新型コロナウイルス感染予防対策について
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新型コロナウイルス感染予防対策

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陽性者数と真陽性者数と感染者数と患者数

ここが、かなりな落とし穴ですね:見落としがちな「言葉の綾」。
ここをしっかりと頭に入れておかないと、現状が見えてきません:

PCR検査


単語の意味の違いをしっかりと覚えよう!
  • 陽性者数:PCR検査で陽性結果となった人の人数
    →殆どのメディアでは、これを「感染者数」として報道中!
    • 偽陽性者数:本当は陰性だった人の人数
    • 真陽性者数:本当に陽性だった人の人数
  • 感染者数:医療機関において、ウイルスに感染したと確認された人の人数
  • 患者数:感染後に発病し医療機関の治療を受けている人の人数


陽性となっても、本当は陽性ではない場合があります。
真陽性であっても、細胞がウイルスに感染していない場合があります。
感染していても、現在発病していない、今後も発病しない場合があります。

つまり、陽性者数 > 真陽性者数 > 感染者数 > 患者数 となります。

極端に分かりやすい例で書いてみますと:
陽性者が100人いても、真陽性者は10人で、感染者は1人で、患者は0人、
なんて事が起こり得るのです。

そして、次に御説明する「増幅数」というものを考慮に入れ、
極端に分かりやすい例で書いてみますと:
陽性者が1000人いても、
偽の陽性者は900人で、
本当の真陽性者は100人で、
実際の感染者は10人で、
患者は1人、
なんて事が起こり得るのです。

ところがTV、新聞、ネットなど、殆どのメディアでは、実に恐るべき事に
陽性者数偽陽性者数真陽性者数)の事を感染者数
として報道しています。

こういった本質的に間違った報道が、どれ程の誤解を招くのか?
「本当の事は決して報道しない事が誇り」であるマスコミですから、
無知による結果である筈がなく、その悪影響をヨクヨク理解しての事でしょう:

ウェブニュースサイト上での表記

「東京都の新規感染者報道記事」で調べていきましょう:

唯一?「陽性者」と表記しているウェブニュースサイト:
なんと「www.newsweekjapan.jp」のみ!
「感染者」としか書かれていないウェブニュースサイト:
newsweekjapan 以外の、全てのメディア?
「PCR検査」「陽性者」の表記一切なし!
読売新聞、日本経済新聞、東京新聞、京都新聞、朝日新聞、、、
NHK、フジテレビジョン、TBS、、、
時事ドットコム、ロイター、ブルームバーグ、、、

「陽性者」と「感染者」とでは、「天と地」程の違いがあるというのに!!!???

ニューズウィークはアメリカの週刊誌であるが故に、
情報統制の統一フィルタリングをすり抜ける場合がある、という事か???

※「東京都福祉保健局」のWEBサイトでは、下の方に小さく「陽性判明した数である」
 との注意書きが書かれています。親切ですね(^^)

※福井県内の報道状況も、もちろん全国区と同じテンプレート!
福井県ホームページ上では「陽性者数」を「感染者数」と表記している場合がありますが、
「陽性者数」を「陽性者数」であると正確に表記している場合もあり、混在状態です。
福井新聞ONLINEでは「陽性者数」は全て「感染者数」として報道しています。
 ↓
福井新聞は、以下をもって、即刻解約すべきメディアです。
 →紙面内にパチンコ広告掲載。定期購読者に向けパチンコ折り込み広告を封入。
 →2016年(平成28年)3月22日から韓国系SNS「LINE」への配信を開始。


(続きます)



PCR検査

PCR(polymerase chain reaction)
polymerase:DNAやRNAのような核酸ポリマーや長鎖を合成する酵素
chain reaction:連鎖反応

増幅数

PCR検査は、コロナウイルス陽性者の検出率を上げるため、
遺伝子を増幅させてから検査しています。
増幅した回数(サイクル数)は
Ct値(Cycle threshold)と呼ばれています。

Ct値と、その検査結果の信憑性
Ct値国ごと設定値と信憑性
20〜25この程度が限度
25以上信頼性が極めて低い
35未満台湾では35未満
35以上非科学的で完全に役に立たない:ニューヨークタイムス
37未満中国では37未満で陽性と判断
37〜40中国では37〜40で再検査を推奨
40米国の基準値は40前後
40〜45日本:増幅し過ぎ!信頼性ゼロ!

「ひとつ増えると『倍』になるよ♪ ノピタくん」(=^^=)
Ct値増幅後の遺伝子の総数
01こ
12こ
24こ
20100万こ
253000万こ
3010億こ
35350億こ
36700億こ
401兆こ
4535兆こ
「5分ごとに数が倍に増える『ひみつ道具バイバイ−ン−』」(=^^=)
「いつもありがとう!トラエモン!これで1億どころか77億総妖精時代到来だね」
「350億円が倍々ゲームで700億円!絶対有り得ない!倍デンがな!」
→ハイ、今世紀最大の大爆笑 _( ^^ )_

遺伝子を増幅させればさせる程、検査の精度は落ちていき、偽陽性者が増えていくため、
(※参考:理研Medical Information Network Center[画像]Ct-Value & Culture-Positive
PCR検査による結果とは「水増しされた陽性者」である、という事になります。
実際の陽性者数は「十分の一以下である」、いやもっと少ない、と考えておきましょう。

さて、では、この日本において、増幅回数を40〜45(1兆倍から35兆倍)
という無謀な値に設定した人は誰? まだ調べておりませんが、
その団体こそが黒幕(もしくはその手下)であるといえるでしょう!
あ!そうそう「高血圧診断基準値改悪事件」を思い出させてくれます。

PCR発明者自身が「診断に使用するな!」と遺言

PCR(ポリメラーゼ連鎖反応)法を開発したキャリー・バンクス・マリス本人が、
感染症の診断に使用することを禁止する遺言を残し、2019年8月7日に死去しました。
 PCR法とは、遺伝子を好きな分だけ増幅させて検出するという、
研究者が研究室内で「実験用」のサンプルを用いて行う時の
「実験用の検出技術」「研究用試薬」に過ぎない物であり、
「実際の医療業務上」に置いて被験者を診断・判定することを想定して開発されたものでは無かったのです。
「スイスRoche社の『研究用試薬』を用いた遺伝子検査(PCR法)」

これで、マスメディアの報道が、極めて誇張された内容である事の原因が理解できます。
コロナ検出に採用されているPCR検査による陽性者数そのものが
信憑性が極めて低いものであるからです。
(さらには、その怪しげな陽性者数感染者数と報道:論外のそのまた論外!)

PCR検査法にも要注意!

