新型コロナウイルス感染予防対策について
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新型コロナウイルス感染予防対策

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新型コロナウイルス感染予防対策

作成日:2021/01/10 18:38 更新日:2021/06/07 09:24


本来、この様な項目を作る気は無かったのですが・・・。
どうやら真剣に、人々の知能が絶望的なまでに低下している事が判明しました。
そのため「する必要もない説明」をワザワザしなければいけない、という…
これこそが「非常事態」=「種の集団知能同時多発的低下現象」だったのだと気付きました。

つまり、本当の問題の根本は、「人類の脳の脆弱さ」にこそあるのです。
それを解決しない限り、次から次へと「騙しの陰謀計画」が発動されていく事でしょう:
「騙される人がいる限り、騙す人は活動を続ける」

脳が脆弱過ぎて、許容範囲を自己設定できない:
神話を許容 > 人工宗教を許容 > 偽札を許容 > 原発を許容 > もどきワクチンを許容 >
許容範囲がドンドン広がってきておりますね?

「脳と思考の防御能力」については、
「生活習慣の改善」を実践していく過程で自ずと身に付いていきます。
仕組み自体は、あまりに単純明解で、それこそ「大爆笑」する事でしょう。
偽札獲得を目的としていないので遠回しに虚偽理論構築をする必要もないのです。
ただし、殆どの人は、これまでの人生を一旦全て否定する事にはなるでしょう。
これは一種の「精神的自閉体制」ともいえます。鎖国=自閉=メディアからの悪影響を排除:
「心」とは非常に脆いものですから、心に「鉄の鎧」を身に纏う必要があるのです。
それ位、徹底的にやらないと無理です。その過程で失う物もあるでしょうが、
それでも、得る物の大きさの方が遙に「無限大」です:
「本来必要のなかったものが削ぎ落とされる事で、思考がより明晰になっていきます」


陽性者数と真陽性者数と感染者数と患者数

ここが、かなりな落とし穴ですね:見落としがちな「言葉の綾」。
ここをしっかりと頭に入れておかないと、現状が見えてきません:

PCR検査


単語の意味の違いをしっかりと覚えよう!
  • 陽性者数:PCR検査で陽性結果となった人の人数
    →殆どのメディアでは、これを「感染者数」として報道中!
    • 偽陽性者数:本当は陰性だった人の人数
    • 真陽性者数:本当に陽性だった人の人数
  • 感染者数:医療機関において、ウイルスに感染したと確認された人の人数
  • 患者数:感染後に発病し医療機関の治療を受けている人の人数


陽性となっても、本当は陽性ではない場合があります。
真陽性であっても、細胞がウイルスに感染していない場合があります。
感染していても、現在発病していない、今後も発病しない場合があります。

つまり、陽性者数 > 真陽性者数 > 感染者数 > 患者数 となります。

極端に分かりやすい例で書いてみますと:
陽性者が100人いても、真陽性者は10人で、感染者は1人で、患者は0人、
なんて事が起こり得るのです。

そして、次に御説明する「増幅数」というものを考慮に入れ、
極端に分かりやすい例で書いてみますと:
陽性者が1000人いても、
偽の陽性者は900人で、
本当の真陽性者は100人で、
実際の感染者は10人で、
患者は1人、
なんて事が起こり得るのです。

ところがTV、新聞、ネットなど、殆どのメディアでは、実に恐るべき事に
陽性者数偽陽性者数真陽性者数)の事を感染者数
として報道しています。

こういった本質的に間違った報道が、どれ程の誤解を招くのか?
「本当の事は決して報道しない事が誇り」であるマスコミですから、
無知による結果である筈がなく、その悪影響をヨクヨク理解しての事でしょう:

ウェブニュースサイト上での表記

「東京都の新規感染者報道記事」で調べていきましょう:

唯一?「陽性者」と表記しているウェブニュースサイト:
なんと「www.newsweekjapan.jp」のみ!
「感染者」としか書かれていないウェブニュースサイト:
newsweekjapan 以外の、全てのメディア?
「PCR検査」「陽性者」の表記一切なし!
読売新聞、日本経済新聞、東京新聞、京都新聞、朝日新聞、、、
NHK、フジテレビジョン、TBS、、、
時事ドットコム、ロイター、ブルームバーグ、、、

「陽性者」と「感染者」とでは、「天と地」程の違いがあるというのに!!!???

ニューズウィークはアメリカの週刊誌であるが故に、
情報統制の統一フィルタリングをすり抜ける場合がある、という事か???

※「東京都福祉保健局」のWEBサイトでは、下の方に小さく「陽性判明した数である」
 との注意書きが書かれています。親切ですね(^^)

※福井県内の報道状況も、もちろん全国区と同じテンプレート!
福井県ホームページ上では「陽性者数」を「感染者数」と表記している場合がありますが、
「陽性者数」を「陽性者数」であると正確に表記している場合もあり、混在状態です。
福井新聞ONLINEでは「陽性者数」は全て「感染者数」として報道しています。
 ↓
福井新聞は、以下をもって、即刻解約すべきメディアです。
 →紙面内にパチンコ広告掲載。定期購読者に向けパチンコ折り込み広告を封入。
 →2016年(平成28年)3月22日から韓国系SNS「LINE」への配信を開始。


(続きます)



PCR検査

PCR(polymerase chain reaction)
polymerase:DNAやRNAのような核酸ポリマーや長鎖を合成する酵素
chain reaction:連鎖反応

増幅数

PCR検査は、コロナウイルス陽性者の検出率を上げるため、
遺伝子を増幅させてから検査しています。
増幅した回数(サイクル数)は
Ct値(Cycle threshold)と呼ばれています。

Ct値と、その検査結果の信憑性
Ct値国ごと設定値と信憑性
20〜25この程度が限度
25以上信頼性が極めて低い
35未満台湾では35未満
35以上非科学的で完全に役に立たない:ニューヨークタイムス
37未満中国では37未満で陽性と判断
37〜40中国では37〜40で再検査を推奨
40米国の基準値は40前後
40〜45日本:増幅し過ぎ!信頼性ゼロ!

「ひとつ増えると『倍』になるよ♪ ノピタくん」(=^^=)
Ct値増幅後の遺伝子の総数
01こ
12こ
24こ
20100万こ
253000万こ
3010億こ
35350億こ
36700億こ
401兆こ
4535兆こ
「5分ごとに数が倍に増える『ひみつ道具バイバイ−ン−』」(=^^=)
「いつもありがとう!トラエモン!これで1億どころか77億総妖精時代到来だね」
「350億円が倍々ゲームで700億円!絶対有り得ない!倍デンがな!」
→ハイ、今世紀最大の大爆笑 _( ^^ )_

遺伝子を増幅させればさせる程、検査の精度は落ちていき、偽陽性者が増えていくため、
(※参考:理研Medical Information Network Center[画像]Ct-Value & Culture-Positive
PCR検査による結果とは「水増しされた陽性者」である、という事になります。
実際の陽性者数は「十分の一以下である」、いやもっと少ない、と考えておきましょう。

さて、では、この日本において、増幅回数を40〜45(1兆倍から35兆倍)
という無謀な値に設定した人は誰? まだ調べておりませんが、
その団体こそが黒幕(もしくはその手下)であるといえるでしょう!
あ!そうそう「高血圧診断基準値改悪事件」を思い出させてくれます。

国立感染症研究所のPCR検査に関する公式見解

患者病日とリアルタイムPCR Ct値の相関について:考察

以下、内容の一部を転載します:

考 察
患者病日と各病日の平均Ct値に高い相関を認め, 患者上気道検体中のウイルス量は発症後時間経過に伴い低下すると示唆された。PCR検査はウイルス遺伝子を検出するものであり, 感染性ウイルスの存在を証明するものではないが, 低いCt値は高ウイルス量を示唆し, Ct値は感染性に関連する可能性がある1)。


PCR発明者自身が「診断に使用するな!」と遺言

PCR(ポリメラーゼ連鎖反応)法を開発したキャリー・バンクス・マリス本人が、
感染症の診断に使用することを禁止する遺言を残し、2019年8月7日に死去しました。
 PCR法とは、遺伝子を好きな分だけ増幅させて検出するという、
研究者が研究室内で「実験用」のサンプルを用いて行う時の
「実験用の検出技術」「研究用試薬」に過ぎない物であり、
「実際の医療業務上」に置いて被験者を診断・判定することを想定して開発されたものでは無かったのです。
「スイスRoche社の『研究用試薬』を用いた遺伝子検査(PCR法)」

これで、マスメディアの報道が、極めて誇張された内容である事の原因が理解できます。
コロナ検出に採用されているPCR検査による陽性者数そのものが
信憑性が極めて低いものであるからです。
(さらには、その怪しげな陽性者数感染者数と報道:論外のそのまた論外!)

PCR検査法にも要注意!

現在の所、おおまかに3種類の検査法がある様です:
  1. 唾液検査:この方法が一番安全!
  2. 自分自身で鼻の穴に細い綿棒を2cmから3cm程挿入し、ゆっくりと5回から10回ほど掻き回す
  3. 施術者が、長い綿棒を鼻の奥まで入れ、粘膜を、綿棒の先端で4〜10回ほど掻き回す:激痛を伴う


鼻の奥の粘膜が綿棒による施術で損傷を受けてしまい、
ウイルスに対する防御力が逆に落ちてしまうのではないか?
という事が問題視されています。(単純に痛そう・・・ ^^;)

例え痛くない、安価な検査法であったとしても、
上記の様に、PCR検査とは
「本来、感染者検出に用いるべきものでは無い」さらには
陽性者数水増し検査」なのですから、
体調がコロナの症状に似ている、誰かから強制された、
でもない限り、自分から自発的に検査を受ける必要はありません。
下手に受診すると(コロナを拡散した組織の目論み通り、)
社会混乱に加担してしまう恐れがあるのです。
最悪、受けるとしても一番安全な「唾液検査」!
もし万が一、検査を受けるとしても必ず「PCR唾液検査」だけにしておきましょう!
※検査前には必ず医師から検査時の「Ct値」を聞き出し確認・記録しておきましょう!
 前述の様に、Ct値が高ければ高い程、その検査結果の信憑性は低くなります。


(続きます)


濃厚接触者とは

濃厚接触者とは、その定義について、厚生労働省HPや東京都福祉保健局で確認してみますと
新型コロナウイルスに感染していることが確認された方と、
・1m程度以内の近距離で接触
・15分以上接触
・必要な感染予防策をせずに手で触れること
・患者の痰や体液等の汚染物質に直接触れた可能性が高い
等があった場合の事を指す様です。
※詳細:厚生労働省HP:新型コロナウイルスに関するQ&A(一般の方向け)問3.濃厚接触者とはどのような人でしょうか。濃厚接触者となった場合は、どんなことに注意すればよいでしょう。
※東京都福祉保健局:濃厚接触者の方へ:(参考)濃厚接触者の定義


ここで要注意なのが、「陽性者」と「感染者」:
・相手がPCR検査の陽性者であるか?
・相手が医療機関において感染を確認された人であるのか?
が問題です。

上記の様に「厚生労働省HP」においては「感染者」としており、
「東京都福祉保健局」や「接触通知アプリCoCoa」においては「陽性者」としています。
前述の様に、PCR検査陽性者であっても偽陽性者である可能性が大いにあります。
つまり、偽陽性者と接触しても、濃厚接触者とされてしまう可能性があるのです。
そしてアナタは、その相手が真陽性者であるかどうかを確認する術はありません。
この点が、水増し感染者がさらにネズミ算式に増殖してしまうものと懸念されます。
→2020年とは、そういえばネズミ年でしたね!「PCR」×「濃厚接触者」=「∞」
 道理でパンデミックの様に「見える」訳ですか・・・

接触した相手が、だだの「PCR検査陽性者」では無く、
「感染者」であると医療機関で実際に確認された人である場合は、
それだけ深刻度が高い、という事になります。
この点を、必ず医療機関で確認し記録しておきましょう!


(続きます)


クラスターとは

cluster clus・ter
房(ふさ)、群れ、集団

国立保健医療科学院Q&A基本方針(一般の方向け)
※「小規模患者クラスター」とは、
感染経路が追えている数人から数十人規模の
患者の集団のことをいいます。


国立感染症研究所 新型コロナウイルス感染症クラスター対策
COVID-19において, クラスターとは患者集団を指す3)。
クラスターの発生により, 連続的に集団発生が起こり(感染連鎖の継続),
大規模な集団発生(メガクラスター)に繋がる可能性がある。



「患者」の集団!

