済教科書
においては、
漫画、アニメ、コスプレ、ラーメン、お笑い芸人、カワイイ、
などを日本の「文化」としたい様だが、
これらはどれも文化などではなく「かる★ちゃ〜」、
つまり人民を堕落させる低俗な「娯楽」に過ぎない。
→日本文化抹殺の魂胆が込められている



どうして日本民族を絶滅させようとしているのか?:
悪人にとって、「真面目で正しいことを説く人間」とは、
自分達を非難する、自分たちの活動を脅かす「悪人」なのである。
だから、「真面目で正しいことを説く人間」を必死に排除しようとする。
中国の文化大革命で虐殺されたのもこの「真面目で正しいことを説く人々」であった。
そのため現在の中国ではマトモな人が激減してしまったのである。

そして悪人たちは、残った人民を、
偽札を崇拝する「金権宗教」「経済投資=賭博至上主義」や、
「化学万能宗教」「悪魔崇拝宗教」へと思想誘導していく。
市民が一致団結して抵抗される事を防ぐためにこその「個人主義主体の学校教育」。
それ故、「何が本当に正しいのか?」を自分一人で判別できる人が減ってきている。
他国や周囲の意見に同調する=金権崇拝宗教に入信、となるのです。
世界の潮流に足並みを揃える事=自殺行為!


---------------------------------------------------------------------------
■ディズニーについて

ディズニーには名曲が多く曲に関しては好きですが、調べていくと恐ろしい事実が。

若年層の子供達が、悲惨な状況で労働に従事させられているという・・・。
Wikipedia:ウォルト・ディズニー・カンパニー#ディズニー社による児童奴隷労働
ディズニーもまた他のグローバル企業同様に、利益のためなら、あらゆるものを犠牲にする、
「欲〜張る」独善主義的経営体質なのです。
日本でディズニーの代理店として業務を代行している企業も、モチロン悪徳組織デスネ。
こういった色々な事実を知れば、もうディズニーランドなど行こうなどとは思わなくなるでしよう。

ディズニーは昔から「魔法」がテーマです。しかし最近では、
ハリーポッター「魔術学校」などの、かなり危険な内容になってきています。

魔法 = 悪魔の法 = 悪魔が行う行い

このハリーポッターシリーズは全世界の児童達にかなりな悪影響を及ぼしている様です。
ホラー映画のような危険な領域に突入しており、もはやファンタジーではありません。

つまり、「ハリーポッター」「パイレーツ・オブ・カリビアン」などの
危険な内容の小説を、英語教材に用いてはならない!
という事です。大学生がペーパーバックで読むのも危険!

小説=架空の創作物 でした、ね?つまり、

英語は(小説や文学作品などを用いて)勉強するな!

となるのです。

以前予告した「文系の落とし穴」、とは、こういう事です!:
文学という架空の創作物を読み続けていく過程で、
事実と空想との区別が曖昧になり、実社会の事象を正確に判別できなくなってしまう。
また、著者の危険な空想世界に入り込んでしまうと、人格にまで悪影響を及ぼしてしまう。
それ故に「文学部」「英文学」「仏文学」「独文学」「日本文学」を決して専攻してはならない!
どの国の文学がドウノコウノという問題ではなく、文学というものは全て危険です!
現に「聖書」という文学による影響を利用して、数多くの戦争が「創作」されているではないですかっ!
人類の、そしてアナタの脳は、そんなに頑丈にはできていないんです。


(続きます)



---------------------------------------------------------------------------
■サブリミナル手法について

音声や画像や映像に、簡単には気付きにくいメッセージを混入させ、
気付かれにくい方法でマインドコントロールする技法の事です。

音楽でいえば「ゴーストノート:殆ど聞き取れない音量か周波数で混入」「逆回転音声」など。
画像に、隠し文字を埋め込む。
映像の1/30コマの中に音声や画像を埋め込む。

英語学習は何回も繰り返し聴いて覚えますよね?
では、これらサブリミナル手法で作られた、かもしれない作品を何回も聴き続けると???
そうです!自分が気が付かないうちに、マインドコントロールされてしまうのです!