現在の所、おおまかに3種類の検査法がある様です:
  1. 唾液検査:この方法が一番安全!
  2. 自分自身で鼻の穴に細い綿棒を2cmから3cm程挿入し、ゆっくりと5回から10回ほど掻き回す
  3. 施術者が、長い綿棒を鼻の奥まで入れ、粘膜を、綿棒の先端で4〜10回ほど掻き回す:激痛を伴う


鼻の奥の粘膜が綿棒による施術で損傷を受けてしまい、
ウイルスに対する防御力が逆に落ちてしまうのではないか?
という事が問題視されています。(単純に痛そう・・・ ^^;)

例え痛くない、安価な検査法であったとしても、
上記の様に、PCR検査とは
「本来、感染者検出に用いるべきものでは無い」さらには
陽性者数水増し検査」なのですから、
体調がコロナの症状に似ている、誰かから強制された、
でもない限り、自分から自発的に検査を受ける必要はありません。
下手に受診すると(コロナを拡散した組織の目論み通り、)
社会混乱に加担してしまう恐れがあるのです。
最悪、受けるとしても一番安全な「唾液検査」!
もし万が一、検査を受けるとしても必ず「PCR唾液検査」だけにしておきましょう!
※検査前には必ず医師から検査時の「CT値」を聞き出し確認・記録しておきましょう!
 前述の様に、CT値が高ければ高い程、その検査結果の信憑性は低くなります。


(続きます)


濃厚接触者とは

濃厚接触者とは、その定義について、厚生労働省HPや東京都福祉保健局で確認してみますと
新型コロナウイルスに感染していることが確認された方と、
・1m程度以内の近距離で接触
・15分以上接触
・必要な感染予防策をせずに手で触れること
・患者の痰や体液等の汚染物質に直接触れた可能性が高い
等があった場合の事を指す様です。
※詳細:厚生労働省HP:新型コロナウイルスに関するQ&A(一般の方向け)問3.濃厚接触者とはどのような人でしょうか。濃厚接触者となった場合は、どんなことに注意すればよいでしょう。
※東京都福祉保健局:濃厚接触者の方へ:(参考)濃厚接触者の定義


ここで要注意なのが、「陽性者」と「感染者」:
・相手がPCR検査の陽性者であるか?
・相手が医療機関において感染を確認された人であるのか?
が問題です。

上記の様に「厚生労働省HP」においては「感染者」としており、
「東京都福祉保健局」や「接触通知アプリCoCoa」においては「陽性者」としています。
前述の様に、PCR検査陽性者であっても偽陽性者である可能性が大いにあります。
つまり、偽陽性者と接触しても、濃厚接触者とされてしまう可能性があるのです。
そしてアナタは、その相手が真陽性者であるかどうかを確認する術はありません。
この点が、水増し感染者がさらにネズミ算式に増殖してしまうものと懸念されます。
→2020年とは、そういえばネズミ年でしたね!「PCR」×「濃厚接触者」=「∞」
 道理でパンデミックの様に「見える」訳ですか・・・

接触した相手が、だだの「PCR検査陽性者」では無く、
「感染者」であると医療機関で実際に確認された人である場合は、
それだけ深刻度が高い、という事になります。
この点を、必ず医療機関で確認し記録しておきましょう!


(続きます)


医療崩壊について

以上の様に、感染者を検出するPCR法というものが極めて怪しげな技術であり、
そういった不完全な技術に基づいて診断を下しているために、
受診者数、感染者数、患者数などを無駄に増やしています。
だからこそ人手が足りなくなっている、という内情もあるのですね。

また、コロナ関連の病棟に医療関係者が集中し過ぎてしまったが故に、
他の部署の人手が足りなくなり、それを医療崩壊としている場合もある様です。

「水増し検査」と「煽り報道」と「市民の無知」こそが
「医療崩壊」の原因である、ともいえるでしょう。



(続きます)


P.S.実は3.11の時に、まさしく受診の際中に地震が起こり、
ビルが倒れるか?という位にまで大揺れした、
その時に、我が身を一切考えずに、私の身を気遣ってくれた
看護婦の女性がおりました。
男の私が慌てふためいているというのに・・・自分が情けない・・・。
「真の博愛心」とは、ここまで凄いものなのか!
ここまで強いものなのか!と感動を覚えた実体験があります。
なかなか巡り合えない、非常に貴重な体験でした。
今、この瞬間にも勤務にあたっている医療関係者の皆様には、
心底頭が下がる想いです。


非接触型体温計による身体の検温

頭部(おでこ)に非接触型体温計を照射して行う検温は危険である!
という情報が幾つかあります(主に松果体関連)が、
どちらかといえばスピリチュアル系サイトに多い情報であり、
完全に科学的に証明された、という情報は今のところ未確認です。

しかし、何らかの害があるのでは?という事は容易に想像できる事です。
(疑わしきは防御)

また、人の頭部に、バーコードセンサーみたいな物を当てて判別する
→コンビニの商品みたく
という行為そのものが、相手を人間として扱っていない様に見える、
接客行為としては通常「有り得ない」事なのです。
第三者から見て、どれ程に異様な光景なのか?
照射された相手が、どう感じるか?自分が照射されたら、どう感じるか?
その施設を利用する事に躊躇してしまう人も増えていくでしょう。
これは最低限度の「気配り」「接客対応における一般的常識」ですね。

施設運営側の回避策

そのための施設運営側としての回避策として、
「手首で検査する」という方法に統一すべきです。
検出精度の問題:頭部よりも手首の方が、体温が多少低くなる様ですが、
その辺の微妙な数値を加味した上で、判断する、
という方法が一番現実的でしょう。
→その施設で実際に採用している非接触型体温計用い、
 「おでこ」と「手首」の両方の部位による体温検出を複数人でテストし、
 手首が何度位低くなるかをデータ統計を取り、
 今後の運営(判定基準)の判断として用いていきます。
 (1度から1.5度、2度以内の違いであると思われます)
 (機種ごとに特性が異なる可能性があります)

施設利用者側の回避策

施設利用者側の回避策としては、
もし非接触型体温計による検査を求められた場合は
検査は「手首でお願いします」
と一言告げ、腕の袖を少しまくり上げて差し出すだけです。
体温検出時間は全く同じですから遠慮は無用です。


(続きます)


手指エタノール殺菌を受ける時

これは私がギターの練習のし過ぎ?による
免疫系暴走疾患(主婦湿疹?皮膚筋炎?)により
常時手指の皮膚が荒れている状態で気付いた事ですが、
皮膚炎が起きている肌を直接エタノールで殺菌すると、
自然治癒が延滞もしくは悪化してしまう場合がある、という「事実」です。

手袋を着用した状態で

公共施設利用時に、従業員から手指エタノール殺菌を受ける理由というのは、
利用者の手指を媒介してウイルスが拡散する事を防ぐためなのですが、
皮膚炎が生じている手指にエタノール殺菌を受ける場合は、
あらかじめ手袋を着用し、その手袋の上から殺菌処理を受ける様にしておきます

その後も、もちろん手袋はそのまま装着したままで、施設を利用します。

皮膚表面のバリア機能が弱まっている部位は極めて脆弱な状態であり、
エタノール殺菌液の刺激に耐え切れず、殺菌どころか
症状がさらに悪化してしまう場合があるから、なんです。


(続きます)


野外でのマスクは必要ナシ!