新型コロナウイルスにおける「クラスター」の定義については、非常に曖昧です。
それは各種メディア報道における「PCR検査陽性者」と「感染者」と「患者」との区別が非常に曖昧であるからです。

つまり、とある施設において、PCR検査陽性者が複数人確認された、
それを、「小規模な集団感染」が発生した!
「感染者(Infected )集団(cluster)」が発生した!
と報道しているんですね。

つまり、「クラスター」が発生した!!!と報道されても、
多くの場合、それは「PCR検査陽性者」が複数人見付かっただけの事であり、
感染者はゼロ人、発病者はゼロ人、患者はゼロ人、入院患者はゼロ人、
なんて場合が殆どなのです。

私はつい数年前まで30年間毎日欠かさず酒を飲んできた、脳みそスカスカ人です。
私よりも頭がいい人は一一一一一杯います。(頭がいい、の定義は別として ^^)
そう、ほんの少し頭がいい人であれば、スグに気が付く事なのです。
つ・ま・り、ある程度の社会的地位があり、現在も頭脳明晰な人が、
「クラスターが発生した!!!」とオロオロ騒いでいるのは、
それは社会「全体」の事を考えているのでは無く、
単なる「自己保身」に過ぎないのです。
「自分の受け持ちから感染者がクラスターが発生した!世間から非難を浴びてしまう!」
→メディア虚偽報道により作られた「嘘の常識」は社会に恐るべき害悪を及ぼす!

それよりも一番危険な事は、
「どんな結果を生むかが完全に想定不可能であるワクチン」を
「多数の」市民に接種させる事により起こる、さらなる社会混乱です。
・悪意を秘めた仕掛けが含まれている可能性:金儲け、依存体質狙い、優生学、人口調整、
・例え悪意がなくても前例がないので100%落とし穴が潜んでいるでしょう:
・ワクチンが変異種や耐性菌などを生み出す事により新病を創作する可能性
・ワクチンにより自己免疫力や自己治癒能力などが弱体化してしまう可能性
・ワクチンを接種した人の体液や汗や排泄物が環境に流れ出す事による環境汚染の可能性
 →これらについては「抗生物質」の危険性の考察を応用拡大できます
・接種者と未接種者との間に起こる闘争

5年、10年、20年、30年、40年、50年、、、、
常に長ーい視点で物事を捉え考える、そうすれば、自ずと答えは決定されます:

浄化槽から学べる事

最近、色々な不動産物件をサイト上で調べていて発見した「事実」!

患者の体から流れ出た「血圧の薬」「抗生物質」の残留物、そして「洗剤」、などが、
浄化槽内のバクテリアの活動を阻害してしまい、本来期待されている浄化機能が作用しなくなってしまう、
これは不動産業界の、ごくごく一般的な「常識」なのだそうです。
浄化槽>下水処理場>河川>海洋
薬剤を接種服用飲用するのは自分個人の自由とはいえ、こういう形で環境に負荷を与えてしまっているのですね。
「浄化槽」は地球環境の縮図です。ではもし人類全員が一斉に抗生物質を服用すると、どうなるのか???

では、「遺伝子操作」された細胞や体液であればどうなのか?
人類の都合により人為的に改変された遺伝子構造は、
その生体本人だけでなく、接触する別の生体にも転写される、影響を与える:
これをもって「遺伝汚染」の恐怖を遥か越える「遺伝子組み換え汚染」と呼ぶらしい。

つまり、伝えたいこと:
正体がバレつつある「未知のウイルス」よりも「未知のワクチン」の方が危険!
「副作用」&「外部環境汚染」
「ワクチン接種を受けた人が自分自身の体に被害を被る可能性(副作用)に加え、
 ワクチン接種を受けた人が周囲の自然環境を汚染する可能性までをも考慮すべしっ!」


再認識!!!
絶対法則:「人体に作用するものは他の生物や環境にも作用する」
絶対法則:「新技術」には必ず「落とし穴」がある!

WikiPedia「遺伝子汚染」


(続きます)


医療崩壊について

以上の様に、陽性者を検出するPCR法というものが極めて怪しげな技術であり、
そういった不完全な技術に基づいて診断を下しているために、
来院者数、受診者数、感染者数、患者数などを無駄に増やしています。
だからこそ人手が足りなくなっている、という内情もあるのですね。

また、コロナ関連の病棟に医療関係者が集中し過ぎてしまったが故に、
他の部署の人手が足りなくなり、それを医療崩壊としている場合もある様です。

「水増し検査」と「煽り報道」と「市民の無知」こそが
「医療崩壊」の原因である、ともいえるでしょう。



(続きます)


P.S.実は3.11の時に、まさしく受診の際中に地震が起こり、
ビルが倒れるか?という位にまで大揺れした、
その時に、我が身を一切考えずに、私の身を気遣ってくれた
看護婦の女性がおりました。
男の私がオロオロと慌てふためいているというのに・・・自分が情けない・・・。
「真の博愛心」とは、ここまで凄いものなのか!
ここまで強いものなのか!と感動を覚えた実体験があります。
なかなか巡り合えない、非常に貴重な体験でした。
今、この瞬間にも勤務にあたっている医療関係者の皆様には、
心底頭が下がる想いです。


非接触型体温計による身体の検温

頭部(おでこ)に非接触型体温計を照射して行う検温は危険である!
という情報が幾つかあります(主に松果体関連)が、
どちらかといえばスピリチュアル系サイトに多い情報であり、
完全に科学的に証明された、という情報は今のところ未確認です。

しかし、何らかの害があるのでは?という事は容易に想像できる事です。
(疑わしきは防御)

また、人の頭部に、バーコードセンサーみたいな物を当てて判別する
→コンビニの商品みたく
という行為そのものが、相手を人間として扱っていない様に見える、
接客行為としては通常「有り得ない」事なのです。
第三者から見て、どれ程に異様な光景なのか?
照射された相手が、どう感じるか?自分が照射されたら、どう感じるか?
その施設を利用する事に躊躇してしまう人も増えていくでしょう。
これは最低限度の「気配り」「接客対応における一般的常識」ですね。

施設運営側の回避策

そのための施設運営側としての回避策として、
「手首で検査する」という方法に統一すべきです。
検出精度の問題:頭部よりも手首の方が、体温が多少低くなる様ですが、
その辺の微妙な数値を加味した上で、判断する、
という方法が一番現実的でしょう。
→その施設で実際に採用している非接触型体温計用い、
 「おでこ」と「手首」の両方の部位による体温検出を複数人でテストし、
 手首が何度位低くなるかをデータ統計を取り、
 今後の運営(判定基準)の判断として用いていきます。
 (1度から1.5度、2度以内の違いであると思われます)
 (機種ごとに特性が異なる可能性があります)

施設利用者側の回避策

施設利用者側の回避策としては、
もし非接触型体温計による検査を求められた場合は
検査は「手首でお願いします」
と一言告げ、腕の袖を少しまくり上げて差し出すだけです。
体温検出時間は全く同じですから遠慮は無用です。


(続きます)


手指エタノール殺菌を受ける時

これは私がギターの練習のし過ぎ?による
免疫系暴走疾患(主婦湿疹?皮膚筋炎?)により
常時手指の皮膚が荒れている状態で気付いた事ですが、
皮膚炎が起きている肌を直接エタノールで殺菌すると、
自然治癒が延滞もしくは悪化してしまう場合がある、という「事実」です。

手袋を着用した状態で

公共施設利用時に、従業員から手指エタノール殺菌を受ける理由というのは、
利用者の手指を媒介してウイルスが拡散する事を防ぐためなのですが、
皮膚炎が生じている手指にエタノール殺菌を受ける場合は、
あらかじめ手袋を着用し、その手袋の上から殺菌処理を受ける様にしておきます

その後も、もちろん手袋はそのまま装着したままで、施設を利用します。

皮膚表面のバリア機能が弱まっている部位は極めて脆弱な状態であり、
エタノール殺菌液の刺激に耐え切れず、殺菌どころか
症状がさらに悪化してしまう場合があるから、なんです。


(続きます)


各種自粛要請に、どう対応するか

上記、また下記で色々と御説明しておりますが、
「市民の活動を停滞または停止させ社会構造を短期間で強引に変容させる事」
こそが仕掛け人の真の目的です。(つまり罠である、という事です)
世界中の各種メディアにおいて感染状況を意識的に大袈裟に報道させる事で
「封じ込め」に対する市民の反発が起こらない様に念入りに思想誘導しています。

世界中の全ての行政機関と報道機関を自由に操る事ができる組織が存在している「事実」
を知る事が肝心です。私がここで詳しく説明するよりは、ご自身で調べてみて下さい。

こういった「思想誘導報道」や「行政機関の横並び的対応」を真に受けてしまい、
「自粛警察」「誰かが楽しく活動している事に違和感を感じてしまう」
「他の人が会話しているだけで怒りを感じてしまう」
「施設が営業しているだけで危険だと考えてしまう」など、
自分自身が「仕掛け人」の手下となり思考・行動してしまっている市民が大勢います。
(そう、それらは全く必要のない、不安、戸惑い、怒りなのです)

かなりキツイ表現ですが、ここにハッキリと書いておきましょう:
「私はマスクを付け外出もせず外食もせず友人との交流もせず会話もせず、
里帰りもせず、スポーツクラブも退会し、こんなにコンナニ我慢しているのに、
自由気ままに行動している人たちが絶対に許せない。不公平だ。」
→そんな大袈裟に我慢する必要は全くありません。
マスメディアや行政に簡単に洗脳されてしまうアナタが悪いのです。
社会の歴史や仕組みや現状や病気の仕組みについて
自分で調べ考え検証しようともしないアナタが悪いのです。

世界各国の行政機関も、「仕掛け人からの指示系統」に忠実に従い自粛政策を展開しています。
そのため「作られた虚偽の一般常識」が浸透してしまっている現状です。

各種自粛要請は基本「無視」するのが一番ではありますが、
周囲の市民たちがメディアと行政に完全に洗脳されてしまっている現状ですから、
下手に自由に行動すると、あらぬ非難を受けてしまう事も十分考えられます。
しかし過剰な対応は全く必要ありません。社会の健全な活動を守るためには、
「極めて超必要最低限の自粛」「自粛している振りをした自粛」(^^)で済ますのが一番です。

毎度の如くの「季節性インフルエンザ」と同程度の対応で十分である、という訳なのでした。

野外でのマスクは必要ナシ!

例えば野外でも、他の人と2メートル以上の距離を保てる場合においては、
マスク着用の必要はありません。(いや本当であれば野外でなら1メートル以上)
解放された野外においては、屋内とは違い、空気感染の確率は極めて低くなります。

逆に、必要の無い状況でのマスクの着用は、
コロナ感染症を実体以上に大袈裟に脚色してしまう
「社会破壊工作員」に自分自身がなってしまうのだ!
と肝に命じねばなりません。

感染によって死亡する人よりも風評被害によって
自殺に追い込まれている人々の方が、遥かに多い、
という「事実」を、しっかりと認識すれば、
「無駄にマスクを着用するのも、また罪である」
と気付くことでしょう。
たった一人の些細な行動でも、それが幾人にも積み重なると、
良くも悪くも社会全体を変容させてしまうのだ、という事です。

自殺者数の増加は風評被害によるもの

※2020年の自殺者数は、
7月より連続して前年を上回る状況が続いており、
特に、職を失った女性(接客サービス業勤務が多い故)と、
学校環境の変異による子供の自殺の増加が顕著です。

合計1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
201920,1691,6841,6151,8561,8141,8531,6401,7931,6031,6621,5391,6161,494
202020,9191,6801,4541,7511,5041,5851,5701,858
+65
1,917
+314
1,872
+210
2,199
+660
1,835
+219
1,694
+200
自殺者数|警察庁Webサイトで最新情報を確認してみましょう:

誰が海水浴を禁止にしたのか?

海水浴場における「密」と「ウイルス」
  • 浜茶屋:半野外なので、余程間近に座りでもしない限り安全!
  • シャワーボックス:流水空間なのでウイルスはもし存在していても下に流れ落ちている。
  • 浜辺:開放された野外&潮風で感染確率ほぼゼロ!
  • 海水の中:海水は強力な殺菌成分!感染確率ゼロ!


野外の中でも一番感染しにくいのが海水浴場!
こんな事をわざわざ書くのも愚かしい程の常識なのに、
誰が海水浴を禁止にしたのか?

唯一考えられる事は、
海水浴場に行くまでの、バスや電車や車などの交通機関や
宿泊施設における「密」であろうか?
では家族連れで車に乗って行くのであれば問題なし。

「海水浴」「マラソン」など、
感染する筈もない野外活動にまで制限を加える、
という、これこそが大いなる悪意を秘めているのであり、
「自宅」という名の「牢獄」に閉じ込めて
生産的活動と市民同士の交流・団結を押さえ込むのが狙いであろう。
さらには「自発的自粛」へと誘導させる様に、
世界中の政府やマスメディアに指示を出している
「指示系統」の陰が、うっすらと浮かび上がってくる。
→その「海外組織からの指示」に極端過ぎるまで素早く忠実に従う
「サクラ組織=日本人の様に見える外国人がTOPにいる組織」に
決して釣られてしまわない様、要注意です!!!