架空の創作物である「音楽」「広告」「アニメ」「ドラマ」「映画」などに、
これらサブリミナル手法を用いたものが混入されている可能性があります。
特に海外作成のものに多いです。すると、

英語は(音楽やアニメやドラマや映画などを用いて)勉強するな!

となるのです。また海外作品には、危険な習慣なども含まれる場合があり、
ストーリー自体が危険な場合があります。


(続きます)


---------------------------------------------------------------------------
■つまり、英語学習に最適な教材とは、

「虚偽が一切含まれていない、事実のみを記した文章」となります。

学校の教科書でも、ページによっては、そういう「ノン・フィクション」の内容がありますね。

でも、ニュースや報道は実はノンフィクションではありません。
報道する側の「願望」「創作」「虚偽」「誇張」などが含まれている場合があるのです。
特に政治関連の情報は、巨大な利害が絡むため、そのまま信用する事は危険です。
つまり、

英語は(英字新聞を用いて)勉強するな!

となるのです。

新聞 = ニュース = 虚偽創作が含まれる = 「架空の創作物」となるのです。


(続きます)


※「勉強・学習」と、「検証・解析」との違いについては後程・・・


---------------------------------------------------------------------------
「丁寧語表現」 ←→ 「海賊語=命令語」

英語という言語は基本的に命令文の集合体です。

「Stop!」 ←→ 「立ち止まっていただけませんか?」

「Please Stop!」
→「もし君の気分を損ねないのであれば、止まれ”!」
→「止まれ”という俺の命令を楽しめ!」

「Could you Stop?」
→「お前は止まれ”という俺の命令に従える事ができる位のお利口さんだったよね?」

なんていうニュアンスが含まれていたりして???コワ〜イ!

英語の丁寧語表現は、ものすごく回りくどく、そして屁理屈っぽく嫌味ですらあります。
脅しを含めて言う場合もある様です。
それは、イギリスという国が「古代海洋商人=海賊」が寄り集まってできた国だからです。


制服:男子:詰襟、女子:セーラー服とは、
日本人若年層を海賊集団の構成員として取り込むための、心理操作&内政干渉である!
コレってトンデモ推理でしょうか???
「ボーイスカウト」「ガールスカウト」「カブスカウト」などという
「英国少年少女歌劇団」「英国少年少女諜報員」育成機関については最初から論外ですが。


「Stop! Don't Move!」
止まれ!動くな!  (そして有り金や持ち物を全部よこせ!)

強盗や盗賊が使う言葉として、これ位にシンプルで使いやすい言語はありません。


「どうかお立ち止まり下さいませ。そして決して身動きなさらないで下さいませ。」
(大地震が近づいてるよー!)
この日本語を正確に英訳するとしたら、どう表現致しましょうか?私には無理です諦めます!(^^)!

日本語って丁寧語の集合体なんですねー。
命令形を一切用いずとも文章が作れてしまう所は、便利ですね。
でも、この「謙譲」という感性を理解しつつの日本語学習ってところが、
外国人の皆さんにとっては大いなる障壁となっていたりして?



(↓そして「幼少期の脳の発達段階」に続きます↓)


---------------------------------------------------------------------------
幼少期の脳の発達段階

上記の様に、

・日本人の「謙譲」の精神と感性が凝縮された日本語
・命令形の集合体である英語

とは、まるで対を成す存在であるかの如くです。

ではもし、生まれてからすぐに英語環境で育ってしまった日本人の赤ちゃんは、
どんな脳思考を持つ様になるのでしょうか?

