想像以上にロボトミー化が進行している!

身近でよくありませんか? 「東京では女性がみんな同じ髪型と服装なので後ろから見ると全員が同一人物に見える」 「この地域は、同じ車種の車に乗っている人が異様なまでに多い(地域や性別により車種や車体色が違う)」 これらは要するにテレビや雑誌等のマスメディアから受けたマインドコントロールの影響です。 これまで大した問題では無い、と考えていましたが(自分に言い聞かせていましたが)、 どうやら、見逃すことができない大問題へと繋がっていたのですね。 最近の例では、ストリートピアノで色々な学生さんがピアノを弾いているのを聴いていると、 男子学生も女子学生も、全く同じ曲ばかりを弾いているのです。 確率的に、実に65%以上の人が、同じ曲(2曲の中のいずれか)を弾いています。 あまりに妙なので話を聞いてみると、「テレビでよく流れている曲」なのだそうです。 同じ制服を着て、同じ校内放送を聞いて、同じテレビ番組を見ていると、 嗜好までもが単一化されてしまう、という事です。 もちろん私が学生時代にも、同様の傾向がありました。 まあ、音楽程度であれば、まだ笑って済ませますが、 もう一つ、実に恐ろしい現象が: 「田舎の野外で自転車に乗りながらマスクをしている」、 「田舎の誰もいない雄大な景色の川辺を、マスクをしながら散歩している」、 自分がもし感染していたとして、それを他人に移す事を防ぐ、という様な密な状況でもありません、 つまり、野外の空気中にコロナウイルスが大量に浮遊していると真剣に思い込んでおり、 それを吸い込んでしまう事を避けるがためにマスクをしている、という事なのです: 海水浴でも、海水の中にコロナウイルスが大量に浮遊していると真剣に思い込んでいる人が、 けっこういたりするのでしょう? (シャワーブースや海茶屋の密ではなく:でも、いずれもホボ野外ですからね) →だめだコリャ大爆笑(^^) →何度も言いますが状況的に決して有り得ない事です! マスク皮膚炎の方が深刻です!ゴムと密接している耳の後ろも要注意! 「3密」どころか「マスク3密性接触皮膚炎:1.口、2.鼻、3.耳」 &自分の息を再び吸い込む事により体温が急激上昇!!! 「クール」どころか「マスク着用時野外急性熱中症」となってしまいますぞ! 野外ではむしろマスクを外し、皮膚とマスク間で異常繁殖していた皮膚常在菌を、 太陽光で殺菌し、風の流れで払い落す時間なのです。 これは、テレビの報道や政府発表を真に受けてしまっているんですね。 「濃度や密度や確率について考える力」「風力や微生物についての基礎知識」「状況判断能力」 これら全て、小学5年生程度で獲得できるものです。 政治や裏社会についての知識が全く無くても「勘」で分かる筈です。 まだ脳が健常な学生さん達ですら、自己判断能力が欠落しているんですね。 今世紀最大級の!全地球規模の!「風・評・被・害」。 これを放置していれば、次には、 「コロナウイルスワクチン強制接種」へと、たやすく思想誘導できてしまいます。 「コロナウイルスワクチンを拒否するものは刑務所送り」 「ペットにワクチンを接種させない人は極悪人である」 「ペットにマイクロチップを付けない人は極悪人である」 「ペットを去勢しない人は極悪人である」 「ペット」→「人間」 「大き過ぎる嘘ほどコロリと騙されてしまう」、 「コロナ・ウイルス」ならぬ「コロリ・ウイスル」 これはもはや陰謀などというものでありません! 人類の脳自体が、自発的に脆弱化してきている証拠なのです。 さすがに、ここまでくると 「騙される方が悪い」と真剣に言いたくなりますが、他人事にはできません! 騙される人が多過ぎるせいで、 既に被害を受けている人、これから被害を受ける人がいる訳です。 流通する情報の種類や量が増えると、人とは、おおまかに2種類のタイプに枝分かれしていきます: ・色々な情報を取捨選択し、自分で考え判別を付けていくタイプ ・自分で考える事が面倒になり、これまで以上に受け身になるタイプ やろうと思えば簡単にできるのに自分で調べようとしない、自分で考えようとしない、 無知状態とは、それがその人の限界なのではなく、単に「怠慢」に過ぎないのです。 無知状態とは、もはや「罪」なのです。 無知状態とは、もはや「悪」なのです。 マイクロチップで思考を遠隔操作せずとも、既にこれだけ操られているのです。 そして、当然ながら、それを自覚している人は殆どいない筈です。 では、マイクロチップで思考を遠隔操作したら、どうなるでしょうか? そうです、完全なる操りロボットとなるのです。 内閣府の発表により、ハイテクノロジー機器を人民に装着する計画が、 堂々と宣言されていますから、もう陰謀論や都市伝説やヨタ話しではありません。 さて、そういう訳で、これまで封印してきた「とある仮説」について、 御披露する段階となりました。 かなりトンデモな内容ですが、一応、これで全ての辻褄が合うのです: (続きます)