マスク装着で体温調整

夏は熱中症の危険性
・気温の高い日における日差しの強い野外
・野外での激しい運動時
におけるマスクの着用は、
自分の暖かい息を再び吸い込む事により、
熱中症になってしまう危険性があります。

冬は防寒対策
反面、冬の時期における屋外マスク着用は防寒対策と顔面の皮膚の保護にもなります。

こういった、明確な意図無しでの無駄なマスク着用は、極力控えていきましょう。


(続きます)


事業主様、経営者様へ

経済産業省は、海外勢力の指示の元、行動している。
日本企業を潰す事が目的!もはやスパイ組織の様な有様!

・東芝:無謀過ぎるWH買収へと誘導→当然自滅:原発技術そのものが論外
・技術協力&技術供与→日本家電企業は軒並み外資傘下へ
・トヨタ:ガソリン車販売禁止→外資系自動車会社テスラへの利益誘導
・NTT:規制緩和:ナンバーポータビリティ、解約違約金禁止、スマホ料金値下げ強制
 →これら全て、外資系企業ソフトバンクへの利益誘導=国民個人情報通話内容外資売渡
・地方銀行再編への圧力:→吸収合併=消去=外資系企業ソフトバンク=SBIへの利益誘導

「経済」とかいう単語の「トリック」
経済発展=外資系企業の経済発展=日本企業潰し

そして次は日本中小企業の息の根を止めようと画策中!
小西美術工藝社:英国人社長デービッド・アトキンソン
(元ゴールドマン・サックス=偽札印刷業者のスパイ)
「中小企業は消えるしかない」発言:
有識者会議「成長戦略会議」=「外資系企業成長戦略会議」、
という訳ですね:外国人を社長に据え置く様な間抜けな会社とは縁を切りなさい!

もちろんコロナ営業自粛を強調して、日本経済を根こそぎ破壊!!!
飲食店経営者=日本人個人事業主の息の根を止めようと活動中!

以前、「政府は自殺者増加を”推進”している」ことをご説明致しましたが、
常に海外勢力の指示の元、行動しているため、自然とそうなるのです。
そして、事態が悪化すると、さらに事態を悪化させる政策を行います。
何らかの「社会破壊AIプログラム」に基づいた指示なのかもしれません。

宗主「地域」:アメリカ、イギリス、中国、フランス、イスラエル、というよりは
それらを操る金融財閥(偽札印刷業者)に日本人の富と命を献上する事が目的。

福井でも外資系ホテルに税金を横流し:地方の政治家も買収されている証拠:
この例の場合、外圧による強制など存在しない:
当初、関係者が外資企業から得られる個人賄賂目的かと思っていましたが、どうやら、
外資系企業や外国人来訪客に頼れば経済「全体」が良くなると本気で洗脳されているらしい!
コロナ詐欺で外国人来訪を望む人は消えた!愚かなるolympic便乗&外国人依存:
→外需よりも内需!ターゲットを日本人観光客へと絞り込み!
ユアーズホテル単独経営・運営へと軌道修正あるのみっ!!!

金融財閥出資>ほぼ韓国営企業=韓国ブランド委員会=ソフトバンク=Yahoo=LINE=SBI関連会社
PayPay、さとふる、ジャパンネット銀行、などと提携する会社とは縁を切るのみ!
相手は日本解体業者(地球上の全国家解体業者)の手先!最後は潰されますぞ!
提携中の、みずほ銀行、トヨタ、KDDIともオサラバすべし!
→全国家解体業者=韓国&北朝鮮=朝鮮半島&中国&アジア全域解体業者でもある点がミソ!
 つまり、ソフトバンクとは日本解体業者だが韓国解体業者でもある、という訳です。
 偽札印刷業者とその一味(共産勢力含む)とは、どこの国家にもどの民族にも所属も帰依もしない
 「人・類・共・通・の・敵」である、という事です。

つまり、「経済産業省」が右と言ったら左、
上と言ったら下、の「あっち向いてホイ」

これだけネタが上がっていて、まだ気付かない???
経済産業省の真の目的は、アナタの事業を潰す事なのです。
補助金漬け=国民の金で事業活動意欲を麻痺させ廃業へと誘導する!
いい例が「すかっとランド九頭竜」!!!長期休業期間中に設備が
錆び付いてしまい完全に使い物にならなくなり永久廃業へと追い込まれた、
あの悲劇について自分事の様にヨクヨク考えてみる事です。
→設備どころか、体が錆び付いてしまったり、仕事を忘れてしまったり…
日本人を自粛させてる間に中国人漁船が日本領海内で大暴れ!
それで危険だからと、さらに日本人漁師を自粛させ、日本漁業壊滅!
自粛自粛と室内に閉じ籠もっていると敵の思う壺!という訳です:
つまり、営業自粛など完全無視でいいのです。

そのためには「坂上二郎は勘違い」で一時的に離れている顧客に、
事の真相を事細やかに説明する必要があります:


感染予防対策

「冬期は特に感染症に感染しやすい」、というのは本当です!
特別「新型コロナ対策」というよりは、
毎年、冬場には、いやいや、365日、常に予防対策が必要です。

2008年頃の冬に東京都内スポーツクラブと
2012年頃の冬に福井市内スポーツクラブで
普通の季節系インフルエンザに感染しました。
ただの風邪では無く長期間治癒しませんでした。
インプラントにした原因も実は、「風邪ウイルス」+「虫歯菌」、つまり
 インフルエンザ感染
 → 慢性副鼻腔炎 が悪化
 →激しい頭痛
 →頭部全体のCT撮影の発注ミスで原因は闇の中へ
 → 口内の隣接部まで感染
 →虫歯菌と結合し口内に腫れ物が!!!
 → 歯の根が崩壊
 → 抜歯
 →インプラント
という流れだったのです。
耳鼻科と歯科との境界線付近「上顎洞:口内」での発症:
つまり耳鼻科に通っても歯科に通っても簡単には原因を特定できない特殊な例
→患者自身が病気を独学するしかない、と悟る

スポーツクラブには、一切トレーニングせず、
ただ入浴施設のみを利用する、いわゆる「お風呂会員さん」
という層が一定数おり、当然ながら体力が弱いのと、
さらにはサウナ→水風呂さえも使用しない層には、
帰宅時における野外=「湯冷め」という問題もあり、
普通(家風呂層)よりも風邪にかかりやすいのです。
 そのため、健康になりたくてスポーツクラブに通っていて、
外気に触れた時の湯冷めで抵抗力が弱まってしまったり、
施設内で感染して逆に不健康になってしまう、という現象が、
特に「毎年の冬場」に起きてしまうのです。

 この問題に関しては、スポーツクラブ利用を推奨する立場として、
これまで、なかなか公表に戸惑う事実でしたが、
感染の原因さえ理解できていれば対処可能です。
 この問題に関する対処法としては、

  • 特に至近距離で接する場合が多い寿司詰めロッカールームにおける
    マスクの着用を徹底
    する必要があります。
  • 湯冷めに関しては、
    • 水風呂に入る:温冷交互浴
    • 風呂から上がり、脱衣所で服を着る前に、
      足先に水をかける事で、湯冷めを、ある程度は防止できます。
  • また、荷物を少なくして、全ての荷物をカバンに入れて、
    ロッカーを一切使用せず、足早に通り過ぎる、という方法もあります。


ロッカールーム以外の場所:エントランス、通路、ジムエリア、スタジオ内、浴場、
などであれば、他の利用客と、自分で間合いを取る事により適度な距離を保って行動できます。

そして、最重要点デス ↓

共用トイレこそが感染源!!!

トイレ内のウイルス → 手指 → 口や性器 → 体内に侵入


スポーツクラブは例外なく、どこもロッカールームが寿司詰め状態で、
ここが感染源か?と思いきや、色々と調べてみると、
クラスター(PCR検査による陽性者が同施設内で複数人見付かる事)は、
スポーツクラブというよりは、飲食店系列に断然多い様です。という事は???

色々と調べていく過程で、
「海外のトイレ事情と感染者数との相関関係」の情報に突き当たりました。
どうやら「共用トイレ」が最大の感染源らしいのですね。
感染症は特に共用トイレで感染する可能性が非常に高い!

海外のトイレの一般的現状:フランス、イタリア、スペイン、インド、中国・台湾・韓国、、、
  • トイレの蓋無し:飛沫感染、空気感染
  • トイレの便座無し:接触感染
  • トイレットペーパーを便器に流さず箱に入れる:トイレットペーパーより空気感染

海外においては、有料トイレ、高級ホテルなどの、ごく一部を除き、
一般的な共用トイレは、この様な設備環境であるのが現状です。

コロナの爆発的な(報道は大いなる水増しですが)感染が起きている国々の
トイレ事情が例外なく劣悪である!
先進国でオシャレと思われているヨーロッパ諸国ですが、
実は遥か大昔から、衛生管理対策においては、日本の足元にも及ばないのです。
日本における感染者数(大いなる水増し報道ですが)が奇妙なまでに少ないのは、
トイレ環境がしっかりと整備されているから、の様ですね。
・トイレの蓋アリ、
・トイレの便座アリ、
・トイレットペーパーを便器に流せる内部構造
これらは日本国内においては常識ですが、海外においてはVIP待遇です!

飲食関連業界の常識:
「その店を評価したかったら、まずはトイレをよーく観察してみて。」
「トイレが綺麗に保たれていれば、他の要素もキチンとしてる場合が多いよ。」
「トイレの掃除が完璧にできて、やっと一人前!嫌がっている様ではこの業界に向いてないよ!」
「トイレチェックは1時間ごと!」(30分ごと、というのも一流店には多いです。)

飲食店などといった店舗や娯楽施設において感染が多いのは、
主に「共用トイレ」が原因であると思われます。
特に飲酒時には、トイレ使用も乱雑になりがちです。
日本国内はトイレ環境が海外よりも良好ですが、
それでも雑菌やウイルスが多い一番危険な場所が「トイレ」である事に違いはありません。

そのため、ドアノブ、便座、トイレットペーパー、床、等を殺菌するために、
エタノール殺菌ペーパーやエタノール殺菌スプレーを常時携帯しておくと便利です。
トイレットペーパーは、ティッシュなどを自分で携帯しておくと安心です。
流すときは必ず蓋を締めてから流す!を徹底しましょう!

インフルもコロナも空気感染しますし、
トイレットペーパー以外の汚物入れが設置されている場合もありますから、
特にトイレという狭い密閉空間は、
入る前に空気中にエタノール殺菌スプレーを噴射して殺菌しておく!
施設管理側がアナタが入る前に毎回毎回殺菌するなど到底無理ですから、
これはアナタが自分自身でしかできない事です!
つまり「小型エタノール殺菌スプレー常時携帯」となる訳です。
かなり大袈裟な話になってきましたが、実際に何度も感染した私にしてみれば
「生活に早く取り入れておけばよかった」と後悔しているものです!
各種ウイルスが活発になる冬場に万全の対策を取るには、
やはり「自己防衛」で対処するのが一番ですね。

喉の粘膜を保護

2重防御!
マスクを着用する前に、緑茶や紅茶などで喉の粘膜を保護しておく必要があります。
こうしておく事で、万が一、マスクからウイルスが侵入しても、
喉の粘膜表面に残留した緑茶成分が、ウイルスを無効化してくれる事が
「期待」できます。

マスク表面(裏表)をエタノール殺菌しておくと、より安心です。

防御策一覧

  • 常に鼻呼吸を心掛ける(マスク着用中も)
  • 緑茶や紅茶などを容器に入れ常に携帯し、口内をゆすぎ喉粘膜を保護
  • エタノール殺菌液を小型スプレー容器に入れ常に携帯し、
    マスク表面、ドアノブ、トイレ内空間、便座、トイレットペーパー、手指、
    などを殺菌!
  • トイレは飛沫を防御するため、必ず蓋を締めてから流す!
  • ハンドタオルを常に携帯する
  • ハンドタオルにエタノールを含ませて、拭き取る
  • 日々、全身を鍛え、適切な栄養と睡眠を十分とり、免疫力を付けておく
  • クシャミが出そうになったら、片方の手で両方の鼻の穴を指で塞ぎ、もう片方の手で口をおさえます。
    両方の鼻の穴を強く塞ぐ事で、クシャミが止まる「場合」があります
    →勢いが強いと逆流してしまい完全に逆効果な場合もあります。