例えば野外でも、他の人と2メートル以上の距離を保てる場合においては、
マスク着用の必要はありません。
解放された野外においては、屋内とは違い、空気感染の確率は極めて低くなります。

逆に、必要の無い状況でのマスクの着用は、
コロナ感染症を実体以上に大袈裟に脚色してしまう
「社会破壊工作員」に自分自身がなってしまうのだ!
と肝に命じねばなりません。

感染によって死亡する人よりも風評被害によって
自殺に追い込まれている人々の方が、遥かに多い、
という「事実」を、しっかりと認識すれば、
「無駄にマスクを着用するのも、また罪である」
と気付くことでしょう。
たった一人の些細な行動でも、それが幾人にも積み重なると、
良くも悪くも社会全体を変容させてしまうのだ、という事です。

誰が海水浴を禁止にしたのか?

海水浴場における「密」と「ウイルス」
  • 浜茶屋:半野外なので、余程間近に座りでもしない限り安全!
  • シャワーボックス:流水空間なのでウイルスは下に流れ落ちている。
  • 浜辺:開放された野外&潮風で感染確率ほぼゼロ!
  • 海水の中:海水は強力な殺菌成分!感染確率ゼロ!


野外の中でも一番感染しにくいのが海水浴場!
こんな事をわざわざ書くのも愚かしい程の常識なのに、
誰が海水浴を禁止にしたのか?

唯一考えられる事は、
海水浴場に行くまでの、バスや電車や車などの交通機関や
宿泊施設における「密」であろうか?
では家族連れで車に乗って行くのであれば問題なし。

「海水浴」「マラソン」など、
感染する筈もない野外活動にまで制限を加える、
という、これこそが大いなる悪意を秘めているのであり、
「自宅」という名の「牢獄」に閉じ込めて
生産的活動を押さえ込むのが狙いであろう。
さらには「自発的自粛」へと誘導させる様に、
世界中の政府やマスメディアに指示を出している
「指示系統」の陰が、うっすらと浮かび上がってくる。

自殺者数の増加は風評被害によるもの

※2020年の自殺者数は、
7月より連続して前年を上回る状況が続いており、
特に、職を失った女性(接客サービス業勤務が多い故)と、
学校環境の変異による子供の自殺の増加が顕著です。

合計1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
201920,1691,6841,6151,8561,8141,8531,6401,7931,6031,6621,5391,6161,494
202019,1011,6801,4531,7491,5021,5811,5701,851
+58
1,910
+307
1,849
+187
2,158
+619
1,798
+182
自殺者数|警察庁Webサイトで最新情報を確認してみましょう:

マスク装着で体温調整

夏は熱中症の危険性
・気温の高い日における日差しの強い野外
・野外での激しい運動時
におけるマスクの着用は、
自分の暖かい息を再び吸い込む事により、
熱中症になってしまう危険性があります。

冬は防寒対策
反面、冬の時期における屋外マスク着用は防寒対策と顔面の皮膚の保護にもなります。

こういった、明確な意図無しでの無駄なマスク着用は、極力控えていきましょう。


(続きます)


感染予防対策

「冬期は特に感染症に感染しやすい」、というのは本当です!
特別「新型コロナ対策」というよりは、
毎年、冬場には、いやいや、365日、常に予防対策が必要です。

2008年頃の冬に東京都内スポーツクラブと
2012年頃の冬に福井市内スポーツクラブで
普通の季節系インフルエンザに感染しました。
ただの風邪では無く長期間治癒しませんでした。
インプラントにした原因も実は、
インフルエンザ感染 → 慢性副鼻腔炎 → 口内の隣接部まで感染 → 歯の根が崩壊 → 抜歯
という流れだったのです。

スポーツクラブには、一切トレーニングせず、
ただ入浴施設のみを利用する、いわゆる「お風呂会員さん」
という層が一定数おり、当然ながら体力が弱いのと、
さらにはサウナ→水風呂さえも使用しない層には、
帰宅時における野外=「湯冷め」という問題もあり、
普通(家風呂層)よりも風邪にかかりやすいのです。
 そのため、健康になりたくてスポーツクラブに通っていて、
外気に触れた時の湯冷めで抵抗力が弱まってしまったり、
施設内で感染して逆に不健康になってしまう、という現象が、
特に「冬場」に起きてしまうのです。

 この問題に関しては、スポーツクラブ利用を推奨する立場として、
これまで、なかなか公表に戸惑う事実でしたが、
感染の原因さえ理解できていれば対処可能です。
 この問題に関する対処法としては、

  • 特に至近距離で接する場合が多い寿司詰めロッカールームにおける
    マスクの着用を徹底
    する必要があります。
  • 湯冷めに関しては、
    • 水風呂に入る:温冷交互浴
    • 風呂から上がり、脱衣所で服を着る前に、
      足先に水をかける事で、湯冷めを、ある程度は防止できます。
  • また、荷物を少なくして、全ての荷物をカバンに入れて、
    ロッカーを一切使用せず、足早に通り過ぎる、という方法もあります。


ロッカールーム以外の場所:エントランス、通路、ジムエリア、スタジオ内
などであれば、自分で間合いを取る事により適度な距離を保って行動できます。

そして、最重要点デス ↓

共用トイレこそが感染源!!!

トイレ内のウイルス → 手指 → 口や性器 → 体内に侵入


スポーツクラブは例外なく、どこもロッカールームが寿司詰め状態で、
ここが感染源か?と思いきや、色々と調べてみると、
クラスター(PCR検査による陽性者が同施設内で複数人見付かる事)は、
スポーツクラブというよりは、飲食店系列に断然多い様です。という事は???

色々と調べていく過程で、
「海外のトイレ事情と感染者数との相関関係」の情報に突き当たりました。
どうやら「共用トイレ」が最大の感染源らしいのですね。
感染症は特に共用トイレで感染する可能性が非常に高い!

海外のトイレの一般的現状:フランス、イタリア、スペイン、インド、中国・台湾・韓国、、、
  • トイレの蓋無し:飛沫感染、空気感染
  • トイレの便座無し:接触感染
  • トイレットペーパーを便器に流さず箱に入れる:トイレットペーパーより空気感染

海外においては、有料トイレ、高級ホテルなどの、ごく一部を除き、
一般的な共用トイレは、この様な設備環境であるのが現状です。

コロナの爆発的な(報道は大いなる水増しですが)感染が起きている国々の
トイレ事情が例外なく劣悪である!
先進国でオシャレと思われているヨーロッパ諸国ですが、
実は遥か大昔から、衛生管理対策においては、日本の足元にも及ばないのです。
日本における感染者数(大いなる水増し報道ですが)が奇妙なまでに少ないのは、
トイレ環境がしっかりと整備されているから、の様ですね。
・トイレの蓋アリ、
・トイレの便座アリ、
・トイレットペーパーを便器に流せる内部構造
これらは日本国内においては常識ですが、海外においてはVIP待遇です!

