自殺を予防・防止・撲滅するための対策について考えていきましょう
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自殺を予防・防止・撲滅するためには


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最初に

作成日:2019/06/25 20:51 更新日:2019/07/15 23:44


自殺者数の増加は文明の退廃化と崩壊の過程で発生する自然現象でもありますが、
自殺者が増える様に意識的に誘導している世界団体が存在しています。

彼らと、その手下が仕掛ける広告戦略に騙されない様にするには、
「広告心理学」という、人を取り込み特定の行動へと誘導する巧妙な技術に関する知識を、我々国民ひとり一人があらかじめ仕入れておく必要があります。

また、自殺には様々な要因が絡んでいますから、それらひとつひとつを注意深く丁寧に紐解いていき、 その根本的な原因と対策について探求していきます。


少子高齢化を推進するどころか、自殺者を意図的に増やしていた!

国が少子高齢化を推進しているらしい、と書いた事がありますが、
調べていくとナント、
内閣府や厚生労働省が、日本国民の自殺者が増える様に
間接的に誘導していた事実が明らかになりました!
「直接的」に、では無く「間・接・的」に、です。

少し考えればすぐに誤りに気付くはずですが、
どうやら確信犯的に誘導しているんですね。
 「永遠の18歳」の謎を解く過程でこの問題も同時に解けました。
最近眠れないのはテレパシーだったのかも?

精神薬と賭博が自殺の原因となる

まず、以下の2つの事実をシッカリと頭に入れて下さい。

  • 抗うつ薬などの精神薬には副作用があり、突発的な自殺衝動が発生する場合があります。
  • パチンコやサッカーくじ等によるギャンブル依存症で自殺する人が大勢います。


精神薬は麻薬にも似た性質があり、依存性、副作用があります。
軽微な副作用であっても、依存症状により大量摂取を続けると、
最悪、自殺してしまう可能性が増大します。
心を治すつもりで投与した薬が、逆に心を病的な方向へと導いてしまうのです。
精神薬の乱用→依存症→慢性中毒へと至る経過は麻薬と同じです。
心の病を薬で治そうという発想そのものが間違いなのです。

 ところが内閣府は、「お医者さんにご相談を」と、
自殺予防のための早期受診キャンペーンを行いました。さらに、
2012年2月 に内閣府は自殺キャンペーンにアイドルグループ「AKB」を起用。そして、
2012年8月 にAKBをタイトルにしたパチンコが登場

つまり、

  • 若者を病院に誘導し、薬剤副作用で間接的に自殺に追い込む、
  • 若者をAKBのファンにさせ、パチンコ依存症に誘導し、間接的に自殺に追い込む、


自殺者数を減らすには、精神薬の副作用の危険性をこそキャンペーンで大々的に告知せねばなりません。
しかし、その事実については一切公表せず、製薬会社の利益を守ろうとしています。

賭博を間接的に推奨し、一攫千金の希望を持たせ、最終的には破産させるという、
精神的に不安定な状態にある人に対し、さらなる追い討ちをかけるW処方な訳ですね。
8月−2月=6ヶ月:半年も間を置けばバレないだろう、と。
もし本当に良識があるのであれば、AKBがパチンコとタイアップした時点で、
自殺キャンペーンから降板させる筈です(肝炎などの、他の全ての政府広報においても同様です)。

それをもじった、さらなる悪ノリを発見しました!
「GKB47」:コレ、若い在日外国人の人であればすぐに、
「ゴキブリ死にな」の意味であるとピンと来ますヨネ?(瞬間連想技術)つまり、
「私たち在日外国人にとってあなたたち日本人はゴキブリも同然です。早く死んで下さい」
というインターネット匿名掲示板レベルの低俗なメッセージなのです。

そして事業を受け継いだ厚生労働省は、
自殺防止キャンペーンに「Jリーグ」を起用
そして「ゲートキーパー」という様々な意味を内包する曖昧なカタカナ英語を用いる事で、
「ゴールキーパー」、つまりサッカーを連想させ、つまり、
若者を「サッカー賭博」に誘導し、破産させ、間接的に自殺に追い込む、という訳です。