100円ショップの化粧品コーナーで、
小さいサイズのスプレー容器を複数購入し、
その中にエタノール殺菌液を入れて、常時携帯!
不安を感じたら、すぐにエタノールで殺菌!
空気中の殺菌噴射殺菌
物質表面の殺菌噴射殺菌と拭き取り殺菌


エタノールで掃除や殺菌できない場所

エタノールによって損傷を受けてしまう物質が、結構沢山あります。
スポンジ製の耳栓が溶けてしまった?!!!事で気付きました。
そこで早速調べてみましたところ:

  • 手指:外傷、皮膚炎発生時など、バリア機能が低下している状態の時
  • 衣類:特に綿100%系素材
  • 合成樹脂
    • 合成皮革
    • フィットネスマシンのシート
    • 多くのプラスチック
      • ペットボトル:ポリエチレンテレフタート(PET)
      • アクリル(PMMA)、
      • ポリスチレン(PS)、
      • ABS樹脂(ABS)、
      • AS樹脂(SAN)
  • ピアノ鍵盤:実例確認済!過度の使用は鍵盤樹脂部分を痛めてしまいます!
  • アクリルゴム
  • 軟質塩化ビニル


これら物質は、エタノール長期使用により変質の「恐れ」がありますから、
厳密にはエタノールによる殺菌や掃除を避けたい場所ですが、
直接噴射せずに、布にエタノールを「含ませて」「素早く」「拭き上げる」事で、
変質を「ある程度」は、和らげる事ができます。


※エタノール殺菌液は、衣類に頻繁に吹きかけていると、徐々に脱色していきます。
特に化学繊維では無い、「綿100%」の素材は脱色しやすい様です。そのため、
  • 噴射距離や頻度を減らす、
  • 濃い色の衣類は避ける、
  • エタノール殺菌液を含ませてた布で衣類を拭く、
  • 素早く拭き取る、
  • 水を加え、エタノールの濃度を下げる、

などで対処します。

※ピアノ鍵盤については、特に上部の指に触れる白い部分に断裂ができている場合に、
エタノール殺菌による内部浸透で、断裂が広がってしまう恐れがあります!
特に、エタノールをピアノ鍵盤に直接噴射するなどは完全なる自殺行為です!

エタノール殺菌液の代用品

塩素系漂白剤
  • 「家庭用塩素系漂白剤」:次亜塩素酸ナトリウム液
  • 「さらし粉」:次亜塩素酸カルシウム


次亜塩素酸ナトリウム液を自作:
家庭用の塩素系漂白剤:5%から6%:
500mlの水に5ml(ペットボトルのキャップ1杯)を加えます。

「さらし粉」:次亜塩素酸カルシウム:カビ菌にも有効です!
変質を避けるため、必ず常温水に溶かしますが、性質上、溶けにくく、
スプレー容器の場合はノズルが詰まってしまう場合があります。
→布に含ませて拭く:

これら塩素系漂白剤は、いずれも、強力な「漂白作用」があり、
衣類などは脱色されてしまいますから要注意です!
さらには皮膚:手指に使用するのは非常に危険です!
手指は荒れているとエタノールでも皮膚が損傷しますから要注意です!
やはり「自然派の石鹸」が王道ですね。
※「殺菌成分が含まれた石鹸」「薬用せっけん」は、
皮膚表面の有用常在菌までをも死滅させてしまいます!
そのため、逆に皮膚に問題が発生してしまう場合がありますから、
使用を控えるか、使用頻度を少なくする必要があります。
「薬用せっけん」使用による手指のカユミとは、そういった事が原因です。


(続きます)


手指の洗い方

基本ともいえる手指の管理についてです。

水流で洗う方法は、水の流れを利用するため、
皮膚表面の汚れを「ふるい落とす」場合に適していますが、
特に寒い冬の冷水による流水手洗いは、
皮膚表面組織に断裂を生じてしまう恐れがあります。
・ぬるま湯流水洗浄にする
・洗面器に、ぬるま湯を張り、手指を漬け込んで洗う

前述の様に、エタノールは、皮膚の状態が悪い場合は、
皮膚に損傷を与えてしまいます。
・手袋の上からエタノール殺菌
・エタノールを含ませた布で皮膚表面の汚れを擦り落とす

漬け込み洗いは確実:の法則を手指にも応用:
洗面器に、水または、ぬるま湯を入れ、
あらかじめ溶かしてある濃度の低い「石鹸水」または「さらし粉液」を入れ、
撹拌し、その中で少し時間をかけて手指を優しく「漬け込み洗い」します。

爪の間の汚れ落としには、「『爪の間の汚れ落とし専用』のシールを貼った歯ブラシ」で、
爪の根本と爪先の間の溝の中の汚れを掻き落とします。
特に爪が長く伸びていると、通常の手洗いでは汚れが落ちませんから要注意ですね。

常に手袋を着用

何をするにも、常に用途ごとに準備した手袋を着用し、
その手袋も頻繁に殺菌し、頻繁に取り換える事で、
手指を直接洗浄または消毒する必要性:頻度を減らします。

  • 睡眠時用の手袋
  • 調理作業用の手袋
  • 水仕事用の手袋:薄い手袋+防水ゴム手袋
  • パソコン作業用の手袋
  • 楽器類演奏用の手袋
  • 運転用の手袋
  • トレーニング用の手袋
  • 荒作業用の手袋:軍手など


※「睡眠時用の手袋」:寝ている間も手指を手袋で保護する事で、
皮膚の回復が飛躍的に早まります。やはり睡眠時こそが細胞修復時間なのですね。
特に皮膚炎が生じている場合は必須!ですね:
軍手などよりも、網目の細かい綿100%系がオススメです。


(続きます)


コロナ関連の新発見や発明は続々!

「コロナをもって福となす!」

決してダダでは起き上がらない日本人のシブとさ必見!
→褒めてマス(^^)
こういった技術を全て駆使していけば五輪も万博も各種イベントも余裕でしょう!!!

広島大学

広島大学関連の研究者グループが、人の目や皮膚に比較的安全である222nm紫外線30秒間照射で、
99.7%の新型コロナウイルス不活化を確認!
広島大学ニュース「波長222nm紫外線が新型コロナウイルスを不活化する効果を発見〜感染対策への応用へ期待〜 (動画あり)」

奈良県立医科大学

奈良県立医科大学:「柿渋」が新型コロナウイルスを1万分の1以下に不活化する事を実験で確認!
新型コロナウイルスに対する研究成果について:プレスリリース(PDF:796KB)

慶應義塾大学

慶應義塾大学研究員:宮田善之氏が、第4の次亜塩素酸「水酸化塩素」の開発に成功!
人体に対し安全性が高いので、東京五輪開催施設の空間除染に有効であると期待されています。
慶應義塾大学 医学部感染症学教室共同研究員 宮田善之氏 第4の次亜塩素酸「水酸化塩素」の開発に成功|和日庵株式会社のプレスリリース

理化学研究所

理化学研究所:新型コロナウイルス診断技術の発明!
名前ウイルス検出手法検出時間
PCR法遺伝子増幅を行う=エラー(偽陰性)が増える一時間以上
理研新法遺伝子増幅は無し=エラー(偽陰性)が無くなる5分以内
出ました!世界の「理研」!この検査法なら信頼性が高くなりますね!


いやー新型コロナウイルスにより、こうやって日々、
新たなる有意義な発見や発明が次々と誕生してきているんですね!
コロナに太刀打ちできるという事は、他のウイルス対策にも応用が期待されますね!
特に「柿渋」などはまさに民間療法!少しの知識さえあれば個人でも作れそう(^^)
「脱・化学」にはもってこいですね!「渋柿作り隊―!」「渋柿食いねェ!!!」


(続きます)


コロナ接触確認アプリ「cocoa」について

厚生労働省が作成を依頼、
マイクロソフト所属の廣瀬一海氏(個人の立場で参加)を中心とした
有志によるプロジェクト「COVID-19 Radar」が開発。
マイクロソフトの開発環境「Xamarin」と
マイクロソフトのクラウドサービス「Azure」を使用していますが、
プログラム自体ははオープンソースであり、
利用者のプライバシーは保たれる、としています。
利用者の互いの位置情報を利用して、
このアプリを使用しているPCR陽性者
1メートル以内の距離に継続して15分以上いた場合に
“接触”したとみなして自分の端末内に表示されるそうです。

前述の様に「感染者」ではなく
陽性者との接触」としている点が要注意ですね。
偽陽性者との接触でも接触者とされてしまう場合が・・・)

いやしかし携帯やスマホなどのハンドフォン端末の位置情報が、
1メートルという細かい精度を保有している事には驚きですね。
自分の居場所を、ほぼピンポイントで把握されている!!
という事が判明した訳です。
テクノロジーの進歩が支配をより効率的にする・・・
暴走すれば恐ろしい事になりかねません。
(ドローンや宇宙衛星からピンポイント狙撃されたりとか・・・怖 ^^;)

※「The JEDI contract was awarded to Microsoft on October 25, 2019, the DoD announced,」
米国防総省は2019年10月25日、クラウドプロジェクト「JEDI」の運用に、
MicoSoft「Azure」を採用!
巷の冗談が謎を呼ぶ!!!

これは、自分が政府要人であるとか有名人であるとかいう事抜きにして、
「市民が自分のプライバシーを簡単に権力者に開示しない」
という意思表示を続け、支配者の暴走を食い止めるためには、
全市民は、全てのアプリの位置情報は可能な限り、
全てOFFにしておきましょう!
(自分が陽性者、感染者であると医療期間において認定された場合においてのみ位置情報ON)

Androidの設定例:
一括指定:設定 > アプリ > 権限マネージャー > 位置情報 > 許可しない
個別指定:設定 > アプリ > 全てのアプリ表示 > 権限 > 位置情報 > 許可しない


iPhoneの設定例:
iOS 12以降:設定 > 「スクリーンタイム」> パスワードを設定している場合は入力
「コンテンツとプライバシーの制限」>「位置情報サービス」>オフ
iOS 12以前:設定 > 「プライバシー」> 「位置情報サービス」>オフ


Windows10の設定例:
スタートボタン[田] > [※]下から2番目の設定 >
「プライバシー」:左下 > 左側の項目:アプリのアクセス許可:「位置情報」 > オフ


Ubuntuの設定例:
左上か右上の「アクティビティ」クリック> "privacy" と入力
> 設定パネル > 位置情報サービス > オフ



(続きます)


P.S.「ヤッパリ、そうきた?」(^^)当然で御猿っ!
個人情報が韓国政府に筒抜けになるのが怖くて
韓国国民ですら使用しない「コリアンLINE」アプリや関連サービスを
業務に使用&日本国民にも使用を推奨する
日本政府や各自治体や教育機関など信用性は遥か昔に(ゼロ)です。
つまり「CoCoa」も論外!欄外!森鴎外!
(ココア > 韓国 > MS > 米国 > 米軍???)
(オオカミ少年:日頃の行いが悪いとドンナ緊急時でも全く信用されず逆に狼に食い殺されてしまう)
魔異黒粗負吐も媚弄鯨痛も悪苦珍も怖いヨーン(^^;)!
真剣に正義心で博愛心で純粋にプロジェクトに参加している
開発者さん達には非常に申し訳ないのですが・・・
「自己防衛」「依存心を捨て去る」で考えれば、当然こういう答えとなります。


ワクチン開発着手から実用化までの道のり

ワクチンとは、乳幼児や完全なる健康体の人々にも接種する場合が多い訳ですから、
医療現場において実際に実用化されるまでには数々の厳しい関門が設けられています。

ワクチン実用化までの長い長い道のり
試験ワクチン完成
非臨床試験:3〜5年:動物実験:薬の候補の探索、
臨床試験 :3〜7年:人間実験:
・第一相試験:少人数の健常者(成人)を対象、
・第二相試験:少人数の患者を対象、
・第三相試験:多数の患者を対象、
製造許可
承認前審査:2年:国家検定の基準などを制定
→今回コロナではアメリカの様に書類審査のみにしてしまう可能性アリ!
承認
国家検定 :出荷前に全てロットの品質を検査
人間接種開始
副反応追跡調査 何十年以上もかかる場合も・・・
流行予測事業  何十年以上もかかる場合も・・・

非臨床試験(3〜5年)+ 臨床試験(3〜7年)+ 国家検定(2年) = 8年〜14年
(3〜5年)+(3〜7年)+2年 = 8年〜14年
この様に、ワクチン試験作が完成してからも、
その後、接種が開始されるまでに、
実に8年から14年以上もの期間がかかるのが普通です。



という事は・・・


(続きます)


新型コロナウイルスワクチン

大き過ぎる嘘ほど騙されやすい



論外である理由:
  • ワクチンを接種するほどの非常事態では無い!それが真実。
  • 何が起きてもワクチンメーカーは一切責任追及を受けない契約である
  • 大量販売の目処が付いた直後にワクチンメーカーの幹部が自社株を大量売却している
  • もし訴訟で勝訴し国から賠償金を受け取ったとしても、「金」では体も時間も元には戻らない
  • これまで認可された事がない「新型遺伝子ワクチン」である
  • 接種を受けた人の体内の遺伝子構造を、接種後、徐々に変容させていくワクチンである
  • 副作用」がいつ出現するのかは、10年、20年、30年以上先にならないと、わからない「未知の技術」である
  • 自分の、これから産まれてくる子供に「悪影響」を及ぼす可能性も十分に考えられる
  • 事前検証期間が、あまりにも短過ぎる:ワクチン開発着手から実用化まで通常10年以上は必要
  • 白人外資系グローバル利益追求一般民間製薬会社が製造したワクチンである
  • WHOは近年、共産党勢力やIT関連組織から膨大なる資金供与を受けており、以前にも増して信用性が失墜している
  • 人種により効果が及ばなくなる可能性がある
  • ウイルスが変異すると効果が及ばなくなる可能性がある
  • 薬害イレッサ事件を忘れるな!今回の件にソックリ!


