魔法にかかりたい人が増えてしまい、

映画産業はその後、逆に大盛況。


その結果、文明は退廃が加速化し、崩壊してしまった。




文明の警告をするのに、一番危険な表現媒体である「映画」を用いてしまった事が、

失敗の原因であった。




この様に、人の心とは弱いものであるから、

決して過度に期待してはいけない。



「この映画は良い映画、この映画は悪い映画」、

そういう識別ができる事を人類に期待してはいけない。

そう、学校教育において映画は一切用いてはならない。



























さて、久しぶりに、2018年公開の映画のタイトルとポスターと概要を調べてみました。

最近では、この最低限の情報だけでも瞬時に、

どの様な意図=悪意を持って作成された映画なのかをだいたい識別できる様になりました。


ものの見事に、危険な映画が目白押し!




そういえば、世の中には色々な映画がありましたね:

・社会破壊の目的を持って作られた映画

・思想誘導の目的を持って作られた映画

・不正行政予算正当化の目的を持って作られた映画

・不正医療行為正当化の目的を持って作られた映画

・外国人崇拝をより強固にするための目的を持って作られた映画

・幼児向けや若年者向け玩具販売の目的を持って作られた映画

・精神疾患に陥ってしまう様な「怖いもの観たさ」を釣りにして作られた映画



やはり、お子さんや若い人たちをターゲットにした、

危険な映画が多いですね。



有権者層をターゲットにした思想誘導映画も相変わらず元気です。

我々の親の世代(団塊周辺)は、その手法によりコロリと騙されてしまっているのです。

まだ、その魔法が解けていない人が、たーくさんいるのです。

今からでも遅くありません!「あれは思想誘導だったのだ」と教えてあげましょう。


「事実」から学ぶ!これが大事ですね。


そして最近では、誘い込み方が非常に巧妙になってきており、

それとすぐには気付けないようになってきています。






映画という発明そのものが大いなる悪意を秘めたもの(黒魔術)なのですから、

その媒体形式から作り出される作品は全て危険なのです。

昔も今も例外は一切ありません。

映画館でも自宅でも決して観ない事です。そうすれば騙されずに済みます。人生が安全になります。


本物の植物や自然風景を、自分の目で見に行くのが一番ですね。(^^)







野 外 遠 謀 訓 練