飲食関連業界の常識:
「その店を評価したかったら、まずはトイレをよーく観察してみて。」
「トイレが綺麗に保たれていれば、他の要素もキチンとしてる場合が多いよ。」
「トイレの掃除が完璧にできて、やっと一人前!嫌がっている様ではこの業界に向いてないよ!」
「トイレチェックは1時間ごと!」(30分ごと、というのも一流店には多いです。)

飲食店などといった店舗や娯楽施設において感染が多いのは、
主に「共用トイレ」が原因であると思われます。
特に飲酒時には、トイレ使用も乱雑になりがちです。
日本国内はトイレ環境が海外よりも良好ですが、
それでも雑菌やウイルスが多い一番危険な場所が「トイレ」である事に違いはありません。

そのため、ドアノブ、便座、トイレットペーパー、床、等を殺菌するために、
エタノール殺菌ペーパーやエタノール殺菌スプレーを常時携帯しておくと便利です。
トイレットペーパーは、ティッシュなどを自分で携帯しておくと安心です。
流すときは必ず蓋を締めてから流す!を徹底しましょう!

インフルもコロナも空気感染しますし、
トイレットペーパー以外の汚物入れが設置されている場合もありますから、
特にトイレという狭い密閉空間は、
入る前に空気中にエタノール殺菌スプレーを噴射して殺菌しておく!
施設管理側がアナタが入る前に毎回毎回殺菌するなど到底無理ですから、
これはアナタが自分自身でしかできない事です!
つまり「小型エタノール殺菌スプレー常時携帯」となる訳です。
かなり大袈裟な話になってきましたが、実際に何度も感染した私にしてみれば
「生活に早く取り入れておけばよかった」と後悔しているものです!
各種ウイルスが活発になる冬場に万全の対策を取るには、
やはり「自己防衛」で対処するのが一番ですね。

喉の粘膜を保護

2重防御!
マスクを着用する前に、緑茶や紅茶などで喉の粘膜を保護しておく必要があります。
こうしておく事で、万が一、マスクからウイルスが侵入しても、
喉の粘膜表面に残留した緑茶成分が、ウイルスを無効化してくれる事が
「期待」できます。

マスク表面(裏表)をエタノール殺菌しておくと、より安心です。

防御策一覧

  • 常に鼻呼吸を心掛ける(マスク着用中も)
  • 緑茶や紅茶などを容器に入れ常に携帯し、口内をゆすぎ喉粘膜を保護
  • エタノール殺菌液を小型スプレー容器に入れ常に携帯し、
    マスク表面、ドアノブ、トイレ内空間、便座、トイレットペーパー、手指、
    などを殺菌!
  • トイレは飛沫を防御するため、必ず蓋を締めてから流す!
  • ハンドタオルを常に携帯する
  • ハンドタオルにエタノールを含ませて、拭き取る
  • 日々、全身を鍛え、適切な栄養と睡眠を十分とり、免疫力を付けておく
  • クシャミが出そうになったら、片方の手で両方の鼻の穴を指で塞ぎ、もう片方の手で口をおさえます。
    両方の鼻の穴を強く塞ぐ事で、クシャミが止まる「場合」があります


100円ショップの化粧品コーナーで、
小さいサイズのスプレー容器を複数購入し、
その中にエタノール殺菌液を入れて、常時携帯!
不安を感じたら、すぐにエタノールで殺菌!
空気中の殺菌噴射殺菌
物質表面の殺菌噴射殺菌と拭き取り殺菌


エタノールで掃除や殺菌できない場所

エタノールによって損傷を受けてしまう物質が、結構沢山あります。
スポンジ製の耳栓が溶けてしまった?!!!事で気付きました。
そこで早速調べてみましたところ:

  • 手指:外傷、皮膚炎発生時など、バリア機能が低下している状態の時
  • 衣類:特に綿100%系素材
  • 合成樹脂
    • 合成皮革
    • フィットネスマシンのシート
    • 多くのプラスチック
      • ペットボトル:ポリエチレンテレフタート(PET)
      • アクリル(PMMA)、
      • ポリスチレン(PS)、
      • ABS樹脂(ABS)、
      • AS樹脂(SAN)
  • ピアノ鍵盤:実例確認済!過度の使用は鍵盤樹脂部分を痛めてしまいます!
  • アクリルゴム
  • 軟質塩化ビニル


これら物質は、エタノール長期使用により変質の「恐れ」がありますから、
厳密にはエタノールによる殺菌や掃除を避けたい場所ですが、
直接噴射せずに、布にエタノールを「含ませて」「素早く」「拭き上げる」事で、
変質を「ある程度」は、和らげる事ができます。


※エタノール殺菌液は、衣類に頻繁に吹きかけていると、徐々に脱色していきます。
特に化学繊維では無い、「綿100%」の素材は脱色しやすい様です。そのため、
  • 噴射距離や頻度を減らす、
  • 濃い色の衣類は避ける、
  • エタノール殺菌液を含ませてた布で衣類を拭く、
  • 素早く拭き取る、
  • 水を加え、エタノールの濃度を下げる、

などで対処します。

※ピアノ鍵盤については、特に上部の指に触れる白い部分に断裂ができている場合に、
エタノール殺菌による内部浸透で、断裂が広がってしまう恐れがあります!
特に、エタノールをピアノ鍵盤に直接噴射するなどは完全なる自殺行為です!

