京都アニメーション放火事件について。

被害者の皆様の一日も早い御回復を心よりお祈り申し上げます。



リアルタイムニュースについては、
「思想誘導」
「情報封鎖:目くらまし、目そらし」
「創作劇」の可能性
「捏造報道」の可能性
などがあり、「架空の創作物」の様なものであると考えておいて正解です。
そのため安易に扇動されてしまわない様、常に時間と距離を置いて傍観しております。

しかし、この事件については、当初からキナ臭い匂いが漂っており、
事件直後からかなり時間をかけて解析してきました。

とはいえ、最初の1週間程度で、おおよその推理が完了し、
現在も、その推理については「ホボ間違いないであろう」、
という見解に達しており、現在は調査をホボ停止しています。
様々な事件が乱立しているので
目くらまし(特に選挙関連の)になってしまわない様、
公開時期を敢えて遅らせてきただけです。

この事件は極めて単純でわかりやすい部類の方です。
(それはつまりは確信犯的な脅し行為”の可能性も!)

調査の過程で現在のアニメーション業界全体が、
かなり危険な状況にある事を知りました。
そのため、この推理が例え間違っていたとしても、
今後の対策については、必ず必要となってくるでしょう。
(模倣犯、便乗行為の危険性もアリなので)


推理内容:
「日本企業潰し」「電機メーカーの次はアニメ」
「ハリウッド手法」を用いた「イスラム自殺テロ手法」の模倣作
つまりドラマや映画作りの手法を応用して事件を創作した:
脚本     → 創作した事件内容のストーリー、証言等
出演者   → 前科のある都合のいい人物を選定
演技指導 → 洗脳、マインドコントロール
技術指導 → 犯行手順教唆もしくは犯行補佐もしくは犯行代行
小道具   → 所持品、遺留品、情況証拠:捜査と世論を撹乱する事が目的
演出家   → マスメディアによる思想誘導報道

日本のアニメーション会社を全て破壊し、
日本のアニメ市場を自国の傘下に収めようと画策する
「とある国家もしくは複数の国家連合」が、
日本人技術者を取り込み始めている。その第二段階として、
純日本人企業と呼ぶに相応しい(つまり同胞がいないか少ない)京都アニメーションを、
社員とスタジオ(=生産工場)、過去の歴史遺産ともども
全て完全消去しようと試みたものであろう。


動物の習性と大陸文明の変遷の歴史は非常に似ている:
前ボス猿を追い出し、群れのTOPとなった新ボス猿は、
前ボスの子供を全員皆殺しにする。
そして自分の子供を大量量産し始める。
 ↓
戦争に勝った民族は、原住民を無差別大量虐殺し、
建造物や歴史文書等なども全て焼却処分して、文明抹殺、歴史史実封印、
その後ゼロから自分達民族の文明を作り上げる。


報道では単独犯であるかの様に必死に思想誘導しているが、
事件の状況を見れば、当然の如く、単独的犯行などでは無い!
元々危険要素を持ち合わせていた犯人とされる人物を、
「洗脳」「マインドコントロール」「薬物投与」「人格破壊」などの、
MKウルトラを模倣した高度な技法を用いて操り、犯行を遂行させたか、
もしくは犯行を補佐、もしくは代行した人物が複数人いる。
目立つ赤い服を着ていた:これでもうバレバレですね。
監視カメラで足取りを特定される事すら筋書きに含まれていた可能性アリ。

※犯人とされている人物から事情聴取できない状況が長く続いているのは、
その人物が真犯人である、という世論が、社会全体に深く根付くまでの世論操作であり、
記憶を供述できる様になれば計画がバレでしまうので、すくに消去される可能性がある。
つまり犯人とされる人物が犯行に一切 手を下していない可能性すらあるから要注意である。


複数の組織の利害が一致する内容を協議し実行の日取りも綿密に設定:
選挙時期と都合よく重なっているから、
アニメ好きな若年層(大学生周辺)の投票意欲を削ぐ策略も兼ねているらしい。
また、反戦的な内容の作品を快く思わない層の関与も疑われる。
つまり、政党関連組織、渡来人系組織、在日外国人関連組織、
海外組織に買収された国内組織や組織内スパイや個人
なども多数、事件に直接的もしくは間接的に関与しているであろう。


