2019年のハロウィン時期が過ぎた後に書き始めた文章です。
定期的に読み直して、内容の改変・補足をしていきます。

2020年にハロウィンのイベントを実施した幼稚園や保育園や
小学校や中学校や高校や大学などの教育機関に
ご自分の大切なお子さんを通わせてはいけません!
可能な限り、他の教育機関に転入させましょう!

TPP・FTAを遥か超える超不平等契約:オリンピック!
ただでさえ借金製造機なのが、延期はてまた中止ともなれば、
僅かながら取り返せる分までをも全て赤字どころか借金と化してしまう!
要するに、オリンピック、万博、ハロウィン、クリスマスなどの、
海外発のイベントや風習には、当然ながら、何らかの落とし穴がある訳であり、
この現代を生きる我々も江戸幕府の如き厳しい目で、冷静に判別しなければいけないのです:

追加課題:以下のページ
https://ja.wikipedia.org/wiki/キリシタン大名
の重要点をまとめ、脳内に永遠に刻印すべしっ!




※※※※※※ 本題 ※※※※※※※※※※※※

【警告】「ハロウィンを祝ってはいけない」

「ダメ。ゼッタイ。ハロウィンイベント 行かないで!」

逆煽りになってしまわない様、時期が過ぎるまで暫く待っていました。

ここ数年から日本においても「急に」ハロウィンのイベントが増えてきましたね。

 ハロウィンとは、キリスト教以前に存在した
古代ケルト人の宗教「ドルイド教」に起源があります。
元々は自然崇拝だったものが、肉食という習慣により、
動物生贄→人間生贄→悪魔崇拝へと推移してしまった典型例です。

 本来ハロウィンはキリスト教とは全く関連のない風習であり、
多くのキリスト教会においてはハロウィンについて否定的な見解を取る場合が多い様です。

そういう予備知識無しでも、まるでホラー映画みたいなイベントですから、
どうしてこんな異様なものが日本で最近になって急に広がってしまったのか???
私の記憶が確かであれば、外資系で中国人が社長の通販サイト「アマゾンJAPAN」が
日本国内でも大々的にハロウィンキャンペーンをやり始めた事が契機であった様にも思います。
他にもそれ以前から洋楽や洋画などの各種メディア、ディズニー、英語教育の浸透や
学校の娯楽施設化(アメリカンスクール化戦略)などの影響もあるでしょう。

日本国内における流行=トレンドの殆どは、白人と、その下請けの大陸アジア人が制作している:
つまり「ミーハーである」とは、外国人の目論み通りに行動を操られている状態なのです。
日本国内でハロウィンを拡散している人は、外国勢力と、その下請けである
「金で飼われた大陸アジア人達」です。悪魔に心を売り渡した、が近いですが。
西洋人らが勝手に騒いで、雇われ大陸アジア人がサクラとなってイベントを煽り、
それにマンマと引っかかる日本人、という図式の数多くある事例の中の一つです。

地域振興などと騒いでハロウィンのイベントを行うと、完全に逆効果!!!
その地域の民度が低下し、街角がゴミや落書きで溢れ、事件が多発し、
外国のスラム街みたいになり、誰も寄り付かなくなってしまいます。
これがまさしくシャッター通りが構成されていく要因の一つなのです。
どことまでは言いませんが福井市内にも、まさしくその様な界隈がありますね。
洋菓子や洋服などの販売業者が売り上げUPのために煽るんでしょうが、
さすがにハロウィンはダメ!血や悪魔の服装は黒魔術そのものです。
今の売り上げを上げようとする行為が、来年の、そのまた次の年の
売り上げを下げる結果となってしまうんです。
→常に長期的視野で物事を考える:5年、10年以上の長〜いスパンで

 来年からは、もう決してハロウィンのイベントを企画したり、
それに乗せられない様にしましょう!フィットネスのイベントもダメ!
特に学校の施設で行う行為は完全に問題外です!
私立どころか公立の小学校で幾つも事例がありますが、
教職員は、もっと思慮深くなる必要があります。

些細な事???いやナカナカそうはいかないんですね。
過去の事件を調べていきますと、
実は毎年ハロウィンの時期の前後には、ハロウィンの風習を模倣した事件それも
かなり凶悪な事件が、海外ではモチロンのこと、
この日本国内においても多発しているのです。
ハロウィンというイベントの特性上、
猟奇殺人事件にまで発展してしまうケースもある位なのです。

