マイクロチップの危険性
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マイクロチップとは危険な技術である

作成日:2018/09/18 15:57 更新日:2018/12/09 15:06


マイクロチップはペットから人体へ

ペットの管理として埋め込まれている「マイクロチップ」。

これが、どの様に危険なものであるか?

ほんの少し考える「脳細胞」をお持ちであれば、ここで御説明する必要もありますまい。

敢えて説明せずに、自分で考えさせた方がいいのではないか?
と色々と悩むのですが、社会観察をしていて、やはりダメだ、と。
あまりにも騙されている人が多過ぎて、何とかせねばと、もう2010年位から考えていました。

「マイクロチップは元々、人間を管理する目的で研究に着手した」という説があります。
説どころか、もう既に、囚人や兵士や一部の市民に埋め込みを始めている現実があります。
マイクロチップには、埋め込んだ人の位置情報以外にも様々な機能を追加できますから、
人民支配にいくらでも悪用できてしまう、という恐ろしさがあります。

医療行為にマイクロチップを利用する計画があるそうですが、
「マイクロチップ」は「医療」の範疇に決して入れてはいけない危険な技術です!
ただでさえ無法状態に陥っている「医療暴走」が止まらなくなってしまいます。

マイクロチップを自発的に受け入れさせる戦略

まずは「ペットの管理のために必要だ」と、自発的に装着させる思想操作から初めています。そして「装着させないのは非人道的だ」という極端な認識まで浸透させようとしています。

そして実に恐ろしい事に、市民が自ら進んで、マイクロチップを自分の体内に埋め込む事を望む様なマインドコントロール戦略が始まっている事です。「埋め込めば。こんなに生活が便利になる」等の謳い文句です。特に海外ではその活動が顕著です。広告戦略の様なもので、作り話を創作して拡散しています。誘導広告ですから決して乗せられてはいけません!


行動方程式なるものが見つかりつつあります。

「愚かな人とは、そうしたらどうなる、という先の事が想像できない」
「愚かな人とは、何回騙されても気が付かないものである」
「愚かな人とは、ほんの少し手を変えただけで、また簡単に騙されてしまうものである」

「愚かな人とは、自分の事しか考えられないが故に、簡単に騙されてしまうものである」
「自分の事しか考えられない様にするのが点取り教育の成果である」
「自分の事しか考えられない様にするのが医療点数教育の成果である」

「自分の事しか考えられない人は、自分の事しか考えられない人に騙される」
「悪人は、悪人に騙される」


となると、、

「自分の事しか考えられない人は、心に余裕がないので、騙されやすい」
「他の人の事を考えられる人は、、心に余裕があるので、騙されにくい」

という場合もあるようですね。

あの狡猾な大陸人がどうして何十億人もまとめて、あんな簡単な嘘に騙されているのか?
騙す人間は、相手の強欲な部分をとことん利用するんですね。





(続きます)




マイクロチップとは?

「マイクロチップ」とは、海外旅行で飲食店や娯楽施設などのサービスを利用した後に、従業員に渡す「チップ」を、その国家の一番低額な硬貨1枚だけにしていこう!という啓蒙思想の事です。

日本では「1円玉」を1枚、つまり1円だけを従業員に渡す、そんな感じです。

そのため、世界規模でこの「マイクロチップ」促進運動に反発する人民が増えてきてルンです。

でも、例えばこの日本において「チップ」という習慣が無い様に、本来仕事とは、それに見合った報酬に基づいて勤務する事が常識です。
「チップ制度」とは、サービスの質の不均一や、売名行為などを招いてしまいます。チップという習慣が根付いている国家は、文化の底が浅く質も低い傾向がある事がその証明です。

簡単に言えば「賄賂」という習慣が慢性化してしまう危険性があります。
例えば政治家という公務員が、自分の給与以外の副収入を得るために、公務中=勤務時間中に様々な副業=斡旋売名行為を行い、チップを獲得する行為が増えてしまいます。(公務員は副業禁止です)