WikiPedia「イレッサ訴訟」

「コワイッサ!イタイッサ!ヤメヨッサ!」
「ほやってのぉー あんなん よーうたんざ」


今から20年位前の、
平平ボンボン激ミーハーとして生きていた私の様な、
社会や医療やワクチンについて全く何も知らない
完全なるズブの素人でも、これだけの「表」情報で、もう
「完全完璧」に「絶対断固拒否」すべきものである!
と断定できる筈です。(20年前の自分が読んでも理解できる様に書いたつもりです)
もしそう思えないのであれば、長い文章を読む根気が無いか、
漢字が読めないか、単語の意味を知らないか、
何らかの「知能障害」です。

ましてや上記の様に、今回のコロナウイルス「珍騒動」とは、
「水増しPCR検査」に基づく「(ワクチンセールスのための)誇大広告」なのですから、
本来ワクチンの必要性そのものが「虚構に基づく虚構」である、
という訳なのデシタ v(^^)v マタマタ税金が自然蒸発的結果残念!


今回も、この数式が御登場です!

無・料 = 税・金・泥・棒


人々が困り果てている時こそ、悪人連中は「税金争奪戦」に一生懸命になるものです。
そうそう、前に書いた「緊急時福井県GENKI利益誘導大事件」を思い出しますね(^□^)
→この例の場合、他国からの外圧など存在しない:単なる関係者の「私欲」のみが原因
単に「税金の横流し」をして紹介料を稼いでいるだけでは「仕事」とはいえません。
福井県規模でも、日本規模でも、世界規模でも、全く同じ現象が起きているんです。
現在の「虚偽金融制度」に支配された世界における「行政」とは、
所詮その程度のもの(自己利益優先)なのです。
そのため、行政に何かを期待すればする程、逆に社会は破壊されていくのです。
「依存心を消し去る!」「自己防衛」「市民による自治管理」
やはりこれが大事なんですね・・・。



(続きます)



P.S.
いやしかし、「平平・ボンボン・激ミーハー」だったからこそ、
アイドルや音楽アーチスト情報を「WikiPedia」で毎日毎日必死に調べていて、
その過程で世の中の裏に気付いてしまった、という経緯だったんですから、
そういう意味で「WikiPedia」というサイトは偉大ですね―。
(たまにミーハー人についてボロクソに書くのも過去の自分こそがGMHだったが故)(^^)
とはいえ「WikiPedia」は誰にでも編集できる仕組みですから、
情報操作目的で編集しに来るプロ組織団体がおり、
今の編集結果の状態が全てが全て真実である、
という保障は当然ながら、どこにもありません。
そこら辺までをも見抜き、自分で検証していく能力も必要になってきます。
 特に「海外版WikiPedia」を調べてみると、実に恐ろしい事が判明していきます。
日本で「陰謀論」とされている事が海外では「常識」として書かれている事に驚愕するでしょう。
いかに日本メディアが情報封鎖&統制されているかを実感できますよ♪
そういう意味で「情報収集&検証=自己防衛のための英語力」は必要不可欠ですね。
→学校の勉強は全教科真面目に勉強していかないと後の人生で必ず罠にハマってしまう、という事です。
 「もどき入試は駄目!一般入試のみで正々堂々と勝負すべしっ!」



※「緊急時福井県GENKI利益誘導大事件」とは?
2020年に、政府からのマスク配給が間に合わず、
福井県が、県内有力企業ドラッグストア「GENKI」から
マスクを大量購入し、高額販売し、
大量に売れ残った分は教育施設などに無料配布した「事件」。
「GENKI」:この時期全く困っておらず、むしろ
コロナ「珍騒動」で逆に売り上げを驚異的に伸ばした企業への
偽行政による利益誘導は、本当に困っている人々への救済を
全く考えていない事が明快に判明したものであり、
今後、二度と同じ「過ち」を繰り返さない様に、
我々福井県民は厳しく目を光らせていく必要がある。
→推理:仕手筋?インサイダー?
「GENKI」株価を見てみると、マスク販売前の3月より上昇トレンドが続いています、
 つまり、GENKI株を大量保有する福井財界人連合の意向による、
 株価強制大型操作の「一環」であった可能性も大いに考えられます、ね
(ただの推理に過ぎません)

マスク約22万箱売れ残りでも:
2千円 × 22万箱 = 440,000,000 = 4億4千万円の損失:
これが国民全員分のワクチンともなると、???
マスクなら無料配布などの使い道があるが、
店員A「ついさっき新作が出来上がってきましたよー」
店員S「接種後人体遺伝子操作ワクチンでーっす」
店員A「キンキンに冷えてますよー!このままでガツンといきますか?」
店員H「それともレンジで温めますかー?」
店員 I「お会計は”離世”払いで宜しかったでしょうか?」
お客「宜しくなかった思うます」
(^^)ほんの少し自分で考える事ができる層であれば誰も欲しがらない。
完全にドブに捨てたも同然!
→遺伝子操作なので、抗生物質の如く、廃棄後の環境汚染の可能性すらアリ???
 →焼却処分するしかない???:またまた経費が浪費?


(続きます)

コロナウイルスワクチン接種を受けようか受けまいかと、まだ迷っている人へ

「断固拒否あるのみっ!!!」


世界機関、国家、公務員(教職員)、医療団体、医師、弁護士、マスコミ人、有名人、芸能人、
・・・これらの人々は、全て、買収されている様なものです。
これらに所属する人々に何を質問しても時間の無駄です。
買収されている=黒幕から間接的に給与を得ている人々=日本解体業者の下請け、という意味です。
コロナウイルスワクチンを否定する=職を失う=給与を得られない
、、、つまり、利害関係の渦中にいる人には何もできないのです。

極上のリトマス試験紙:人物判定の機会です!
・コロナワクチンを推奨する人物:悪人、手先、精神薄弱、付和雷同、
・コロナワクチンを否定する人物:善人、知識人、常識人、マトモ、
・コロナワクチンを待望する人物:国内マスメディアが海外勢力の所有物である事を知らない
・「個人個人が判断する問題」:事の深刻さを理解していないか確信犯
・コロナワクチンについての言及を避ける人物:そっとしておいてあげましょう

  • まず、無関心である
  • まず、知識がない
  • 自己保身:職業的立場上、コロナウイルスワクチンを否定できない
  • 思考停止:無意識に抑制反応が働くので、自分で調べる事が怖くてできない


「集団催眠状態」+「無関心」+「老年性痴呆症」+「若年性痴呆症」+「同調圧力」+「自己保身」+「思考停止」
殆どの人は、これら、いずれかのフィルターに引っかかる様になっています。

身近な生活の中の単純な問題においてすら無関心。→全く気づいてすらいない
自分の仕事についても無関心。→客に迷惑が掛かっても無関心
今後自分が被害を受ける事になる物事についても無関心。→先読みできない
→知能の平均値が物凄い速度で低下中ですから、殆どの人は「わからない」のです。

医師とは「現在の医療システムに則った上で治療行為を行う専門家」に過ぎません。
そのため、専門外知識(裏歴史や裏社会)については、驚くほどに無知な場合が多いのです。
ワクチンを判定するには、医療専門知識以外にも
「世の中の裏表の仕組み」について熟知している必要があります。


私の様な、利害関係に全く関与しておらず、
社会や歴史や裏歴史や裏社会や医療について、
15年以上調べ続けており、飲酒も喫煙もしておらず、
小説やドラマや映画などからの悪影響を意識的に排除しており、
→(架空の創作物を見続ける事による脳内妄想形成を遮断)
自分が本当に純日本人であるかどうかも怪しい、、、
→産みの母方の特異な行動から推察し、アジア系渡来人か移民である可能性が高い
つまり完全に中立的立場で物事を判別できる状態において、

「断固拒否あるのみっ!!!」

という結論が出ました。もう迷わなくてもいいのです。
迷っている、その「今」の時間ですら「無駄」です。

ワクチン接種を拒否する上において、
拒否する理由を箇条書きし、それを口頭で伝えるか、
文書にまとめて、相手に提出するだけです。

相手はワクチン接種により起こる問題の責任が取れません。
責任を取って?辞職されても、大金を積まれても全く意味がありません。
責任を取る=体を元に戻す、という事です
ところが、このコロナワクチンは「実験作」ですし
「遺伝子操作」の結果起こる身体の変化は決して元には戻せません。
ワクチンを作った本人ですら「責任を取る=体を元に戻す」ことは不可能なのです。
だからワクチンというよりは「完全免責試験薬剤」なのです。
ましてや国が、自治体が、職場が、学校が、親が、息子が、責任など取れません。
責任を取れない人が、強制する事など、できないのです。
「努力義務」を課す事すら絶対に「有り得ない」事なのです。

つまり、本当に責任感がある人であれば、
「断固拒否すべし!!!」???いやいやいや、
「断固拒否あるのみっ!!!」と必ず言うでしょう。

あらゆる世代、あらゆる職業の人々において、
コロナウイルスワクチンは危険な毒物そのものです。

医療関係者→高齢者→中年層→成人健常者→子供→乳幼児と、
全ての人類に危険な毒物を摂取させ、増えすぎた人口を減らす長期計画です:
保健所が増えすぎた猫を捕獲して処分する、の地球規模人間版です。
つまり、コロナウイルスだけでは終わらず、必ずや次の感染症を「創作」するでしょう。

コンピューターウイルスが技術者によって人為的に作られるのと同様に、
病原性ウイルスも実験室で科学者によって人為的に作られるのです。

自作自演:ウイルスを作るのもワクチンを作るのも同じ組織による指示:
コンピューターウイルスを作って、ばらまき、ウイルスソフトを作って儲ける
病原性のある新ウイルスを作って、ばらまき、ワクチンを作って儲ける

ウイルスソフトを買う人が増えれば増える程、調子に乗って、新たなるコンピューターウイルスを作る
ワクチン接種を受ける人が増えれば増える程、調子に乗って、新たなる病原性ウイルスを作る

コンピューターウイルスは、その殆どが初心者向けOS「うぃんどぅず」を標的にし作られている:
コンピューターウイルスは、その殆どがWin上で動作するソフトウェアを標的にし作られている:
→ウイルス防御自動更新ソフトは無料で手に入るが、導入には多少の知識が求められる
→「ウインドウズ」を使わず、OSもソフトも全て無料の「Linux」に移行すれば
 システムが遥かに堅牢なのでコンピューターウイルスの被害ホボ無し!

ワクチンは、情報が手に入らない「貧困層」と「JJ」(情報弱者)を標的にし作られている。
これまでは、アフリカなどで局地的に「販売」していたが、
今後は殺処分対象を全世界に「平等・公平」的に拡大する、という意思表示
(Madonna:コロナ平等発言:セレブ:ハリウッド:カバラ:終末論者組織の本音???)
→医療関連知識は無料で手に入るが、一般人がそれを理解するには多少の知識が求められる
→コロナワクチンに限らず「全てのワクチンを拒否する生活体制」に移行すれば、遙かに安全な生涯を過ごせます

・「裏社会」「裏歴史」「医療黒歴史」の情報収集&解析&事実検証
・「健康維持管理」の知識の収集
・「Linux」OSの習得
どれもグローバル企業にとっては非常に都合が悪い情報ですので、
一般社会においては、情報封鎖傾向にありますから「独学」する方が確実でありましょう:

医療関係者がワクチンを拒否する事こそが防波堤:「真の博愛心」となるのです。
教育関係者がワクチンを拒否する事こそが生徒を守る事になるのです。
親がワクチンを拒否する事こそが子を守る事になるのです。

(結論最終確定済。解析完全完璧終了事項。)


歯科医師&患者の皆様へ

歯科医院における歯科医師によるワクチン接種容認、
これが、どれほど恐ろしい事なのか???