自分では普通に話しているつもりでいても、日本人からは
「自己主張が激しい」「話し方がキツイ」「ワガママだ」
なんて捉えられてしまうかも?
帰国子女の人達が、帰国後に日本社会に溶け込むのに時間がかかってしまうのも、
海外で鍛え上げられた性格、というよりは、この、
「日本語と英語の表現様式の違い」:に原因がありそうです。


幼少期の脳の発達段階、つまり、0歳から、最低でも4歳までは英語を勉強させない。
まずは、じっくりと、母国語である日本語をしっかりと習得させ、
日本人の「謙譲」の精神と感性を、しっかりと体と心に染み込ませる必要があります、つまり、

英語は(最低でも4歳までは決して)勉強するな!

となルン♪です。自国褒めるのってナンダカ恥ずかしーい テヘ♪



(続きます)


---------------------------------------------------------------------------
「試験」「資格」

入試試験に合格するためには「いびつな」英語を記憶せねばなりません。
要するに「筆記試験」のための「英語語学体系」というジャンルがあるんです。
「入試体系」のための「英語語学体系」=あまり実用的ではない。
実社会ではあまり使われない用法なので、合格したらすぐに忘れてしまうかも?

これは全ての資格に共通する傾向ですが、
「資格」を取っ(てしまっ)た人をよくよく観察していると、
現在は殆ど「肩書き」「ペーパー資格」どころか、その内容を殆ど忘れてしまっており、
実務でも日常でも使用する事が殆どない、なんていう人をよく見かけます。
 これについては私自身もそういう経験があり、資格の恐ろしさを実感しているんです。

「資格は死角!」つまり安心し切ってしまい、その領域が「死角=穴」となってしまうという・・・
これぞまさしく「本末転倒!」といえる現象です。

資格を取得してしまうと、その後、殆ど、どころか、一切、その分野の勉強をしなくなってしまう!
そしてヘタに資格を持って(しまって)いるので、プライドだけは保有しており、
でも質問攻めされる事を恐れて、ますますその分野から逃避してしまう、
という心理現象も、よくよくお見受け致しまする、デス、ハイ(^^)

例)ソムリエの資格を取ったが、アル中→脳細胞減少で、その内容を全て忘れてしまい、
  レストランのホールに出られず、何故か皿洗いや掃除ばっかりしてる給仕係
→ココ、大爆笑する所です

これはかなーり手痛い落とし穴です。


就職して実際に実務で英語を使う職務とは、
「ごくごく」一部の業界の、さらにホンの一部の業種のみです。
そのため、実に多くの人が、せっかく覚えた英語を次第に忘れていってしまうんですね。


そんなこんなで、

英語学習とは「試験」や「資格」に合格するため、という短期目標ではなく、
「生涯勉強し続けていくべきものである!」という長期目標でいくのが宜しい様です。

・英語歌詞の内容をチェックして危険な箇所がないかどうか調べる
・海外のウェブサイトで、政治情勢を調べる

・・・「学習=丸覚え」というよりは、
「調査」「比較」「解析」「知識防衛」「自衛」という方向性での研究となるでしょう。

これなら英語を毎日活用できますね♪ つまり、

英語は(試験や資格に合格する事を目標として)勉強するな!

となります。


入学や就職する事が目的で「英検」「TOEIC」などの資格を取る人が殆どです。
そのため、知る必要も無い分野についても「記憶」せばなりません。
 ではもし、明確なる目的、例えば、
「食料自給率の崩壊と国家崩壊、そして文明崩壊との相関関係」
について、英語圏の過去現在の情報を集めよう!となると、
まずは「食料自給率」「国家崩壊」「文明崩壊」に該当する英単語から調べていく事になります。
次は、その英単語を元に、文献を漁っていく・・と、無駄な寄り道は一切ありません。
こういう「調べもの」って何だかワクワクしませんか?
こういう時にこそ英語は最強の情報収集&情報解析ツールになってくれるのです。


(続きます)


P.S.
英語は世界で一番流通している言語ですから、やはり知らないでは済まされません。
ただ、英語を学習していく過程で、簡単に騙され、アチラ側に取り込まれてしまう人が
あまりにも多過ぎるので、入念に警告せざるを得ないのです。