ほんの少しの社会知識があれば、
精神薬や賭博は自殺者数を増加させるものであると知っている筈です。
しかし、これらを避ける事はせず、むしろ逆にキャンペーンの中核に据え置いていますね。

メディアミックスによる包囲網

  • フリーペーパーや新聞を開けば、自殺誘導広告が目に付き、
  • 街を歩けば、自殺誘導ポスターが目に付き、
  • 電車に乗れば、自殺誘導中吊り広告が目に入り、
  • ラジオを付ければ、自殺誘導CMが耳に入り、
  • テレビを付ければ、自殺誘導CMが流れてきて
  • スマホやPCでインターネットを閲覧すれば、自殺誘導バナー広告が目に入り、
  • サッカーを観戦しに行けば、スタジアムの大型ビジョンに映し出され・・・


幅広い世代に、幅広い手法でアプローチいたしまーっす!

子宮頸がん「お祝いワクチン」にも通ずる絶妙なるブラックジョークのセンスを感じます。
ワードで作った稚拙な社内文書っぽい所、人を小バカにした様なイラストもソックリ!
内輪ウケのネタをノリで拡散した様な雰囲気ですね。
どちらもが厚生労働省による「人口削除政策」の一環でありまする。
いやーこりゃどこにも逃げ場がありませんな。
出家するしかないで御猿ヨ 2(@^^@)2

政策名称による心理印象操作

政策の名称による心理印象操作にも要注意です!
「内閣府自殺対策推進室」「厚生労働省自殺対策推進室」から「対策」を取ると、
「内閣府自殺推進室」「厚生労働省自殺推進室」となってしまいます。
この「推進」という語句を使う事自体にもメッセージが込められており、
対策内容を批判されても既に名称の中で「推進」と宣言しているので、
居直る事ができるんですね。
だって名称の中のどこにも「自殺者数を減らす」「自殺を防止する」
等という意味合いの語句が含まれていないんですから。

そして「室」では、「固定メンバーで行われる密談」などという怪しいイメージがあります。
政府による公共性・透明性の高い公務ですから「課」という運営形態の方が合う感じがします。

「内閣府自殺防止対策課」「厚生省自殺防止対策課」
「警視庁自殺防止対策課」「防衛省自殺防止対策課」「文部省自殺防止対策課」
なら問題はないでしょう。

「自殺対策強化月間」は「自殺者を増やす対策を強化する月間」とも読み取れますから、
「自殺防止強化月間」とすべきです。

この様に、名称の些細な曖昧さであっても、その政策に従事する人々や、
それを受け取る人々に多大なる影響を及ぼす事を十分に留意し、
その政策内容に相応しい的確な名称を注意深く吟味すべきです。


では、
「少子高齢化対策推進基本方針」から「対策」を取ると、
「少子高齢化推進基本方針」となってしまいます。
「推進」と「対策」の順番を入れ替えると、
「少子高齢化・推進対策・基本方針」となってしまいまーっす。

「少子高齢化防止対策基本方針」なら問題はないでしょう。

「肝炎総合対策推進国民運動事業」は「肝炎予防対策事業」が正解!
「総合」「推進」「国民」「運動」などという曖昧な語句で埋め、肝心の「予防」を省略している所にこそ、
広告心理誘導と、政府の「本音と心からの願い(^^)」が込められています。


文字による技法:

  • Vague 曖昧:「推進」や「対策」等という曖昧な語句の効果、
  • Order 順番:文字の組み合わせ順による視覚聴覚印象トリック、
  • Lost 欠落:「予防」「防止」などの本来重要な目的の語句を敢えて省略する、


等の印象操作技術が駆使されたこれら作品の数々には、ある種の感銘さえ覚えます。
「大日本ブラックユーモア大賞」
「人口を減らしちゃったで賞」
さらに
「日本広告審査員特別賞」を満場一致で特別授与致しマーッス(^^)