内科医師といえば、これまでに、血圧判定、抗がん剤などといった
数々の「詐欺商法」を展開してきた長い歴史があり、
「正義」の感覚が、もはや完全に麻痺した状態です。
いや、感覚を麻痺させねば業務が成り立たない訳です。
そのため「コロナウイルスワクチン」においても、
反対の立場を取る事に全く期待できないのです。

ところが歯科医院における治療においては、
そういった「詐欺商材」は極めて少ないのですね。
そのため歯科医師にはマトモな人が多いのです。

そういった比較的マトモな歯科医師までをも、
「ワクチン詐欺」という悪行に加担させようとする策略なのですね。

「ワクチン詐欺」という言葉がありますが、
「ワクチン」そのものが詐欺なのですから、
「在日オレオレ詐欺」ならぬ、
「ワクチンサギサギ詐欺」と表記するのが適切でありましょう。

歯科医師の皆様へ!
「コロナウイルスワクチン」は当然のことながら、
全てのワクチンの接種業務は、「断固拒否」あるのみ!
ここでハッキリと判定されますよ?
・悪行に加担する歯科医師であるのか
・悪行を拒否する歯科医師であるのか
がっ!


また、歯科医院に、歯科治療以外の人々が押し寄せる事により、
歯科治療に訪れる人々の健康が阻害されてしまう恐れもあります。
具体的に言えば、口腔内疾患以外の疾患を患っている人々が
歯科医院に来院する事により、不確定&未知の疾患の院内感染の確率が
高まってしまう恐れがあります。

患者の皆様も、
「ワクチン接種を行っている歯科医院には絶対に通院するべからず!」
と肝に命じておく事です!自己防衛!知識防衛!


(続きます)


コロナ死者数について

死者数で怯える必要もない事が判明しました。

水増し陽性者患者は死亡すれば全てコロナ死者数としてカウント
つまり、死者数も水増し(偽陽性者と非感染者を含めた人数)の、
さらに水増し(コロナ以外の要因で死亡した人を含めた人数)
という訳でした。


新型コロナウイルス感染症患者の急変及び死亡時の連絡について

厚生労働省 新型コロナウイルス感染症 対策推進本部
事務連絡 令和2年6月18日


各都道府県 衛生主管部(局)御中

[抜粋]:

事務連絡中の「新型コロナウイルス感染症患者が死亡したとき」については、厳密な死因を問いません。
新型コロナウイルス感染症の陽性者であって、入院中や療養中に亡くなった方については、
都道府県等において公表するとともに、厚生労働省への報告を行うようお願いいたします。

新型コロナウイルス感染症の陽性者であって、入院中や療養中に亡くなった方については、
厳密な死因を問わず、「死亡者数」として全数を公表
するようお願いいたします。
なお、新型コロナウイルス感染症を死因とするものの数を都道府県等が峻別できた場合に、
別途、新型コロナウイルス感染症を死因とする死亡者数を内数として、公表することは差し支えありません。



日本国内の全ての保健所に、この様な通達をしている訳です。
という事は、その後、全ての医療機関にも、同じ通達がなされている、と、

これもまた論外ですが、さて、この文書を作成した部署の名称について調べてみましょう:
「新型コロナウイルス感染症対策推進本部」
英語:(Novel Coronavirus Response Headquarters)は、日本の内閣に設置された組織。
Novel:(よい意味で)新しい、新奇な、奇抜な、
Response:返答、応答、反応、感応、反響、(刺激に対する)反応、応答文、応答歌、応唱
Headquarters:本部、本営、司令部、本署、本社、本局

※医療業界専門用語:奏効(ソウコウ)(Response)
治療などの効果が現れること。ききめがあらわれること。
使用例:「新薬が奏効する」

さて、一体誰が、
こんなふざけた名称「Novel Coronavirus Response Headquarters」にしたのか?
日本人の感性ではありませんね。
敢えて大袈裟に意訳してみると:
「『新型コロナウイルス』というノーベル(Novel)軍事化学兵器賞級の
奇抜で素晴らしい発明(Novel)を、褒め称え大合唱(Response)し、
その研究成果と奏効=感染効果(Response)を記録・検証するために設置された部署」
・・ブラックジョークそのものです!
科学者(Mad Scientist)の「感性」でなら物凄く納得できてしまいますが。
原爆事後調査団(軍事生体兵器人体実験成果検証班)を思い出させます。
この世の中はまさしく「陰謀」により動いているという「事実」がコレで検証できましたね。

前に別件で指摘しましたが、
「ウイルス感染症 対策推進本部」という名称そのものが、
目的が不明確どころか「推進」としているので、
「感染症・拡大推進対策」と読めるものであり、
実際に結果的に「日本社会・破壊推進対策」という公務業務内容になっている所から、
もう間違いなく、確信犯的に、名称に目的を内包させているんですね。

普通の神経があれば、
「感染防止対策本部」「感染拡大防止対策本部」
などとする筈です。

つまり、外圧:外国から指示された内容を、そのまま遂行=「推進」
という事の様です。色々な部署がありますが、
どれも明示すべき目的を敢えて省略し「推進」を加えています。


こうやって、調べていけば調べていく程に、
まるでテレビドラマやハリウッド映画の如くの
虚構のパンデミックストーリーである事が、
よくよく理解できます。


「人を騙し欺く人物は、ドラマや映画などの『作り事』が大好きな傾向がある!」
「決して小説や漫画やテレビドラマや映画などの『架空の創作物』を観てはいけない!
何故なら『脳が騙されやすくなるから』である!」
・・・何度も繰り返しますが、これが『真実』です。



(続きます)


コロナより怖い!怠け者症候群の蔓延!

自粛、営業時間短縮、休日増設、施設閉鎖、自宅勤務、リモートワーク、テレワーク、、
これらは要するに「仕事を減らす」という事になります。

例えば、宅配ピザ屋さんが全員、室内や自宅で事務処理だけしていたら、
注文客にピザは永遠に届きませんよね?この様に、
本当の「仕事」とは「立って」「部屋から出て」「自分の体と物を動かして」「話して」行うものなのです。
室内でずっと椅子に座って行う行為は「休憩」と呼びます。
それでは物事を本質的な意味で動かす事ができないので「休憩」同然なのです。
「デスクワーク」とは何かをする前の「前準備・休憩時間」であり、
「デスクワーク」を終えたら、立ち上がり、
準備した内容を実行に移すために「行動」しなければいけません。
それが本当の「仕事」というものです。
「会議」などというものも、様々な理由を付けては「座って」
「極力体力を使わない様に」して時間を過ごすための非常に手の混んだ「休憩」といえます。
やたらと会議ばかりしている組織は、ロクでもない、という事です。
ましてや、その会議を「オンライン」などで行えば、
「直接人に会う」という意義さえも無くなり、さらに空虚なものとなってしまいます。

感染症が蔓延している、という大義名分のもと、
  • 一生懸命仕事をしなくなってしまう、
  • 自粛に便乗して、できる事やるべき事までをも省略してしまう、
  • 臨時休業分を補充しようとしない:生徒や利用者や顧客は困る
  • 臨時休業分は堂々と休んで、定休日も堂々と休む


利用者には自粛を求めるが、仕事である清掃や消毒作業は殆どせず、
バックヤードや事務所内に閉じこもって出てこない。
→以前から問題となっていた「勤務中閉じ籠もり症候群」がさらに悪化中:

「怠け者は、より怠け者らしくなり」
「悪人は、より悪事に一生懸命になり」
「仕事をしない人は、より仕事をしなくなり」
「普通だった人まで足を引っ張られて・・・」
特に公務員の様に、仕事量を減らしても給料が減らない職種において顕著です。

人々の勤務意識、勤務意欲が、近年より年々、低下していた傾向を、
さらに助長する結果となってしまっています。

虚偽&増幅された感染報道(作り話)を基に、
行政が市民に対し仕事をしない様に仕向け、
社会全体の活動を必要以上に縮小させており、
多くの企業や市民が、殆ど疑うことなく
「同調圧力」「楽な方に流れる特性」「従順過ぎる」「社会的無知」
「騙された振りをしていた方が仕事をしなくて済むから楽ができる」
などにより、行政の完全なる言いなりになっています。
「働き方改革」とは
「働いている振りをして実は働かない高等技術を身に付けるための意識改革」
という意味だったのか、と妙に納得している今日この頃であります。

休業分の補償金を支払うとはいえ、それは役人が椅子に座って税金からの拠出金を
PCキーボードを叩いて横流しするだけですから、「生産的な社会活動」ではありません。
やるべき事が後回しにされ借金は膨れ上がり、取り返しの付かない状況に追い込まれます。
後々に「増税」などで補充を余儀なくされるだけ、社会全体の首を締めているだけです。

結果的に、コロナウイルス発生源となった中国のみが、奇妙なまでに、あっけなく簡単に回復し、
「中国の一人勝ち」状況を、各国の社会停止政策が、「後押し」する図式となっています。
もちろん、これは自然現象では無く「仕組まれたもの」であると考えた方が自然でしょう。
過去「その事象が起きる前に何があったか?」
現在「その事象により誰が得をしているか?」
未来「その事象に誰が便乗し金銭的利益を得ようとしているか?」

「Wでオイシイ」「1粒で2度おいしい」
・感染拡大による社会破壊でオイシイ
・虚偽報道による社会停止でオイシイ
少ない手間で効率よく社会破壊を達成できたと、ほくそ笑んでいる頃でしょう。

もう10年以上前から「これからの覇権は中国に移す、と決めた!」
とかいう情報が流れていましたね。
失敬!「中国」ではなく、
今現在「中国」と呼ばれている「地域」の中にある
「白人が創作した共産主義を理想とする組織」に覇権を移す、
という事です。



(続きます)




社会的背景について

コロナ騒動の主犯は誰か?ここで要注意なのが、
主犯は「中国」「アメリカ」「イスラエル」「スイス」「英国」「フランス」
などといった「国」では無い、という事です。
国から完全に独立した勢力が主犯です。

ヨーロッパ周辺に本拠地を持つ「組織」
 ↓
手下に(虚偽)金融制度を構築させ、手持ち資産を天文学的な額にまで増やす
 ↓
資本主義と共産主義を発明(天文学的な資産を使用して強引に流布した)
 ↓
資本主義国家と共産主義国家を2つの世界大戦により量産
 ↓
資本主義勢力と共産主義勢力それぞれにスパイを派遣
 ↓
資本主義勢力と共産主義勢力それぞれでウイルス研究&開発(ある意味共同開発)
 ↓
虚偽金融制度に基づいた資本主義&共産主義に基づく経済活動による
「騙し」も、いい加減に限界点へと。経済分野以外の数々の悪行もバレてきた。
このままでは自分たちの身が危うい。支配を強め市民を押さえつけるために、
覇権を資本主義勢力から共産主義勢力へと強引に移行させたい。
そこで、全世界にウイルスをばらまき、経済活動と社会活動を停止させる。
そうすれば、もちろん共産主義勢力もダメージを受けるが、
資本主義勢力はその比較にならない程、壊滅的なダメージを受ける。
そして、ついでに、そろそろ人口削除もしたいから荒っぽいやりかたでも問題は無し。


社会封鎖を行えば、殆どの業種が痛手を追う:
医療業界も医薬品業界も金融業も裏支配者も当然ながら痛手を追う。
しかし実に驚くべき事に全国民にワクチンを摂取させようとする:
まるであらかじめ準備されていたかの如く手際が良過ぎる:
要するに、支配強化、その数々の手法の中でも、
例え他の全てを犠牲にしてでも「ワクチン接種」こそが一番効率がいい!
と考えているらしい、と推理できます:

もちろん「中国共産党」もコロナウイルス開発&散布に関与しています。
しかしアメリカの中にもコロナウイルス開発&散布に関与している組織があるのです。
この日本国内にも当然「コロナウイルス開発&散布に関与している組織」があります。
そして直接的・間接的に加担してる日本人も存在しています。
世界中の様々な人種や民族や立場の人々を動かして行う巨大なる「プロジェクト」なのです。
人とは民族や人種や主義主張ではなく金(偽札)になびきます。買収&恐喝されているのです。
コロナに極端に過剰反応して周囲の自粛ムードに同調してしまえば、
「アナタ」も共犯者となってしまうのです。

