遺伝子操作行為は全て禁止すべしっ!!!

近年、遺伝子操作の技術が進んできており、 現在、非常に危険な状況になりつつあります。 こういった技術は元々は悪用する事を前提で開発を始めたものです。 そう、軍用の「生物兵器」を目的とし研究に着手したのです。 それを非難されないようにするために、表向きは、 「食料増産」「病気治癒」などの、 いかにも社会に役立つ様な研究成果だけを広めています。 どんなに高度な技術でも、使うのは「人間」です。 その人間に対する道徳教育というものを 行わないといけないのですが、それは「皆無」です。 「科学技術による失敗の後始末をするための研究」って 殆ど聞きませんよね。好奇心や地位・名誉欲などに操られ、 全て後回しにし続けた結果、もう手に負えなくなっているのです。 遺伝子工学の研究は全て禁止にしなければいけません。 必ずや暴走して、人類を破滅へと導いてしまいます。 もう「遺伝子組み換え」の時点で「全面禁止」にするべきでした。 人類という失敗作が遺伝子操作をして作り出す物ですから、 必ずや「大失敗作」が出てきます。 今からでも遅くありません。 遺伝子操作に関する全ての研究、実験、開発、実行、製品化などを 「全面禁止」しなければいけません。 無知と好奇心、競争心などに翻弄されて、 その技術を制御できなくなってしまうからです。 そして、ここが非常に重要な部分ですが、 人為操作により壊れた遺伝子は、摂食を通じ、 死ぬ事無く、他の固体内や環境内で破壊活動をし続けます。 ここがまさに「生物兵器」たる所以なのです。 二次感染や危険な固体が生まれてしまう事を防ぐために、 遺伝子操作を禁止するだけではなく、 遺伝子操作された生命体を全て焼却処分しなければいけません。 生態系への「非可逆」な悪影響を防ぐには、これでも充分とはいえません。 これはどういうなのか? つまり、もし遺伝子操作された人間がいたら、 全て処分しなければいけません。 近年よく、ウイルスに感染した動物を大量虐殺するという悲惨な行為が行われていますね。 植物実験 ⇒ 動物実験 ⇒ 人体実験 (これには、どうやら裏がありそうです。ピンときました。推理内容は後程) つまり、 遺伝子操作された人間がいたら、 全員「殺処分」後さらに「焼却処分」しなければいけない、という事です。 そんな悲しい未来が訪れて喜ぶのは誰でしょうか? 新しい発明、技術とは、 それが環境や生命体にどの様な悪影響を及ぼしてしまうのかの、 事前検証をしなければいけないのですが、 技術が複雑になればなる程、 何十年もの長い期間を要します。 そして、例え それだけの時間をかけても、 全ての害悪を予測する事は不可能なのです。 科学技術に、決して愚かな期待を抱かない事です。 今すぐ目を覚ましてください! 遺伝子操作とは、生物テロ兵器を開発する事と同じです。 海外では禁止に乗り出そうとしていますが、 いかんせん対応が遅すぎます。 日本国内では、いち早く、 遺伝子操作の全面禁止を行い、 全世界に見本を提示すべきです!

実施手順例

  1. 法整備
    1. 研究禁止
    2. 遺伝子操作行為禁止
    3. 遺伝子治療行為禁止
    4. 関連商品販売禁止
    5. 罰則明文化
  2. 活動停止
    1. 研究記録破棄
    2. 研究設備撤去
    3. 製品回収、破棄
    4. 関与団体解散
  3. 啓蒙活動
    1. 「地球環境の保全が第一」
      「The most important thing is "PRESERVATION OF THE GLOBAL ENVIRONMENT"」
    2. 「次世代に負の遺産を残さない」
      「Don't leave negative legacy to the next generation」
    3. 「科学至上主義からの脱却」
      「Break away from the "scientism"」
      1. 科学技術を人類は制御できない事を知る
      2. 科学技術を使用しない農業技術の研究
      3. 科学技術を使用しない進化技術の研究
      4. 科学技術を使用しない医療技術の研究
      5. 科学技術を使用しない環境復帰技術の研究