内閣府や厚生労働省には頭脳明晰な人々が大勢いる国の機関です。
我々の様な素人ではないのですから、気が付かない訳がないのです、つまり、
「確信犯的に」「すっトホケタ振りをして」、
若者を自殺へと誘導していたんですねー(ナント現在進行形で継続中)。
「自殺対策キャンペーンで儲けよう」=「タイアップ(業務提携&利益誘導)で裏金をいただこう」
となったんでしょうね。
「日本人ならバレないだろう」、と考えている所がミエミエです。
この様に、公務員が自分の給料以外で「カネ」を得ようとすると「必ず」悪行を行う事になります。

※別件になりますが、子宮頸がんワクチン訴訟は「寸止めヤラセ訴訟」である事をご存知ですか?
ほんの少し調べれば、医療関連業界を守るためのガス抜き茶番劇であった事がスグにわかります。

政府の自殺キャンペーンの概略

本件に関する数式が完成致しました:

「内政干渉:世界人口削除計画」 +
「薬剤利権」 +
「パチンコ利権」 +
「公営賭博利権」 =
「自殺防止に見せ掛けた自殺者数増大キャンペーン」


まず、世界裏勢力は、増え過ぎた人口を減らすための様々な対策を実行しています。コレが全ての元凶です。金なら天文学的な額ほどあるので、各国首脳陣を脅したり買収したりして、国内の人口削除計画を行わせるのです。国の支配者にしてみれは、自国の人口を減らす政策を行えば行うほどに色々な所から裏金が貰えるので、もはや嬉々として協力している状態なのでしょう。その利権構造に、渡来人や医療医薬品業界や賭博業界や音楽業界やスポーツ業界などが群がっている、という構図なのです。

ですから、日本人でありながら、日本人の自殺者が増える様な行為を日々繰り返している人が、アナタのすぐ近くにも大勢いるのです。いやもしかしたらアナタの親族や家族の中にもいるかもしれません。そして実はアナタ本人がそうなのかもしれませんよ?そういう人は、こういった世の中の仕組みに気付いていないのです。「無知」の恐ろしさというものを痛感する今日この頃です(知りつつもオモチャの偽札欲しさに協力=推進している人もいますが)。

金を儲けるには、物を売るには人口が多いほど儲かるから増えるようにしてきた。
しかし人口が増え過ぎると色々と面倒だ。
じゃあ、減らしてしまえばいいや、という、常に短絡的な発想でもって世界は動いているのです。


 実は、最近何故か「O.Y.」さんの事が急に気になり出して、
事件についての詳細の調査を開始しました。
様々な要因が重なり合っているとは思いますが、最終的には、
うつ病の症状を抑えるために、事件直前に処方されたと考えられる
「抗うつ剤」が引き金となったのであろう、という最終的な推理に辿り着きました。
もちろん、それ以前から処方を受けていたものと考えられます。
「永遠の18歳」の謎が解けた後すぐに、内閣府と厚生労働省の策略を発見したのです!!!


自殺を防止するためには、

  • 精神薬を用いない事!
  • 賭博をさせない事!

これが大事です!

心理学の基本:「連想による誤誘導(ミスリード)を防ぐ」ためには、
少しでも賭博と関わりのある個人・団体・組織をキャンペーンに用いてはならない、という事です。

ところでカタカナ言葉にも要注意!
「キャンペーン」という語句も用いてはなりません。
「キャンペーン」には「販売促進」などの意味合いも含まれる曖昧な語句だからです。
物を販売する企業や、芸能事務所が宣伝で使う様な軽率で低俗な意味合いがあります。
すると、アイドルや薬剤やギャンブルを売り出すキャンペーンとなってしまうのです。
「政府広報」「政策広報」などとすれば問題はないでしょう。
すると、こんな感じになります
→「自殺を予防・防止・撲滅するための政府広報

応用:公務に「タイアップ」という語句を用いてはいけません。
→世界共通一次試験:その理由について、事実例を取り上げて、詳しく克明に説明せよ!

