ものすごく簡単に1行で書けば、

地球が、自分を守るために、一部の人間に憑依し、互いに争わせて自滅させよう、と必死に誘導しているらしい、

という事です。

この1行で、この世の不条理を全て説明する事ができます、終わり。



解説:

「地球」:単なる鉱物の集合体と考えるよりは、むしろ、
あらゆる種類の「存在」を包括した
「生命体類群」である、と考える方が、むしろ自然です。
つまり、当然ながら我々人類よりも遥に高度で複雑な「意識」そして「意志」をも内包している筈です。
そして、勿論それは単一の存在などではなく複合的な「集団意識」「集団意志」でしょう。

「憑依」するための媒介として「動物霊」があります。
動物を殺し、その肉を食べる事により、精神は荒廃し脳は暴走していきます。
・精神は荒廃し:動物の細胞を取り込む事による動物の意識の再生:これが憑依と解釈されてきた?
・脳は暴走:脳細胞組織が破壊される:多くの生物に発現する単なる物理的現象
悪魔は全て動物の姿をしています。
無駄に殺され廃棄された動物の怨念というものはあるでしょう。
その結果人類は、今度は同胞を殺し、食べ、脳はさらに暴走していきます。
特に同胞を食べると、脳に空洞ができスカスカの状態になってしまいます。
これは「近親交配」による遺伝子劣化現象にも似ていますね。
これもまた種を守るためのものなのでしょうか?
実にうまくできた仕組みです。これが自然の摂理なのですね。

「一部の人間」:人類を自滅させるためには、
「悪魔崇拝」を信奉する人々をこそ、支配層に据え置く必要があります。
どの国でも、悪人こそが支配層に君臨しているのはそのためです。

「互いに争わせて自滅させよう」:
軍事技術とその転用品:核兵器、原発、詐欺医薬品、詐欺医療行為、遺伝子組み換え技術、、、など

「必死に誘導しているらしい」:
この最悪な事態を何とか阻止し、軌道修正しよう!と考えている人間が、殆どいません。
事実を暴露したり嘆いたりする人は多いのですが、
具体的な解決策を模索している人が殆どいない!というのが現状です。
つまり「集団催眠」により「思考停止」させられているらしいのです!
→だから、問題に気付いてすら、いない場合多し!


自然崇拝=地球崇拝ともいえますが、
そういった宗教は、古代より同胞を生贄として捧げる儀式を行ってきました。
しかし、その行為は、この地球を消去する行為と同一です。完全に矛盾しているのです。
同胞を殺せるのなら
 →他の存在をも簡単に殺せる
  →この自然環境を破壊する事にも罪悪感を持たない
   →この地球環境を破壊する事にも罪悪感を持たない×→ココが「自然崇拝=地球崇拝」と矛盾

どうして、こんな変な状況が延々と続いているのか?
それはつまり、遥か紀元前より、我々人類は、この地球には不要なものである、と
完全に見放されているらしいのです。


普通の人間とは逆の考え方をするサイコパスであれば、
「互いに争わせて自滅させる」組織に喜んで入会し、
全てを破壊し、褒美として莫大なる富を手に入れ、この人生を大いに楽しんで、
二度と生き返らない様に「誰か」にお願いする筈です。
→「終末論」と、「一度限りの人生」

でも私は知っています。生まれ変わりが実際にある事を!
何故なら、私の最古の記憶とは、
体の無い、意識だけの状態で大気圏に突入中に、
巨大な大陸に着地しようとしたが、
「大陸は争いが多いので、右側の島に着地しよう」
つまり、中国大陸かどこかのアジア大陸を避けて、この日本列島に着地した、という事です。
・「大陸は争いが多い」と、あらかじめ知っていた、
・一度は大陸めがけ着陸しようとしていたが、途中で島国に軌道修正した、
 という事は、
前世では、どこかの大陸で生きていた、という事になります。
1967年という事は、もしかしたら文化大革命時期に何かで殺された前世かもしれません。

この世をメチャクチャに破壊し自分だけ逃げようとしても、
またこの地球に転生し、このメチャクチャな世界で生きていかねばならないのです。

そう、逃げ場など、どこにも無いのです。
→自殺する事で問題を解決しようとすれば、次はもっと悲惨な状況に転生させられる、という事!


「地球生命体類群が仕掛けた罠=自然の摂理」×「支配層の支配欲の暴走」×「人民の堕落」=∞
→世の中は悪い方向にしか推移しない



???どうしますか?

私が無い頭を振り絞って必死に考えた解決策:
「生活習慣:食生活の改善、娯楽の停止、身体の鍛錬」ですが、
これよりも、もっと革新的な解決策はある筈です。
(もちろん技術革新やデジタルテクノロジー等への依存は無しの、より自発的そして原始的な手法で)
基本的に私は「普通以下」の人間に過ぎませんから、
そういう素晴らしい発想に巡り会える事を、いつも楽しみにしております