交番について 自転車が消えた交番
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作成日:2019/1/16/ 11:05 更新日:2019/03/03 01:43


毎回ツッコミどころ満載の“JP:Japan Police:通称ジャパポリ”がまたやった!
交番のデザインが娯楽施設化されたのと同時に、白い業務用の自転車が無くなった交番が大量にあります。
自転車でしか行えない業務:「車を長時間駐車できない:複数宅の戸別訪問」などの細やかな業務を放棄した模様です。
パチンコ賄賂毒が回ってきて脳が麻痺してきた様ですね。
「亀さんマーク」とは「ここは交番ではなく警官の甲=宿泊施設になりました」という意味だったんです!
暇な時間帯に訪問調査してみてください(^^)。

この様に、増税すればする程に、宝くじの種類が増える程に、公務員は逆に仕事をしなくなってしまいます。
「また増税すればいい」と、組織上層部が仕事をしなくなり、部下も仕事をしなくなる、そういう図式です:
最近、宿泊税や出国税が追加されましたが、
公務員さんには「勤務中に睡眠する=サボル睡眠税」をば支払っていただかんといかんとね、
→ここ、今年最初の「大爆笑」!初笑い(はつわらい)笑い始め(わらいぞめ)デシタ― v(^^)v


交番から消えた自転車

私が住んでいる地域の交番が、ここ数年前から、ファッショナブルな、つまり交番らしからぬデザインに変更されました。
都内においても、そういったデザイナーズマンションっぽい雰囲気の交番をたまに見かけましたから格別、気にも留めておりませんでした。

ただ、設置されたロゴマークというかマスコットキャラクターが児童向けのフレンドリーなものである事には奇妙さを感じていました。
そうです、「警察機関」という真剣さがあまり感じられない交番と化していたのです。

で、これは半年前(2018年9月)にようやく気が付いたのですが、よくよく考えてみたら、交番に一台も自転車が置かれていないんですね。2018年の豪雨や台風による強風や大雪などの影響で大量の警察官用自転車が破損したものと思われます。それで、修理そして再配備を取りやめてしまったのではないか?とも考えられます。

交番といえば必ず、警察官が業務用に使用する白い自転車が、3〜4台置かれているのが常識です。
さらには、回収した放棄・盗難自転車が数台置かれている事もあります。

さてではこの警察官専用自転車ですが、どの様な目的で配備されているのでしょうか?ない頭を振り絞って考えてみました。

パトカーなどの警察用車両を長時間路上に駐車できない形態の業務のため
  • 集合住宅の全戸(ぜんこ)に聞き込み調査をする場合
  • 商店街における各店舗の見回り業務
  • 道幅が狭くて駐車する事ができない場合


パトカーなどの警察用車両を使用するには軽微過ぎる業務の場合
  • 近隣における治安維持活動
  • 盗難自転車の路上取り締まり業務


その他
  • 警察用車両やバイクが他の業務で全て使用中の場合
  • 単純に、ガソリン代などの無駄な経費を節約するため
  • 警察官の私用:休憩時間における買い物等の個人的な用事のため


私が集合住宅に住んでいた時に見回りに来て「この地域を担当する事になりました○○という警官です。何かありましたら・・・」と伝えに来てくれた警察官は確か自転車で来ていたと思います。確かに、こういった訪問戸数:乗り降りの多い業務や、長時間駐車できるだけの広い道路が近隣に無い場合は当然ながら自転車を使用する事になるでしょう。

これまで、戦後から半世紀以上に渡り使用されてきた警察官専用自転車を一切配備しない、という事が何を意味するのか?

一切配備しない = 自転車で行ってきた一切の業務を放棄した、

という事になりますね。
これはドエライ事になりますぞっ!そう、確実な「業務放棄」となるのです。

その「業務放棄」の兆候というものは確かに見えてきてはいました。

交番は仮眠室か?
たまに交番に、近隣の治安の乱れについての相談や要請をしに行くのですが、何か睡眠を邪魔されたかの如く「ムッ」として出てくるんですね。

想像:
  • 夜間LEDライト街灯で交通事故が三分の一にまで減り、警察官は暇を持て余す様になった、これは事実です。しかし、空いた時間に別の業務をしようとはせず、私用や睡眠で時間をつぶす様になってしまった?
  • 増税や新規宝くじの増設で、公務組織上層部が「また増税すればいいや」と仕事しなくなり、その影響で、組織末端の現場交番警察官も仕事をしなくなってきているのか?
  • 公務組織上層部が高齢化し仕事をしなくなった影響で、組織末端の若い警察官も仕事をしなくなってきているのか?