自殺の原因の根本を絶つには、
精神薬の処方・販売、全ての賭博、これらを完全に禁止する事です。
ドラッグストアなどの薬局における精神薬の販売を禁止する事です。
精神薬=ドラッグです。つまり、
ドラッグストアとは文字通り「麻薬販売所」なんです。
ドラッグストアの影響でアメリカ国内がどんな悲惨な状況になっているのか?
よーくお調べ下さい。


(続きます)



ゲートキーパーってどこから出てきたの?

広告言語「HealWel」の連想関数のことかニャ?(=^^=)?

GATE KEEPER → なんジャロ?ホイ?
GOAL KEEPER → ゴールキーパー → サッカーくじ!!!

日本国においては、国民の民度と勤労意欲の維持管理向上のため、全ての賭博行為は禁止されております

サッカーくじ = 違法賭博!!!


※違法合法という価値観で考えてしまうと「では合法にしてしまえ」と悪人は考えてしまいます。

これは自己体験ですが、私が勤務していた職場の責任者が、高校野球の時期になると、仕事そっちのけで「職場内高校野球賭博」の大判の貼り紙を作成し始めるのです。そして、職場の人達も、嬉々としてそれに参加し、休憩時間もその話一色!ただでさえ競馬の話一色だったのが、さらに悪化してしまったのです(平日は野球賭博、週末は競馬の話)。責任者がそんな調子ですから、職場全体の勤務意欲が減退してしまうんです。「教育テレビで高校野球を放送するな!」と言う理由を御理解いただけましたでしょうか?

つまり、
競馬+野球賭博 ++「サッカー賭博」により、現在ではさらにさらに職場がメチャクチャになっている事でしょう(全国規模で)。「自分の給料よりも大金が転がり込むかもしれない」と考えると、人は自分の仕事そっちのけで職場内賭博や公営民営賭博をやり始めるのです。この体験により、やはり賭博は社会悪であり、完全に禁止しないと危険だ!と心底身に染みたんですね。

良い子のオマケ:ちなみにその企業はプロ球団を保有しています。
その後やっぱりコケちゃいました:コレぞまさに「自然現象」「市場原理」。
球団保有企業=職場内賭博が盛ん=最低最悪の職場内環境

※「楽天」などは、様々な業種の企業が出店する場所ですから、プロ野球から即刻撤退する事を強く希望致します。野球で相手に勝つという事は、人間として、アジア人として、日本人として、負けた、という事です。いや、野球のボールを握った、その瞬間に既に負けているのです。



英語「Gatekeeper」の意味を日本語辞書で調べていくと、
https://ja.wikipedia.org/wiki/ゲートキーパー
  • Gate・Keeper → Gate:門、Keeper:番人
  • 門番、守衛、交通監視員、踏切番、
  • テレビ電話通信網の制御装置・制御サーバの名称
  • アップルMacOSのセキュリティー機能の名称
  • ソニー製品に関するインターネットへの書き込み

などが出てきます。

厚生労働省:「ゲートキーパー」とは?
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000128768.html
ゲートキーパーは、我が国のみならず海外でも、自殺対策の分野でも広く使用されている用語、概念であって、WHO(世界保健機関)を始め、多くの国々で使用され、その養成プログラムが実施されています。
:厚生労働省HPより


ふーん、初めて知った!なんだかよくわかんな―い。そこで、英語で、
https://en.wikipedia.org/wiki/Gatekeeper
を調べてみても、どこにも「suicide:自殺」なるものは出てきません。

site:www.who.int/en/ gatekeeper
で調べてみるとナント情報は一切無し!!!?