社会を引き締めるためにはこの「チップ」という習慣を完全に禁止する必要があります。
チップ = 賄賂(ワイロ) と考えて良いでしょう。

そのためには海外旅行の際に従業員に一切チップを支払わず、
「日本人はチップを払わないが使用マナーが完璧だ!!!」
「日本人はチップを払わない。日本とは、とても高尚な文化と精神性を持った国家なんだ!」
という評判を勝ち取っていく地道な努力が必要です。

「マナー」というものの本質を知る必要があります。
×「チップを払ったから大暴れしていい?」
○ 「チップを払わない事で、マナーをキッチリと守って利用するように心がける様になる!」
○ 「マナーを守って利用するから、チップは払わなくていい!」

「non-chip」「chip-less」「チップレス社会」、、、いい響きですねー。

× チップあり = 賄賂あり = 堕落あり → 国家崩壊 → 世界戦争
○ チップなし = 賄賂なし = 堕落なし → 質実堅実 → 世界平和


さ、ここが物事の考え方です。
「チップを支払った方が争いがなくなるのでは?」⇒世の中が堕落し強欲になるので争いは増えてしまいます。
「チップを支払わないと争いが増えてしまうのでは?」⇒皆が日本国内の如くマトモになるので、争いは減ります。

チップよこせ ⇒ もっとよこせ ⇒ 金持ってるな ⇒ 別の物もよこせ ⇒ 窃盗の多発 ⇒ 治安悪化 ⇒ 戦争勃発
いやー人の欲とは尽きないものなんですねー。


ところで全く話は変わりますが、
「キャッシュレス社会」は非常に危険です。もう前例がありますね。


雑誌やドラマや映画などの「虚構」ではなく、外国の「現実」さらに「現状」を知った時、
いかにこの日本という国がマトモな国であったかのを痛感する事になります。
「外国に憧れない事」「外国の真似をしない事」「外国をお手本にしない事」「外国に追随しない事」
これが真剣に大事ですね。


「燈台下暗し」の意味:
別に東大まで行って勉強しなくても、近所で勉強した方がよっぽど安全だ。
そう、「大学」という機関もまた「幼稚園」同様に外来のものに過ぎないのだから。
そう、「売国奴養成機関」に過ぎないのであるからして。




?で、どうしてマイクロチップの話がどうして海外旅行や燈台の話になるの?

東京で様々なシーンに遭遇して出た答え

  • 日本に住む外国人は、外国の感覚で、警察官にチップを払っている
  • 日本に住む日本人は、日本の感覚で、警察官にチップを払っていない


それ故に、警察官は、チップ(おこずかい)をもらえる外国人を優遇する、という訳でした。

「優遇」とはいっても、レストランのサービスとは違い、
それで「冤罪」をかけられたり、「殺害」されたりする日本人がいる訳ですから、
そういう意味で警察官は日本の治安を乱している、という場合がある訳ですね。

でも決して警察官にチップ(おこずかい)を渡してはいけません。
これ以上、堕落されては困りますから、ね。

この様に、チップを貰う事に慣れてしまうと、もらう給料だけで働くのがバカらしくなって仕事をしなくなってしまうのです。
で、「チップは世界的に禁止しよう!」という結論に辿り着く事になります。

日本国内の治安が比較的良いのはチップを渡す、という習慣が無いから

「日本国内の治安が比較的良いのはチップを渡す、という習慣が無いから」

という事だったんですね。


サービスの質を上げるには従業員が「チップ」を受け取る事を厳しく禁じる必要があります。
これは人間関係にも応用できそうですね。
相手にむやみに金を渡してはいけない。「金」では無く、相手のためになる「行為」を渡す!
、これ確か子供の頃に親に厳しく言われた事だったような・・・。大人になっても同じですね。

「金」という実体のない物が人々の心を狂わせてしまう、という訳なんですね。
いや、なんか悟ってしまった。


「相手に、お金を渡すと相手はすぐに捨ててしまうが、相手に相手の似顔絵を書いて渡すと、相手は生涯大事に保管しておいてくれる!」

そうでしたっ!そうでしたっ!そうでしたっ!




(続きます)








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