私は「文明崩壊の回避」の研究過程で、
・肉食そして人肉食と、脳との関係
・国内外の連続殺人事件や猟奇殺人事件と宗教、特に儀式殺人との関連性
について調べ続けており、ハロウィンがいかに危険なものであるかを、
その過程で偶然知る事になったのです。
内容について具体的に記述する事すら危険ですから書けませんが、
そういった事実は、かなり時間をかけないと辿り着けないレア情報であり、
普通の人は知らないのが当然です。
2019年においても色々とあったのではないかと?幾つか候補がありますね。


教育機関の娯楽施設化(アメリカンスクール化)の恐怖:

少子高齢化により児童数が激減し幼稚園や保育園の収入も激減
 ↓
幼稚園や保育園経営者は英語教育を取り入れたり娯楽イベントを増やたりして児童を集めようと画策
 ↓
幼稚園や保育園でハロウィンのイベントを行う
 ↓
児童は幼稚園や保育園の先生がハロウィンを推奨していると考える
 ↓
その児童は成長すると率先してハロウィンのイベントに参加
 ↓
この傾向が幼稚園や保育園→小学校→中学校→高校→大学→職場と伝播
 ↓
徐々に社会全体の民度が低下し治安が悪化
 ↓
イベントが暴走し、暴動や事件が日本全国に多発
 ↓
幼稚園や保育園が犯罪者予備軍育成機関となっている事に気付く

このお子さんにしてみれば、大人達が、それも教育機関の人間達が推奨してるんだから、
間違いはないだろう、と考えています:これがマインドコントロール(動機付け)というものです。
では、このお子さんがそのまま成長して、幼稚園や保育園の先生になったら、どうなりますか???
同じ事、いやそれ以上に恐ろしい事が繰り返されるのです。
それが世代劣化という現象です。どこかでこの流れを止めねばなりませんね。

幸いな事に私は幼少期に病気がちで幼稚園の半分を欠席していました。
私立のキリスト系でしたし幼稚園そのものがそもそも外来の教育形態なので、
幼児教育による西洋マインドコントロールを奇跡的に免れた!という訳なんです。
さらに早生まれの出遅れ人生なので、その後も、いわゆる「軽度自閉症」的な人格を形成し・・・、
しかし、この「自閉症」という精神特性は何も悪い点ばかりでは無く、
外部の影響から自分自身を守る「バリア:防御幕」的な効果もあり、
そのためマインドコントロールにも耐性がある、影響を受けにくい、という訳です。
私の考え方を「古臭い」「変だ」「極端だ」とお感じになられるでしょうが、
不自然な思想誘導には敏感で、何となく勘で気付いてしまうのです。
だからベースボールというものが奇妙な習慣であると幼少期から感じており、
調べてみたら原発とセットになった内政干渉=強制=占領政策だったんですね。納得です。

「ハロウィン」等の様に、カタカナ言葉で受け取るとスイートな気分になったとしても、
それは何も知らないから:その物事の本質を知って驚愕する場合があるのです。
ホラー映画といえば、ハリーポッターなども同様に危険です。
いずれも幼年若年層向けである事が、さらに問題となるのです。
幼年期から、こういった異様なメディアに取り囲まれていると、
それらに対する抵抗感が薄れ、徐々に取り込まれていってしまうんです。

集団心理:犯罪心理学:心理感染による犯罪の増加、
そして宗教経典内容を再現するための計画的犯罪が、この時期に集中・・・。

ハロウィンを盛り上げる → 社会に異様な雰囲気が広がる → 犯罪が増える

「Trick or Treat」
「悪事 か 優遇 か?」
子供「お菓子を渡さないと悪戯するぞ!」
大人「金をよこさねば銃で撃つぞ!」
これは強盗が使う脅し文句にも似ていますね。
雰囲気的に恐喝事件多発となりますね???