「多数派だから正義とは限らない。」人類の傾向として、
「寄り集まれば寄り集まる程に知能が劣化し暴走していく」という、
これは「集団心理による悪の正当化」、ともいえる避け難い図式があるからです。
そう、「多数決」ほど恐ろしいものはない、という事ですね。
「自分がしたいこと」を集計した「同調者数」よりも
「何が本当に正しいのか?」「世の中を根源から”良くするにはどうしたらいいのか?」
常にそういう考え方で事を進めていけば、現在の暴走を食い止める事ができます。


---------------------------------------------------------------------------
「世界裏歴史」

学校の教科書や、世間一般に流通している世界歴史解釈は、あくまでも「表の顔」、
つまり「建前」に過ぎません。

大き過ぎるウソが、世界規模で堂々とまかり通っています。
本当の事実は、「宗教」「金」という権力で強引に捻じ伏せられているのです。

確率的にいって、実に6〜7割が虚偽であると考えておく位で丁度いいと思います。

「世界裏歴史」については私もマダマダ初心者段階であり、調査中なのですが、
もしこの「世界裏歴史」というものを一切知らず、
ただただ「世界表歴史」のみを信じ込んでいる人が、
英語を勉強してしまったとします。
その人は、ほぼ確実に英語信者となり、英国や米国や英語社会や英語圏文化を
崇拝する様になってしまう事でしょう。
それは非常に危険な事です。

とはいえ「世界裏歴史」については、あくまでも、一人一人が、
個人で、自分自身で調べ、発見していくべきものであると考えています。

つまり「世界表歴史」もまた「架空の創作物」に過ぎない、という事なのです。

それ故、

英語は(世界裏歴史 [ というものが存在するという事 ] を知るまでは、絶対に)勉強するな!

となるのです。


とりあえず、「世界裏歴史」について、1年ほど調べていけば、
どうして、こんな変な設問を作ったのかを御理解いただけるでしょう:




(続きます)


---------------------------------------------------------------------------
「架空の創作物」

私は、色々な所で

「架空の創作物には極力、接するな!」

と書いています。

それはどうしてでしょうか?

実は、深ぁーーーい理由があるんです。


確かに、「架空の創作物」の中にも素晴らしい作品はたくさんあり、
「世の中を良い方向に誘導してくれる曲」は、あります。

しかし実際には、
「世の中を悪い方向に誘導してしまう曲」の方が遥かに多い現状があります。
その理由とは、
・人間とは本質的に、退廃したものを好む傾向があるので、悪い曲ほど、もてはやされてしまう。
・世界支配層は、人民を退廃化させて自滅させようと企み、それを世界規模で実行している。

そして、殆どの人は、その曲が
「世の中を良い方向に誘導してくれる曲」なのか?
「世の中を悪い方向に誘導してしまう曲」なのか?
その判別を付ける事などしませんし、しようともしません。
殆どの人は、「感覚」で、つまり、「ただなんとなく」「好き嫌い」で、判別しているだけです。

曲や小説などであれば、まだ被害は少ないのですが、

世界の歴史を古代から紐解いていき、どうして今、こんな悲惨な状況にあるのかを突き止めたのです。


古代神話 → 旧約聖書 → 新約聖書
 → 金を貸す事を禁じる → 逆に金貸しが不可侵領域に
 → 印刷技術の発明 → 金貸しが、偽札を刷り始める 
 → 偽札を国家に対して貸し始める → 金貸しが国家を次々と乗っ取っていく
 → 偽札流通を根本に置いた社会体制の構築 → 金貸しが、資本主義、社会主義、共産主義を構築
 → 偽札貸しで儲けた天文学的な額の資金を投入して、化学者を大量育成し、危険な発明を量産 
 → 既存の宗教から、金権崇拝宗教や、科学崇拝宗教へと移行
 → 道徳的価値観の喪失 → 地域共同体社会と地球自然環境の崩壊
 → 現在:文明崩壊、そして地球生態系崩壊へと・・・