カタカナ英語の「ゲートキーパー」を日本語(Goo辞書)で調べると、
https://dictionary.goo.ne.jp/jn/67313/meaning/m0u/
  • 新聞・放送などで、ニュースや記事の取捨選択をする担当者。
  • 商品の購入について決定権をもつ人。
  • 内閣府が主導する自殺防止活動の一。

最後にようやく自殺に関連した用法が出てきます。

心理学の辞書で調べても出てきませんから、日本においてはごくごく最近使われ始めた用法の様です。

では、一体どこからゲートキーパーという様々な意味をもつ語句が、
自殺を食い止める「命の門番」という狭義へと繋がったのでしょうか?
これについては海外が発祥と思われますが、発祥元がなかなか見付からず現在調査中です。
→米国立生物工学情報センター、米海軍隊員自殺防止、メンタルヘルス研究団体、等が出てきます。
 海外でも比較的専門的な領域で使われている語句の様です。

 とにかく日本語のカタカナ英語でも、英語でも、
ゲートキーパーとは様々な意味に使われるものであり、
自殺に関して使われる場合は極々稀。極めて専門的な使用例です。
そのため、一般の人が「ゲートキーパー」という語句を見ても聞いても、
「???何それ?どういう意味???」となるんですね。
いちいち調べないとわからない。
その意味というか活用例を説明されて、やっと「そういう意味か」と理解できるのです。

 またゲートキーパーという語句は、どの使用例においても比較的「専門用語」の範疇です。
特にIT関連業界で使用されており、一般的な語句とは言い難く、普通の人であれば
連想的にすぐ「ゴールキーパー?」となるんですね。

 キャッチコピーというものは、瞬時にその意味が理解できる単語を用いるべきです。
そのため、英語やカタカナ語句は避けて、素直に「命の門番」とすればいい事になります。
どうしてもカタカナ語にしたいのなら「ライフヘルパー」とか???



(続きます:ただいま調査中です)



高層階症候群について

自殺研究の過程の中で、つい最近知ったこの病気、
4階以上の部屋に住むと様々な害悪が襲い掛かる?という問題について調べていきます。

  • 精神的な問題:物理的に閉塞的な空間である:すぐに戸外に出られない、
  • 身体的な問題:風、気圧、揺れ、地磁気、
  • エレベーター:狭い密室空間&急激な上昇・下降に伴う急激な環境変化を毎日繰り返す
  • 海外における対応:イギリス、アメリカ、オランダ、フランス、


とまで書けば、勘のいい皆様であればもう追記すら必要はないかと?

高層階ならではの閉塞感?

例えば、高い階の部屋では、窓の開閉ができず、空気の入れ替えは空調設備に頼るのみ、なんて場合があります。
いくら見晴らしのいい眺望でも、ベランダに出られない、窓を開放できない、などがあるとイマイチですね。
また、戸外に出るには、エレベーター待ちをして、エレベーターで降りて、という長い手順が必要ですから、
部屋というものが閉塞感のある空間となってしまいます。さらには、そんな部屋に一人で住んでいたら
「気が狂う」なんていう現象が起きるかもしれません。

身体的な問題

高階層においては障害物が無いので風が、それも時には強風が吹き付ける事があり、風や雨による揺れや騒音に悩まされる場合がある様です。

居住階の地面からの高さによる気圧の変化は、超高階でもない限り、ごくごく些細なものの様ですが、後記のエレベーターで問題になってきます。

高階層ビルは、風圧や地震などによる揺れを吸収する設計になっており、階が高い程、微妙に揺れている環境の様です。
極端に例えれば飛行機に搭乗しているにも近い不安感の中で生活したり寝たりする訳なのです。
コレが、心理的に不安定な状態になる原因の様ですね。

地磁気に関しては調査中です。


(続きます)

意外な落とし穴「エレベーター」に御用心!

