【目覚まし時計】コロナウイルスよりも
「感染病便乗怠け者症候群」の蔓延=国家機能・社会機能停止こそが危険!

コロナウイルス防御手順:「まずは内側から」
1.「喉粘膜を保護」
2.「マスクを自作」
3.「空気中を殺菌」

感染病予防の基本:マスク着用よりも、まずは、「粘膜の保護」が先!
紅茶の茶葉やティーパック等を買い、「煮出し」or「水出し」で、成分を摘出し、
何も加えないストレートティーを大量に作って冷蔵庫保存しておきます。
・1回目:紅茶で口内をゆすぎ、ウガイをして喉を洗い、吐き出す
・2回目:紅茶を飲む!
紅茶の成分が口内や喉の粘膜に付着し、ウイルス防御の役割を果たしてくれます。
普通の一般的な紅茶で十分効果がありますが、茶葉の種類によって効果の特性がそれぞれ違います。
ハーブティーも含めた、色々な種類の紅茶を飲用していれば、それだけ穴が塞がれる、という訳です。
茶葉を自分でブレンド!「正論ティー」いかがですか!とりあえず有名どころの
「アッサム」「カモミール」「タイム」「ローズヒップ」「セイロン」・・・
これらを、ティーパックの場合は袋を破って缶などの密閉容器に入れ均等に混ぜ合わせておきます。
そして飲む時に必要な分量だけ取り出して使う、と、これだけです。
コーヒー党さんも、この際、紅茶党に乗り換えて、改質改善し、この時期を乗り切りましょう!
紅茶=ハーブ関連は、野菜栽培でも害虫除けや駆除目的で植えられますが、
各種ウイルスを無効化する事もできるんですね。

使い捨て簡易マスク:洗って何回も何回も使用できます!繊維が解れてきたら、
エタノールなどのアルコール成分が染み込んでいる「ウエットシート」を、
二つ折りにして上から被せて両面テープ等で仮止めして使用します。
2重構造&アルコール殺菌により、N95マスクを遥かに超えた防御マスクの出来上がり!

接客業に「鼻の孔マスク」!:
ティッシュなどを小さく切って丸めてエタノールを含ませ、鼻の穴に入れる!
息を吸う時は、鼻の穴から!息を吐き出す時は口から、
と厳密に決めておけば、「マスク着用接客」という不快感を顧客に与えずに済みます。
茶色い紙であれば目立ちにくくてGOOD!

室内空間殺菌:前に書いた「室内カビ胞子の駆除」=「さらし粉散布」と同じ要領:
「キッチンハイター」「ブリーチ」などの「次亜塩素酸」を含む「家庭用塩素系漂白剤」を、
水で薄めてスプレーで壁や布などに噴射し、ず〜っとそのままにしておきます。
※目への刺激が少ない程度の低い濃度で
すると、次亜塩素酸の成分が空気中に蒸散する事により「空気中のウイルスを殺菌」できます。
薬剤を拭き取らずに放置するだけでも長期的な効果がありますが、
さらに定期的に散布を続ける事で、想像以上の永続的な効果があります!

※※※ 本題 ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

Lazy "public servant" & "Citizen" Syndrome
「コロナ特需=働かなくても給料が入る公務員・社員:さらには勤務時間中に副業」
施設閉鎖期間中、何もせず遊び惚けているであろう公務員を減給&ボーナスを停止し、
その分を社会保全に充当する、それが順当でしょう。
元々怠慢気質だった公務員の精神状態が今回の騒動で「非可逆化」してしまう危険性をこそ恐れています。

絶対法則:金で問題を解決しようとすると、問題がさらに悪化してしまう。
補助金は逆効果:金を配ると、余計に働かなくなってしまい、
「もっとよこせ」という方向にエネルギーを使い始める。
国民に金を配るのではなく、「物資」を支給する、こうすれば不正受給を減らせる。

日本国を破産させIMF統治下状態に陥れるために強制されたもの
→近所の普通の中学生にでも理解できる事:
・3.11事故→原発技術輸出→東芝倒産、
・自殺者急増→パチンコ&サッカー賭博に誘導→自殺者倍増
・テロ乱発時代にオリンピック開催→外資カジノ→治安が五輪後も永続的に悪化
・そしてコロナ国民一律現金給付→偽札配布→国債という名の偽紙切れ販売→実質的借金倍増
  これら全て、日本国政府が自分で考えて行動しているのではなく、
  とある組織から強制されている訳なのです。
  日本にとって何か悪い事が起こると、事態をさらに悪化させる様な行動を強制させている!