補足情報: 質疑応答例 Q:「遺伝子組み換え技術で最終的には世の中が良くなるのでは?」 A:「確信犯的に悪用する人、使用に失敗する人の方が多いでしょう。また成功したかに見えても遺伝子レベルの異常は判別が難しく、また後にどの様な落とし穴が潜んでいるかは未知です。これは目を閉じて車を運転している様なものです。つまり、原発事故や放射性廃棄物問題と似ていますが、得る物よりも失う物の方が多い、いや遥かに多過ぎる、という結果になる事が目に見えています。」 Q:「どうして巨大団体は規制しないのですか?」 A:「前記の様に、巨大団体は本来、生物兵器や種子販売などで世の中を混乱させて、戦争や市場独占で利益を得、さらに人口削除をする、つまり殺しつつ儲ける、というアジェンダ(社会破壊計画)を実行するために研究を始めましたから[※1]、この状況を放置して社会が混乱しても特別気にならない、いやむしろ、その方向性での(何も手を下さなくとも自滅していく)人口削除を想定しているのかもしれません。規制するという事は自らの非を認める事ですから、研究を始めた彼らの方から規制するという話が出て来る訳が無い、と考えるのが自然でしょう。またその下部組織である各国の研究機関も右にならえ、という対応になるでしょう。つまり市民側から強く要請し続ける必要があるのです。遺伝子操作の完全禁止をっ!」 Q:「もう既に規制法案があるのでは?」 A:「"カルタヘナ法"という現行の規制法案がありますが、遺伝子削除を規制しない等、あらゆる意味で緩過ぎる法案です。そして現在の危険な状況を取り締まる条項もありません。この遺伝子操作はダメで、こんな遺伝子操作なら良い、という問題では無く、遺伝子操作行為そのものを全て禁止するまでの法案でないと意味がありません。抜け道が一つでもあってはいけないのです。」 Q:「お医者さんはどうして反対しないんですか?」 A:「現在の複雑に入り組んだ医療形態では、自分の専門分野に特化せざるを得ません。治療マニュアル=ガイドラインに従い治療する事で精一杯なのが実情です。検証する設備も時間もありません。また、高血圧の判定の規定値の改竄による誤診を何十年も放置している点から考えても、医師に良心的な行動を期待しない方が無難でしょう。医師もまた利益優先の"商売"なのですから。しかし唯一、内臓疾患治療や遺伝子組換治療行為に関係の薄い、特に歯科医院の中には、反対し運動を続けている医師もおります。職業柄、我々一般市民よりも遥かに知識が豊富ですから、そういう先生を探してみるのも手ですね。」 Q:「最悪、とんな問題が起きますか?」 A:「ミツバチの生態が破壊された様に[※2]、様々な生命体が異常行動を起こす様になるでしょう。すると、収穫UPの筈が収穫DOWNで、飢餓が起こる可能性があります。また、異常遺伝子の影響で、人類にも新たなる病気が誕生し、その病気を治すためにまた遺伝子操作、という永遠のいたちごっこが続くでしょう、つまり人類は進化するどころか、退化するどころか、異常変異で奇形体になり普通に生命を維持する事にも苦労するようになるでしょう。そして生命体の異常変異が、生態系の異常を引き起こし、気候などの様々な自然環境にまで及ぶでしょう。そして気が付いた時には、汚染が様々な所に及び、それを元に戻す事は完全に不可能(非可逆)になるでしょう。それが今回の文明、いやそれどころか全てを巻き込んでの、"地球生態系全体の破滅"となるでしょう。つまり、遺伝子操作行為は今すぐ止めなければいけないのです。」 Q:「誰にでも今すぐできる事はありますか?」 A:「まず、これまで以上に、遺伝子組換食品を買わないようにする事です。そしてワクチンの中でも特に遺伝子組換が絡んでいる"商品"を全て摂取拒否する事です。需要が無くなれば供給も無くなります。そして、自分自身で色々な事実を調べ理解した上で、周囲の人に、遺伝子操作がどれ程危険なことであるかを伝えて下さい。現状が放置されているのは、事実に全く気付いていない人が多過ぎるからです。事実を知る人が増えていき常識となれば全面禁止もすぐに実現する事でしょう。例えば海外における水道水へのフッ素添加を止めさせる活動が成功した等、市民活動が成功した事例は数多くあります。」 Q:「全面禁止したら、遺伝子操作に関わっている科学者たちはどうなりますか?」 A:「これまで民間療法・代替療法(だいたいりょうほう)・疑似科学・東洋医学・漢方などと呼ばれ、旧式だと思われていた技術に立ち戻り、その方面の研究に早めに切り替えていく事です。そうすれば職を失う事もありません。地球生態系に迷惑を掛けずに澄みます。」 