些細なウソが積み重なり、人類は、その嘘をDNAレベルで許容してしまい、
嘘を嘘で上塗り。騙し騙しで逃げ続けてきた現代文明も、もはや行き止まり地点へと。
この様に、「ウソ」とは最終的には必ず悲劇的な結果をもたらすだけなのです。

私がよく書く「偽札」の起源とは「預り証」です。
実際は保有していない現物資産を、保有しているとウソを付いて預り証を発行し始めたのです。
この瞬間こそが、人類没落(偽札貸し借り詐欺体制=経済)のスタート地点であるともいえます。
小学生でもわかる極めて単純な詐欺の手法ですが、どうしてすぐに禁止しなかったのでしょうか?

「その千円札は、五千円札は、一万円札は、偽札ですよ」
と言われれば誰もが、気が狂っていると思うでしょうが、
1万円札の材料費は20円程度である、という歴然とした事実があります。
では、残りの9980円は?どういう裏付けがあるの?
それって刷った人だけが大儲けじゃないの?
と考えるのが、まだマインドコントロールされていない子供、
もしくはマインドコントロールが解けた人間です。
その「偽札印刷業者」は、巨大過ぎて取り締まれないだけで、
やっている事は、その辺の地下ギャングが偽札を刷る行為と何ら変わりはありません。


確かに、今の世界を悪くしているのは「偽札を貸し借りする行為=経済活動」です。

しかし、その「金貸し」という行為を卑賤な行為であると禁じつつ、
一般人に金貸し行為ができない様にして、金貸し利権を独占した集団こそが、
旧新約聖書(古代神話の集合体)の「編纂」=「書き換え」に関わっているのです。
宗教の権威にシッカリと乗っかっていたからこそ、偽札は流通し得た、と考えられます。
神話=宗教=偽札=架空取引!どれも虚構!表裏一体!

つまり、問題の究極的な根本とは、

「古代神話」にあったのです。

「古代神話」とは、言い伝え、伝承、噂話です。
しかし、ほんの少しの事実や、生活の知恵・含蓄なども含まれており、有用な側面もあります。
でも、だからこそ人々に広めやすい、受け入れられやすい、というカラクリがあるのです。
そして人類の脳はウソ(夢、気休め、責任回避)を渇望しています。
驚くべきことに、人類の脳には、本当とウソを識別する能力が、備わっていなかったのです!!!
脳の表層ではウソと判別していても、脳の深層領域では本当であると考えていたりします。
この脳の仕組みを知り抜いている悪人達が「ウソを100回言えば、それが本当になる」を実行しています。

古代神話とは、ウソが大量に含まれた「架空の創作物」である。
元が「架空」の作り話ですから悪人達の都合のいい様に自由に書き換え可能なのです。
この「古代神話の集合体」こそが、人類を破滅へと導く危険な書物だったのです。


世界で一番多くの人々を殺戮した書物とは、「旧約聖書」であり、つまり、
世界で一番多くの人々を殺戮した書物とは、「古代神話」であり、つまり、
世界で一番多くの人々を殺戮した書物とは、「架空の創作物」だったのですっ!


「架空の創作物」に夢中になればなる程に、脳が騙されやすくなっていってしまうのです。

だ・か・ら、「架空の創作物」とは一切関わるな!となるのです。


英語は(聖書を用いて)勉強するな!
英語は(架空の創作物を用いて)勉強するな!
→聖書翻訳研究など危険なだけ!何億年聖書を研究しても真実など掴めない!


まずは、この歴史的事実に気付く事!そして気付く人がどんどん増えていく事!
それがまずは最初の「とっかかり」になると思います。


あれ?なにかいてんだろ?なんのはなしだったっけ?えーこのはなしだったっけ?(^^)?



(続きます)





P.S.「経済学」については当然ですが、実は、
「哲学」「心理学」の中にも、大量に罠が仕込まれています。
それについては、まだどこかで書く機会があるでしょう