エタノール殺菌液の代用品

塩素系漂白剤
  • 「家庭用塩素系漂白剤」:次亜塩素酸ナトリウム液
  • 「さらし粉」:次亜塩素酸カルシウム


次亜塩素酸ナトリウム液を自作:
家庭用の塩素系漂白剤:5%から6%:
500mlの水に5ml(ペットボトルのキャップ1杯)を加えます。

「さらし粉」:次亜塩素酸カルシウム:カビ菌にも有効です!
変質を避けるため、必ず常温水に溶かしますが、性質上、溶けにくく、
スプレー容器の場合はノズルが詰まってしまう場合があります。
→布に含ませて拭く:

これら塩素系漂白剤は、いずれも、強力な「漂白作用」があり、
衣類などは脱色されてしまいますから要注意です!
さらには皮膚:手指に使用するのは非常に危険です!
手指は荒れているとエタノールでも皮膚が損傷しますから要注意です!
やはり「自然派の石鹸」が王道ですね。
※「殺菌成分が含まれた石鹸」「薬用せっけん」は、
皮膚表面の有用常在菌までをも死滅させてしまいます!
そのため、逆に皮膚に問題が発生してしまう場合がありますから、
使用を控えるか、使用頻度を落とす必要があります。
「薬用せっけん」使用による手指のカユミとは、そういった事が原因です。


(続きます)


手指の洗い方

基本ともいえる手指の管理についてです。

水流で洗う方法は、水の流れを利用するため、
皮膚表面の汚れを「ふるい落とす」場合に適していますが、
特に寒い冬の冷水による流水手洗いは、
皮膚表面組織に断裂を生じてしまう恐れがあります。
・ぬるま湯流水洗浄にする
・洗面器に、ぬるま湯を張り、手指を漬け込んで洗う

前述の様に、エタノールは、皮膚の状態が悪い場合は、
皮膚に損傷を与えてしまいます。
・手袋の上からエタノール殺菌
・エタノールを含ませた布で皮膚表面の汚れを擦り落とす

漬け込み洗いは確実:の法則を手指にも応用:
洗面器に、水または、ぬるま湯を入れ、
あらかじめ溶かしてある濃度の低い「石鹸水」または「さらし粉液」を入れ、
撹拌し、その中で少し時間をかけて手指を優しく「漬け込み洗い」します。

常に手袋を着用

何をするにも、常に用途ごとに準備した手袋を着用し、
その手袋も頻繁に殺菌し、頻繁に取り換える事で、
手指を直接洗浄または消毒する必要性:頻度を減らします。

  • 睡眠時用の手袋
  • 調理作業用の手袋
  • 水仕事用の手袋:薄い手袋+防水ゴム手袋
  • パソコン作業用の手袋
  • 運転用の手袋
  • トレーニング用の手袋
  • 荒作業用の手袋


※「睡眠時用の手袋」:寝ている時も手指を手袋で保護する事で、
皮膚の回復が早まります。特に皮膚炎が生じている場合は必須!


(続きます)


コロナ関連の新発見や発明は続々!

「コロナをもって福となす!」

決してダダでは起き上がらない日本人のシブとさ必見!
→褒めてマス(^^)
こういった技術を全て駆使していけば五輪も万博も各種イベントも余裕でしょう!!!

広島大学

広島大学関連の研究者グループが、人の目や皮膚に比較的安全である222nm紫外線30秒間照射で、
99.7%の新型コロナウイルス不活化を確認!
広島大学ニュース「波長222nm紫外線が新型コロナウイルスを不活化する効果を発見〜感染対策への応用へ期待〜 (動画あり)」

奈良県立医科大学

奈良県立医科大学:「柿渋」が新型コロナウイルスを1万分の1以下に不活化する事を実験で確認!
新型コロナウイルスに対する研究成果について:プレスリリース(PDF:796KB)

慶應義塾大学

慶應義塾大学研究員:宮田善之氏が、第4の次亜塩素酸「水酸化塩素」の開発に成功!
人体に対し安全性が高いので、東京五輪開催施設の空間除染に有効であると期待されています。
慶應義塾大学 医学部感染症学教室共同研究員 宮田善之氏 第4の次亜塩素酸「水酸化塩素」の開発に成功|和日庵株式会社のプレスリリース

理化学研究所

理化学研究所:新型コロナウイルス診断技術の発明!
名前ウイルス検出手法検出時間
PCR法遺伝子増幅を行う=エラー(偽陰性)が増える一時間以上
理研新法遺伝子増幅は無し=エラー(偽陰性)が無くなる5分以内
出ました!世界の「理研」!この検査法なら信頼性が高くなりますね!


いやー新型コロナウイルスにより、こうやって日々、
新たなる有意義な発見や発明が次々と誕生してきているんですね!
コロナに太刀打ちできるという事は、他のウイルス対策にも応用が期待されますね!
特に「柿渋」などはまさに民間療法!少しの知識さえあれば個人でも作れそう(^^)
「脱・化学」にはもってこいですね!「渋柿作り隊―!」「渋柿ドリンクいかがですか?」


(続きます)


コロナ接触確認アプリ「cocoa」について

厚生労働省が作成を依頼、
マイクロソフト所属の廣瀬一海氏(個人の立場で参加)を中心とした
有志によるプロジェクト「COVID-19 Radar」が開発。
マイクロソフトの開発環境「Xamarin」と
マイクロソフトのクラウドサービス「Azure」を使用していますが、
プログラム自体ははオープンソースであり、
利用者のプライバシーは保たれる、としています。
利用者の互いの位置情報を利用して、
このアプリを使用しているPCR陽性者
1メートル以内の距離に継続して15分以上いた場合に
“接触”したとみなして自分の端末内に表示されるそうです。

前述の様に「感染者」ではなく
陽性者との接触」としている点が要注意ですね。
偽陽性者との接触でも接触者とされてしまう場合が・・・)

いやしかし携帯やスマホなどのハンドフォン端末の位置情報が、
1メートルという細かい精度を保有している事には驚きですね。
自分の居場所を、ほぼピンポイントで把握されている!!
という事が判明した訳です。
テクノロジーの進歩が支配をより効率的にする・・・
暴走すれば恐ろしい事になりかねません。
(ドローンや宇宙衛星からピンポイント狙撃されたりとか・・・怖 ^^;)

※「The JEDI contract was awarded to Microsoft on October 25, 2019, the DoD announced,」
米国防総省は2019年10月25日、クラウドプロジェクト「JEDI」の運用に、
MicoSoft「Azure」を採用!
巷の冗談が謎を呼ぶ!!!

これは、自分が政府要人であるとか有名人であるとかいう事抜きにして、
「市民が自分のプライバシーを簡単に権力者に開示しない」
という意思表示を続け、支配者の暴走を食い止めるためには、
全市民は、全てのアプリの位置情報は可能な限り、
全てOFFにしておきましょう!
(自分が陽性者、感染者であると医療期間において認定された場合においてのみ位置情報ON)

Androidの設定例:
一括指定:設定 > アプリ > 権限マネージャー > 位置情報 > 許可しない
個別指定:設定 > アプリ > 全てのアプリ表示 > 権限 > 位置情報 > 許可しない


iPhoneの設定例:
iOS 12以降:設定 > 「スクリーンタイム」> パスワードを設定している場合は入力
「コンテンツとプライバシーの制限」>「位置情報サービス」>オフ
iOS 12以前:設定 > 「プライバシー」> 「位置情報サービス」>オフ


Windows10の設定例:
スタートボタン[田] > [※]下から2番目の設定 >
「プライバシー」:左下 > 左側の項目:アプリのアクセス許可:「位置情報」 > オフ


Ubuntuの設定例:
左上か右上の「アクティビティ」クリック> "privacy" と入力
> 設定パネル > 位置情報サービス > オフ



(続きます)