コロナウイルス散布の目的は、世界中の全ての国家の弱体化と解体にある。
そして公衆衛生の保守保全を大義名分とした金融財閥とその手下を中心とする
「世界政府」による恐怖の監視独裁体制を実現しようとしている。
企業の顧客嗜好行動位置情報を政府に提出などが、その初期微動:
つまり、過剰反応(室内閉じこもり)してしまえば、世界国家解体業者の思う壺!!!
メディアで恐怖心を煽り「新型コロナウイルスワクチン」を人民に待望させ、
それに何らかの異物を混入させ「人口削除しつつ儲ける」、
がフルコーステロのメインディッシュ!

以下に、おおまかな感染ルートというものを、わかりやすく提示しておこう:

渡航外国人もしくは海外帰国者 → 性風俗施設 → その他風俗施設 → 麻薬密売ルート → 接待飲食営業店 →  (特に酒類を提供する)飲食店 → (特に賭博ギャンブル系の)娯楽施設 → 病院 → 公共施設 → 一般市民

公共施設を封鎖する、外出を禁止する、というのが、いかに焦点をボカした後手後手の奇妙な政策=「思想誘導」であるかがわかるであろう。
「外出禁止」=「自宅刑務所収監」→刑務所収監の予行演習、という訳だ。
性風俗施設などといった危険な商売は裏社会=裏権力と一心同体なので、取り締まりたくとも取り締まれない、
つまり「大き過ぎる悪」なのである。だから情報としてなかなか表に出てこないのである。
 
そう、危険なのは、先に梅毒が異常蔓延していた風俗施設とそれに関連する様々なものである。
一般日本メディアは他国間協定により中国の悪い点は書けない。それで心配してくれた華僑渡来人系のメディアが、
梅毒の蔓延=中国人観光客が日本人女性に感染させた、と去年辺りからヤンワリと警告してくれていたのである。
中国人観光客の増加と日本国内梅毒患者の増加が正比例:
そう特定できるまでに、中国では梅毒が蔓延している:こういう伏線が先にあった訳です。
つまりそれらさえ避ければ、コロナウイルスなど宝くじに当たる程度の確率。
殆どの普通の人には関係ないお話です。
もし疾患したら町総ぐるみでお祝いしないといけませんな。

特に、道路や公園や野外にいて感染するなんぞは、絶対に有り得ない話です。
「フランスやイタリアで野外マラソン禁止」と聞いて、すぐにこれが
大いなる悪意に基づいたマインドコントロールであると判別できなければいけません。
特にマンションなどの集合住宅においては、空調設備により周囲の他人の部屋と空気が微量循環しています。
日本のマンションよりも、ヨーロッパのマンションは古典的な構造と築年数が古いが故に気密度が低いのです。
だから、ウイルスが危険というなら、そんな室内にいるよりも、野外で自主トレしていた方が遥かに安全なのです。
ではどうして囚人の如く室内に押し込めるのか?
「外出禁止」とは、全世界のメディアをコントロールしている世界金融財閥による
人民統制実験の第1段階である、と考えられます。
それに従順に従えば従う程、相手は、図に乗って統制の強度を強めてきます。
世界の潮流に従う事が、いかに愚かな事であるか?
皆さん、また今回も騙されましたね〜。

最近は、足羽山近辺に花見に出掛けています。
やはり植物や山の風景を裸眼で見るのは大事ですね。遠望訓練も兼ねて・・・。
偽物のLED照明は人体にとって逆に危険です。
本物の日光に当たっていないと、バランス感覚が麻痺して
転倒>怪我>車椅子>下半身麻痺>死亡となります。

「オリンピック」→「インバウンド特需に便乗」→「カジノ」→「IR」
の集大成が「コロナウイルス」である、ともいえます。
「IRの中のほんの一部がカジノ」、ではなく、
「外資カジノ利権を中核に据え置いた、カジノのためのIR」なのです。
過去の日本経済新聞を精査してご覧なさい?IR推進広告満載ですよね?
IRを推進・便乗する個人、団体、企業は全て危険な存在なのです。
今回の「コロナウイルス」騒動で、真っ先に対応しなければいけないのは、
その殆どが外資系であるカジノ企業の利益追求のための「IR事業」の完全停止であります。
「パチンコの次はカジノだ!」とばかりに、そのおこぼれに預かろうとしている警察官僚さん(^^)達も、
もうこれ以上日本人に迷惑をかけてはいけません。
オリンピックやIR事業で建設中・建設後の施設を、感染者の救護施設に割り当てる、というのが極めて順当な流れです。

今回のウイルスも実験室で合成されたものでしょうし、遺伝子組換技術を応用している可能性もあります。
今後の模倣的犯行を予防するためにも、誰もが生物テロリストに成り得る遺伝子操作改変キットの販売停止も急務なのです。