日本社会の高齢化により、若年層も「若年寄」化してきております。これは「心理感染」という現象であり、年齢や体力知力に関係なく発生します。つまり警察組織も精神的に徐々に高齢化していき、ただソコにいるだけで殆ど仕事をしない老人の様な警察官が今後増えていくでしょう。それに拍車をかけるのが「業務用自転車配備の放棄」です。

警察官が外国人にいいようにコキ使われているのを都内で見てきました。やはり組織上層部がパチンコ賄賂で買収されているので在日外国人全般に対して非常に甘いというか手厚いんですね。振り込め詐欺の多くが外国人主導による組織犯行です。日本人のバイトを雇って働かせている例もありましたね。そういう訳で実は警察が振り込め詐欺に何らかの形で関与・協力しているのではないかと調査中です(警察組織の中にもスパイやその手下が大量に入り込んでいますから十分考えられる事です)。

こういう事になります:警察官が在日外国人と癒着すればする程、在日外国人による犯罪が多発します。つまり警察官がパチンコ業界と癒着するという事で在日外国人に不正行為の「お墨付き」を与えている事になり、気が大きくなった在日外国人は犯罪をやりやすくなる、つまり治安を守るべき筈の警察が逆に治安を乱している訳ですね。真に正義感を持った警官であればこの状況に非常に苛立っている筈です。

やはりパチンコやカジノなどのギャンブルを取り締まり最終的には全てのギャンブル(公営・市営・私営・職場内・地下・闇など全て)を禁止する事が先決です。

× 賭博を容認・推奨する事でガス抜きとなり犯罪が減る?
  →民度が下がり、犯罪が増える。民度の低い移民が押し寄せる。
○ 全ての賭博を禁止すれば人民の民度が向上し犯罪が減る!

当たり前過ぎる結論でした、ね。



一刻も早く、自転車を配備すべしっ!

人間一度楽を覚えてしまうと、なかなか元には戻らないものですが、仕事は仕事です。

また、自転車に乗らなくなると下半身から徐々に退化していき、杖を使用しないと歩けない警察官が必ず急増します。するともう業務どころではなくなります。人生体力勝負!楽しようと思ったら負けです。自転車運転は病気予防のリハビリの様なものと考えていただければ、これ幸いです。

誤った社会通念の影響か?

また、「いい年をした大人が自転車に乗っていると格好悪い」「自転車に乗ってる大人は不審者だ!」等という奇妙な通念・概念が、特に交通機関の整備が手薄い田舎に多く広まっている様です(車販売会社が利益を伸ばすための思想誘導という側面もあります)。
しかし車やバイクを運転するという事は、無駄な排気ガスを環境に撒き散らしている事になるのです。
特にあの巨大で重量の重い鋼鉄の車体に、たったの1名が搭乗して運転するという行為は、非常に無駄なんですね。
4名以上の人員を運ぶとか、大きな荷物を運搬するなどといった、車を使用するだけの価値のある目的でもない限り、車の運転は控えるべきなのです。

× 車を運転している人間は偉い?
○ 車を運転している人間は排気ガスで環境を悪化させている悪人である!


こういう共通認識が全世界に普遍的に浸透していけばいいのです。

「自転車通勤環境」、「乗り合いバス、乗り合い自動車、乗り合いタクシー」などを充実させ、車に一人で搭乗して移動する、という考えてみれば非常に無駄な行為を社会から減らしていく仕組みを作る事が一番大事です。渋滞とは一人搭乗車両が引き起こしているのです。遠距離であれば電気バイクで移動するのも解決策の中の一つですね。

日本は車生産輸出大国ですが、これは決して自慢できるものではありません。車という失敗作を全世界に輸出している大罪国なのです。
幸い、日本の各車メーカーには各国の外国人スパイが組織上層部から最下部まで抜かりなく潜入して会社組織を破壊しようとしていますから、じき全ての日本自動車メーカーが外資に乗っ取られ、最終的には日本自動車メーカーが全て消えて無くなる、そんな時代がやって来るでしょう。お気付きになられませんか?日本の車企業のCMで外国人の子供が英語でキャッチコピーを喋っていますね、まるで外資系企業みたいですね。アレは広告代理店の策略=営業妨害=日本企業潰しなのです。そんな広告にクレームを出さない企業主もどうかしてます。英語=カッコイイと洗脳されているのでしょう。

元々がアメリカの真似をした車産業ですから仕方ありませんが。日本はもっと別の事、そう、もっと旧来の日本らしい物事でガンバリましょう!摩擦を極限まで排除した人力車とかを発明しよう!(^^)!

「Gone with the CAR.」「車と共に去りぬ」

訳:日本は車と共に崩壊するでしょう。そうなる前に車産業から撤退すべきです。そうすれば他国から嫉妬される事も無くなります、お後が宜しいようで _(^ ^)_



【予告】このページでは今後も交番について色々と書いていきますが、
さらに今後、警察組織の色々な闇についての情報も公開していきます。
 実は私の祖父は警察官であり、その子供として許せない物事が大量にあるからです。
まずは「サイレンを鳴らして走行しているパトカーが本当に犯人を追跡しているのか?」
の疑惑について、推理を交えてお伝えしてみましょう。

これは何も警察に限りませんが、公務員とはいっても所詮は「世界偽札印刷業者」と「世界消費者金融業者」に間接的に雇われている組織に過ぎないのであり「外国人の公務」を代行もしている訳です。
「外国人の公務」=「日本民族と日本国の消去」、という事です。ですから公務員を信頼して全てを丸投げしているとトンデモない事になってしまうのです。もちろんこの現象は日本に限らず、世界各国で同時多発的に起きています。これがグローバル社会の真の恐ろしさですね。







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