今日はテレビについて


このご時世なのに、
今だにテレビを視聴する人がいるのは驚きだ。
9.11、新型インフル、政権交代、3.11、米国大統領選などから全く何も学んでいない、という訳だ。
そしてコロナワクチン:
→自分や自分の子供が殺される段階になっても、まだ気付かない:

近所の温泉に設置されているテレビを視聴している人々を観察してみると
・耳が遠いのでは?と思う位に大音量にする:民放のギャーギャーうるさい番組でも
・テレビを見ているかとおもいきや、徐々にボーッとしていく
・眠り始める:それも長時間:30分以上:騒音の中でも完全熟睡できるらしい

テレビの音が鳴っていると、むしろ心地よく眠れるらしい。
遠くにいても聞こえる位に不快な大音量なのに。
→タマタマ誰かが大音量にしたのを放置して寝た訳では無く、
 自分自身で毎回ワザワザ大音量にして寝ている
→自宅でも全く同じ事をして生活していると考えてホボ間違いナシ!

そういう異常者が、たった一人かと思いきや、
8月から10月の3ヵ月間で、これまで累計で、9名を確認している(控えめな数字)。

これについては過去の自分もそうだったから、その心理はヨクヨク理解できる。
(恥ずかしながらのGMH時代)
「テレビが友達」「テレビがついてるだけで何だか安心する」
「これを今見ているであろう別の場所にいる目に見えない他の誰かとの一体感がある」
 →だから、寂しくなくなる、安心してしまう、
「今日は休日だ!TV見てれば何も考えなくて済むから気楽にボーッと時間をつぶせる」
「目が覚めたら何故かテレビが点いていた?」

ところが実は、テレビのプログラムの多くが外国人によって操作されおり、
(ニュース報道もドラマのストーリーも音楽番組も)
テレビ放送会社の株主も外国企業の比率が奇妙なまでに多く、
番組のCMスポンサーも外資系企業や、「日本企業に成り済ました隠れ外資系企業」が多く、
出演する人も、白人の手先である「日本人の様に見えるアジア人」が多い事を知った今となっては、
テレビの音が聞こえるだけで強烈な嫌悪感を感じ、その場にいられなくなる。

テレビを見ている人、本人は、
自分で何かを考えながらTVを見ている「つもり」になっています。
でも背後から観察すると、殆ど思考が停止した状態の様に見え、
画面の内容に思考を感情を完全に操作されている様に見えます。
しかし、大音量の中で熟睡し始める人があまりにも多い、
という事実をこの目で何度も確認し、さらに驚愕したのである。
→睡眠学習ならぬ「睡眠洗脳」状態を日々繰り替えしているのか???

だからテレビで、報道として嘘の情報を流すと、
殆ど思考が停止した状態の人の脳には、スンナリと入り込んで、
その見え透いた嘘を簡単に信用してしまう、という訳なのだ。

大音量のロック音楽コンサートの集団陶酔状態中には洗脳にかかりやすい、
あの仕組みと非常に似ています。

そのへんにいるゴクゴク普通の幼稚園児でもすぐ気付きそうな
「偽札」「パチンコ」「原発」「ホームラン王」「コロナ」「コロナワクチン」
などの「子供騙し」をすんなり受け入れてしまうのも、
そういう仕組みなのですね。
そうやって先にテレビで人々の脳を嘘に慣れさせておき、
国会で全員一致で法案を決議(強制なので結果は既に決まっている)すれば、
誰もおかしいと思わない、という流れです。

「大きい嘘ほど騙されやすい」→この続き→
→深層心理:集団帰属願望:→
 これまでオカシイと思っていた人達でも、騙されている人が多い程、
 「自分も騙されて仲間に入って安心したい」と「無意識」の中で思う様になる???
→カルト宗教「偽札真理教」信者の末路:
→「カルト集団自殺」「カルト集団自決」か?

テレビというものを発明した本人ですら、
まさか、ここまで簡単に人々を思想誘導できるとまでは思っていなかった筈です。

まだ世の中の(裏表の)事を知らないうちは、
テレビや新聞を視聴して、自分の意見を持つな!
何故なら、その「意見」とはアナタ自身の意見などではなく、
テレビや新聞が垂れ流した「嘘情報」の「オウム返し」なのであるから!
→カラオケで、プロ作詞家が書いた歌詞をそのまま復唱する、あれと全く同じ行為!
 ニュースのアナウンサーが話したセリフの一部を、そのまま復唱している人が多い事で気付いた!
 思考停止する>音が耳に入る>そのまま受け入れる>復唱する>考えや行動までもがRePlayされてしまう!