 ところで日本解体を目論む悪の秘密結社の出先機関下部組織である教育団体は、
学校が長期休校になる事で「サボリながら日本弱体化に貢献できる」訳であり、
大喜びしている最中でありましょう。
校庭や屋内体育館や廊下や音楽室や理科実験室など学内の全ての施設を活用すれば、
人的密度など、幾らでも減らせます。近所の公民館や図書館や武道館なども活用して授業を行うなど、
少し考えて工夫すれば、休校する必要などないのです。
 長期休校が終了したら、週7日10時間授業で遅れを取り返さないといけませんが、
もし長期休校が終了しても「週休2日・祝祭日お休み」を貫く様であれば、
この「学校が長期休校」という極めて大袈裟な対応が、
実はというかやっぱり日本弱体化を目的とした策略であったのだと、
検証が「完全完璧」に完了する訳です。
そう、「もしかしたら」、では無く「完・全・完・璧」、に。
「保幼小中高大接続」「公私立接続」より怖い!「ロンバケ:Long Vacation」
Connect "emergency closure" and "spring vacation".
「臨時休校」と「春休み」→「GW」→「夏休み」との「接続」=「長期有給休暇」
臨時休業分はしっかり休んで、それにより起こる不足分を補おうとはしない:既に図書館がそういう状態
個人や組織を分析する資料として、今回のコロナウイルス騒動はいい判定材料となるでしょう。

追記:各自治体の対応を調べてみると、この期に及んで、夏休みを2週間も設定するという愚かさ!!!
さらには9月入学への移行を議論するなどと、日本弱体化目的が明白!!!

・中国共産党によるコロナ散布
・日本共産党による確信犯的怠け対応
 の「W処方=連携プレイ」という訳ですな。

のんびりしているのは、AOなどの「もどき入試」が蔓延し、
実力で合格しようとする生徒が減ったからでしょうね。
でも日本の知力=実力が衰えれば日本は他国の奴隷となってしまうのです。
敵は、それを狙っている、という事なのです。

最低限、以下の対応を取らないと遅れを取り戻せない!!!
・夏休みも土日休みも無しの、365日開校体制にする
・部活動や大会など一切なし!!!
・常に教員を交代で配置し、生徒からの個別質問を受け付ける体制にする
・非常勤講師や、公立大学の優秀な生徒などを臨時雇用し
 生徒からの個別質問を受け付ける体制にする、
  一般の塾講師でもいいので、とにかく生徒の学習指導ができる
  人員を大量にかき集め対応に当たらせるべし!
・6時から20時まで生徒からの質問を受付!個別指導!
が正解!

生徒は、もはや「どこからわからなくなったかがわからない」状態です。
これは何を意味するかというと、
「公務員の健康を守るための長期有給休暇」により、
生徒一人一人の理解進度が完全にバラバラになってしまったので
普通に授業をしても付いていけない生徒が大半となってしまったのです!
数か月に及ぶ空白期間ですから忘却の進度も深刻です:
・中学生であれば、小学校の領域まで遡り復習せざるを得ない場合も!!!
・高校生であれば、中学校の領域まで遡り復習せざるを得ない場合も!!!
経験上、余程の鉄の意志でもない限り、独学での復帰は不可能です!
そのため、生徒一人一人の進度に合わせて対応する以外に無い!のです!

公共性や市民の利便性よりも、
自分自身の身を守る事だけを極端なまでに優先する事で、
ついでに自分の仕事を減らして楽をしようとする、
「感染病便乗サボリ行為」をした、
個人組織団体企業は今後一切信用してはなりません。

歴史は繰り返す:「新型インフル」「虚偽パンデミック」「トイレットペーパー買い占め」
そう、WHOや政府要請如きを真に受ける様ではマダマダですな、という事であります。
学校は色々な意味で、もうアテにはなりません。
他に依存しない「自己解決能力」こそが我々の今後の人生の鍵であります。
「ホームスクーリング」「家庭内学習」
「親が子供に勉強を教える」体制作りを開始するには、
いいショック療法ではないかと前向きに考えられます。
そのためには親が勉強の総復習を開始せねばなりません。

世界中の超エリート家系が先祖代々行ってきた「家庭内学習」ですが、
今後の時代の荒波を乗り切るためには、いよいよ我々庶民こそが、
実践する必要性に迫られてきた、という事です。
そのための学習環境は既に整っていますから後はヤル気次第!
難しく考える必要は全く無く、まずは全ての基礎そして土台である言語学習:
「日本国語学習」の総復習から、気楽に気長に初めていきましょうっ!

P.S.
また、「料理の作り方」も、この際、親から徹底的に教えてもらい、
コンビニに依存しない人生へと移行しましょう!