P.S.「ヤッパリ、そうきた?」(^^)当然で御猿っ!
個人情報が韓国政府に筒抜けになるのが怖くて
韓国国民ですら使用しない「コリアンLINE」アプリや関連サービスを
業務に使用&日本国民にも使用を推奨する
日本政府や各自治体や教育機関など信用性は遥か昔に(ゼロ)です。
つまり「CoCoa」も論外!欄外!森鴎外!
(ココア > 韓国 > MS > 米国 > 米軍???)
(オオカミ少年:日頃の行いが悪いとドンナ緊急時でも全く信用されず逆に狼に食い殺されてしまう)
魔異黒粗負吐も媚弄鯨痛も悪苦珍も怖いヨーン(^^;)!
真剣に正義心で博愛心で純粋にプロジェクトに参加している
開発者さん達には非常に申し訳ないのですが・・・
「自己防衛」「依存心を捨て去る」で考えれば、当然こういう答えとなります。


ワクチン開発着手から実用化までの道のり

ワクチンとは、乳幼児や完全なる健康体の人々にも接種する場合が多い訳ですから、
医療現場において実際に実用化されるまでには数々の厳しい関門が設けられています。

ワクチン実用化までの長い長い道のり
試験ワクチン完成
非臨床試験:3〜5年:動物実験:薬の候補の探索、
臨床試験 :3〜7年:人間実験:
・第一相試験、
・第二相試験、
・第三相試験、
製造許可
承認前審査:2年:国家検定の基準などを制定
→今回コロナではアメリカの様に書類審査のみにしてしまう可能性アリ!
承認
国家検定 :出荷前に全てロットの品質を検査
人間接種開始
副反応追跡調査 何十年以上もかかる場合も・・・
流行予測事業  何十年以上もかかる場合も・・・

非臨床試験(3〜5年)+ 臨床試験(3〜7年)+ 国家検定(2年) = 8年〜14年
(3〜5年)+(3〜7年)+2年 = 8年〜14年
この様に、ワクチン試験作が完成してからも、
その後、接種が開始されるまでに、
実に8年から14年以上もの期間がかかるのが普通です。



という事は・・・


(続きます)


新型コロナウイルスワクチン

大き過ぎる嘘ほど騙されやすい


論外である理由:
  • 何が起きてもワクチンメーカーは一切責任追及を受けない契約である
  • もし訴訟で勝訴し国から賠償金を受け取ったとしても、金では体も時間も元には戻らない
  • これまで認可された事がない「新型遺伝子ワクチン」である
  • 接種を受けた人の体内の遺伝子構造を、接種後、徐々に変容させていくワクチンである
  • 事前検証期間が、あまりにも短過ぎる:ワクチン開発着手から実用化まで通常10年以上は必要
  • 白人外資系グローバル利益追求一般民間製薬会社が製造したワクチンである
  • 人種により効果が及ばなくなる可能性がある
  • ウイルスが変異すると効果が及ばなくなる可能性がある
  • 薬害イレッサ事件を忘れるな!今回の件にソックリ!


WikiPedia「イレッサ訴訟」

「コワイッサ!イタイッサ!ヤメヨッサ!」
「ほやってのぉー あんなん よーうたんざ」

今から20年位前の、
平平ボンボン激ミーハーとして生きていた私の様な、
社会や医療やワクチンについて全く何も知らない
完全なるズブの素人でも、これだけの「表」情報で、もう
「完全完璧」に「絶対断固拒否」すべきものである!
と断定できる筈です。(20年前の自分が読んでも理解できる様に書いたつもりです)
もしそう思えないのであれば、長い文章を読む根気が無いか、
漢字が読めないか、単語の意味を知らないか、
何らかの「知能障害」です。

ましてや上記の様に、今回のコロナウイルス「珍騒動」とは、
「水増しPCR検査」に基づく「誇大広告」なのですから、
本来ワクチンの必要性そのものが「虚構に基づく虚構」である、
という訳なのデシタ v(^^)v マタマタ税金が自然蒸発的結果残念!


今回も、この数式が御登場です!

無・料 = 税・金・泥・棒


人々が困り果てている時こそ、悪人連中は「税金争奪戦」に一生懸命になるものです。
そうそう、前に書いた「緊急時福井県GENKI利益誘導大事件」を思い出しますね(^□^)
→この例の場合、他国からの外圧など存在しない:単なる関係者の「私欲」のみが原因
単に「税金の横流し」をして紹介料を稼いでいるだけでは「仕事」とはいえません。
福井県規模でも、日本規模でも、世界規模でも、全く同じ現象が起きているんです。
現在の「虚偽金融制度」に支配された世界における「行政」とは、
所詮その程度のもの(自己利益優先)なのです。
そのため、行政に何かを期待すればする程、逆に社会は破壊されていくのです。
「依存心を消し去る!」「自己防衛」「市民による自治管理」
やはりこれが大事なんですね・・・。



(続きます)



P.S.
いやしかし、「平平・ボンボン・激ミーハー」だったからこそ、
アイドルや音楽アーチスト情報を「WikiPedia」で毎日毎日必死に調べていて、
その過程で世の中の裏に気付いてしまった、という経緯だったんですから、
そういう意味で「WikiPedia」というサイトは偉大ですね―。
(たまにミーハー人についてボロクソに書くのも過去の自分こそがGMHだったが故)(^^)
とはいえ「WikiPedia」は誰にでも編集できる仕組みですから、
情報操作目的で編集しに来るプロ組織団体がおり、
今の編集結果の状態が全てが全て真実である、
という保障は当然ながら、どこにもありません。
そこら辺までをも見抜き、自分で検証していく能力も必要になってきます。
 特に「海外版WikiPedia」を調べてみると、実に恐ろしい事が判明していきます。
日本で「陰謀論」とされている事が海外では「常識」として書かれている事に驚愕するでしょう。
いかに日本メディアが情報封鎖&統制されているかを実感できますよ♪
そういう意味で「情報収集&検証=自己防衛のための英語力」は必要不可欠ですね。
→学校の勉強は全教科真面目に勉強していかないと後の人生で必ず罠にハマってしまう、という事です。
 「もどき入試は駄目!一般入試のみで正々堂々と勝負すべしっ!」



※「緊急時福井県GENKI利益誘導大事件」とは?
2020年に、政府からのマスク配給が間に合わず、
福井県が、県内有力企業ドラッグストア「GENKI」から
マスクを大量購入し、高額販売し、
大量に売れ残った分は教育施設などに無料配布した「事件」。
「GENKI」:この時期全く困っておらず、むしろ
コロナ「珍騒動」で逆に売り上げを驚異的に伸ばした企業への
偽行政による利益誘導は、本当に困っている人々への救済を
全く考えていない事が明快に判明したものであり、
今後、二度と同じ「過ち」を繰り返さない様に、
我々福井県民は厳しく目を光らせていく必要がある。
→推理:仕手筋?インサイダー?
「GENKI」株価を見てみると、マスク販売前の3月より上昇トレンドが続いています、
 つまり、GENKI株を大量保有する福井財界人連合の意向による、
 株価強制大型操作の「一環」であった可能性も大いに考えられます、ね
(ただの推理に過ぎません)