中国とは共産主義を発明した白人勢力が中国人民を買収し
「中国共産党」を組織させ間接支配を続けている「地域」の事です。
全人口のたった5%程度の「中国共産党」という名の反乱分子が
金と欲望に駆られてアジア同胞を押さえ付けているのです。
アジア人が共産主義という「虚偽理論」を発明したのではありません。
「理論」を創作した組織が、誰かを操り、その理論通りにやらせる訳です。
つまり中国とは白人に間接支配されている「地域」なのであり、
何も深く考えず白人の指示通りに自国民や近隣アジア同胞を弾圧・殺戮してきたのです。
だから、アメリカがダメだから中国、という訳にはいかないのです。
共産主義の一党独裁体制では無い、という意味においては
「台湾」の方が遥かに「中国らしい中国」であるといえます。

「両建て支配」「両建て投資手法」
「(表向き)敵対する2つの勢力両方に金を貸して儲ける」
資本主義勢力も共産主義勢力も、
ヨーロッパ周辺に本拠地を持つ「組織」の中の一部署に過ぎません。
つまり分かりやすく何かに例えてみれば、
一つの会社の中に「資本主義課」と「共産主義課」がある、
と考えればいいのですね。

その傘下に、各国政府、公務員、医療機関、マスメディアが配置されている、という訳です。

共産主義:「支配を強める」「市民同士結束させない=ソーシャルディスタンス」
報道機構:「思想誘導」「情報封鎖」「情報操作」=新聞、テレビ、ネット、SNS、
人口削除:「ふるい落とし」「間引き」=経済封鎖、自殺者増加、ワクチン

ですから、上からの指示を全て真に受けて行動していれば、
必ずや自滅の方向に誘導されてしまう、という訳なのです。
今こそ、個人個人の知力と、国境を超えた市民同士の結束力が試されています。

「資本主義」と「共産主義」について

「資本主義」と「共産主義」、いずれも研究する時間すら無駄な
愚かしい「虚偽理論」です:
親愛なる皆様の貴重な人生の時間を無駄に浪費してしまわない様、
簡潔にご説明致します:

もの凄く分かりやすく噛み砕いて御説明致しますと、
「事業主」と「労働者」の闘争をドラマ仕立てにしたものである、と表現できます。
いわゆる「ハリウッド手法」:全ての立場の人々を役者として雇い演技指導する:ですね。
まず、天文学的な資産を持つ組織が自分たち事業主(資本家)を正当化するために
「資本主義」という名の虚偽理論を構築しました。
しかし、そうなると非常に困った事が起こります。
自分たちが勢力を拡大すればする程、
自分たちが雇う労働者達が不満を持ち、いずれ必ず反乱を起こす事になるのです。
そこで、あらかじめ先回りして「労働者による社会革命」=「共産主義」
を自分たちで主導したのです。
自分たちの敵をも自分たちで創作し制御すれば生涯安泰、という訳です。
天文学的な資産(FakeMoneyPrinting)を持つからこそできる芸当です。
会社組織で例えれば、社長が裏で手を回して労働組合を作らせ、
会社に対し様々な要求をさせる(ポーズをさせる)訳です。

「資本主義」という名の虚偽理論(虚偽金融制度)を構築した組織が、
自分達を守るために「共産主義」という名の虚偽理論を構築しました。
そのため、共産主義の主要構成員は全員が「隠れ資本主義勢力」です。
だから初期は労働者集団の振りをしていますが、
徐々に事業主=資本家としての残酷な本性を隠す事無く呈露していくのです。
「自民党=共産党=反共組織=エセ愛国団体」。資金供与元は同一組織です。
共産党が反原発や消費税反対などの一見正論じみた発言をするのは、
上記と同様な「要求をする振り(ポーズ)(ガス抜き)」な訳です。
この仕組みをヨクヨク理解しておく必要があります。

そのため「反原発」「消費税反対」「愛国心」という
100%完全完璧な正論が、共産党がそれを唱えれば唱える程に、
何故か嘘くさいものに見えてしまう、という心理トリックがあるのです。
実に多くの人々が、この仕組みに気付かずに、知らず知らずのうちに操られています。

「資本主義」も「共産主義」も目的は同一:国家解体→地域共同体解体→家族解体です。
そのため「愛国心破壊」「民営化」「道州制」
「ウーマンリブ」「フェミニズム」「女性解放」「女性権利拡大」
「夫婦別姓」「LGBT」などの「社会破壊思想活動」を推進するのです。
彼らは、か弱い女性の存在を守るために活動しているのではなく、
「旧来の価値観や共同体の破壊」「社会的少数者や社会的弱者を社会支配や破壊に利用」
「男性と女性とで争わせる」「家族解体」「出生率低下=人工削減」
という目的が根底にあるのです。そのため女性団体の中には「似非女性団体」が非常に多く、
それを見抜く事ができない人々が、いいように利用されています。
教育関連組織に共産党関連団体が根深く入り込んでいるのは、
「親と子を引き離し」「教育というツールで子を洗脳し」「子を自分達の所有物とする」事が目的です。

確かに底辺にいる構成員一人ひとりの中には純粋な理想を持った人もいますが、
組織そのものの(裏の)理念は、創設当初から、その表向きの理想とは相反するものなのです。
「長い物や大きい物には巻かれるな!必ずや落とし穴が潜んでいる!」
という事を痛感する今日この頃であります。

資本主義も民主主義も共産主義も社会主義も、各種金融制度も経済体制も、
全ては「自分達ではない別の組織が考案した虚偽理論」なのです。
「誰か」が考案した「虚偽理論」に基づいて行動している限り、
永遠に、その「誰か」の奴隷のままです。
その虚偽理論を考案した組織からは、自分達が作った
「おむつ」を付けた「赤ちゃん」であると冷笑されている事に気付けませんか???
そう、今すぐに「心の精神的自立」を獲得する事が必要なのです。

いずれにせよ、肥大化し過ぎた「地域」である
「アメリカ」「中国」は徐々に解体させねばなりません。
「集団依存」「集団心理」「付和雷同」「心理的同一化願望」・・・
規模が大きくなれば大きくなる程、理知的になるのでは無く、
反対に、知能の平均値が低下し、操られやすくなり、暴走しやすくなるからです。

解体などというと過激な発言ですが、
革命など起こしても
頭が挿げ替えられるだけです。
看板が挿げ替えられるだけです。
印字されている文字が変わるだけです。
本質(人類の意識)は何も変わりません。
要するに「意識革命」こそが究極の問題解決法となります。
「大きな物への依存心を捨て去り独立心を養う」
「大国・支配者・行政・権威・大企業・組織などへの依存心を捨て去る」
という生き方に個人個人が移行していく事こそが大事なのです。

そういう人が増えていけば、現在の「支配ピラミッド構造」が
徐々に、より良いものへと進化していく事でしょう。




(続きます)



マスク→失語症の蔓延:その2つの原因要素とは?

視覚的要素と、体内生理学的要素の2つの要素から
「マスク着用→失語症へと」へと移行する危険性について:

視覚的要素により失語症へと
言語学習=口の動きを見て覚える
 ↓
マスクを付けていると口の動きが見えない
 ↓
言語学習ができない、覚えても忘れやすくなる、
 ↓
失語症


体内生理学的要素により失語症へと
気温が高い状態におけるマスク着用
 ↓
熱中症
 ↓
脳内の酸素不足
 ↓
脳梗塞(のうこうそく)
 ↓
失語症


読唇術(どくしんじゅつ):
人の口の動きだけで何を話しているのかを読み取る技術がありますね。
そして多くの語学学習においては、唇や舌や口内の動かし方の図解が必ず載っています。
やはり音声情報のみよりも視覚を併用する方が遥かに語学習得速度は速まります。
特に外国語の複雑な発音をする場合において、
耳からだけでは似通った様に聴こえる発音を、
音声だけで判別・理解・発声する事は非常に困難です。

「言語=感情」
表情が読み取れない、口の動きがわからない、これらは特に、
幼児期の情操発育、言語学習を阻害してしまいます。

マスクで口の動きが見えなくなって失語症とは極めて短絡的な素人発想と思いきや、
調べてみますと、失語症の主な原因とは「脳血管障害:脳出血、脳梗塞など」である!
脳梗塞の原因には酸素不足。特に暑い時期のマスク着用で脱水症>血圧低下>酸欠状態となる!
こちらの方でもしっかりと関係があったのですね。


→解決策:マスク無し!
周囲の同調圧力がある空間においては、透明マスク、もしくはマウスシールドを着用!


(続きます)


今何をすべきか?

人類共通の使命である「地球環境との共存」を念頭に置いた「今回の文明の崩壊の回避」:

この度の「感染症創作劇」=「おとぎばなし」により社会は大いに変化してしまいました。

かなり突き放した考え方ですが、
「外食の自粛」→危険物質の摂取を排除し、自炊生活を開始
「他の人と物理的な精神的な距離を置く」→文明洗脳を自己解除するため
「学校の出席日数を減らし独学時間を増やす」→周囲の人間からの悪影響を減らす
「他者と無駄な会話を交わさない」→周囲の人間からの悪影響を減らす
「マスクの着用」→排気ガス等の大気汚染物質からの悪影響を減らす
「外出自粛」→バイク運転自粛、車運転自粛=排気ガス排出自粛
「IR=カジノ中核施設事業の立ち消え」→ギャンブル=社会悪の排除
「海外旅行禁止」→世界の潮流からも距離を置く
「訪日外国人減少」→外国人犯罪減少=国内治安維持保護
そうです、これらは、
「地球環境との共存」を念頭に置いた「今回の文明の崩壊の回避」
という目的を達成する上では非常に喜ばしい事なのです。

もちろん、この急激な変化で自殺に追い込まれている人も多い事でしょう。
飲食業で何十年も働いてきた私も、ものすごく心が痛みます。
しかし「外食」とは堕落への道!この絶対的事実は動かしようがありません。
物事には順序があるのですね。「どうしてそれをしてはいけないのか?」
社会を物理的に変化させる前に、まずは意識をこそ変化させねばならないのです。

断肉:ただでさえ そのままの自然な状態であっても、
精神崩壊と脳組織萎縮へと繋がる「食肉」という行為は、
何十世紀も前から主に宗教者を中心に禁忌とされてきました。
断肉行為とは単なる迷信ではなく、それには科学的な根拠があったのです。
それに加え、この現代においては:動物への「寿司詰め密室飼育」、
「遺伝子組換飼料」「抗生物質」「ホルモン剤」投与、
採肉を効率よくするための「生体遺伝子操作」などにより、
もはや決して食べてはいけない危険物質へと変容しているのです。
「宗教的=倫理的」にも「科学的=健康維持管理的」にも「精神医学分野的」にも
完全否定される行為へと変貌した、それが「食肉」なのです。

そしてこれは非常に重要な事ですが、
「ワクチンを推進推奨強制する人物」「ワクチンを受けた人」達とは、
今後できる限り関わらない事です。
本当に信用できる人間は「ワクチンを明確に否定拒否する事ができる人物」
の中にしかいません。
後で忘れてしまわない様に、
「どの人物がワクチンを推進推奨強制したか」を記録保管しておきましょう。
今後の人生に役立ちます。

オリンピックに関しては、日本から自発的にオリンピックを拒否&中止すれば、
日本は天文学的な違約金賠償金を支払わねばなりません。
オリンピック中止の思想誘導を展開している組織の狙いは、そこにあります。
・日本への妬み
・日本を破産へと追い込み経済支配を強める
日本への妬み→手段を選ばぬ国威発揚行為:長野オリンピックにおける中国人達の暴動妨害行為、
特に韓国ブランド委員会は以前から日本オリンピック開催妨害活動を展開しており、
マスメディアに入り込んだこれら「日本人の様に見える大陸アジア人達」が
オリンピック中止世論誘導を展開しています。
この様な、オリンピック中止論などという外国人主導の思想誘導報道に、決して乗せられない事です。
日本を破産へと追い込み経済支配を強める→企業底値買収、土地底値買収で「安く買い占める」魂胆です。
コロナは「創世記」同様、単なる「おとぎ話」です。
「おとぎ話」に付き合っていられるほど人生は長くありません:
特にアスリートの絶頂期は非常に短いものです。
「身体能力の向上の追求」とは「本質的な進化の追求」の事であり、
その行為自体は純粋に尊いものです。

徹底的な不買運動を行うべし!悪人の資金源を断て!!!
悪質な行為を展開している外資系企業、内資系企業には、一切お金を支払うべからず!
外資系企業傘下に吸収された日本企業、外資系企業と提携している日本企業、脱税企業、、、
奇妙なまでに料金が安い=脱税企業、という図式がありますから要注意!!!
具体的に言えば、ロックフェラー傘下の三菱財閥系企業、ロスチャイルド傘下の三井財閥系企業、
「マイクロソフト」「アップル」「アマゾン」「Google」、全外資系SNS、
韓国系:「ソフトバンク」「YAHOO」「サムスン」「LiveDoor」
「LINE」「DAISO」「アイリスオーヤマ」、創価学会関連企業、
賭博関連:競馬、競艇、競輪、パチンコ、カジノ→「日経」「コナミスポーツ」、サッカー、野球、
競艇=日本財団系列の組織もダメ!この様な「日本」と名乗る組織にこそ要注意!!!
特にサッカーと関わる人物とは今すぐ完全に縁を切りなさい!公営賭博も一切必要無し!
共産党関連企業:朝日新聞関連=高校野球、サンライズ、朝日小学生新聞、AERA、
「コーラ」「ペプシ」「マクドナルド」「ケンタッキー」「全コンビニ」この辺はモハヤ常識ですね。