以前、59階で1年半位、勤務していた事がありました。
エレベーターの上り下りに伴う気圧の急激な変化で、
鼓膜がキーンと鳴って破れそうな嫌な感覚があります。これは慣れる事はありません。

また面識の無い人と、エレベーターという狭い密室の中に押し込められる恐怖感も、慣れるという事はありませんでした。
エレベーターの上り下りに伴う不安定な揺れもあり、不安感を増幅させます。
エレベーターの上り下りを毎日繰り返しているだけでも、楽そうに思えて実は十分な負担になるのです。
という事は、エレベーターガールという職種は、身体的そして心理的なストレスが非常に高い職業なんでしょうね。

そう、意外と落とし穴なのが「エレベーター」という不?便利な道具なのです。

もし部屋が2階で、エレベーター無し、階段を上り下りする生活であれば、健康的で安全であるともいえます。
「踏み台昇降運動」というものがありますが、ただの歩行運動とは違い、足を膝をモモを上げる事により腹筋や腰周辺も鍛えられるという特典があります。
階段を上り下りする程度の速度では、気圧の変化の悪影響など無いに等しいでしょう。
そういう意味では「エレベーター無し物件」こそが狙い目かも?重い荷物の上げ下げは引越しの時だけですからねー。

P.S.故障による閉じ込め、落下の恐怖感により、最近はエレベーターを避け階段を使用する様になりました。
特に管理がイイ加減な施設は、エレベーターの管理においても信用できません、よね?
→文字通り、まさしく「落とし穴」(^^;)

あれだけの重い躯体を、人が乗り合わせて、しかも上下運動させるんですからエレベーターの消費電力は半端じゃないものでしょうね。
2階から1階に降りるのにエレベーターを使う人がいますが、もはや人として信用できないレベルの行為です。
エコ&健康のためにもエレベーターから卒業すべしっ!人生とは毎日が修行で御猿つっ!22

西欧諸国においては既に対応済みでした!

 イギリス、アメリカ、オランダ、フランスなどでは、高層階症候群に対策を取っています。
イギリスでは赤ちゃんを育てる世帯には、4階以上の部屋に住む事を禁止している程です。
海外、特にヨーロッパ諸国においては、何階もある高いビルが、けっこう昔からありましたから、
その被害についての実体験が統計として積み重なっていたのでしょうね。

 しかし、そういった西洋建築を急激に取り入れてしまったこの日本においては、
対応が完全に後回し、どころか不動産価値を維持するための情報封鎖の傾向があります。
つまり「高階層問題」については、建設関連業界が大口スポンサーであるテレビや新聞では、
決して報道される事はありません。


3.11大地震で大揺れした新宿の超高層ビル郡をこの目で見ましたが、
やはり「無謀」「失敗作」だったのです。
宗教的に言えば「バベルの塔」「神に対する冒涜である」となりますが、正しくその通りである事が科学的にも立証された訳です。
やはり人間は、地面から近い場所に住むのが宜しいようです、ネ。
高層階からの雄大なる眺望は、気が向いた時だけのお楽しみ、という事で♪

つまり何階までなら安全なの?

こういった高層階の一連の被害は、赤ちゃん、子供、女性、妊婦、高齢者、情緒が不安定、など、微妙な環境変化の影響を受けやすい状態の人に特に悪影響を及ぼすものの様です・・・。

身体的・心理的に不安定な状態にある場合には、高層階は避けるべしっ!
いや、できれば生涯、1階に住むべし!
だがしかし、集合住宅の1階は、「訪問販売」という心理負担がありますから、
そういう人通りの多い立地状態であれば、2階が一番安全(安産)かも?

居住は1階か2階のみ!
3階以上には決して居住するべからずっ!