マスク約22万箱売れ残りでも:
2千円 × 22万箱 = 440,000,000 = 4億4千万円の損失:
これが国民全員分のワクチンともなると、???
マスクなら無料配布などの使い道があるが、
店員A「ついさっき新作が出来上がってきましたよー」
店員S「接種後人体遺伝子操作ワクチンでーっす」
店員A「キンキンに冷えてますよー!このままでガツンといきますか?」
店員H「それともレンジで温めますかー?」
店員 I「お会計は”離世”払いで宜しかったでしょうか?」
お客「宜しくなかったと思うます」
(^^)ほんの少し自分で考える事ができる層であれば誰も欲しがらない。
完全にドブに捨てたも同然!
→遺伝子操作なので、抗生物質の如く、廃棄後の環境汚染の可能性すらアリ???
 →焼却処分するしかない???:またまた経費が浪費?




(続きます)



コロナ死者数について

死者数で怯える必要もない事が判明しました。

水増し陽性者患者は死亡すれば全てコロナ死者数としてカウント
つまり、死者数も水増し(偽陽性者と非感染者を含めた人数)の、
さらに水増し(コロナ以外の要因で死亡した人を含めた人数)
という訳でした。


新型コロナウイルス感染症患者の急変及び死亡時の連絡について

厚生労働省 新型コロナウイルス感染症 対策推進本部
事務連絡 令和2年6月18日


各都道府県 衛生主管部(局)御中

[抜粋]:

事務連絡中の「新型コロナウイルス感染症患者が死亡したとき」については、厳密な死因を問いません。
新型コロナウイルス感染症の陽性者であって、入院中や療養中に亡くなった方については、
都道府県等において公表するとともに、厚生労働省への報告を行うようお願いいたします。

新型コロナウイルス感染症の陽性者であって、入院中や療養中に亡くなった方については、
厳密な死因を問わず、「死亡者数」として全数を公表
するようお願いいたします。
なお、新型コロナウイルス感染症を死因とするものの数を都道府県等が峻別できた場合に、
別途、新型コロナウイルス感染症を死因とする死亡者数を内数として、公表することは差し支えありません。



日本国内の全ての保健所に、この様な通達をしている訳です。
という事は、その後、全ての医療機関にも、同じ通達がなされている、と、

これもまた論外ですが、さて、この文書を作成した部署の名称について調べてみましょう:
「新型コロナウイルス感染症対策推進本部」
英語:(Novel Coronavirus Response Headquarters)は、日本の内閣に設置された組織。
Novel:(よい意味で)新しい、新奇な、奇抜な、
Response:返答、応答、反応、感応、反響、(刺激に対する)反応、応答文、応答歌、応唱
Headquarters:本部、本営、司令部、本署、本社、本局

※医療業界専門用語:奏効(ソウコウ)(Response)
治療などの効果が現れること。ききめがあらわれること。
使用例:「新薬が奏効する」

さて、一体誰が、
こんなふざけた名称「Novel Coronavirus Response Headquarters」にしたのか?
日本人の感性ではありませんね。
敢えて大袈裟に意訳してみると:
「『新型コロナウイルス』というノーベル(Novel)軍事化学兵器賞級の
奇抜で素晴らしい発明(Novel)を、褒め称え大合唱(Response)し、
その研究成果と奏効=感染効果(Response)を記録・検証するために設置された部署」
ブラックジュークそのものです!科学者の「感性」でなら物凄く納得できてしまいますが。

前に別件で指摘しましたが、
「ウイルス感染症 対策推進本部」という名称そのものが、
目的が不明確どころか「推進」としているので、
「感染症・拡大推進対策」と読めるものであり、
実際に結果的に「日本社会・破壊推進対策」という公務業務内容になっている所から、
もう間違いなく、確信犯的に、名称に目的を内包させているんですね。

普通の神経があれば、
「感染防止対策本部」「感染拡大防止対策本部」
などとする筈です。

つまり、外圧:外国から指示された内容を、そのまま遂行=「推進」
という事の様です。色々な部署がありますが、
どれも明示すべき目的を敢えて省略し「推進」を加えています。


こうやって、調べていけば調べていく程に、
まるでテレビドラマやハリウッド映画の如くの
虚構のパンデミックストーリーである事が、
よくよく理解できます。


「人を騙し欺く人物は、ドラマや映画などの『作り事』が大好きな傾向がある!」
「決して小説や漫画やテレビドラマや映画などの『架空の創作物』を観てはいけない!
何故なら『脳が騙されやすくなるから』である!」
・・・何度も繰り返しますが、これが『真実』です。



(続きます)


コロナより怖い!怠け者症候群の蔓延!

自粛、営業時間短縮、休日増設、施設閉鎖、自宅勤務、リモートワーク、テレワーク、、
これらは要するに「仕事を減らす」という事になります。

例えば、宅配ピザ屋さんが全員、室内や自宅で事務処理だけしていたら、
注文客にピザは永遠に届きませんよね?この様に、
本当の「仕事」とは「立って」「部屋から出て」「自分の体と物を動かして」「話して」行うものなのです。
室内でずっと椅子に座って行う行為は「休憩」と呼びます。
それでは物事を本質的な意味で動かす事ができないので「休憩」同然なのです。
「デスクワーク」とは何かをする前の「前準備・休憩時間」であり、
「デスクワーク」を終えたら、立ち上がり、
準備した内容を実行に移すために「行動」しなければいけません。
それが本当の「仕事」というものです。
「会議」などというものも、様々な理由を付けては「座って」
「極力体力を使わない様に」して時間を過ごすための非常に手の混んだ「休憩」といえます。
ましてや、その会議を「オンライン」などで行えば、
「直接人に会う」という意義さえも無くなり、さらに空虚なものとなってしまいます。

感染症が蔓延している、という大義名分のもと、
  • 一生懸命仕事をしなくなってしまう、
  • 自粛に便乗して、できる事やるべき事までをも省略してしまう、
  • 臨時休業分を補充しようとしない:生徒や利用者や顧客は困る
  • 臨時休業分は堂々と休んで、定休日も堂々と休む


「怠け者は、より怠け者らしくなり」
「悪人は、より悪事に一生懸命になり」
「仕事をしない人は、より仕事をしなくなり」
「普通だった人まで足を引っ張られて・・・」
特に公務員の様に、仕事量を減らしても給料が減らない職種において顕著です。