プログラミングも、MicroSoft系のOSや言語やWindows上で動作するソフトウェア等の
MS関連テクノロジーは今後一切採用しない事です。世界民意により今後MS系は放っておいても自然消滅します。
Flash同様、覚えるだけ時間の無駄です。つまりMS系の資格やAdobe系の資格はもはや意味を成し得ません。
先を見据え「Linux技術者認定試験」は必ず押さえておきたいところです。
MS如きの技術はUnixやLinuxで全て代用可能です。
何かに例えてみれば「LINUX」という名の大海=完全無料の自然遺産に浮かぶ、
小さい小さい木片を盗み出し、それに100万ドルの値段を付けて売り出した物、それが「windows」です。
MSテクノロジーとはUnix技術の亜流=カルト新興宗教組織の様なものと考えておいて間違いありません。
プロポーションが甘くてデザイン的には全く使えないMS系フォントも全て「削減」「アンインストール」しましょう!
処理が混乱するだけのMS系文字コード「CP932」は全て「UTF-8」に置き換えすべし!
文字コード自動一括変換処理プログラムを組むのがお勧めです。

新品PCを新規購入する場合は「OSなし」を選択し、自分でLinux=無料をインストール!
「Ubuntu」「軽量版Ubuntu=Linux Mint」あたりが無難です。
しかし最近のLinuxも肥大化してきており動作が重くなってきました。
でもそれはサーバー構築等の、一般人がホボ使う事のない特殊技術を内包しているからであり、
そういった専門的な特殊追加機能を省略した「Puppy Linux」が個人使用目的であれば一番!!!
「導入が容易」で「軽く」て「安定」しています。起動も処理も終了も激速!!!
いやーOSとは本来、こんなにもシンプルで軽快なものだったんですねー。
旧式PC:CPUが遅くてもメモリが少なくてもHDDであっても、OS動作速度が全てを穴埋めしてくれます。
→「Puppy Linux」のOS本体はナナナント443MB!!!
 CD1枚にすら収まってお釣りがもらえる超軽量でありながら、
 Ubuntuバイナリ互換=連動なので、あらゆるLinux資産=超上質無料ソフトウェア群が動作、
 そしてシステム部分がメモリ常駐なので、ほぼ全てのPC業務をサクサク行えます。
 インストールすら不要!CD起動、フルーガル=OSフォルダコピー&起動テキストファイル編集。
 「JWM」という超軽量デスクトップ環境もPuppyの軽さの秘密ですワン!

.iso ファイルサイズ=OS重い順
5.4GB MS-Windows10-64
4.4GB MS-Windows08-64
2.7GB Ubuntu-fossa64-20.04LTS →Win10の2分の1!
2.0GB Linux-Mint64-20.1
1.2GB antiX64-19.3-full →これで驚いていたが甘かった!↓↓↓
454.3MB Puppy-Linux-fossa64!!!
 →Win10の12分の1!!!Ubuntuの6分の1!

Linuxデスクトップ環境メモリ使用量=動作重い順
192.0 Unity (旧Ubuntu)
155.0 GNOME3 (現Ubuntu)
079.0 Cinnamon (Linux Mint)
070.0 Xfce (Linux Mint)
042.0 MATE (Linux Mint)
036.0 LXDE (DebianやFedoraなど)
004.5 IceWM (antiX) →JWMより多少便利だが必要ないといえば必要無し
003.0 JWM (Puppy Linux)!!!
 →Ubuntuの51分の1!ブッチギリ爆速!!!

要は各種ソフトウェアさえサクサク動けばいい!動作を重くしてしまう無駄なOS機能は一切必要無し=Puppy!
いかにこれまで無駄なものに金を払い続けていたか(騙されていたか)を痛感する1件でした:
※Linux-MintはOS起動エラーが多過ぎて全く使い物にならずでした:安定感ではやはりUbuntu!
・システムが複雑=エラーも多い=システムクラッシュ=インストールを何度もやり直し
・システムが単純=エラーが起き得ない=軽微なエラーが出ても瞬時に自己修復=Puppy

クラウドサービス=「企業内システム情報&顧客個人情報無償社外提供サービス」は全て契約解除あるのみ!

楽天も球団保有、社内英語公用語化、学校敷地内に5G基地局建設、
楽天自社保有店舗優遇&出店企業潰し、送料無料強制、
中国系企業が大株主に、などなど、一気に階段を転げ落ちており、
このままで手を打たねば、もう落ちる所まで落ちるでしょう。
→解決策:西武グループでもそうですが、企業起死回生の手順としては、
球団経営事業から完全撤退する事が、まずは先決です。
企業内からギャンブル性(不生産性)をトコトン排除していけば自ずと
真面目な人材がイキイキと輝き出し、組織全体がテキパキと仕事を行う様になります。
「日の丸根性!精進経営!」

こうして見ていくと殆どの大企業はアチラ系に所属していると気付くでしょう。
内資系だから、日本企業だから、と決して気を抜かない事です。
その企業の経営母体、関連企業、株主構成、提携企業、歴史、過去の不祥事などを必ず事前調査!

典型例)自社の欠陥工事隠蔽問題を、確信犯的に人権問題に擦り替え
欠陥を指摘した顧客を逆に訴えた積水ハウスという超極悪企業の例でもよく分かりますが、
テレビCMを大々的に垂れ流していればいる程、信用性が薄い、
と逆に考えておく位で丁度よいでしょう。
→解決策:中身の質こそを向上させれば結果は少し遅れて後から付いてくる:手堅い投資
→悪徳企業は広告宣伝費を価格に上乗せし、表面的なブランド感を高めようと考える
→良質企業は広告宣伝費を極力抑え、その分を商品の質の向上に充填し、顧客に安価な価格で提供する事に努める

アチラ側に取り込まれていない良質な「中小企業」をこそ応援していきたいですね。
本などは近所の「個人経営の本屋さん」で買いましょう。
欲しい本が店内になければ、その本屋さんで書籍の取り寄せを依頼注文しましょう。
多少手間と時間がかかっても悪徳脱税外資系企業に間接献金するよりは遥かにマシです。
間違ってもコンビニ受け取りサービスなど利用しない事です。
(コンビニ店内には一切入店するべからず!)
書店の店頭受け取りであれば書籍の取り寄せに送料はかかりません。
福井市内であれば文京の「じっぷじっぷ書店」などがお勧めです(=^^=)

コロナによる社会活動停止というこの困難を、
「時代回帰」「敢えて時代に逆行する様な事」、
つまりコロナ以前よりも、より前時代的な発想で乗り切る!
そうすれば、敵の本命である「テクノロジーによる人民支配・超監視社会の実現」
という策略に乗せられずに済みます。

そして、「永遠の断煙」「永遠の断酒」を今すぐ開始する事です!!!
そうすれば、「どうしてそれをしてはいけないのか?」がわかるでしょう。
そうすれば、「どうしてコロナワクチンを全て焼却処分せねばならないのか?」がわかるでしょう。

今何をすべきか?「デモ」「街頭演説」などの攻撃的な種類のものではなく、
あくまでも「防衛」「知識防衛」に基づいた良識的な行動であるべきです。

内なる変化こそが必要です:「意識革命」→「自己改革」→「時代回帰」→「自己解除」→「進化の再開」→

法輪功の悲劇から私たちが学べる事

簡約:気功集団「法輪功」は国内の共産主義勢力から逃れるために米国組織と結託した。
そのため法輪功と共産主義勢力との問題は、
「中国政府」と「米国政府」との争いへと拡大・変容してしまった。
そのため法輪功は共産主義勢力との関係がさらに悪化してしまった。
さらに恐ろしい事には、その米国組織は、上層では共産主義勢力と裏で繋がっており、
結果的に「法輪功末端信者」だけに全ての被害が集中する、という図式となってしまった。
(信者は中国側にも米国側にも帰依しない完全に宙に浮いた存在となり各方面からのスケープゴートの標的に)
→解決策:法輪功が米国組織と結託した時点で、それはもう法輪功では無くなってしまった。
 政治的ツールとして悪用される組織へと成り下がってしまった、という訳だ。
 だから、法輪功信者は、その時点で組織を脱退すべきだったのである。
 そうすれば自分自身の身を守れた:そうすれば自分の信条の純粋性を維持できた。
 決して組織に依存しない生き方:これが大事なんですね。

敵の敵と組めば問題が解決できる???
しかし多くの場合、敵の敵は、裏では敵と繋がっている!
物事を表層だけで捉えていると、こういった罠に引っかかってしまいます。

応用:「駆け込み先も悪だった」
家庭内問題を弁護士に解決を依頼すれば、問題はさらに根深くなってしまう。
何故なら立法とは司法とは弁護士とは「悪人を守るため」「悪人に悪知恵を授けるため」
にこそ存在しているからである。
過去の「日本破壊法案」「異常判例」の数々が、その真実を立派に実証してくれています。
この様に、弁護士等の様な「外来系職種」=「元々日本にはなかった職種」「カタカナ系職種」
には多くの場合、落とし穴が潜んでいます。


自衛隊の正体

米兵の三分の一がワクチン摂取を拒否している最中、
自衛隊が大規模ワクチン摂取センターを運営するとは、どういう事か?
そう、ワクチン摂取を決して民間人に邪魔されない様、軍隊を警備に付けた、という事、
つまり、自衛隊が、外資系民間製薬会社の傭兵に成り下がってしまった、という事になります。
(そもそもこの時期、自衛隊はオリンピックの警護業務の準備やら何やらで忙しい筈だが???)

JAL123事件:和製OS「TRON」技術者や経済界要人を抹殺し、
日本政府にプラザ合意を強制させるために、
自衛隊に入り込んだ米軍が合同演習中にミスを装いJAL123便をピンポイントで撃ち落とし、
自衛隊が証拠隠滅のために駆り出され、生き残った乗客を全員抹殺した、
という推理が非常に信憑性を帯びてきます。

生き残った4名は、地元の消防団によって発見されたので「殺せなかった」
→地元消防団は自衛隊とは別組織なので殺害命令は通っていなかった、と推理可能:

では早速、時系列を追ってみよう:
1981年09月00日 Windowsの前身であるプロジェクト「Interface Manager」発足
1984年06月00日 和製OS-TRONプロジェクト開始
1985年08月12日 日本航空123便墜落事故:搭乗TRON技術者全員死亡
1985年09月22日 プラザ合意
1985年11月20日 Windows 1.0発売

2020年01月14日 Windows 7サポート終了。Windowsシリーズは、Win10で打ち止め。
2020年01月16日 新型コロナウイルスの感染が日本国内で初めて確認

非常に分かりやすい、というよりも、脅す事が目的なので
犯人が誰であるか分かりやすい方が効果がある:

そういえば、Windows10のデフォルト壁紙などが黒を基調とした
「洞窟」や「真っ暗な部屋」の中から明るい外界を眺める、という非常に不気味なデザインであり、
・洞窟=コウモリ=コロナウイルス
・真っ暗な部屋=外出禁止令=自宅待機
その他、色々な点で怪しさ満載だったのが引っかかっていました。

とにかく今回のワクチンの一件で、自衛隊とは外国の傭兵であり、
いざとなれば日本国民を殺す「組織」である、という事が判明しました。
自衛隊内には非常時用として外国人傭兵を中心とした組織があるらしく、
特に船舶系:海上自衛隊内には外国人スパイが大量に入り込んでいる模様。
警察は警察でパチンコ業界に完全に買収されており長野オリンピックでも中国人暴動を放置。
いざという時こそ公務員は当てにはならず、逆に敵に寝返る。
やはり自分の身は自分で守るしかない→「自衛」ですね。
米国は日本武道を弾圧しつつ米兵訓練には日本武道を積極的に採用
 →自分の身を守るためには日本武道を習うのも手!部活は球技=賭博よりも日本武道!
常識:ワクチン摂取には行かない事こそが真の「自衛」となるのですっ!!!









【予告】誤解と洗脳と謎を解くために有用な事例が見付かりましたら、
その都度追加していきたいと思います。
感染の実体そのものは、季節性インフルエンザ程度のものです。
決して報道に騙されず、常に冷静な対応を心掛けましょう。



(続きます)


















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