3階以上の部屋は「荷物置き場」や「物置」「倉庫」として活用するしかありませんね。
では、増え過ぎてしまった失敗作「タワーマンション」は、今後どうなるんでしょうか?
短時間利用施設にするか、壁を全て取っ払って「物流倉庫」にするしかないのかも?
とにかく、もうこれ以上、失敗作を増やさない事です。「失敗から今すぐ学ぶべし!」

「現代文明における無謀過ぎる失敗作」:超高層ビル、エレベーター、・・・


(続きます:研究中:まだまだ追記予定)



解決策

精神治療は、こうすればいい:

  • 患者に悩み事を全て文章で書かせて、気が楽になる様にする、
  • 患者に悩み事を全てしゃべらせて、気が楽になる様にする、
  • 悩み事を「書く」「話す」行為をを何度も何度も反復させる
  • 音楽療法:穏やかな曲調のクラシック音楽を聴かせる
  • 食事療法:特に砂糖が危険なので食べさせない事!
  • 精神療法:禁煙、禁酒を実行させる
  • 動物療法:犬や猫と触れ合わせる
  • 自然療法:川や山や海や森林などの自然環境に触れ合わせる
  • 運動療法:柔軟運動、ヨガ、散歩、マラソン、バランス調整目的の筋トレ、・・・
  • 居住環境:極力1階で生活させる。


などの、旧来の原始的な手法こそが、人の心を根本から治癒していくのです。

自分の過去の辛い体験を、何度も何度も、書いたり話したりする事で、
その経験についての頭の整理が付いていき、徐々に心の痛みが軽減されていきます。
その繰り返す作業は、面倒で苦痛に感じれば感じる程に効果があります。
最終的には、その悩み事について、まるで他人事の様に客観視できる様になっていくのです。
そして、その時の過去の自分自身を笑い飛ばせるまでになれば、その悩み事はホボ消えたも同然、という訳です。

?これらは実は、全て自分自身で行える療法です。
病院でまさかこんなに手間と時間のかかる治療は行いません。ただポンと薬を出すだけです。
例え医師から薬物治療を薦められても断固拒否すべきです。
もし医療機関にこういう治療法を依頼し応じてくれたとしても、とてつもない治療費がかかるでしょう。
もし「短期入院療法」「長期通院療法」「集団療法」などあれば利用してみるのも手ですね。

心の病の治癒は長ーーーい期間がかかるのが普通であり、成果を急げば逆効果でさえあります。
最悪、その症状に至るにまで要した時間と同程度の期間が必要な場合すらあるのですから、これもう気長に取り組むしかありません。
重症の場合であれば、知人や親族や家族の力を借りる方が遥かに現実的でしょう。

体の病気についても同様ですが、
「誰かに治してもらおう」と考えるのではなく、
「自分で治そう」と考え、行動する方が遥かに安全です。

公共図書館、一般書籍、インターネット、などの情報網が徐々に拡充されてきており、
現在では普通の一般人でも、専門家並みの知識を仕入れる環境が確立されています。
専門書であればその関連の学部が設置されている大学の図書館にズラーッと揃っています。
それらは全てタダで手に入る情報ですから、あとはやる気次第!
税金のモトをトコトンまで取り尽すべし!



(続きます)




続きます

【予告】「生命保険詐欺=自殺という図式」
生命保険金目当ての「自殺」そして「自殺や自然死を偽装した他殺」等がある様です。
「生命保険のCM」+「サスペンスドラマ」=???
となる様ですね。
平日のお昼どき」の外資系生命保険CMの嵐は、日本社会を破壊するに必要かつ十分です。
賭博や生命保険のCMは禁止すべきです!カマキリの生態を思い出しました。つまり、
「精神薬」「省庁キャンぺ〜ん」「賭博」「金融商品」「生命保険」「高層階」「テレビや新聞」、
徐々にキーワードが出揃ってきましたね。つまり、これらを避ければいいのです。

【予告】「過労自殺とは?」
まず常識的な人であれば、
それ程までに過酷な労働条件なのであれば、
自殺する程の決断力を「退職」「転職」という形で昇華すればいいのではないか?
と普通考えますよね?
ではどうして自殺を選んでしまったのか?
社会的に追い込まれていたのか?それとも心理的な思い込みの罠に入り込んでしまったのか?
この難問を解き明かす事ができるとは現時点では到底思えませんが、
気長に検証していきます:








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