人々の勤務意識、勤務意欲が、近年より年々、低下していた傾向を、
さらに助長する結果となってしまっています。

虚偽&増幅された感染報道(作り話)を基に、
行政が市民に対し仕事をしない様に仕向け、
社会全体の活動を必要以上に縮小させており、
多くの企業や市民が、殆ど疑うことなく
「同調圧力」「楽な方に流れる特性」「従順過ぎる」「社会的無知」
「騙された振りをしていた方が仕事をしなくて済むから楽ができる」
などにより、行政の完全なる言いなりになっています。
「働き方改革」とは
「働いている振りをして実は働かない高等技術を身に付けるための意識改革」
という意味だったのか、と妙に納得している今日この頃であります。

休業分の補償金を支払うとはいえ、それは役人が椅子に座って税金からの拠出金を
PC事務処理で横流しするだけですから、「生産的な社会活動」ではありません。
やるべき事が後回しにされ借金は膨れ上がり、取り返しの付かない状況に追い込まれます。
後々に「増税」などで補充を余儀なくされるだけ、社会全体の首を締めているだけです。

結果的に、コロナウイルス発生源となった中国のみが、奇妙なまでに、あっけなく簡単に回復し、
「中国の一人勝ち」状況を、各国の社会停止政策が、「後押し」する図式となっています。
もちろん、これは自然現象では無く「仕組まれたもの」であると考えた方が自然でしょう。

「Wでオイシイ」「1粒で2度おいしい」
・感染拡大による社会破壊でオイシイ
・虚偽報道による社会停止でオイシイ
少ない手間で効率よく社会破壊を達成できたと、ほくそ笑んでいる頃でしょう。

もう10年以上前から「これからの覇権は中国に移す、と決めた!」
という情報が流れていましたね。
失敬!「中国」ではなく、
今現在「中国」と呼ばれている「地域」の中にある
「白人が創作した共産主義を理想とする組織」に覇権を移す、
という事です。



(続きます)




社会的背景について

コロナ騒動の主犯は誰か?ここで要注意なのが、
主犯は「中国」「アメリカ」「イスラエル」「スイス」「英国」「フランス」
などという「国」では無い、という事です。
国から完全に独立した勢力が主犯です。

ヨーロッパ周辺に本拠地を持つ「組織」
 ↓
手下に(虚偽)金融制度を構築させ、手持ち資産を天文学的な額にまで増やす
 ↓
資本主義と共産主義を発明(天文学的な資産を使用して強引に流布した)
 ↓
資本主義国家と共産主義国家を2つの世界大戦により量産
 ↓
資本主義勢力と共産主義勢力それぞれにスパイを派遣
 ↓
資本主義勢力と共産主義勢力それぞれでウイルス研究&開発(ある意味共同開発)
 ↓
虚偽金融制度に基づいた資本主義&共産主義に基づく経済活動による
「騙し」も、いい加減に限界点へと。経済分野以外の数々の悪行もバレてきた。
このままでは自分たちの身が危うい。支配を強め市民を押さえつけるために、
覇権を資本主義勢力から共産主義勢力へと強引に移行させたい。
そこで、全世界にウイルスをばらまき、経済活動と社会活動を停止させる。
そうすれば、もちろん共産主義勢力もダメージを受けるが、
資本主義勢力はその比較にならない程、壊滅的なダメージを受ける。
そして、ついでに、そろそろ人口削除もしたいから荒っぽいやりかたでも問題は無し。


もちろん「中国共産党」もコロナウイルス開発&散布に関与しています。
しかしアメリカの中にもコロナウイルス開発&散布に関与している組織があるのです。
この日本国内にも当然「コロナウイルス開発&散布に関与している組織」があります。
そして直接的・間接的に加担してる日本人も存在しています。
世界中の様々な人種や民族や立場の人々を動かして行う巨大なる「プロジェクト」なのです。
人とは民族や人種や主義主張ではなく金(偽札)になびきます。買収&恐喝されているのです。
コロナに極端に過剰反応して周囲の自粛ムードに同調してしまえば、
「アナタ」も共犯者となってしまうのです。

中国とは共産主義を発明した白人勢力が中国人民を買収し
「中国共産党」を組織させ間接支配を続けている「地域」の事です。
全人口のたった5%程度の「中国共産党」という名の反乱分子が
金と欲望に駆られて同胞を押さえ付けているのです。
アジア人が共産主義という「虚偽理論」を発明したのではありません。
「理論」を創作した組織が、誰かを操り、その理論通りにやらせる訳です。
つまり中国とは白人に間接支配されている「地域」なのであり、
アメリカがダメだから中国、という訳にはいかないのです。
共産主義の一党独裁体制では無い、という意味においては
「台湾」の方が遥かに「中国らしい中国」であるといえます。

「両建て支配」「両建て投資手法」「2つの勢力両方に金を貸して儲ける」
資本主義勢力も共産主義勢力も、
ヨーロッパ周辺に本拠地を持つ「組織」の中の一部署に過ぎません。
つまり分かりやすく何かに例えてみれば、
一つの会社の中に「資本主義課」「共産主義課」がある、
と考えればいいのですね。

その傘下に、各国政府、公務員、医療機関、マスメディアが配置されている、という訳です。

共産主義:「支配を強める」「市民同士結束させない=ソーシャルディスタンス」
報道機構:「思想誘導」「情報封鎖」「情報操作」=新聞、テレビ、ネット、SNS、
人口削除:「ふるい落とし」「間引き」=経済封鎖、自殺者増加、ワクチン

ですから、上からの指示を全て真に受けて行動していれば、
必ずや自滅の方向に誘導されてしまう、という訳なのです。
今こそ、個人個人の知力と、国境を超えた市民同士の結束力が試されています。


「集団依存」「集団心理」「付和雷同」「心理的同一化願望」
いずれにせよ、肥大化し過ぎた「地域」である
「アメリカ」「中国」は徐々に解体させねばなりません。
規模が大きくなれば大きくなる程、理知的になるのでは無く、
反対に、操られやすくなり、暴走しやすくなるからです。

解体などというと過激な発言ですが、
革命など起こしても
頭が挿げ替えられるだけです。
看板が挿げ替えられるだけです。
印字されている文字が変わるだけです。
本質(人類の意識)は何も変わりません。
要するに
「大きな物への依存心を捨て去り独立心を養う」
「大国・支配者・行政・大企業・権威・組織などへの依存心を捨て去る」
という生き方に個人個人が移行する事こそが大事なのです。

そういう人が増えていけば、現在の「支配ピラミッド構造」が
徐々に、より良いものへと進化していくでしょう。




(続きます)




【予告】誤解と洗脳と謎を解くために有用な事例が見付かりましたら、
その都度追加していきたいと思います。
感染の実体そのものは、季節性インフルエンザ程度のものです。
決して報道に騙されず、常に冷静な対応を心掛けましょう。







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