アナタが、ただ何となくハロウィンに参加するだけで犯罪発生率が増加してしまうんです。
原発の様に強制されている訳でもないのに、行動を操られてしまう、
そこがメディアを使ったマインドコントロールの恐ろしい所です。

こういう意見がある事を知り、「極端で特殊な意見だ!」驚く人は
「頭のネジ」がカナリ緩んできている証拠です!
これは単なる「意見」などではなく「数多くの“事実”に基づく忠告そして警告」なのです。

世界の潮流に同調したら負け!周囲に同調したら負け!
海外は日本人が考える以上に混沌とした危険な社会なのです。
海外の習慣が魅力的に見えるのは、それが麻薬の如く危険な物であるからです。
彼らの真似をするという事は、彼等と同じ地獄行きのエレベーターに乗り、
集団墜落死する事を意味するのです。

自分の頭のネジは自分自身で定期的に締め直さねばなりません。

その流れで「クリスマス」についても、一度、歴史をトコトン調べてみる事をお勧め致します。
「取捨選択」「良いとこ取り」「何事も零から調べる事を習慣付ける」
「50年前の人達ならどう考えるか?」「100年前の人達ならどう考えるか?」
「ラグビーWCに釣られた人、釣られなかった人」
「オリンピックは例え日本が会場であったとしても無視するのが正解」
→テレビ中継視聴によるマインドコントロールから脳を防御するためとエコノミックリバウンド防止

「正論ティー」いかがですか?



(続きます:念押し)


クリスマスはまだマシな方だが、
ハロウィンに関しては、全てが全て害悪であり、
いずれは完全に排除すべき「悪習」である。
まずは学校教育の中から完全に排除すべしっ!

英語教育の落とし穴:ただの外国語学習得だけにとどまらず、
外国の文化そのもの、それもハロウィンの様な悪習までをも
無差別に取り入れてしまう事が非常に危険なのです!
幼児英会話=ハロウィンやクリスマスやアメリカンスポーツ等の英語圏の風習の再現
この図式が、どれ程恐ろしいものであるか?

どうして教育施設でハロウィンなどという危険なものを行うの???
・海外勢力による内政干渉:アメリカンスクール化戦略
 アメリカ人への懐柔政策を、そのまま日本人に流用できる手軽さ
・周囲のメディア(ロック音楽などの洋楽、洋画など)や
 自分自身の学生時代の学校環境や英語圏留学経験等で感化され
  感覚が麻痺した教職員が自発的にハロウィンイベントを学内で企画してしまう
・生徒を集めるために飴玉=娯楽で釣る学校法人=私立学校。
 ハロウィン以外にも様々な「場違い&危険な娯楽活動」を展開中
・政府機関や学校組織の中に大量に入り込んでいる大陸アジア人スパイが、
 学校の娯楽施設化を推進し、日本教育を弱体化→解体しようとしている。
  高校野球→チアダンス、サッカー→賭博と連動、英語必須→Hip-Hopダンス必須→???
・スパイ教員を日本人であると勘違いし、付和雷同する日本人教職員
・そもそも海外情勢にトコトン疎い教職員が多いので問題を問題であると理解できない。
  日本国内でも事件が多発してますから、もうイイ加減気付いていると思いたいが???

行動心理学:犯罪心理学:社会学:人々の行動が社会にどの様な影響を及ぼすのか?
そこまで自分で深く考える事ができない言いなりロボット教員が増えています。

生徒諸君!そういう事情ですから、大人が学校が推進しているからといって決して安心するべからず!
全ての物事は自分自身で調べ考え慎重に取捨選択する:自己責任の時代に突入しているのです。

例えば「武蔵村山市立第三小学校」では、
平成28年第3学年外国語活動学習指導案において、
ハロウィンを大々的に取り上げている。
英語教育とグローバル化とオリンピックが合体したのだそうだが、
人間の知性を疑う現象である。
平成28年第3学年外国語活動学習指導案
組織全体が「コケコッコ」のニワトリ並みの知能である事が伺えますね。
せめてカラス程度の知能が欲しかった・・・残念無念。
東村山>武蔵村山>ドリフ>「だめだこりゃ」を狙っているのであろうか?
それならよくわかる。バスで39分だって♪
「だめだこりゃ」公立
「だめだありゃ」私立
「なんじゃそりゃ?」通信制
→ココ、大爆笑!(^^)!汚名挽回を熱烈的希望します

こうなったらどうなるのか?5年後にはどうなるのか?
先を予測する、そして害悪を未然に防ぐ、
という思考回路が欠落しているのである。
こういう場合、児童が自分の意思で参加拒否するか
保護者が停止を求める以外に術は無い!