「人類の脳の脆弱さ」→「種の集団催眠状態」→「種の集団自決(自殺)」へと?
この根本的な問題「脳の脆弱さ」を解決する事が、まずは第一ですね。

テレビが設置されている空間には行かない!これがまずは基本です!

私はよく「自分で調査する」と書きますが、
なにも地球の裏側まで自家用ジェット機で飛んで、敵の本拠地に潜入して
構成員をナイフで脅して事実を聞き出す!
なんて007みたいな面倒な事をする必要もありません。
「簡単に手に入る”客観的な事実”を大量に探し出してきて、それらから真実を紡ぎ出す手法」を「独学」すればいいのです。
「情報収集」「情報解析」「情報分析」、比較、統計、事実検証、、、
本来こういった事は誰にでもできる事なのですが、
その方法が分からない人が多過ぎるから、こういう惨事が繰り返されるのですね。


付録1:
裏技として:ニュース報道は、直接的に接さない事!
自分が長年「信用を置いている」論者が、そのニュースに対し、どの様な解釈をしているのか?
それだけを「間接的」に読む訳です。こうすれば安全なフィルターを通し、報道に接するので、
直接的なマインドコントロールに嵌ってしまう事を防げるのです。
また、自分が長年「信用していない」論者が、そのニュースに対してどの様な解釈をしているのか?
を「間接的」に読む事で、内容検証を行う事も、たまにします。
「誰かのフィルターを通過した報道を読む」、それは「少し遅れて報道に接する」事にもなり、
情報依存症になってしまう事を少なからず回避できます。
そう、現在では新聞報道もテレビ報道もネットニュースサイトも殆ど見ていません。
こうすれば虚偽報道の嵐に毎回、右往左往させられる事もなくなります  v(^^)v



付録2:「Aquarela Do Brasil」を聴いていたら、以下の数式が急に思い浮かびました
「ブラジル」−「キリスト教」−「サッカー」=日本を遥か越える治安の良い勤勉優良国家

→考察:
???どうしてワクチンを強制する国に「キリスト教」国家が多いのか?
???どうしてワクチンパスポートを導入する国に「キリスト教」国家が多いのか?
そう、「キリスト教」とは、あなたが考えている以上に危険なものなのです:
キリスト教をスンナリ受け入れる人とは非常に操作しやすい人なのです。
→当初、この度の感染症を用いた人口削減策略の対象が有色人種を中心としたものになるであろうと
完全に思い込んでいたのですが、現在ではキリスト教圏の西欧に住む白人の方々の方が主たる標的となっている様に見えます。
人口削減対象をアフリカ等の後進地域から一気におし広げ、一人でも多くの人間を消去したい、
そのためには、信者が一番多い(そして操作しやすい)キリスト教徒をターゲットとした方が効率がいい、
と考えている様にも思えます。西欧からアジアへの覇権移動(寄生先乗換)のための策略かもしれません。
「被支配者を増やすためにキリスト教を創作しそれを裏から操ってきた勢力」と「中国共産党勢力」との利害が一致した???
 ところで現在のロシアという国家自体が、どうやら
「被支配者を増やすためにキリスト教を創作しそれを裏から操ってきた勢力」の影響力が非常に薄い様に見えます。
そのため何が起こっても他の国よりは比較的正常な対応をしている様に見受けられます。
これについては「ロシア正教会」という組織自体が、
他勢力に侵食されにくい構造になっているのではないか?と勝手に想像しているところです。
 勘違いが無い様に繰り返し書いておきますが、黒人にキリスト教信者が多いのではなく、
特に黒人の場合、異教徒だと殺されるのでキリスト教信者の「フリ」をしているだけなのです。
日本でも、外国から目を付けられやすい重要人物は身の保全のために「フリ」をしています。
(『聖書は防弾チョッキよりも効果がある』の真の意味はこういう事です)
商売を円滑に行う目的で止むを得ず「フリ」をしている人も多いでしょう。
「フリ」を続けていたら本当に信者になってしまう場合も多いです(世代連鎖ともなればモット怖い)。
そういった事情を知らずに、安易に追随してきた人が実に多いんですね。
 ある意味、世界最大規模のカルト宗教ともいえるキリスト教が、
異端カルトと断定している「統一教会」「モルモン教」「エホバの証人」等は完全に論外なのであり、
同様に、キリスト教が禁じている「ハロウィン」などの行事も論外なのです。
「クリスマス」というイベントもまた他教徒を取り込み被支配者を増やすために創作された風習です。
それ故、日本人の場合まずは「クリスマスを祝うな!」から始めろ!という結論が出るのです!
日本に住む我々庶民がキリスト教を拒否して殺される事などありません!キッパリと決別すべし!