Q:「いつまでに完全規制しないといけないのですか?」 A:「遺伝子組換以外にも、地球環境を破壊し続けている要因が数多くあります。それらが互いに悪影響を与え合い、加速度的に生態系を破壊していく事でしょう。できる事から今すぐ対策を講じないと手遅れになってしまいます。今すぐ、そう、今この瞬間から完全禁止にしないといけません。」 遺伝子組換の方程式: 数式: A = (A'+B) + (ーA×0.1) + (ーA×0.2) + (ーA×0.3) ・・・ 結末: A = 0 つまり、一瞬は”人間にとって”良くなったかに見えて、水面下では悪くなっていた。 「目先の利益だけを追求する事で、後になって、逆に損失を被る」、それが「遺伝子操作」です。 この仕組みは「ギャンブル」「パン食い競争」にも似ていますね。 こういう単純な騙しに絶対に飛び付いてはいけません。 原発でもそうですが、「敢えて失敗作的な技術を広めて世界を壊滅へと追い込む」=「終末思想」による発想なのではないか?と考えています。 大いに勘違いしている人が多いので、英語に隠された恐ろしさの一例をご紹介しておきます: アジェンダ(Agenda) 和訳:議事内容、行動計画 海外における真の意味:諜報計画内容=スパイ計画の具体的な内容の一覧 ミッション(Mission) 和訳:使命、役目 海外における真の意味:諜報任務=スパイに与えられた任務 スパイ=他国を破壊・侵略する計画を主催する団体の構成員、という事です。決して用いてはならない危険な英単語なのでした。 ・マニフェスト(manifesto):和訳:政党政策の声明・宣言書 ・公約:市民に対し約束をすること。 つまり、これまで「公約」、つまり市民に対し「市民のためになる、この様な良い政策を行いますよ」と「約束」する、という意味合いであったものを、「こういう政策を行うと宣言する」、つまり、「断固実行する」、という意味合いに変わりました。 「市民のためになる、この様な良い政策を行いますよ」から 「市民のためにならない、この様な政策を断固として実行しますよ」 という意味合いに変化したのですね。私は「マニフェスト」を「殺害予告書」であると受け取っています。 やはり元の「公約」に戻したほうがいいと思います。些細な違いと思っていても、その裏の意味を知らずに安易に受け入れてしまう事は非常に危険なのです。「英語」「カタカナ言葉」の落とし穴は恐ろしいですね。 「In manifesto, the mission based on the agenda was written.」 ⇒「国民殺害予告宣言書には、国家破壊行動計画に基づく、スパイが行うべき使命が書かれていた」、という極端過ぎる翻訳ができるのですが、いや実際に世界の過去を歴史を振り返ると、その様に行動している例が数多くあります。 ↓ 軍事兵器や科学技術の研究過程でできた残り物を、少し加工した後に、世界人民にバラ巻いている例 ・軍事化学兵器「原子爆弾」⇒原子力発電 ・産業廃棄物「フッ素」⇒水道水に添加 ・軍事化学兵器「マスタードガス」⇒抗がん剤 ※病気を治すために「極微量自然毒」が有効な場合があります。だがしかし、科学技術により「人工的に作り出した毒」は、最終的には人体に環境に害悪を与える事になってしまいます。「人工毒」は害悪のみ、と考えて間違いないでしょう。 情報補足のための外部リンク ※1 遺伝子組み換え農業ビジネスが、戦争における生物兵器ビジネスと表裏一体・一心同体な事を理解できる事例を御参照ください。 Wikipedia「ベトナム戦争における枯葉剤」 ※2 植物の受精を手助けする蜂が、巣を放棄し、大量に行方不明になってしまった原因として、「農薬」「遺伝子組み換え農作物」「抗生物質」などの人為成分が候補に挙がっています。 Wikipedia「蜂群崩壊症候群#遺伝子組み換え農作物_(GMO)」 補足:ヨーロッパの中でも、「ちゃんとした食文化ある国家」:フランス、イタリア、ドイツ、オランダ、デンマーク、などは、いち早く対応に乗り出しています。イギリスも、2017年11月頃にようやくネオニコチノイド系農薬を規制。ところが一方、日本国は、なんと「残留基準値緩和」、つまり世界禁止農薬の処分地となっているのでは?と騒がれています。 さ、これを全て読んで、全てを理解できれば、「神隠しミツバチ」の犯人が誰か判るかも Wikipedia:ネオニコチノイド そんなに長くありませんから、最初から、の最後の"最後"まで、全て読んで、・・・ (続きます)