同時期の事象や事件の前後の流れからして、大陸アジアが絡んでいるのは明白!
犯行は極めて手際よく遂行され、そして目的(消去と脅しと撹乱)は確実に達成された。


今後の対策:
「とある国家もしくは複数の国家連合」は今後、京都アニメーションだけではなく、
日本の全てのアニメーション会社を標的にする可能性がある。
・市場占拠
 ・京都アニメーションとそっくりの理念を持った会社を日本国内に複数立ち上げる
 ・日本人の優秀な社員や技術者やフリーランスを高待遇で引き抜く
・既存の日本人アニメーション会社を駆除
 ・巨大資金を用いて株価を操作し経営を混乱させる
  ・そのアニメーション企業のイメージダウンとなる様なCMや脚本を作り採用させ拡散
 ・高度な手法で洗脳した、素人には絶対に見分けが付かないスパイを何人も送り込む、
   そして気付かれない様に、ゆっくりと組織を裏から乗っ取り、自国の傘下に取り込む
 ・乗っ取りが難しい場合、京都アニメーションと似た方法でテロ行為を行う
など・・・

つまり、アニメ技術者は、決して外資系アニメーション会社などで働かない事である!
(厳密にいえば、夕日などの家庭教師系や進行州境系も外資系といえるから就職先から除外すべし)
アニメーション会社は、警備体制を強化し、
少しでも危険な要素のある人物は決して採用しない事!
外国人を採用するなど言語道断!情報筒抜けの自殺行為も同然!!!

募金や支援金などが逆に企業をダメにする可能性があるので要注意!
・金銭獲得のみを目的としている人物はメガ支援金により目標達成してしまい創作意欲減退
・混乱に便乗し善意を装い能力の低い人物が入り込む→質の低下
・混乱に便乗しスパイが入り込む、
・敵が、罠が仕込まれた企画を持ち込んでくる:例)結果的に日本弱体化となる内容の脚本など
・外部組織が、金銭支援した経緯で経営に参画する様になり最終的には乗っ取られる
 など・・・
→絶対法則「金で問題を解決しようとすると必ず手痛い目に遭う」
→経営教訓「金が楽に手に入る様になるとツイツイ気が緩んでしまい最悪、倒産にまで追い込まれる」

これは単なるアニメ業界内の競争などという甘っちょろいお話ではなく、
国家侵食・国家破壊解体、つまり国家間レベルの長期諜報戦であると認識しなければいけない!


日本企業潰しの前例の中で今思い付く事件の中の一部:
・123:国産OS潰しなど
・グリコ森永事件:大手菓子製造会社 − グリコ − 森永 = ?↓
・不二家:マスコミもグルになり異常報道
・雪印:マスコミもグルになり異常報道
・NECや富士通などの「買いたくなくなる様に巧妙に誘導するCMの代理作成」
・最近ではタカタなどの、車関連業種蹴落とし常套手段:
 自作自演事故を量産し、強制的にリコールに追い込む
・東芝:必ず失敗すると判りきった原発関連事業を日本企業に押し付け破産へと追い込む


つまり私が言いたい事は、アニメ産業に限定せず、全ての業種が危険なのだと警告すっ!
 特にマスコミ報道機関組織には大量にスパイが入り込んでいるから、
決して内部事情を公開してはならないし、施設内に入れてもならない!
 そして自社イメージ戦略に重要である広告を、広告代理店などに外部委託してはならない!!
アイデアからキャッチコピーから撮影まで、何から何まで全て社内で自作せよ!
 警察組織も買収されており、さらに大量にスパイが潜入しているから当てにはならない。
今回の事件も完全究明される事はなく、捜査は途中で強制的に打ち切りにされるであろう。
 警備会社にも「日本企業成り済まし隠れ外資系警備会社」が存在するから、
結局は自社内で自力で警備体制を敷くしか無い!!!(江戸時代完全自治体制の復活)



「戦後」など存在せず、戦争は今もずっと続いているのです。






(推理終了)